ノーマルタイヤが磨り減ったので、思い切ってチューブレス化してみました。
取り付けた後、走ってみてフットワークが別物の様に軽く感じ、タイヤ選択の幅も広がってとても満足しています。
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タイヤ交換のついでに前からやりたかったチューブレスにしました。
リヤタイヤは幅が広いのでやりやすかったのですが、
フロントが細くて貼りづらく、曲がったり寄っちゃったり、一部また切って貼り直したり・・・
こりゃ(´Д⊂モウダメ・・
と思ったけどエア漏れもなくいい感じです。
ちゃんと説明書には細いリムの貼り方が写真付きで載ってました・・・
両面テープがカー用品店であるような強力両面テープのデカイモノに見えるのですが。
終わっての感じですが、他の方のレビューにもありますが、取り回しが軽いです。始め押したとき、お!?軽い!!て分かります。
乗った感じも倒しこみが軽いです。
違うものですね。ヤってよかったヽ(;▽;)ノ
でももう少し安ければ・
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写真上は、HONDA CRF250Lの純正SUS製ニップル。
写真下が、このZ-WHEEL ズィーウィール アルミニップルセット 商品番号:W31-P2368 の中の1個。
純正は小さいですが重いです。
Z-WHEELアルミニップルはアルミ製で大きさの割りには軽いです。
前後のニップルを純正のSUSニップルから このZ-WHEELアルミニップルに変更すると150grの軽量化が可能です。
純正のニップルは、ニップルレンチは5.8mm。
Z-WHEELアルミニップルはニップルレンチ6.2mmになります。
純正のニップルを裏から回すのには、プラス(+)ドライバーの1番・2番・3番が使用可能です。
Z-WHEELアルミニップルを裏から回すのには、六角レンチ(5mm)が必要になります。
このZ-WHEELアルミニップルは、純正のリムからZ-WHEEL ズィーウィールR50リムに変更する際のリプレースメントニップルになります。
ニップルをこのZ-WHEELアルミニップルに換えないと純正のニップルでは、スポークをZ-WHEEL ズィーウィールR50に取り付けすることが出来ません。
Z-WHEEL ズィーウィールR50リムを購入した際には、忘れずにこのZ-WHEELアルミニップルを必要個数購入しておくことをお忘れのない様にっ。
メーカーさんのページには、車種別対応表がありますのでご確認されてからのご購入をオススメ致します。
私のこのZ-WHEEL ズィーウィール アルミニップルセットに対する総合評価は★☆★☆★(星5つ)です。
1個100円ちょっとのお値段ですので、とても買いやすいです。
欲を言いますと、1-10個程度で販売してもらえると今後のメンテナンスの際に有効な整備が可能になるのですが・・・。
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HONDA CRF250L用の純正のDID リアリム シルバーを、写真のZ-WHEELのR50リム 精悍なバーガンディレッドに交換しました。
写真はリムを組むところです。
ハブとスポークは純正を流用使用します。
リムとアルミニップルはZ-WHEEL製です。
このZ-WHEEL ズィーウィール R50リムのニップルを挿入する穴は純正のニップル外径よりも大きいので純正のニップルが使えません。
その代わりにその穴にピッタリのZ-WHEELのアルミニップルを使用します。
純正よりも70gr程軽量化になります。
ハブにスポークを通して、グリスアップしたニップルでリムにスポークを張ります。
1本1本コツコツと・・・32本で終わりです。
気が付いたら終わってますので、大した作業量ではありません。
あとは、オフセットと歪みと横揺れを修正して、メーカー規定のニップル締め付けトルク(3.7N・m)で均等に締め付けて・・・
スプロケットとブレーキディスクローターを取り付けて完成です。
完成と言っても、リムバンド・チューブ・タイヤも取り付けないと使えませんけどね。(笑)
リム組みはそんなに難しいモノではありませんので、ご自分でされることをオススメします。
その際には、このZ-WHEEL ズィーウィール R50リムをご使用されることをオススメ致します。
特にこの精悍なバーガンディレッドは、私の超お気に入りです。
私のこのZ-WHEEL ズィーウィール R50リム 商品番号:W01-64313に対する総合評価は、もちろん ★★★★★(星5つ)です。
自分で組んだので安価ですし、なんたって色が精悍なバーガンディレッドですし、リア周で70grの軽量化は魅力的です。
また、紫外線でも色褪せしにくいZ-WHEEL製のアルマイト仕上げですので 安心しております。
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HONDA CRF250Lリアリム用 Z-WHEEL ズィーウィール アルミニップルセット 商品番号:W31-P2328
スポークレンチをご使用される場合は6.2mm。
六角レンチをご使用される場合は5.0mmをお選び下さい。
このZ-WHEEL ズィーウィール アルミニップルセット 商品番号:W31-P2328は、ニップル32pcsになっております。
リムにニップルとスポークを組む際には、ニップルのスポークを挿入するネジ部分に二酸化モリブデングリスを少量付けて1本ずつ組んでいきます。
グリスが少な過ぎてはいけませんが、多過ぎると汚れてしまいますので注意が必要です。
(余分なグリスは直ぐに拭い取っておきましょう。)
ニップルにグリスアップしておくことで、テンションが掛かって来てもニップルを指である程度まで回すことが可能になります。
また、規定のトルクで締め付ける際にも ニップルにグリスアップしてあることによりスポークへ余分な応力を掛けないで済むことになります。
このZ-WHEEL ズィーウィール アルミニップルセット 商品番号:W31-P2328は、純正のニップルに比べて70gr程軽くなっております。
たかが70grですが、遠心力の強く掛かる部分での重さですので 必ずジャイロ効果を減らし操縦軽快性能が上がるはずです。
私のこのZ-WHEEL ズィーウィール アルミニップルセット 商品番号:W31-P2328に対する総合評価は、★★★★★(星5つ)です。
1pcsが100円ちょっとですので、とてもお手頃の値段ではないかと思っております。
リムを交換される際には、是非ともニップルも新調されることをオススメします。
このZ-WHEELアルミニップルにっ!!
