5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 5 |
今までショウエイとアライを何種類も使用してきましたが素人の感想としては、内装のフィット感、デザイン、シールド操作性、重量、遜色ないと思います。更に価格が安くコストパフォーマンスは最高と思います。インナーシールドの開閉はグローブしたままでは慣れが必要です。インナーシールドがスモークでもアウターシールドがクリアでは顔が丸見えなのでスモークシールドを購入しました。アウターシールドを完全に閉めた状態では更に顔面のホールド感がアップする辺りもOGKの拘りなのかは不明ですが安心感があります。
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4.4/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 4 |
| フィット感 | 5 |
ヘルメットは昔からスネル規格と決めているのですが、最近AraiもSHOEI もスネルは4万以上が普通です。その中でこの価格は嬉しいですね。ベンチレーションがシンプルだったりや内装が外れる部分が少なかったり、収納袋が着いていなかったりとコストダウンされていますが、ヘルメットの基本性能は遜色ないと思いますので、割り切れる方はお買い得だと思います。また歴代のスネル規格ヘルメットより軽量に感じます。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
SHOEIのフルフェイスGT-Airのシールド交換と同時に発注。
3年経ったピンロックでも曇り止め効果そのものは落ちていないのですが、シールドには細かな傷が付いており、よく見るとピンロックも同様でした。
よって、買い換え。
シールドを買い換えるなら、ピンロックも同時が良いですね。
あいかわらず曇り止め効果は抜群です。
視界も狭まるとか、見えにくくなるなどは一切ありません。
シールドとのセット使用が標準だと思います。
となると、ネックは価格でしょうか。
シールドとピンロックのセット価格で5000円以下なら良いのですが。
あるいは、最初からピンロックが接着されたシールドを作るとか・・。
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4.8/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
3年使ったSHOEIのヘルメットGT-Airのシールド、よく見るとかなり細かな擦り傷が多数あり、いくら丁寧に洗浄し撥水剤などを塗布しても効果が発揮されないため、2週間ほどのツーリングに行く前に交換しておきたく発注しました。
GT-Airにはスモークシールドが内蔵されていますので、シールドはクリアを選択。
交換してヘルメットを被ってみたら・・。
なんと世界がかなりクリアに見えます。
シールドの目に見えない汚れや傷は、年数を経てじわじわと付いてきますから、慣れてしまって気づきにくいものですが、新品に変えると、激変と言って良いくらいです。
雨の日や夜に、その違いがはっきりとわかると思います。
2年くらいで交換するのがいいと感じました。
ピンロックとセット価格で5000円くらいがちょうどいい値頃感では。
ちょっと割高感がありますね。
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4.2/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 1 |
ショウエイの同サイズと比べてキツイです
人によっては入らないかも知れません
サイズ以外は素晴らしいだけに非常に惜しいです
結局、一度しか被らずに人にあげてしまいました
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4.6/5
カムイ?のマットブラックとシルバーミラーシールド、ピンロックシート、ブレスガードプロも所有していますので、違うタイプにしようかと迷いましたが、パーツの互換性を考えて同じカムイ?にしました。今となっては正解だったと思います。内装の着脱も簡単です。マットブラックの方は約1年半の使用で、1回ほっぺ部分の内装をネットに入れて洗濯したら、人口皮革部分にヒビ入りました。やっぱり手洗いの方がいいかもです。
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4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 3 |
シンプソンや、ターミネータースタイルにしたAraiのツアークロス3のような、ちょい不気味(偏見)なヘルメットを探していました
ミラーシールドを装着した姿を見て、もうコレに決定
今までのヘルメットはXLでしたのでXLで注文
入らないことは無いですが、非常にキツイ
メガネかけるのを躊躇うほどです
XL以降のサイズは内装の差だけなようなので、ヘタってきたら合うかも。
ダメなら内装をサイズアップします
なのでフィット感は☆3
ほかの部分の品質は期待以上です
インナーバイザーちゃんと動くやんけ!やったね!
くらい期待してなかったです
ほんとに見た目だけに持っていかれました
こういったデザインはなかなか国産メーカーにはないですから
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 5 |
J-FORCE?からアップグレードしていく度に使い続けています。今回の?は?のデザインに比べて、落ち着きを取り戻しました。
ここは、前のめりだった?と好みが分かれるでしょう。
さて、機能面ですが、?と比べるとデルタベンチが廃止されています。ここ最近のSHOEIの答えですね。そのおかげで静粛性が上がっています。またヘルメット後方のアウトレットには開閉のスイッチが付いていません。つまり、開きっぱなしです。これは、「常にヘルメット内に空気を流していて、快適性を保つ」というSHOEIの信念のようなモノが感じられます。
また、インテーク面では?で前面に5つあったホールドを2つにし、X-8SPシリーズ、X-ELEVENなどのシリーズに採用されているトップインテークを追加し、空気の流れが速いところでのキャッチに成功しています。これにより、?よりも多くの空気を流し、速度60km/h以上では、まず不快に感じる事はありません。
シールドに関しては長さを増し、シールド下方を厚くする事で空力的に巻き込み風を少なくしています。また、シールドは全閉すると自動的にロックがかかるようになっており、ふいの横風などからシールドが開くのを防いでくれます。
ヘルメット後方に伸びるスタビライザーと同じラインで後方サイド側にはOGKが最初に採用していた、「わざと空気を乱し、左右に頭を振りやすくする」スタビライザーが付いているので、高速域での直進性が少なくなり、首を振りやすくなりました。
帽体内、耳のスペースにはBluetoothインカムで使用するスピーカーを内蔵しても違和感がないように、最初から凹みスペースがあります。
ここまで、いい面を書いてきましたが、ここからは不満な点を少し。
SHOEI伝統だったシールドの開閉角度のノッチが廃止され、ARAIのように自由な角度で開けるようになった…と思いきや、シールド重量が増しているのと、構造の関係でARAIのように「しっかりと同じ位置」で止める事ができません。ほぼ開けているか、閉めているかの二択です。
次にデザイン面ですが、高級志向に振っています。?までの過激なデザインは影を潜め、上質な…と言った感じです。私、個人としてはSHOEIは「攻めている」イメージを持っているので、そこが少し残念です。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 3 |
| フィット感 | 4 |
近所での買い物と半日程度のツーリングで使用しています。
これまで15年程アライのヘルメットを愛用していましたが、値段が手頃で気軽に使えるに使えるものが欲しく、この商品を購入しました。
これまではアライのLサイズを使用していたのですが、私の場合、本品もLサイズでした。
個人差がかなりあると思いますが、アライよりほんの少しゆとりがある感じがしました。
ただ、アゴ紐の調整が緩める側にほとんどできない点がマイナスポイントです。しかし、二万円以内で買えるヘルメットとしてはかなり良い物だと思います!
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