4.0/5
この時期の通勤やツーリングには必須です。
外側はウィンドストッパーなので、暴風性能は素晴らしく、かなり薄手ですがジャケットやヘルメットとの間に隙間が無ければかなりの寒さでも首元は暖かいです。鼻までカバーするタイプですが、先端が折り畳めるようになっているので、あごまで、口元まで、鼻までとカバーする範囲を調整可能です。
内側はフリース地になっているので、肌触りも良く快適です。
この性能でこの価格はまさに究極のコストパフォーマンスだと思います。
せっかく暴風・防寒性能の高いジャケットを着ていても首元に風が当たると
かなり寒く感じます。その際にこのアイテムと併用することで、暖かさを
底上げできるのでこの時期には必須アイテムですね。
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5.0/5
通勤で使用しています。
バイク側にグリップヒーターというのが、グリップが太くなる等の理由
によりNGとしておりましたが、グローブが発熱するという発送にひかれ
用品店で試着し、即購入しました。
昨シーズンにウィンターグローブを変えたばかりだったんですが、
手が悴んでしまい、回復するまで仕事になりませんでした。
この商品を使用してからは悴むなんてことはまずありません。
早朝(7:00)にこれだけで手が温かいなんてそこまで便利では
ありませんが、悴まないってだけで申し分ありません。
操作性は厚手のウィンターグローブよりは良く、操作性重視の
レザーよりは当然悪いです。が、悴んでしまっては操作性が良く
ても、操作できないでしょう。
温度が3段階に調整できるのも良いと思います。自分は早朝に
温度:高、帰宅時は温度:低、中を使い分けています。
上記使用法でバッテリーは2日しか持ちません。
これはもうしょうがないと思います。ツーリング時には車両側と直結する
用のコードがオプションであったと思いますのでそちらをご利用ください。
まず電池は持ちません。
私はガード類の装備がないためツーリングには使用しません。
(そもそも、冬季にツーリングはいきません)
使用用途を絞ればこんなにいいものはありません。
ただ、手が悴まなくなると、胴が寒くなります(笑)
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5.0/5
今までBATESのウィンターグローブを使っていました。
まず、いきなりですが悪いところ(悪くはないんですが)は他メーカーに比べ若干大きく作られていると思います。
これは夏用グローブにも言えることですが、RS TAICHIさんのグローブは他メーカーに比べ若干大きいです。
今までELF、イエローコーン、BATES、ラフアンドロードと使用して、多少大きさが違ってもLサイズで大丈夫でしたが、SR TAICHI製はワンサイズ落としてちょっときついぐらいです。
Lサイズだと指先が余り、ちょっと怖いです。
これを踏まえておけば、購入後に「大きい!」と思うこともないと思います。
良い点はやはり作りがいいことです。
夏用から冬用に変えた時ってグローブの厚みが違うので少し戸惑いますが、厚みは感じても操作感にはほとんど支障が出ません。少しウインカー操作がしづらいぐらい。
防寒性ですが、-3℃~0℃を45分ほど乗る機会が多いのですが、終盤には指先の感覚がなくなります(特に小指)。
これは体感なので信憑性もなく主観になってしまいますが、BATES製より防寒性は高い気がします。
BATES製はこの製品と比べると少し薄く、操作性もいいのですが、その分防寒性は落ちてしまうのかな?と言ったところです。
どちらにしても、手が冷えてしまうのはしょうがない。
明け方・夜間・ロングならこちら、日中や近場で済むならBATESと使い分けて行こうと思います。
良くない点はサイズの件ぐらいしかなく、価格も適正、装着感・操作性もダイレクトな感じなので★5をつけました。
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4.0/5
ゴールドウィンのストームブレーカージャケットと同じものと思われます。
2ヶ所にホンダのマークが入ってます。
落ち着いたデザインと色味で、バイク用品然としてないところが気に入りました。
バイクジャケットとしての性能は標準的なものだと思います。
ただ、冬用のジャケットしては中綿の厚みがやや薄く感じます。
厳冬期にはそれなりのインナーが必要になると思われます。
