| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 3 |
風はくるか微妙だけど、そんなことよりワイヤーがベロの内側(自分の足側)に来てしまう造りの仕様なので、確認せずにワイヤーを締め付けていくと、めっちゃ痛い。そもそもワイヤーを気にしてBOAシューズを履いたことなどない。
デイトナ製品はパーツ、ウエア、グローブに至るまでかなりの量を持っているが、なぜこれで販売ゴーサインが出たのか分からない。
いままでRSタイチ、エルフ含め数々のBOAシステムを履いたきたが、それらの靴はこんな事に悩まされる造りではなかった。
写真でも確認できると思うが、ワイヤーが靴ベロの内側にしてしまう造りになっている。
これはさすが改良されると思う。
一応、自分のだけおかしいのかと、用品店の売り場でも見てみたが同じだった。
追記
我慢して使っていたが、数時間運転後やはり痛いので見てみたらやはりワイヤーが内側に回り込んでいて食い込んでいた。
緩めに締めるのが正解なのか、とはいえ緩めなど危ないだけ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
夏用にはアルパインスターズのFASTERー3RAIDEKNIT使用していました。まだ使える状態なのですが、紐靴なのでツーリングで昼食などの際に靴を脱ぐと、履くのに時間がかかるため、集団でツーリングに行く時用に脱ぎ履きしやすい靴が欲しいと思っていました。
実は、今シーズン用のシューズは、昨年の秋に購入してあったのですが、本格的に使い始めようとしたところ、使用中に右足のつま先が痛くなるようになってしまいました。買って直ぐの試し履きの時は平気だったのですが、足の形が変わったのかもしれません。インソールの交換などの対策をするも改善せず、仕方なく使用を断念しました。
私の足は幅広の甲高で、普段は4Eの革靴を履いており、FASTERー3RAIDEKNITは、足の実寸よりかなり大きい物にしています。前の靴で右足が痛くなった原因の究明と代わりの靴探しをAIに相談しながら進め、最終的にAIが提案したRSタイチさんのRSS012フープエアーシューズと気になっていたDAYTONAさんのDS504のどちらかにすることにしました。今回は、慎重を期して現物を確認する事とし、量販店を巡りました。RSS012については、私の足に対して細身な作りではありましたが、つま先は広くなっており、どこかが当たって痛むと言った事は無さそうでした。また、そんなに硬い造りではないので、幅の広い私の足も何とか収まります。一方、DS504は現物の確認が出来なかっただけでなく、ネット上の情報が余り無かったことから、今回は、こちらを見送ってRSS012を購入することにしました。
実際に使用してみてですが、入り口が狭いので、履く時には慣れが必要と感じました。BOAフィットシステムは初めて使用しますが、好みの状態への調整や開放が素早くできるのはとても便利だと感じました。また、操作性は良く、ギア、ブレーキ共に問題無く操作できます。ソールについては、FASTERー3は濡れた路面などでやや滑る印象ですが、こちらはそう言ったことは無さそうです。出先で歩き回ることはほぼ無いので、歩き易さは気にしていなかったのですが、この靴はある程度歩き回っても大丈夫かと思います。通気性については、走行中に風が入るのを感じられ、蒸れる程では無いものの、期待していた程では無く、この点については、FASTERー3RAIDEKNITの方が優れていると思います。靴の幅については、やはりやや狭いため、履いてから1時間程経つと右足が痛んできました。こちらは、インソールを薄い物に交換して対策したところ、気にならなくなりました。
FASTERー3RAIDEKNITもまだまだ履けるので、この夏は、一人で出かける時はこちら、複数人でのツーリングの時はRSS012と言った具合に使い分けていこうかと思っています。
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サイズ:26.0cm
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
夏用のブーツが無く今までは夏はスニーカーを着用してバイクに乗っていましたがウェビックのインプレを観て季節に限りこちらの商品を購入しました。
ライディングシューズを使用したことがないので他商品と比較出来ないですが軽量かつ通気性に優れているので真夏も活躍してくれそうです。カラーバリエーションが3タイプあり迷いましたがリールホルダーなど目立たない白にしましたがライトグレーなどあればなお良かったかなと思いました。
サイズは普段26.5センチを選ぶのですが前作のDS501を試着した際26.0が自分にはジャストだったためこちらのサイズにしましたが、足首のベルトがない為か全体的に気持ち余裕があるサイズ感でした、リールで締め付け調整出来るので良いです。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
