4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
鉄パイプむき出しのようなアクスルエンドの見た目向上に安くて手軽な商品です。ただ嵌め込むだけですがピッタリフィットしますので外れることは少ないと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
2007年式wr250xに購入時から装着されていました。以前所有していた2009年式wr250xと比較してハンドリングが軽やかでサスペンションのセッティングが随分違うなと悩んでいたのですが、先日ロッソ3が6000qでご臨終したので交換した際にチューブレス加工されていることが判明しました。チューブレス加工の最大のメリットはパンクしても市販のパンク修理キットで簡単に応急処置が出来るのでラッキーです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
2020年モデルへの装着です。
◆性能:直進安定性が良くなりました。SRの弱点の一つとして風に弱いことが挙げられますが、改善されます。
反面、SRが持つ軽快な旋回性がスポイルされそうなところですが、自分にはネガな部分は感じられませんでした。
◆質感・品質・耐久性:加工精度、塗膜、鋳肌の仕上げはかなり良いです。ヤマハの子会社製だけあって品質基準もヤマハ純正に準じているはずです。ヤマハのテストコースを使って作りこんでいると思われますので安心です。
◆スタイル:嗜好によりますがハブ廻りがノーマルよりシンプルになりますので良いかなと。
ノーマルのリム幅はF1.85インチ=47mm、R2.15インチ=57mmに対し、F65mm、R75mmとワイドになりますので、ノーマルの不自然に尖ったタイヤのプロファイルが自然になりますし、タイヤの選択肢も広がります。
◆取付性:今回、タイヤも交換したので作業はバイク屋にお願いしましたが、エアバルブや、スプロケ、ハブダンパー、ボルト、ナットに至るまで全てセットになっていますので他に必要なものは何もありません。
◆追加で良いこと:エキゾーシトシステムを換えたことの相乗効果と思いますが、キャスト化による慣性マスUPにより、5速のクルージング最低速度が50km/hに対し、40km/hでもいけるようになりワイドレンジで使いやすくなりました。
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夏さん、ありがとうございます。
お役に立ててなによりです。
ワイズギヤに問い合わせたところ、当キャストホイール(Q5K-YSK-008-M01)は純正と同じリム幅(F1.85インチ・R2.15インチ)との回答でしたが、リム幅は広いのですか?ご教授いただければ幸いです。
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ZRX1200DAEGに装着。現在、街乗り、ツーリングメインに使用中。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
塗装色はソリッドホワイトを注文。スポークには中抜きがあったり形状が複雑なので正直塗装の品質には期待していませんでしたが良い意味で期待を裏切られました。色むら、ブツ、ゆず肌など一切なく完璧な仕上がりで満足しています。
重さは持ってみると思わず”軽っ”てなります。まあタイヤがついていないので当たり前ですが純正と比べてみると軽くなっていることが判ります。
【取付けは難しかったですか?】
タイヤの組み換え交換があったので取付はショップに任せました。
【使ってみていかがでしたか?】
個人的な感想ですが明確な違いを体感できました。押し引きが軽くなった点とステアリングが軽いというかフロントの切れ込みが鋭くなった感じです。交換時当初はコーナーでリーンさせる今までのタイミングと違いすぎてギクシャクしてましたが走りこんでいる内に乗り方が理解できるようになり、今までより楽しくコーナーを旋回できるようになりました。
ホイール質量が軽くなった分、ジャイロ効果が弱まってリーンしやすくなったのかもしれません。
白色を選んだ時点で判っていたことですが清掃する頻度が高くなりました。ブレーキダストの汚れが想像以上に早く目立ちます。連泊のツーリング中でほぼグレー色に見えるほど目立ちます。笑
【付属品はついていましたか?】
説明書と保証書。
【期待外れな点はありましたか?】
特になし。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
標準のエアバルブの向きが垂直方向なのでオプションの横向きを付けた方がエア入り作業が楽です。
アルミホイールは高額商品なので横向きバルブを標準採用してもらえることを期待しています。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
スポークの錆び止めと汚れ防止、さらに見た目のドレスアップ効果は抜群のコストパフォーマンスです。
スポークタイヤをカラフルに見せられます。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
シンプルなデザインのリムテープになりますが貼っているのと貼っていないのでは見た目がまったく違って見えます。貼るのに少し手間はかかりますが終わった後はレーシーな雰囲気が出て満足感たっぷりです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
まず新型への対応スピードが速かった。
現状CBR1000RR-Rの軽量ホイールは限られている。
おそらくゲイルスピードかアドバンテージだろう。
そしてアドバンはマグネシウムホイールなので、アルミならゲイル一択。
マルケジーニは来年以降のようだが、SC82用に開発と言っていたように思うので、期待はできるがいつになるかは不明だ。
幾つかほかにもメーカーはあるが、どれも来年以降であろう。
今回わたしがゲイルスピードを選択した理由はSB-1ホイールの謳い文句である、マグより軽く。
正直なところ、デザインではマルケのM7RSが好きで、もしあったらこちらとかなり悩んだといえる。
ただ、わたしは軽量化フリークであり、軽いのが一番な人間。
現状でも、街乗りRR-Rとしてはトップレベルに軽量化していると自負している。
そしてこのSB-1ホイールも期待に応えてくれた!