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4.0/5
拝啓
先日のインプレに続きまして、冬本番の気温5-6度台のインプレです。
走行時間は2-3時間に一回休憩で! いけます、この上にはコミネのプロテクターをしております、その上はダウンジャケット[普通のもの]です。いけます、 個人差がありますが、期待通りの性能、洗濯の乾きが早い。首筋もグット、保温性 透湿性能 動きやすさ 着心地 全てOKいいですね。¥があと1500円安ければ いいのですが、¥7000円はちょっといたいですけど。 これはインナーの上半身のインプレです。タイツと一緒に買いましたので。
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4.0/5
レインウェアを買ったもののブーツカバーを買わずにいたら、見事にライディングブーツが水に浸かりました。
それに懲りて購入決定。予めインプレッションを読み、ロングを推奨する内容がありましたがショートにしました。
使用してみたところ、豪雨でも足首を閉めることができるレインパンツを併用して、外側に被せれば浸水はしないようです。
脱着も用意で、長靴を履いて乗るよりも良いです(長靴だと、つま先が柔らかすぎる)
操作性についても、シフト操作を行う部分に付いているラバー部分のおかげで良好で、磨耗による破れを気にせず気兼ねなく使えます。
難点は、乗ってるのが現在SUZUKI(かつてはHONDA)なので・・・・
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5.0/5
ヘルメットを収納するには最高です。バックの裏地も傷が付かないようなもので、更には予備シールドも収納可能です。
底板も入っていて、よく考えられています。大きさとしてもX-12(Lサイズ)余裕で収納できたので、ほとんどのヘルメットで対応してると思われます。
ポケット等はありませんが、元々の容量が大きいので他の用途にも使用可能で、デザインも落ち着いているので気兼ねなく使用できます。
ショルダーベルトを使用すれば肩からかけることも可能です。
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4.0/5
普通のグローブと比べると少しごわごわしますが、慣れると問題ないです。
普通に下道を通勤するのであれば、弱でも十分暖かく快適です。
問題点をあげるとすれば、電池ポケットのサイズがややタイトで電池が入れにくいのと、口のところがほつれやすいぐらいと思います。
冬にも積極的に走るなら持ってて損はないと思います。
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5.0/5
【Webikeモニター】
いちばん惹かれたのは、3リットルのウォーターバッグを搭載し、かつ取り外し可能なツールバッグを内蔵していること。とくにツールバッグは大きくて使いやすく、収納性も高い。これまでツール系はウェストバッグにまとめていたが、バックパックにまとめられるため、でかけるときはこれ1つで済むようになった。
ウォーターバッグからのホースがストラップに内蔵できたり、ゴーグルを入れる場所の内側がやわらかいフリース素材を使用していたり、と細部まで品質は高い。胸ストラップのバックル部分はホイッスルになっており(これ、言われないと気付かない)、もし林道などで滑落した場合、仲間に居場所を知らせるのに役立つ。その他、細かい部分にポケットがついており、非常に使い手目線で作られたものだということがわかる。
KLIM製品全体に言えることだが、そこはかとなく漂う“いいモノ感”は所有する満足感をみたしてくれる。派手さはないが、真面目に作りこんだ感じがいい。値段は少し高いかもしれないが、林道をメインで走っている人には最適だと思う。
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3.0/5
ヒップバッグを使っていたのですが、シードバッグと干渉するために購入しました。
いい感じです。
財布・携帯も前に有ると取り出しやすいです。
ただ、当日出荷・到着予定の商品でしたが、こちらからメールするまで連絡もなく到着まで3日もかかったのが頂けませんでした。
予定:土曜朝注文→土曜日到着
実際:土曜朝注文→火曜日到着
納期が遅延する場合は事前に連絡を頂けると良いと思いました。
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