4.0/5
思ったより作りもよくホイール本体は凄く軽いです 掃除等で強く擦ってもほとんど傷つきにくい変色腐食もありません ただボルト・ナットは変色腐食が発生してしまいました 私的には気になる程ではありません
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このZETAジータ ホイールスペーサーは、レッドアルマイト仕上げが美しいZETA製のアルミホイールスペーサーです。
アルマイト仕上げについて‥
素晴らしく美しく仕上げるメーカーさんととても下手くそなメーカーさんの二種類に両極端に分かれるのですが‥どうしてなのでしょうか?
美しい仕上がりの商品は耐光性も強くて、紫外線による退色の進行もとても遅いです。
しかし、下手くそな商品は始めから色蛾ムラムラしていたり薄かったり、しかも紫外線で直ぐに色褪せしてしまいます。
このホイールスペーサーは、 アルマイト仕上げを得意とするZETA製品ですので大丈夫です。
アルマイト仕上げにおいて、私の知る限りのメーカーさんの中でZETAは1-2番のメーカーさんです。
このZETAジータ ホイールスペーサーは、発色と仕上がりがとても美しく 経年の紫外線による色褪せ退色も極めて少ない安心の製品です。
また形状も他社メーカーさんのホイールスペーサーではホイールスペーサーがダストカバーと一対になっていて、ダストカバーにデザイン穴が開いていたりして、軸受けボールベアリングとその樹脂シール部分を泥や水分 土埃 紫外線から保護出来ていない製品がありますが・・・
このZETAジータ ホイールスペーサーは、純正の樹脂製ダストカバーにピッタリ装着出来ますので、そのお陰で泥や水分 土埃 紫外線がリムの軸受けボールベアリングとその樹脂シール部分に影響を及ぼし難くなっています。
このZETAジータ ホイールスペーサーに対する私の総合評価は、★★★★★(星5つ)です。とても満足しています。
装着は、アクスルシャフトをギリギリまで抜いて 既存の純正ホイールスペーサーと左右各々交換するだけの作業ですので短時間で簡単に完了出来ます。
純正のホイールスペーサーと比べますと、このZETAジータ ホイールスペーサーはアルマイト仕上げが美しいばかりではなく めっちゃ軽いのが特徴です。
しかも軽いだけではなく、アルミ製で肉厚もありしっかりとした作りとなっておりますので 安心してお使いできる製品です。
是非とも、ドレスアップカスタマイズと軽量化に興味のおありになる方にオススメしたいアイテムです。
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4.0/5
他の方も書かれているとおり、作り、性能は文句無しです。
ただし色がおかしなことになってます。
特にハブダンパー部のダイカスト研磨のポリッシュ?とスプロケ取り付け部の削り出しまんまの処理部。
ここ完全に浮いてしまってます。
タケガワさん、黒バージョンお願いします。
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3.0/5
純正のホイールと比べてですが、空気圧が落ちるとビードが落ちやすくなります。
以前空気圧が低い状態でサイドスタンドをかけて駐車していたのですが、一晩経ったらビードが外れていました。
たまたま外れを引いてしまったのか、それとも設計に問題があるのかは謎ですが。
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4.0/5
ノーマルの鉄製合わせホイールに比べ非常に軽量です。
成形も非常に綺麗です。
塗装は焼付塗装をしているらしく、ブレーキフルード交換時にフルードをこぼしてしまっても塗装が剥がれませんでした。
ただ気になった点はハブベアリングが斜めに打ち込まれていた事です。
返品するのが面倒なので自分はプーラーでもともとのベアリングを引き抜き、新しいベアリングを打ち込みました。
慣れてない方は最初にベアリングをチェックして、異常が見つかったらすぐに返品した方がいいですね。
バネした重量が軽くなった為かハンドリングも非常に軽快です。
セルフステアも強めに効いてくれます。
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5.0/5
ロードタイヤと山用タイヤを気分で履き替えできるのでお勧めです!