素人軽量だが、マルケジーニM7RSのSC77用と比較して前後で700c軽い。
前後交換したことで、押し引きもかなり軽く感じる。
この辺は個人差・個体差があるとは思うが、回転部品が軽くなっているので、ある意味で当然の結果ではある。
また、国産であることもアフターフォローの安心感がある。
これが他のメーカーとの大きな違いだろう。
しかも大事にすれば、車種変更してもハブを交換(費用は発生するが)してくれる。
価格もゲイルのほうが2割ほどお安いことを考えると、コスパ最高である。
デザインも写真より、実物のほうが遥かに格好いい。
ただ要望としては、エアバルブが挙げられる。
バルブ自体の評判はいいのだが、付属でついてくるのはI型バルブ。
ノーマルホイール自体にL型が採用されているので、同じものを付けてほしい。
I型ではほとんどのスタンドでは充填できないだろう。
買わせるのが目的なら差額なんて知れているので最初からLも入れておいてくれと思う。
ひとつ残念だったのが、SB-1ホイールに関してはカラーの選択が少ない。
他のグレードのように、好みの色を選択させてほしかった。
それ以外は十分満足できるだろう。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
バックステップへの交換に伴いどうせピポット抜くならと、ついでに交換しました。
自分は鈍感なので効果は体感できませんでしたが、純正のピポットは恐らく組み上げ時にグリスを塗っておらず錆がでてましたので当該商品を用意しておいて良かったです
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
以前はダイマグやPVM、ゲイルスピードなど選択肢がありましたが、もはやカスタムホイールは実質これ一択になってしまいました。パーツとしては非常に高価ですが、製造中止になって後悔する前にフロント18インチの方を選択し購入を決意しました。
まず驚いたのが持ったときの軽さ。こんなので重量支えられるのか心配になるくらいですが、各部の加工精度が素晴らしく所有欲を満たしてくれます。また、リアのセンターが出るということで、外観も違和感がありません。
タイヤはメーカー推奨のミシュランにし、装着してすぐ軽さを実感しました。押し引きが別のバイクを扱う様でそれだけでも交換した価値ありです。もちろん走行時も軽快で、ミドルクラスのバイクを扱う様な感覚。バイアスからラジアルに変わったのも大きいかと思いますが、峠道がとても楽しいです。とくに重量車のバネ下軽量化はバイクが別物になるほど変わるということを実感できます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 0 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 0 |
以前から80年代のスーパーバイクのカスタムでホイール交換は外せないと思っていて、選択肢は沢山ありましたが、私はPMCソード・ヘリテイジを選択しました。
選択の経緯は、リム幅優先でリアを先に選んで、フロントを同タイプで合わせただけなのですが、もちろんデザインも重視しました。
旧カンパニョーロ風の5本スポークは、旧車に馴染む定番のデザインで、個人的にとても気に入っています。
この製品の工法はアルミニウム鍛造ですが、ノーマルと比べれば十分ハイスペックで、コスパも良好かと思います。
あいにく装着してから雨ばかりで実走していませんが、おそらく期待を裏切らないものと思っています。
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