サイズ:LL
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 3 |
以前Lサイズを購入したのですがインナーグローブを付けると窮屈でグローブの中の吸汗速乾裏地のせいなのかスロットルを回すとグローブの中ので手が滑ります、このグローブはインナーグローブ無しで装着する物なのだと思い素手で装着して運転したのですが他のグローブに比べて(KADOYA製)小さい感じがします、今回はワンサイズアップのLLを購入、素手で装着でいい感じです。試運転してみましたが使っていけばもっと手に馴染みそうです、購入の際はワンサイズアップが良いかもしれません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 4 |
リピート購入です。
マディや小石の多いラウンドでは必ず使用しています。
ステップとの位置関係が悪いと、引っ掛かり消耗が激しいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
防風効果は抜群です。
縫製もしっかりしていたし、値段以上の価値を感じました。
タイトなデザインの服なので、中に着込むなら大きめサイズの方がいいかもしれません。当方165cmの中肉体型ですが、Lサイズで長Tシャツ、インナープロテクターでちょうどいいくらいです。ちなみにあちこちで書かれているにおいは全然気になりませんでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
コスパいーです。
ヘルメットインナーキャップ。夏には必須。
常用してるインナーキャップ
コンビニ寄った際、ヘルメット脱いだ時に落としてしまった模様。
入口?コンビニトイレの短区間で落としたはずなのに無い、店員さん聞いても知らないって言われる。
仕方なく近場のバイク用品店を検索して南海部品があったので寄ってこのインナーキャップを購入。
と言うかこれしか置いてなかった。
生地がどうとか、被り心地がどうとか以前の問題でおでこにおもいきり縫い目跡がクッキリ付きます。
おでこに横線一文字みたいな。
翌日別のバイク用品店で縫い目跡が付かないのを購入し直しました。
これは流石にオススメできないなと。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
月初以来乗れて無かったので、好天予報と休みに合わせて山梨昇仙峡に行ってきました。
5:55 出発 28℃
8:00 甲府昭和 30℃
8:45 昇仙峡 27℃
11:00 双葉SA 32℃
12:00 八王子IC 37℃
気合入れてギリ5時台に出発。
冷感インナー(おたふく手袋)、プロテクターベスト(タイチ)、風通し抜群のデニム風パンツ(ワークマン)という服装で、出発から爽快に空気を切って走れて気分最高!ツーリングの走り始めは、いつも高揚します。
【取付けは難しかったですか?】
まあまあでした。
たまにずれます。
【使ってみていかがでしたか?】
走っていたら霧も晴れて気持ちが良くなったので換装した感想ですが、フィーリングは思ったより良い。
猛暑の中、わざわざバイクに乗るのは酔狂以外の何物でもありませんね。でも走る道々で肌で感じる空気が変わったり、緑や水の匂いがしたりと、クルマでは感じられない現地の空気感の変化を味わうのがとても楽しい。
そして、暑さをしのぐ作戦を立てて、その検証をするのも楽しかったりします。
今回は、ヘルメットインナーを試しました。ヘルメットインナーキャップに、首の後ろ側を覆うひさしがあり、そこに水を含ませると涼しい、という商品です。
これが大当たりで、2時間毎に水を含ませれば、首がヒンヤリして気持ち良い。日焼けも防げて一石二鳥。オススメです。
そんなこんなで、帰りの酷暑もありながら大満足のツーリングでした。
【付属品はついていましたか?】
とくになし
【期待外れな点はありましたか?】
頭に汗をかきやすいのでヘルメットのインナー用に購入
商品自体は悪く無いのだが、バイクで走ると後ろのカバーがバタバタとヘルメットに当たりうるさいのでバイク用には向かないかと思っての評価
首の日焼け対策に良いかと思ったが、カバー無しを別途購入する事にした
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
アライの4輪用ヘルメットは内装が外れないので、基本的に気軽には洗えません。
冬場でもサーキット走ると汗かくので、インナーキャップを使っています。
伸縮性があり、耳まですっぽりかぶります。
さらさらした布地で、すぐ乾きます。
薄いので保水性はあまりありませんが、頭の皮脂汚れがヘルメットに直接付くのを防いでくれていると思います。
結果、イメージ通りで大満足です。
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サイズ:XL
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/71-75kg 体型/普通
3.0/5
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 耐久性 | 0 |
スポーツライディング用に注文。
身長178センチ体重75キロ、スエット等の服はLLサイズで大体いける体型。
コミネは小さいという予備情報があったので、XLと2XLを同時に注文し、合わないサイズを返品するつもりで購入。
到着して試着したところ、2XLでもウエストも太もももふくらはぎ周りもキッツキツで全く履けないレベル。小さすぎ!!