セローはマルチに使えるので、バイクの複数台所有をするよりスペアホイルで効率良く楽しみましょう(笑)
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3.0/5
取り付けてから半年ほど経過しましたがデメリットが多いので結局取り外しました。
12インチ化によるメリットと言ったら
・直進性だけは安定する
・ビジュアル的カスタムになる
の2点くらいでしょうか。
少なくとも私にはそれくらいしかメリットを見いだせませんでした。
以下、特に気になったデメリットです。
・センタースタンドの延長が必要。
ノーマルのセンタースタンドでは長さが短くリアタイヤが接地してしまいます。
溶接で延長が必要です。
またセンタースタンドを延長することでスタンドを立てる際に力が要るようになります。
またスタンドを立てる際にかなり後ろに後退しますので、後ろのスペースに余裕が無い場合、スタンドを立てた後にズリズリと前に引きずる必要があります。
・乗り心地の低下
リアタイヤは12インチ化することによってエンジンとのクリアランスが小さくなります。
通常の12インチタイヤではクランクケースと接触します。
その為扁平タイヤを組み込む必要があります。
このキットにも扁平タイヤが付属します。
扁平タイヤとはご存知のように薄く平べったくなっているタイヤです。
走行中の振動をタイヤが吸収しきれずにライダーに伝わるので乗り心地が悪くなります。
コーナリングの素直さもなくなります。
・車高UP
足の長い方は問題ないかと思いますが、私は短足なので12インチ化による車高UPは厳しいものがありました。
つま先立ちになってしまうので非常に不安定でした。
アドレスはやはり10インチで小柄なスクーターであるべきです。
12インチ化するなら素直にシグナスやリードに乗り換えたほうがいいと思います。
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3.0/5
取り付けはホイールを外さないといけないのでちょっとメンドクサイ。行きつけのバイク屋で場所と道具を借りて取り付けました。カラーなので取り換えたから何か変わったかあまり分かりません。完全に自己満足の部品です。値段は手ごろだと思います。
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北海道までツーリングで行く為に、オフロードタイヤをロード用にセッティングし直しするのに このZ-WHEEL ズィーウィール R50フロントリム 商品番号:W01-92413を選びました。
他のメーカーさんのリムもありましたが、このZ-WHEEL ズィーウィール R50フロントリム 商品番号:W01-92413のアルマイト仕上げは他社さんのそれに比べてしっかりと定着していますので経年の紫外線による劣化や退色に対する心配が少ないですので安心です。
このZ-WHEEL ズィーウィール R50フロントリム 商品番号:W01-92413は、純正のニップルが付きませんので 別途 Z-WHEELのアルミニップルを購入してスポークを入れ直してリム組みしなくてはなりません。
このZ-WHEEL ズィーウィール R50フロントリム 商品番号:W01-92413は、フロントですのでフロントディスクローターもせっかくですので新品を入れておきました。
リムを購入しますと その組み立てには各部を構成する為の各種部品や専用の工具道具が必要となりますので、初めてリム組みされる方は この際、要るモノ全部(Web!keさんで)買っちゃいましょう。(笑)
この Z-WHEEL ズィーウィール R50フロントリム 商品番号:W01-92413に対する私の総合評価は、★★★★★(星5つ)です。
他社さんに比べて退色の少ない Z-WHEEL製のアルマイト仕上げは発色も良くて、私の大のお気に入りのリムホイールです。
リムを変えるのでしたら、せっかくなのでカラーリムにしましょうよ。
足元が引き締まってレーシーな感じでカッコ良くなりますから。
(退色しにくいメーカーさんの製品をオススメします。)
1度リム組みしてしまえば、次から楽勝にタイヤ周りの整備もリム組みもへっちゃらに出来るようになりますので、整備技術向上の為に 是非ともご自分で1度リム組みされることをオススメ致します。
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