| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
バイクにナビやスマホを固定するとき、どうしても光の反射で見づらくなることがありますが、これはベース部分がベルクロで細かく角度を変えられるので、一番見やすい位置にピタッと固定できます。前傾姿勢の強いスポーツタイプから、上体が起きたツアラーまで車種を選ばず使い勝手がいいですね。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
取り付けは強力なマグネット式なので、スチールタンクならポンと置くだけでしっかり張り付きます。走行中にズレる不安もほとんどありませんでした。また、スマホだけでなく、昔ながらのポータブルナビもしっかり収まる絶妙なサイズ感です。
【使ってみていかがでしたか?】
上面のクリア窓はタッチパネルの操作に対応しているので、グローブをしたままでも基本的な操作ができるのが助かります。雨が降ってきたら付属のレインカバーを被せれば安心ですし、休憩時にはサッと外して持ち運べる手軽さも、マグネット式ならではのメリットだと感じました。
【注意すべきポイントを教えてください】
アングル調節も非常に直感的です。ベース部分のベルクロを剥がして、自分の一番見やすい高さに角度を立ち上げ、再度貼り付けるだけ。日差しが強い時は、付属のシェードをセットすれば画面の反射が抑えられて視認性がぐっと上がります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
給油の時もマグネット式なので、片側のフラップをパッと剥がしてずらすだけで給油口にアクセスでき、ストレスがありません。また、万が一に備えたセフティベルトも付属しているので、初めて使う際も脱落への不安なく走り出せました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
オフロードバイクのタイトなシュラウド形状に驚くほどピタッと収まります。前方が細く絞り込まれているので、スタンディングで激しく動いても膝に干渉せず、ライディングの邪魔になりません。
ただ、オフロード走行で泥を巻き上げている状況だと、カバーの隙間から砂や泥水が入り込むこともあるので、絶対に濡らしたくない電子機器などはあらかじめスタッフバッグやビニール袋に入れてから収納しておくのが賢明です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
容量もしっかり確保されており、ツーリングマップルがちょうど収まるトップクリアケースはやはり便利です。メインスペースには、予備のグローブやモバイルバッテリー、ちょっとした工具などが余裕で入ります。
【使ってみていかがでしたか?】
一番のポイントは、給油の際の手軽さです。バックルを外すだけでバッグをずらせるので、ガソリンスタンドでの煩わしさがほとんどありません。泥汚れに強い素材なのも、林道ツーリングを好むライダーには心強い仕様です。
【注意すべきポイントを教えてください】
急な雨に降られても、付属の専用レインカバーがジャストサイズなので素早く被せることができて安心です。カバー上面もクリアタイプになっているため、雨の中でも地図やスマートフォンの画面を確認し続けられるのは大きなメリットだと感じます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
土砂降りの中を長時間走り続けると、どうしてもバッグの底面側が湿ってきますが、帰宅後にカバーを外してしっかり乾燥させれば、素材自体がタフなので翌日にはまた気持ちよく使い出せます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| 容量 | 3 |
オフ車に使用する為に少しでも軽く、高さが出ないものを…と思い購入。GIVIのベースプレートは馴染みが深かったので取り付けにはあまり苦労しませんでしたが、新型DRZの純正キャリアはテールとの隙間がほとんど無い上にテールとボルトで接続されているのでキャリアとベースプレートが上手く噛み合うポジションで接続できたとしてもベースプレートの穴からキャリアとテールを接続するボルトを挿せるかは別問題。位置取りにはかなり苦戦した挙句、結局少しベースプレートの穴を削って加工しました。いざ使用してみるとやはり大した量は入りませんが、それでもレインウェア一式や工具類、電動エアポンプ、カメラの交換レンズや三脚等々は入ったので満足です。ただロック機構に少し問題があり、付ける時も外す時もかなり無理な力を加える必要があり精神衛生上よろしくなく、更に付ける際は少し力を加えればカチッと音がしますがそれはフェイクであり、しっかり内部の底面を押し下げてやらないと本当のロックが掛かりません。コツさえ掴めば安全に使用できるので、コスパとハードトップケースの中では軽量な点が魅力的なので是非。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
クシタニ製品が好きなので、アパレルはクシタニにしています。ただ、今まではシートバッグに関しては、ヘンリービギンズやRSタイチを使ってきました。今年になってZ900RSに乗り換えた際に、車体のシルエットを邪魔しない横にスリムで容量の大きいバックを探していたところ、くださいのバックを見つけ、今回導入しました。狙い通りの形状でとても満足しています。価格が他社の倍するので品質は、高くて当たり前ですが、チャックの開け閉めも非常に操作性が良いです。アタッチメント類が他社との互換性有れば良いのになぁと思っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
片側22リットルという容量が絶妙です。一泊二日のツーリングなら、片側に着替えや洗面用具、もう片方にお土産や雨具を入れるとぴったり収まります。フルフェイスヘルメットは入りませんが、その分横への張り出しが抑えられているので、すり抜けや狭い道での取り回しで神経を使うことがほとんどありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
