タンデムステップを外してその後ろにかませて装着完了するタイプです。
作業は非常に簡単で、15分位で終了します
鍵は専用の物が2本付属します。
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5.0/5
今回は『メロースモーク』を購入。
メロースモークのスモーク度合いがどれくらいなのかは、皆さん気になるところかと。
昼間だと、うっすらと中の顔が見えます。例えばメガネを掛けているかとか、サングラスを掛けているかとか、シールド越しでも分かります。
これくらいの暗さなら、夜間走行にも支障はないでしょう。昼夜問わず同じシールドで走りたいライダーには、ベストチョイスになるはずです。
特筆すべきは、その光学的特性だと思います。驚くほど歪みのない、自然な見え方です。シールドの存在を一瞬忘れることすらあります。地味な部分ですが、技術の進歩を感じました。
欠点という欠点を思いつきません。大変優れたシールドです。
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5.0/5
以前にオフ車を所有していたときのヘルメットで快適なヘルメットでしたので、オンでも使えないかと思っていたら辿り着きました。
説明書きも丁寧で交換はすぐに終わります。
ただ、シールドベースの白い部分が明らかに見えてしまうので、ヘルメットの色に近い油性ペンで塗りつぶしてから装着しました。ほとんど違和感ありません!なのでベースの色が気になる方は近い色の油性ペンで塗ることを強くオススメします!
ミドルSSにこのヘルメット…。本来なら、ストリートファイタータイプ、ドラッグレーサータイプのアメリカンなどに似合うかと思います。
でも、あまりこのスタイルは見かけないので、個性が出るかと思います。
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4.0/5
ARAI RX-7RR5からの買い替えです。買い替えの目的は、風切り音対策です。
RX-7RR5はシールドの下縁とマウスインテークの隙間に風が当たり、ゴォーとすごい音を発します。その箇所を指で塞ぐと音が消えますから、確かです。
(尚、現在乗っている車両はTMAX530です。車両や乗車姿勢によっては発生しない風切り音かも知れませんが、私はZX-14Rに乗っていても同様の風切り音で悩みました。)
この点、Z-7ではその箇所に起因する風切り音は皆無です。かと言って風切り音がゼロと言うことはなく、それなりに聞こえます。劇的な静粛性を期待してしまうとガッカリするかも知れません。
RX-7RR5と比較すると、20%くらい静かに感じます。ボリュームというか音圧が下がった感じがして、高速走行はずいぶんと楽になりました。余計な突起物がないカタチをしているからでしょう。
今回のモデルはSEELE(ゼーレ、魂の意味)というグラフィックが採用されていますが、白黒だけでなく、白の中にうっすらとシルバーも使われていたり、かなり凝った仕上げになっているところも良い点です。
総じて満足なのですが、唯一欠点を挙げるならば、内装にグローブ等のマジックテープがひっついてしまう点です。
私はヘルメットの中にグローブをしまう習慣があるので、取り出すときにいちいちくっついてしまい、ヘルメット内装が毛羽立って痛みやすいです。
ARAIのヘルメットはひっつきません。表面がさらっとした内装だからでしょう。ここはSHOEIにも改善を望みたいところ。
本当は☆5つ付けたいくらい気に入っていますが、上記理由で4つと致します。
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5.0/5
ヘルメットの『Sサイズ』を購入したものの、頬の部分のみがワンサイズきつかったため、このオプションパーツを購入しました。
『J-CRUISE』も所有していますが、やはり『J-FORCE IV』は、『スポーツジェット』というポジショニングのため、フィット感は若干きつめです。
事実、『J-CRUISE』では、チークパッド交換の必要性は、全く感じませんでした。
ただし、重量が軽い分、装着感がきつめのほうが、安心感は絶大です。特に、高速走行時は、その傾向が顕著です。
この点で、モデルのコンセプトによって、デザインや設計を徹底的に追及している企業姿勢がユーザーにも伝わってきます。
さすが、自ら『プレミアムヘルメットメーカー』と自負する企業です!
