5.0/5
タイチのジャケットは、三枚目になりますが進化し続けています。特にインナーが以前のダウン生地ではなく新しい素材で暖かい。夏場は、流石に暑いですがスリーシーズンは問題なく着れます。プロテクターもあり安心!!!
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バッグ本体に対しベルトが比較的下に位置している為、ある収納重量を超えて使用すると、バッグ本体上部と背中に隙間が出来る(バッグ本体が後ろに反りかえる)
その為、個人でバッグ本体上部にベルトを新たに追加し、改善され、現在使用中。現在の収納内容はRSタイチの合羽、タオル、替えレバー2本(レバー交換に必要なメガネとドライバー)、500cc水筒(バッグ本体脇に挿入)、小型バッグをバッグ本体両脇に追加し収納内容は撥水スプレー、曇り止めスプレー、シリコンオイル、布、もう片方の小型バッグには財布とデジカメ、手袋をHOLD出来るカラビナ装着、バッグ本体の残容量はポテチのBIGBAGが1つ無理やり入る位で、日帰りツーリングや通勤に使用している、便利。
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3.0/5
メッシュの長袖で肩と肘にパットが装着できるようになっており、夏場の暑い時期にジャケット着るよりはこちらのがいいかなと思い、購入しました。内部に着るプロテクターも装着すればさほど問題ないと思い、日頃はMサイズを着ているのですが、Lサイズを購入!実際着てみると首周りの収縮が微妙で「ビチッ」と縫い目が切れるような音がするので解れてこないか心配です。
思ったよりサイズは小さ目かもしれません。
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オルトリーブのラップサックです。ツーリングや旅行用として購入しました。今年九州へツーリングにもこれを持ち出かけましたターポリン素材で縫い目がなく圧着という完全防水のバックでショルダーベルト付でМサイズでも充分な大きさがありたくさん入ります。バック上部を2、3回巻いてバックルで留めるだけ注意点はバイク積載は荷物を充分に入れできるだけ左右均等にいれることです荷物が少ないと固定し難いのでかえって自立する普通のシートバックのほうが良いかもしれません、それと底が安定するように樹脂製のボードが付属であればなおよいと思います。持ち手は
圧着してあるのであまり重量が増すと破れたりしないか少し心配なので必要以上に入れないよう注意をしています。何しろ急な雨にも対応できけっこうおしゃれでおすすめです。
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167センチ54キロ、細身体型。
Mサイズを購入。
シグナスXでの通勤用に着用中。
バイク用レインウェアとしては比較的スタンダードな部類に入るこのレインバスター。
125CCスクーター通勤での使用を前提として、下半身は直接風雨があたらない、また高速道路の使用がないのでそれ程風圧がかからないなどの条件ではあるが、防水性はほぼ問題ないと思われる。(長期間使用時は不明)
ただ、サイズ的なものを言えば、自分には若干であるがゆったりした造りであること否めない。
冬季の着込んだ状況であれば丁度良いと考えられるが、暑い時期は各部のベルクロで調整しても、多少のバタツキがでてしまうと想定される。
体系的に、これはどのメーカーでも同様なので、レインバスターだけの話ではないのだが....。
メーカーの説明にあるように「レインウェアの基本機能をしっかり押さえ、コストパフォーマンスに優れる」とのうたい文句通りであることは確かだと思う。
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4.0/5
SサイズからXLサイズの大凡の寸法詳細は、以下になります。
Sサイズ:約35cm×約15cm
Mサイズ:約39cm×約19cm
Lサイズ:約45cm×約19cm
XLサイズ:約49cm×約19cm
Sサイズ)
ショルダーバッグ等の小型のバッグに収めたいならば、Sサイズが適当です。
文庫本や、A5サイズのノートや本の収納に最適。
アクセサリー等の収納にも最適。
Mサイズ)
A4サイズほどの大きさ。
一泊程度の小物衣類にの収納に最適。
Lサイズ)
バックパックのバッグインバッグとして最適。
XLサイズ)
大型のバッグパック(マウンテンザックやアタックザック)のバッグインバッグとして最適。
どのサイズも折りたたんでしまえば、非常にコンパクトになりますし、使い勝手は超良好です。
輸入元の販売体制が更に整えてもらえるならば、、、
イギリス本国メイドのスタッフサックを販売して頂きたいと思います。。。
因みに、こちらは製品の各サイズは中国製です。
ツーリングでの急な気候変化に対応できる様に、当方はXLサイズを利用しております。
それは、XLサイズならばウインドストッパージャケットやレインジャケットの収納が可能だからです。
こちらの製品は、ナイロン製の単なる巾着袋と判断するには勿体ない、『使える!!』収納保管用携行バッグですヨ。
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5.0/5
夏の夜も涼しい北海道 秋から冬は昼間でもバイクに乗ると凍えます(T^T)
首や手首からの風の進入は体温が奪われます!