アルパインスターズのオフロードブーツ、TECH7エンデューロドライスターを実際に林道ツーリングや雨天のエンデューロコース、そして数日間にわたるキャンプツーリングで履き倒してみた。このブーツを一言で表現するなら、モトクロスブーツ級のガチガチな安心感と、アドベンチャーブーツのような全天候対応の快適性を、極めて高い次元で融合させたハイブリッドギアだ。
【フィット感はどうでしたか?】
まず驚かされたのは初期の馴染みの早さだった。通常の本格的なモトクロスブーツは、買いたての状態だとプラスチックのシェルがガチガチに固く、足首が全く曲がらないため、まともにシフトペダルを踏むことすらままならないことが多い。慣らし運転として部屋の中で何時間も歩き回るような儀式が必要になるものだが、このブーツには最初から足首の左右のねじれを抑えつつ前後のスムーズな動きをサポートするピボット機能が備わっているため、新品の状態からでも驚くほど自然に足首が前後に動いてくれた。
【使ってみていかがでしたか?】
最初はシフトペダルの感覚が少し遠く感じられたため、バイク側のシフトレバーの位置を1ノッチほど上方向に調整する必要はあったが、足首が動くおかげで2?3回走ればすぐに感覚を掴むことができた。足の甲やつま先部分が非常にスリムに設計されているため、大柄なオフロードブーツにありがちな、シフトペダルの下に足先を滑り込ませる際のもたつきが一切ない。
【期待外れな点はありましたか?】
カチッとした確実な操作感で、ニュートラルから1速、2速へとストレスなくギアシンジを行うことができ、ステップ上でのブレーキペダルの繊細な踏み込み調整もしっかりと足裏に伝わってきた。そして、このエンデューロ仕様ならではの最大の特徴が、足裏の専用ブロックソールだ。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
フラットなモトクロス用ソールとは異なり、しっかりと溝が刻まれたデュアルコンパウンドのソールは、ぬかるんだマディな路面や、湿った岩場、木の根が露出した滑りやすいセクションでバイクを押し歩く際にその圧倒的なグリップ力を発揮してくれる。アドベンチャーバイクのような重量車を泥地で支えるときも、足元がズリッと滑る不安が全くない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
さらにステップへの食いつきも凄まじく、スタンディングポジションをとった際にステップががっちりとホールドされ、激しいギャップを通過しても足がステップから外れる気配すら起きないため、立ち乗りでのライディング疲労が劇的に軽減された。全天候型のドライスターメンブレンによる防水性能についても、過酷なシチュエーションで何度もその恩恵に預かった。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
深い水たまりや、ふくらはぎまで浸かるような浅い川を渡るセクションでも、内側の高い位置までカバーする防水ゲイターが泥水の侵入を完全にブロックしてくれる。丸一日激しい雨の中で高速道路と林道を走り続けた際も、靴の中は完全にドライな状態が保たれていた。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
私は年中バイクに乗るタイプのライダーですが、特に夏場のライディングブーツ内の蒸れには毎年悩まされていました。レザーブーツや防水透湿メンブレンの入ったライディングシューズは、安全性が高い一方でどうしても熱がこもりやすく、真夏に数時間走るだけで足の裏が汗でぐっしょり濡れてしまうのが不快で仕方がありませんでした。
【フィット感はどうでしたか?】
そんな時に、バイク用品メーカーであるコミネが展開しているクールマックスサマーソックスの存在を知り、価格も手頃だったため試しに購入して実戦投入してみることにしました。実際にこのソックスを着用して、気温が30度を超える真夏の炎天下に日帰りツーリングへと出かけてみたところ、これまでの一般的な綿の靴下とは明らかに異なる快適さを体感することができました。
【使ってみていかがでしたか?】
まずシューズに足を入れた瞬間の肌触りが非常にサラッとしており、生地自体は薄手でありながらもしっかりとした安心感があります。そしていざ走り出してみると、クールマックス素材の強みである高い吸水速乾性能がダイレクトに発揮されているのが分かりました。
【期待外れな点はありましたか?】
走行中、足の裏や指の間に汗をかいている感覚自体は確かにあるのですが、その水分が靴下の中に留まらず、驚くほどのスピードで外側へと拡散されていくのが実感できます。信号待ちや休憩のためにバイクを降りた際、いつもなら足元がじっとりと重く感じられるはずが、このソックスを履いていると不思議なほどドライな状態がキープされています。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