デザインはカッコよく、そこは申し分無し。
ただ、想像以上にメッシュ(笑)
レザー比率が思いのほか低かったので、涼しそうかつ動き易そうではあるが、個人的にもう少しレーシングスーツ寄りのパンツを希望しているので変更します。
ワインディング本気走りの夏用に考える方にはとても良さげです。僕もお金に余裕があればそれ用に欲しい位です
返品手続きをして、これではなく、PK-782 Rスペックスポーツレザーパンツに商品を変えて3XLで再度注文しました。
結果は後日、PK-782のほうに投稿します。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
RSタイチのMサイズからスピーディーのMサイズに買い換え。
ほぼ同じフィット感だったのですぐ慣れました。
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サイズ:2XL
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/81-85kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 3 |
| 防水性 | 3 |
この商品は15年以上使用しています。使用用法は冬期通勤時に防寒兼雨天用として重宝しています。空冷のバイクですが、たまにエキパイ部分に当たるのですが、生地が厚いため、溶融はするもののガムテープで処理すれば長期に渡り使用できます。メンテナンスは、雨粒の弾きが悪くなったときに清掃後、防水処理をして3年近く使用できます。ゴムの伸びも無く、堅牢な作りをしています。ただし、夏期はさすがに生地が厚いため、別会社の薄い生地のパンツを使用しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
ツーリングの際、パニアケースに入れずに身に付けておきたい財布、コンデジ、たばこ用に購入しました。これまで使用してたボディバッグは防水ではありませんでしたから、雨天時にはバッグごとケースに収納していました。今後は、その手間が省けそうです。
使用するうえでの不満は、バッグ上部のベルトです。長さの調整は一応できるのですが、特定の位置(長さ)で固定することができないので、クリップ等で留めようと考えています。
デザイン面では、B/Wのツートーンの方がよかったのですが、そちらは納期がバグっていたのでBlackにしました。また、ACE CAFEに対して特に思い入れのない方(自分もそうです)でも、パッと見嫌でなければアリかなと思います。
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サイズ:S
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
1. 導入:グローブ専業ブランドの回答
「グローブしか作らない」という特異な哲学を持つフランスのブランド、FIVE。彼らがネオクラシック・カテゴリーに対して提示した回答が、この「OKLAHOMA(オクラホマ)」である。
私がこのグローブ(ブラウン)を選定した最大の理由は、所有しているヘルメット「SHOEI EX-ZERO」とのスタイリングにおける整合性と、それを支える保護機能のバランスが極めて高次元で成立しているからだ。単なる懐古主義的なレザーグローブとは一線を画す、エンジニアリングの妙がここにある。
2. 外観と素材:エイジングを前提とした質感
まず特筆すべきは、フルグレインカウハイドレザー(牛革)の質感である。カラー名称は「ブラウン」だが、単調な茶色ではない。オイルをたっぷりと含んだような深みのある色調は、使い込むことで傷や皺が刻まれ、オーナー固有の「味」へと変化するポテンシャルを秘めている。
また、手首部分に施されたステッチワークと、あえて外縫いにされた指部分の縫製(アウトシーム)は、70年代のフラットトラックレースを彷彿とさせる。この「意図された粗野なデザイン」こそが、私が求めていたワイルドさの正体だ。
3. EX-ZEROとの親和性:視覚的重心のバランス
SHOEI EX-ZEROというヘルメットは、チンガードが突き出した攻撃的なシルエットを持つ反面、帽体自体は極めてコンパクトだ。ここにハイテクなカーボンプロテクターが露出したレーシンググローブを合わせると、手元だけが現代的すぎてチグハグな印象を与える。
対してOKLAHOMAは、プロテクターを内蔵しつつも表面には出さない「ステルス性」を持つ。このグローブを装着してハンドルを握った時、ヘルメットのクラシカルな曲線と、グローブの有機的なレザーの質感が視覚的にリンクする。この組み合わせは、偶然ではなく計算された「必然のワイルド」である。