リストバンドにネックウォーマー アイテムが多くて 本当に動きにくい それで立ちゴケしそうになったり 大変なんです!
でも このジャケット 首はモコモコ 手首とウエストはしっかし閉まっていて 風が入らないんです!感動しました!
動きやすいし暖かい 買って良かったです(*^^*)
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5.0/5
【Webikeモニター】
大容量で完全防水。バイクに乗っている間は手放せないバッグとなりそうです。
薄い雑誌なら3、4冊。
MacBookAirも楽々入りました。
このポケット内も防水なので、濡れては困るMBAを入れると丁度良いと思ったのですが、ベルトを出している状態だとこのファスナーはしまりません・・・
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5.0/5
バックパックを、極力、長期的に使用したいならば、僅かな費用と手間を掛けてやれば、それは約束出来るものなのです。
その僅かな手間とは、防水スプレーの塗布するという事です。
購入したてほやほやの新品状態で、いきなり使用したい!!
そんな気持ちをぐっと堪え、先ずは防水スプレーを塗布すればナイロン製のバッグは長持ちします!!
ナイロン製のバッグ類や衣類は、別段、防水性が長けているわけではないので、各メーカーはナイロン生地の表面(或いは、表面と裏面)に何らかの化学的なコーティング処理(PUコーティングなど)を施したりすることが多いです。
しかしながら、このコーティング処理の効果が長持ちすることはありません。
また、ナイロン製のバッグには生地の厚さにより丈夫さを証明出来ますが、(○○デニールという単位がそれです。)デニールの単位が大きければ、確かに丈夫ですが重くなってしまいます。
『軽くて丈夫』が、ナイロン製品の専売特許みたいなものですから、安易に生地を分厚い製品が優れている製品だと決めるのも早計です。
生地の織り方で更なる強度を得る事も出来ます。これは、バリスティックナイロンと言います(防弾チョッキ等がこの織り方になります。)が、高密度な織りからなるこれも、やはり質量が増してしまいます。
ナイロン製品の弱点とは、何よりも紫外線なのです!!
ナイロン製品は、紫外線の影響により強度が落ち、過度に紫外線を浴び続ければナイロンの生地は裂けてしまいます。
その弱点を覆すために、メーカーは生地にコーティング処理を施したり、生地を厚くしたり、生地の織り方を変えたりと進化させています。
しかし、どの手段も質量が増し、価格が上昇するにも関わらず、長期的なパフォーマンスの維持は難儀である事実。
たとえナイロン製品であっても、メンテナンス!!
そのメンテナンスなんて、防水スプレーの塗布をするだけでOK!!
防水スプレーは紫外線や汚れからもナイロン製品を護ってくれるのです!!
よって、いわずものがな、安価で古典的ですが実績充分のスナグパックのバックパックでOKであると判断できるのです。
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4.0/5
ツーリング・バッグ。
一言でツーリング・バッグといっても、バッグパック、ショルダーバッグ、ウエストバッグ、タンクバッグ、サドルバッグ、シートバッグなどなど。。。
数多の種類のバッグを用途に分け使用するには、それぞれを揃え購入すれば費用は莫大になってしまいます。
また、それぞれを保管するにも場所が必要になります。
現代のオートバイの多くは、おもにシート下に収納スペースを設けています。
そんなオートバイを所有し駆る方には、このバッグこそが最適です。
補強帯が縦横に施された丈夫なナイロン製の巾着袋であるこれは、謂わば、フレームを有した巾着袋みたいなものです。
これのナイロンの生地は、数多に存在する巾着袋の比にはなりません!!
小生は、スナグパック社のスタッフサックを利用しておりますが、それはバッグインバッグとして使用しております。
コンパクトで収納が簡単。
丈夫で安価。
しかし、バッグ類の傾向は控え、ライディングのみに集中したい。
もし、小生がそのような思考を持ち、決してバッグインバッグとして使用しないならば、、、
選ぶべきバッグこそは、スナグパック社のコンプレッションサック以外には存在しないでしょう!!
Mサイズを選ぶ理由は、収納と容量がベストバランスのサイズだからです!!
※)バッグ類は大きいものを選べば選ぶほど、容量が大きくなり利便性が増しますが、重くなり、詰め込むだけ詰め込んでしまいがちなる事実としての傾向があります。
バッグ類は、必要最小限の容量プラスアルファの容量を持つ大きさのサイズを持つ事が最適になりますよ!!
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