休憩時にシューズを脱いでみると、靴下の表面はわずかに湿っているものの、肌に触れている内側は驚くほどサラサラなままで、汗による不快なベタつきやつっぱり感がほとんどありませんでした。この速乾性のおかげで、足元からじわじわと体力を奪われるような夏の特有の疲労感が大幅に軽減されたように思います。
【他商品と比較してどうでしたか?】
単に涼しいだけでなく、ライディングソックスとしての機能性がしっかりと考えられている点も実用的で気に入っています。つま先や踵といった、シフトペダルやステップとの接触で摩耗しやすい部分には、別カラーの異なる織りで補強が施されています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
この補強のおかげで、何度もシフトチェンジを繰り返す過酷なライディングでも生地がすぐに薄くなったり破れたりする心配がなく、耐久性は十分に高いと感じられます。さらに、土踏まずのあたりに適度なアーチサポートが効いているため、長時間のライディングでステップに足を乗せ続けていても足裏が疲れにくく、フィット感が崩れてブーツの中で靴下がつま先側にズレ込んでしまうようなストレスも一切ありませんでした。
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サイズ:26.5cm
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
普段は27cmのサイズを購入するのですが、今回は26.5cmでジャストサイズでした。同メーカーの他のシューズでも、試着したところ、27か27.5cmじゃないと窮屈で、少し足が痛い感じがありました。こちらは全体的に柔らかいのと、ダイヤルで調整出来るので、フィット感が良かったです。そして、この手のシューズにしては安いですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
合皮製は常にホット感が有りますが、此方は走行中は意識しなくなります。
止まると日当たりにより、温かくなりますが、十分許容範囲内です。
ブラウンや、キャメルカラーの登場を期待しております。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
初めてのレザーブーツでしたので、サイズ感が難しかったと思います。トレッキングシューズと同サイズだどガバガバでした。
そこで、インソールありの前提でワンサイズ下げて、軽くガバでしたが、爪先がキツくなるのは避けたいので、ダブルインソールか、靴下で調整をするといいと思います。
冬場は厚手の靴下を履くので、このサイズが落とし所として、足に馴染んでくるのを待つ!という感じです。
革靴はオーダーメイドをしない限りは育てていくものだと思うので、使い込んで楽しみたいと思います。
デザインとしては自分好みでかっこいいので!
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 滑りにくさ | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
アルパインスターズのテック7を実際にコースや林道で履き込んできた経験から言うと、このブーツはモトクロスからエンデューロ、さらには過酷な林道ツーリングまで、あらゆるシチュエーションで「これを選んでおけば間違いない」と断言できる抜群の完成度を誇っています。オフロードバイクの世界において、足元のプロテクションと操作性の両立は常に最大の課題ですが、テック7はそのバランスが信じられないほど高い次元でまとめられています。
【フィット感はどうでしたか?】
箱から出して初めて足を入れた瞬間に驚かされるのが、その馴染みの早さです。一般的なガチガチのモトクロスブーツ、例えば同社のフラッグシップであるテック10などは、新品状態だと足首がほとんど曲がらず、シフトペダルやリアブレーキの感覚を掴むまでに何本も走り込んで慣らす必要があります。
【使ってみていかがでしたか?】
しかし、テック7はアンクルピボットシステムと呼ばれる足首のヒンジ機構が最初から滑らかに動いてくれるため、新品の段階でも前後のコントロールが非常にスムーズです。ライディングポジションをとった際、ステップに足を乗せてすぐに正確なペダルワークができるこの柔軟性は、初心者からベテランまで等しく恩恵を受けられる大きなメリットです。
【期待外れな点はありましたか?】