4. 機能性と装着感:アウトシームの論理的メリット
デザインだけでなく、機能面も論理的だ。指の縫製を外側に出す「アウトシーム」構造は、デザインアクセントであると同時に、グローブ内部の「縫い代による指へのストレス」を物理的に排除する合理的な設計だ。
ハンドルやレバー操作において、指先の感覚は極めて重要である。内部に余計な凹凸がないため、革一枚ごしにマシンの挙動をダイレクトに感じ取ることができる。これは、FIVEが掲げる「フィッティングこそが安全性に繋がる」という哲学を体現している。
5. プロテクション:隠された安全性
一見するとただの革手袋に見えるが、ナックル部分にはメモリーフォーム素材のプロテクターが内蔵されている。万が一の転倒時、衝撃を吸収・分散させる機能を有しながら、普段は拳の動きに合わせて柔軟に変形するため、装着時の違和感は皆無だ。
「安全性は確保したいが、仰々しいプロテクターは見せたくない」という、大人のライダーが抱える矛盾した要求を、技術力で解決している点は高く評価できる。
6. 総評
FIVE OKLAHOMAは、単なる防具ではない。それは、SHOEI EX-ZEROという個性の強いヘルメットと対等に渡り合える、数少ない「スタイリング・パーツ」である。
ブラウンのレザーが放つ野性味と、FIVEが積み上げてきた人間工学に基づいた機能性。この二つが融合することで、ライディングにおける没入感は飛躍的に向上する。もしあなたがEX-ZEROのオーナーで、手元の装備に迷いがあるなら、このグローブを選ぶことが最短かつ最適の論理的解決策となるだろう。
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身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
1. 導入:電源選択における論理的帰結
RSタイチの電熱システム「e-HEAT」を導入する際、ライダーは常に二者択一を迫られる。「車両バッテリー接続(12V)」か「専用モバイルバッテリー(7.2V)」か。
私が選択したのは後者、それもバッテリー2個付きのパッケージだ。カドヤのレザージャケットを羽織り、スマートにバイクを乗りこなすという目的において、車体と身体をケーブルで物理的に接続する行為はナンセンスだと判断したからだ。この選択は、単なる電源の確保ではなく、ライディングにおける「自由」の確保である。
2. 2個運用の優位性:冗長性の確保
本製品の最大の評価点は、バッテリーが「2個」付属している点にある。これは単なる予備ではない。e-HEAT対応ジャケットの多くは、バッテリーを2個同時に接続することで稼働時間を倍増させる(またはターボモードの使用時間を延ばす)スロットを備えている。
1個運用の場合、強モードでの稼働時間は心許ないが、2個運用によって実用的な連続使用時間が担保される。片方が消耗しても、もう片方があるという精神的な余裕(冗長性)は、冬の寒空の下で何よりの安心材料となる。
3. 車両接続との比較:7.2Vの出力特性
冷静にスペックを分析すれば、車両接続(12V)の方が発熱量は大きい。対して本製品は7.2V出力であるため、絶対的な熱量では劣る。
しかし、私が組み合わせているのは保温性の高い「フリースインナー」だ。デッドエアを保持できるフリース素材であれば、7.2Vの熱量でも十分な「暖」を生成できる。信号待ちやコンビニ休憩のたびにコネクタを脱着する煩わしさ(ケーブルの呪縛)から解放されるメリットは、わずかな熱量の差を補って余りある。
4. 携帯性と充電インフラ
バッテリー自体のサイズはコンパクトで、ジャケット内側の専用ポケットに収めても、カドヤの革ジャンのシルエットを崩すほどの異物感はない。重量配分も左右に分散させれば気にならないレベルだ。
付属の充電器は専用設計されており、2個同時に充電可能なモデルであれば、帰宅後の管理コストも低い。リチウムイオン電池の特性上、継ぎ足し充電が可能である点も、日々の通勤やショートツーリングにおいて合理的だ。
5. 総評
結論として、このバッテリーセットは「バイクを降りた後の行動」まで計算に入れたライダーのための装備だ。
バイクから降りてそのまま歩き出せるシームレスな体験。そして、バッテリー切れのリスクを最小化する2個運用の安定感。これらは、初期投資としてのコスト(消耗品であるバッテリーの価格)を正当化するに足る機能価値がある。
長距離高速巡行なら車両接続に分があるが、街乗りやツーリング先での散策を含む「旅」を楽しむならば、このバッテリーセットこそが最適解である。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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