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Z-WHEEL ズィーウィール R50リム 商品番号:W01-92413
私はHONDA CRF250Lに乗っています。
純正のDIDのリムが嫌いでしたので、ずっとZETAさんのリムに交換したくて・・・
念願の交換です。
自分でリムを組んだ訳ですが、特にワザや技術などがいるわけでもなく 部品と道具があれば誰にでもリム組みできます。
特に難しさは感じませんよ。
(自転車のパンク修理が出来る人なら、全然大丈夫ですよ。)
私は小学4年生から自転車のパンクくらいは自分で修理出来ました。(笑)
このZ-WHEEL ズィーウィール R50リム 商品番号:W01-92413の仕上がりは、パッと見 美しい仕上がりですが 残念なことに しっかり確認しますと色むらが各所に見受けられ 素地の荒さが確認出来ます。
しかし、どの道 足回りのパーツですし跳ね石などでドンドン小汚くなってしまいますので 特に気にしなくても構わないんじゃないですかね。
そんなZETAさんのリムですが、リムホールが2ヶ所開いています。
1ヶ所はエアバルブ用、もう1ヶ所はビードストッパー用です。
ビードストッパーの数を増やしたい場合は、リムに穴あけすれば簡単に増設可能です。アルミなのでドリルで簡単に穴が開きます。
私は、このリムにIRCさんのロード専用タイヤGP-210を履きましたので ビードストッパーは装着せずに 既存のリムホールは付属のリムホールキャップで封鎖しておきました。
オートバイのリムは剛性が有り 肉厚で丈夫ですので、さっさとスポークをニップルでしっかり張ることが可能です。
リムの歪みや横揺れ修正は0.5mm以下で簡単に調整することが出来ます。
(自転車のリム調整は繊細でデリケート=難しい)
自転車のタイヤ交換やパンク修理の出来る方は、オートバイのOFF車のタイヤ交換やパンク修理が簡単に出来るのはもちろんですが、リム組みも簡単に出来ますので是非ともTRYしてみて下さい。
このZ-WHEEL ズィーウィール R50リム 商品番号:W01-92413には、純正のスポークを使うことが出来ますがニップルは純正ではなくてZETAさんのアルミニップルをお使い下さい。
私のこのZ-WHEEL ズィーウィール R50リムに対する総合評価は、★★★★★(星5つ)です。
是非とも、皆さんにオススメしたい商品です。
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4.0/5
整備の際に簡単に取り外しが出来るので割ピンよりもかなり便利です。見た目もかっこよくなって一石二鳥!
かと思いきや、簡単に取り外せるためいたずらで無くなっていたことこも何回かあって、そのたびに買いなおしてるので割高感があります…泣
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なんといっても見た目のクォリティーは最高です。激しいジャンプの着地でも今のところ変形はありません。でもこのサイズでこの価格はきついですね。
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ホイールをなぜ交換するんですか?では初めにデザインから行きましょう。自分が購入したのはPIEGA NERO TECNO。ココからはメーカーの説明文となりますが、ホイール表面にセラミックによるショットピーニング処理(セラミックショット)を施し、これにより表面硬度を20%-25%向上させています。アルマイトによるマッドブラック仕上げです。艶々ピカピカが好みな方には不向きですが、表面処理やアルマイトも非常に綺麗に仕上がっています。マッドブラックも渋さがピカイチ!次に気になるのが重さだと思います。商品を開梱して即軽量しました。結果はF 3.35Kg(計測時、3.3と3.4を交互に表示)R 4.7Kg。
コレでは純正と比べてどれ位軽くなったか分かりませんよね!ではタイヤ・ディスク等を付けたら何キロになるかと言うと、フロント→ OZ【11.35キロ】に対しノーマルは【13.0キロ】タイヤとブレーキディスクが別物なので【1.65キロ】以上は軽くなると思います。次はリヤ、OZホイールはハブとタイヤを付けた状態で 【11.3キロ】、ノーマルホイールは(タイヤとスプロケは付いた状態です)【14.0キロ】で【-2.7キロ】となりました。F・R合わせると なななんと!【-4.35キロ】の減量です。皆さんこのホイールお勧めですよ!
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ノーマルのスポークが折れてしまったのでDRZ50に取り付けました。見た目も太くジャンプの着地も安心感が増しました。ノーマルハブの穴広げだけてけなくホイール側の穴も広げる必要があります。
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