柔らかいからといってプロテクション性能に妥協はありません。林道で不意に張り出した岩に足をぶつけたり、深い轍でバイクと地面の間に足を挟まれたりするようなハードな場面でも、外側の強固なポリマーシェルと内側のピボットシステムがガッチリと足をホールドしてくれます。特に左右のねじれに対しては非常に強い剛性を持っており、足首が変な方向に曲がってしまう恐怖感を完全にシャットアウトしてくれます。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
この「動くべき方向にはスムーズに動き、守るべき方向にはビシッと固い」というメリハリのある安心感こそが、長時間のライディングでも疲労を軽減し、アグレッシブに攻める自信を与えてくれます。さらに特筆すべきは、バックルシステムの使いやすさです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
テック7に採用されている自己調整機能付きのバックルは、プラスチックとアルミニウムを組み合わせた構造になっており、軽い力でパチンと気持ちよくロックできます。オフロードを走っていると、泥や砂がバックルに噛み込んでしまい、外す時やハメる時に異常な硬さになってストレスを感じることが多々ありますが、このバックルは泥詰まりに非常に強く、走行後にドロドロになった状態でも指先一つで簡単にリリースできます。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
メモリー機能が付いているため、一度自分の足の太さに合わせてストラップの長さを調整してしまえば、次回からは何も考えずに最高のフィット感を再現できます。実際にバイクをホールドする際の内側のデザインも秀逸です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
クシタニのフローシューズは、夏のライディング環境を劇的に変えてくれる一足です。実際に手にとって足を入れてみると、まずその軽さと人工皮革のしなやかさに驚かされます。バイク用のフットウェアはどうしてもゴツくなりがちですが、このシューズはプレミアム感のある質感でありながら、スニーカーのように足に馴染みます。
【フィット感はどうでしたか?】
アッパー全体に施された高密度のパンチングメッシュは、このシューズの最大の強みです。走り出した瞬間に、つま先からベロ部分を通して足全体へと走行風が勢いよく抜けていくのをはっきりと体感できます。まるで足元だけをエアコンで冷やしているかのような爽快感があり、真夏のアスファルトから立ち上るエンジンの熱気やモワッとした不快な湿気を、効率よく後方へ追い出してくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
この圧倒的な通気性のおかげで、長時間のツーリングでも靴の中が汗で蒸れることがなく、常にドライで清潔な状態が維持されます。着脱の利便性を高めているのが、中央に堂々と配置されたBOA Mシリーズシステムです。ダイヤルをパチンと押し込んで時計回りにカチカチと回すだけで、超高強度のワイヤーレースが均一に締まり、わずか数秒で足全体が包み込まれるような極上のホールド感を得られます。
【期待外れな点はありましたか?】
一般的な紐靴タイプのように、走行中に結び目が解けてステップやペダルに絡まるリスクが完全に排除されている安心感は、一度味わうと手放せません。バイクを降りて休憩するときには、ダイヤルをカチッと手前に引くだけで一瞬にしてワイヤーが全開放されるため、グローブをはめたままでも脱ぎ履きが信じられないほどスムーズに行えます。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
操作面では、グリップ力に定評があるビブラム社製「GUSHION」ソールが特徴的です。フラットなソール形状により、ステップ上で足のポジションを自由に動かしやすく、確実なホールド感も兼ね備えています。また、耐久性の高いTPR製チェンジパッドや、くるぶし・カカトへのプロテクター内蔵により、操作性と安全性を両立しています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
また、降車時の歩きやすさも大きな魅力であり、一般的な硬いライディングブーツとは異なり、スニーカー感覚で快適に歩けるため、観光地などでも違和感なく馴染む。一方、高い通気性と引き換えに防水・防風性はほとんどないため、雨天や冷え込む朝晩には向かず、5月から9月頃の暖かい季節に最適な真夏専用のシューズである。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
クシタニのフローシューズは、夏のライディングにおける蒸れや暑さのストレスを劇的に解消し、確実な操作性と歩行時の快適性を高次元で両立した、夏の定番とも言える機能的なライディングシューズです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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