5.0/5
デザインコンセプトは『Japan』なのかな?葛飾北斎の富嶽三十六景のパクリ的なデザイン。それと他には『菊』『鯉』『桜』『dragon』がデザインされています。
お気に入りは富嶽三十六景。このデザインはイタリアのデザイン会社Drudi Perfomance社のようです。単色カラーに比べれば多少高いですが、それ以上の付加価値が十分にあると思いますよ。
作りや内装に関してもやはりアライです。言うこと無し素晴らしいです。まだ多少はきついですが、暫くすればヘルメットの方が私の頭の形になじむでしょう。
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5.0/5
まさに曇り止めいらずっ!
なくちゃならない強い味方です。
これがない時にはマメにスプレーをしてたのが必要なくなりました。
貼るのも難しくないのでまだの方にはおすすめしたいですね。
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5.0/5
新しいバイクに合わせてヘルメットを新調しようと思って、買い換えようと。昔からヘルメットはSHOEIを使っています。なので今回もSHOEI一択です。サンバイザーもついていて、ピンロックシールドもあって、ツーリングメインで使用するにはとてもいい感じです。
メガネをかけてもバイザーは邪魔にならないし。また、外部の騒音は結構遮断してくれます。買い換えを検討していろ人にはお勧めできます。好みにもよりますが・・。
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5.0/5
今までショウエイのフルフェイスを愛用していましたが、オープンフェイスは今回が初めての購入でした。
フルフェイスのZ-5はXL、X-9は内装をXXLに交換して使用していたため、今回の購入の際は、サイズをどちらにするか迷いましたが、XXLのマットブラックを購入しました。
結果XXLで正解でした。
カラーもブラックと迷いましたが、やっぱりマットブラックがカッコいいですね。
内装がハードの設定なので少々硬く感じましたが、しばらく被れば慣れるように思います。
また、マットブラックは手垢等の汚れが付きやすいですが、今回一緒に購入したバイアスコートを吹きつけ拭いてみたところ、マットの色合いはそのままで、素手で触ってみると一瞬指型が付きますが、そのあとスーッと型が消えていきましたのでしっかりとコーティングできたようです。.
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5.0/5
低温時にバイクで走行するにあたり、ヘルメットシールドの曇り防止のため、ピンロックシートを取り付けてみることにした。シールドはスモークなので、シートはクリアにした。
【取り付け】
・(1)シールドにあるピンロックシート用凸部分を小さなマイナスドライバーで回転させる。矢印があるのでそれを外側に向ける
(2)シートに接着されているシリコン製のパッキンをシールド側に向け、片方の凸部分にはめ込む
(3)シールドを広げながら反対の凸部分にもはめ込む。この際全てのパッキンがシールドに密着するよう、上下に動かして位置の調整をする
(4)調整が終わったらシールドの凸部分を内側に回転させて終了。最初は少ししか回転しないが、使用していく内にシートのパッキンが伸縮していくらしいので、回転範囲を超えたら買い替えとなる
・シートの保護フィルムを剥がすのを忘れずに
・取り付けの流れは写真付きの説明書で分かりやすい
【効果】
・早速ヘルメットを被り、シールドに大きく息を吐いてみると、シート以外は曇って前が見えなくなる。ピンロックシートの効果がハッキリとわかった
・次に気温5℃の中を走行してみる。効果は変わらず停止状態でも、バイクの取り回しでも曇ることはなかった。さらに気温2℃の状態でも走行してみたが、効果は変わらず曇らない
・ここまで曇り知らずのシートだが、注意書きに気象条件と湿度等で曇る可能性があるらしいのと記載があった。さすがに完璧とまではいかないようだ
【気になった点】
・シールドを開ける時、ヘルメットのシールド縁にシートが当たるようになり動きが渋くなった
・説明書にもあったが、シールドとシートの境目が視界に入りメーターを確認する度に歪んで見えてしまう。気にならないと言えば嘘になるが、運転には支障はない
・これも説明書にあったことだが、夜間走行はライト等により物が二重に見えるらしい。夜間は注意のこと
・シールドを開けなくても大丈夫になったが、息が籠るのでたまにシールドを開けて新鮮な空気を入れたくなる
