4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 4 |
| フィット感 | 5 |
見た目で選びましたが、思ったより内装がいい。
生地の質感が良く気持ちよくかぶれます。
ただ、春夏は暑く感じそうな生地ですので、利用しずらいかも。冬なら逆にプラス。
でも外して洗う事もできるし、値段のわりにはいいブランドだと思います。
クラシック系フルフェイスなら第一候補にして良いのではないでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.6/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
品質・質感・性能・機能・使用感は満足度100%ですが、取付けが微妙です。(因みに品質は良いです)
アライヘルメット・シールド取付け部は特許?かもしれませんが、取付けコツがなかなかつかめません。
外す時に「バキッ!!」、取り付ける時に「グニャ?!!」は精神的に辛いですwww
取り外し・取付けは、ヘルメット取扱い説明書をよく読んでからの作業をお勧めします。
また取扱い説明書だけでは不安な方は、ユーチューブ等で検索すれば交換方法を動画で見れますよ!
今回、取付けしたヘルメットは「アライ QUANTUM-J」になります。
あとアライ純正と信頼できるブランドですが、コストパフォーマンスが、もう少し安ければなぁーーーー!と一個人の意見です。
※シールド越し(有り・無し)からの風景画像を掲載していますが、あくまでも参考です。カメラの固有機能及び個人の見え方は違います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 4 |
SHOEI Neotec からの買い替えです。安物のシステムヘルメットは信頼できず軽さと安全性を考えてこちらの商品を選択しました。300g以上軽いみたいで、満足しています。フィッティングは好みもあるんで何とも言えません。シールドのロックボタンが慣れるまで煩わしいかな?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 4 |
| フィット感 | 5 |
前モデルのVFX-Wから買い替えました。
全体的な印象はかわりませんが、若干シャープになったと思います。
マウスピースが大きくなり、ちょっと大げさに感じます。
この部分についてはVFX-Wのデザインの方が好みです。
内装については頬にあたる部分がソフトになって、かぶり心地が良くなりました。
質感もあがりかっこいいですが、値段がちょっと高いかなと思います。
なぜか購入時、Sサイズだけ金額が高く購入に躊躇しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 4 |
6月?9月までの間、このヘルメットを使用して10,000km程走行しました。
比較対象はSHOEIさんのGT-AirとVFX-Wです。
まず本体の重量については、手に持った感じではGT-Airとほぼ同じですがVFX-Wよりは少し重いです。装着した状態で、重さによって首に負担がかかる感じはありません。
私が購入したのはマットブラックですが、汚れや傷が目立ったり素手で触ると指紋がはっきり目立つようになっているため取扱いが大変です。その分、まめに洗って物を大切にできるので良いですけどね。
驚いたのは静穏性で、(シールドの密着具合に左右されますが)バイザーがあるにもかかわらずGT-Airと遜色ないほどでした。チンガードを装着すればさらに良いですが、暑くて夏には使えません。バイザーが装着してありますが取外して使用することも前提に設計してあるとの事です。それにバイザーのネジがクイックファスナーのようになっておりVFX-Wより改善されておりました。
高速走行時では上下左右に首を動かしても風で首を持って行かれることはありません。
チンガードのベンチレーションがよく効いてくれますが、おでこの方はほとんど効果が無いように感じます。暑いときはシールドを少し開けるようにしています。
B+COMとGoProは問題なく装着できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 5 |
今までショウエイとアライを何種類も使用してきましたが素人の感想としては、内装のフィット感、デザイン、シールド操作性、重量、遜色ないと思います。更に価格が安くコストパフォーマンスは最高と思います。インナーシールドの開閉はグローブしたままでは慣れが必要です。インナーシールドがスモークでもアウターシールドがクリアでは顔が丸見えなのでスモークシールドを購入しました。アウターシールドを完全に閉めた状態では更に顔面のホールド感がアップする辺りもOGKの拘りなのかは不明ですが安心感があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.4/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 4 |
| フィット感 | 5 |
ヘルメットは昔からスネル規格と決めているのですが、最近AraiもSHOEI もスネルは4万以上が普通です。その中でこの価格は嬉しいですね。ベンチレーションがシンプルだったりや内装が外れる部分が少なかったり、収納袋が着いていなかったりとコストダウンされていますが、ヘルメットの基本性能は遜色ないと思いますので、割り切れる方はお買い得だと思います。また歴代のスネル規格ヘルメットより軽量に感じます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
SHOEIのフルフェイスGT-Airのシールド交換と同時に発注。
3年経ったピンロックでも曇り止め効果そのものは落ちていないのですが、シールドには細かな傷が付いており、よく見るとピンロックも同様でした。
よって、買い換え。
シールドを買い換えるなら、ピンロックも同時が良いですね。
あいかわらず曇り止め効果は抜群です。
視界も狭まるとか、見えにくくなるなどは一切ありません。
シールドとのセット使用が標準だと思います。
となると、ネックは価格でしょうか。
シールドとピンロックのセット価格で5000円以下なら良いのですが。
あるいは、最初からピンロックが接着されたシールドを作るとか・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.8/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
3年使ったSHOEIのヘルメットGT-Airのシールド、よく見るとかなり細かな擦り傷が多数あり、いくら丁寧に洗浄し撥水剤などを塗布しても効果が発揮されないため、2週間ほどのツーリングに行く前に交換しておきたく発注しました。
GT-Airにはスモークシールドが内蔵されていますので、シールドはクリアを選択。
交換してヘルメットを被ってみたら・・。
なんと世界がかなりクリアに見えます。
シールドの目に見えない汚れや傷は、年数を経てじわじわと付いてきますから、慣れてしまって気づきにくいものですが、新品に変えると、激変と言って良いくらいです。
雨の日や夜に、その違いがはっきりとわかると思います。
2年くらいで交換するのがいいと感じました。
ピンロックとセット価格で5000円くらいがちょうどいい値頃感では。
ちょっと割高感がありますね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.2/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 1 |
ショウエイの同サイズと比べてキツイです
人によっては入らないかも知れません
サイズ以外は素晴らしいだけに非常に惜しいです
結局、一度しか被らずに人にあげてしまいました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
コメント(全0件 )