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OGK KABUTO:オージーケーカブト : AEROBLADE-III ROVENTE [AEROBLADE-3 エアロブレード・スリー ロヴェンテ ホワイト/レッド] ヘルメット
¥27,981 (税込)
グラフィックカラーのヘルメットが欲しく購入しました。
Z6との比較になってしまうインプレッションになりますが、ご了承ください。
【軽さ・装着感】
被って驚いたのが-6より明らかに軽量です。首を左右に振って首に来る重さが軽く感じます。(市街ではよく首を振る為、より快適になると思います。
装着感としては内装部分が柔らかく被り心地も大変いいです。しかし、最初からある程度柔らかくジャストフィットの為へたってくると緩くなりそうな気はします。
ベンチレーションとしては、口元と前頭部の開閉部分を開けるとかなり風が入ってくるので夏は涼しそうな印象。冬は巻き込みの風がやや強めの為、付属のウィンドシャッターで対策する必要はあると思います。
【サイズ】
サイズ感は難しいですが、私は某バイク屋さんで試着してから購入しました。
Z6はLサイズでジャストフィット、OGKのAEROBLADE-IIIでもLサイズがジャストフィットでした。
XLも試着しましたが、やはり大きく高速に乗ったら風で持っていかれるぐらいの大きさの違いでした。
【色合いや細部の作り】
グラフィックカラーは初めて購入しましたが、当初派手かなと不安でしたが、バイクに合わせるとそこまで派手に感じません。色合いやデザインは大満足です。
細部の作りではZ-6と比較してしまうとやはり素材は安っぽい気がします。
SHOEIではアゴ紐が布っぽい感じに対してOGKはプラスチック(ビニールっぽい?)っぽい素材になっていたりします。ここら辺は値段相応だと感じています。
今までずっとSHOEIのヘルメットでしたが、安価でかっこいいヘルメットを選ぶと初OGKになりました。
軽さ・装着感・デザインでは大満足できる商品だと思います!
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5.0/5
『J-FORCEIV』には、これと同じピンロックレンズが同梱されていますが、それは、クリアシールドに装着しています。
今回の購入は、別途購入した『ミラーシールド』用のものです。
ピンロックレンズの有効性は、確かですが、シールドとの密着性を保つように装着するのは結構面倒です。
メーカーによって価格は様々ですが、安全が手に入るのであれば、手ごろな価格です。
今や、『ピンロックレンズ(ピンロックシート)』は、安全走行の必須アイテムです!
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4.0/5
スクリーンではなく、眼鏡の曇り防止に購入しました。
使用前は眼鏡が曇るたびにシールドを開けて曇りを取っていたんですが、このマスク使用後は常時シールドを閉じたまま走れるようになりました。
眼鏡の曇りに悩む眼鏡ライダーの方にオススメします。
当方SHOEIのGT-AIRに使用しましたが、フィッティングも問題無しです。
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5.0/5
シート内側のフックにヘルメットを掛けるのは非常に使い辛いですよね。。。
そこで、このヘルメットロックを購入しました。
六角レンチとプラス大ドライバーがあれば10分で作業完了の手軽さ。
(念のため、ねじロック剤を塗布し組み付けました)
バッチリヘルメットを掛けることが出来ました!
値段も手ごろでお奨めです。
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5.0/5
NEOTECに装着しています。
ヘルメット購入時に付属していた、クリアのシールドに傷が付いてきてしまったので購入しました。
写真を見ると、結構スモークが入っている様に見えますが、ヘルメットに取り付けて被ってみると、クリアとさほど変わりません。外からでも、自分の顔が見えます。外からの視線が気になる方は、ダークスモークかミラーシールドが良いと思います。また、陽射しを遮る効果もあまりありません。
昼間専用品となっていますが、夜間でも安心して使用出来ます。夜間の走行が多い方はメロースモーク、昼間の走行が多い方はダークスモークが良いと思います。
SHOEI純正品ですので、取付等は全く問題ありません。
ヘルメット本体購入時に付いてくる、シールドの撥水剤とシリコンオイル、クロスは付属していませんでした。
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