【総評】
・低温時にシールドの曇りから解放されて快適に走行できるようになったが、気になった点も少なからずあった。そこを気にしないのであれば是非とも取り付けをおすすめします。ただ、ピンロックシートは使い捨てと割り切ろう。
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5.0/5
ミラーグリーン(ベースシールド:セミスモーク)を購入しました。今までレッド、グリーン、ブルーと使用しましたが1年くらいしか持たず、また購入しました。色を選べば夜間使用も問題ありませんし、顔が見えないのもいいです。バッチグーです。
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5.0/5
黒一色なので、自分は簡単なステッカーチューンでルックスと視認性を向上させています。
オンロードでクアンタムシリーズを使っていて、その流れかオフヘルもアライにしてみました。
オフヘルはオンとは違って、中のパッドなどがキツくなく、ゆったりとした設計となっています。
ベンチレーションがあり、さらに曇り止め機能がありますが、さすがに気温が5度くらいになると曇ってきます。これにはピンロックシートを使うことにより曇りは解消されますので、曇りを気にされる方にはオススメです。
顎下にエアロフラプ(風よけ?)があり、無いよりは防風効果があります。
オフヘルですので、速度が出てくるとバイザーの風きり音がしますが、元々そういう目的ではないのでスピードは控えめにしましょう。
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4.0/5
インナーバイザー付が欲しくて発売になるのを待って、すぐに購入しました。
バイザーの使用感は良いのですが個人的にはもう少し下方に長ければさらに見やすいかと思います。
イヤーパットが外れるので、スピーカーを付けても耳が痛くならず、被り心地は最高です。
ヘルメットロックに止めるときはDリングが帽体に近すぎて車種によっては留にくく、工夫が必要だと思います。
顎ひもはワンタッチで長さ合わせとロックができます。
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4.0/5
日差しを避けられるバイザーがお気に入りです。ショップでサイズを確認してネットで購入。ほぼ満足ですが、メガネをはずさなければならないのが難点です。ほほの部分のぴったり感が良いです。
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3.0/5
頭周り56~7cmでM/赤を選択。
事前に試着してあったのでサイズは問題なしでした。
・デザイン
スタンダードなフルフェイスヘルメットという感じですが、色はワインレッドで光沢もあるので、高級感があり気に入ってます。
ソリッドカラーなので原付スクーターから大型クルーザーまで幅広い車種で使用できそうです。
・機能
シールドとヘルメット本体の隙間を埋め、走行中の風切り音などを低減させるQRSAシステムなるものがついてます。
この機能は結構優秀で、風切り音はかなり抑えられます。
ただ問題点としては、QRSAシステムは左手でしか操作できず、シールドがロックされるのでマスツーの際、信号待ちなどで直接会話する時は少々手間に感じます。
シールドはUVカット機能があるとのことですが、やはりクリアタイプなので朝日・夕日は勿論、トラックや路面の反射光で目がジンジン痛くなりました。
私は目の神経が敏感な方なので余計そう感じるのかもしれませんが、シールドのUVカットはあまり体感として効果の程を感じられません。
・つけ心地
程よいホールド感で満足。
エアベンチレーションのお陰で頭部の蒸れも軽減され、形状的にも首への負担が少ないため、走行中違和感を感じたり不具合が生じたことはありません。
私はメガネを掛けてヘルメットを被ることもあるのですが、メガネでも慣れれば特に不便は無いです。
ヘルメットがメガネをホールドしてくれるので、走行中ずれることもなく安心。
・まとめ
?良いところ?
色、質感、Dリング式のあご紐
?悪いところ?
シールド開閉とQRSAシステムの操作が左手でしか行えない
SHOEIのQWESTシリーズのエントリーモデルですが、基本的な機能は備わっているので満足です。
ただやはり快適性や機能性はやや劣る部分もあるので、ヘルメットの使用目安3年を待たず買い換えちゃいそうです。
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