上蓋がパカッと開く「トップオープンタイプ」なのも、実際に使うと非常に便利です。横開きのケースだと中の荷物が雪崩のように落ちてくることがありますが、これは上からポイポイ放り込めるので、グローブや地図をサッと出し入れするのも楽勝です。
【取付けは難しかったですか?】
樹脂製なので非常に軽く、バイクの挙動に悪影響を与えにくいのもメリットです。質感はいかにも「プラスチック」という感じではありますが、タフに使い倒せる道具感があって、アドベンチャーバイクはもちろん、意外とどんな車種にも馴染みます。
【使ってみていかがでしたか?】
完全防水ではないことです。激しい雨の中を走ると浸水する可能性があるので、濡らしたくないものはあらかじめビニール袋に入れてから収納するのが、このケースを使いこなすコツですね。
【付属品はついていましたか?】
ホルダー側の突起にケース底面の溝を合わせ、そのままガチャンと押し込むだけで固定が完了します。ロックがかかるときの節度感がしっかりしているので、走っていて外れるような不安は一切感じません。外すときもキーを回してボタンを押すだけ。ものの数秒で取り外せるので、宿に着いたらケースごと部屋に持ち込むといった使い方もスムーズです。
【期待外れな点はありましたか?】
自分でホルダーから取り付ける場合は少し注意が必要です。車種専用のPL/PLRホルダーは、ウィンカーの移設が必要だったり、タンデムステップのボルトと共締めしたりと、パズルに近い作業になることがあります。海外製のボルトは精度にバラツキがあることもあるので、仮止めを繰り返しながら全体の歪みを取っていくのが、綺麗に装着するコツです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
キャンプツーリングのパッキングが格段に楽になります。片側20Lという絶妙なサイズ感のおかげで、寝袋やマット、クッカーといった重さのある装備を低い位置に収納できるため、フルパッキングの状態でもバイクの挙動が安定します。
リヤサスペンションやスイングアームとの干渉です。特にローダウンしている車両の場合、バッグの底が路面やマフラーに近づきすぎるため、サイドバッグサポートの装着は必須と言えます。サポートがあることで、アメリカンの太いリヤタイヤへの巻き込みもしっかり防げます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
雨の日の走行でも、防水性能は信頼の一言です。突然の土砂降りに見舞われても、ロールトップをしっかり巻いておけば中身は一切濡れません。宿やキャンプ場に着いた後、泥だらけになったバッグをホースで水洗いしてそのまま拭き取れるのは、メンテナンス性の面でも非常に助かります。
【使ってみていかがでしたか?】
アメリカンはマフラーが水平に長く伸びているモデルが多いですが、このバッグは後方が切り上がった形状なので、排気熱を避けやすいのが助かります。それでも、荷物の重みでバッグが垂れ下がってマフラーに触れてしまわないよう、ベルトをかなりタイトに引き締めて固定するのがコツです。
また、背面に入っているボードが優秀で、中身が少ないときでもバッグがふにゃっと潰れず、形をきれいに保ってくれます。このおかげでタイヤへの巻き込み不安が減り、ライディングに集中できるのが大きなメリットです。
【注意すべきポイントを教えてください】
慣れるまでは左右のベルトのバランス調整に少し時間がかかることですが、一度位置が決まれば付属のベルトでガッチリと固定できます。マフラーとの干渉を避けるヒップアップ形状も、アップマフラー気味の車種に乗るライダーには嬉しい配慮です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
実際に装着して走ってみると、アメリカンならではの低いシート高がメリットになります。シートを跨いで左右に振り分ける際、足つきにほとんど影響が出ない位置に重心を低く抑えられるため、長距離クルージングでもフラつきにくく、安定感が増すのが体感できます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
まず、45リットルという絶妙なサイズ感がいい。フルフェイスヘルメットに加えて、グローブやレインウェアを隙間に放り込める余裕があります。スクエア形状のおかげで、キャンプツーリングの際もパッキングがしやすく、デッドスペースがほとんど生まれません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ADV(アドバンス)モデルならではの標準装備も非常に実用的です。バックレストが最初から付いているので、タンデム側の安心感が違いますし、インナーマットがあるおかげで、走行中に中の荷物がカタカタ鳴ったり、傷ついたりするストレスもありません。特に重宝するのが上部のネット。ツーリング先で脱いだ上着や、ちょっとした買い出しの品をサッと固定できるのが本当に便利です。
【取付けは難しかったですか?】
デザイン的にも、最近のアドベンチャーバイクや大型スクーターに馴染むタフなルックスで、モノロックケースながら安っぽさを一切感じさせません。日帰りの身軽なツーリングから、1?2泊の宿泊ツーリングまで、これ一つあれば「容量不足で困る」というシーンはまずなくなるはずです。
【使ってみていかがでしたか?】
実際にベースをキャリアに取り付けてみると、一番のポイントは波型プレートを差し込む位置の見極めでした。キャリアの格子状の隙間に合わせて、4箇所のボルトがなるべく外側に分散するように配置すると、走行中の安定感がグッと増します。
【付属品はついていましたか?】
ケース本体の脱着は、慣れると数秒です。後ろ側のロック部分を上からグッと押し込むだけで固定されるプッシュダウン式なので、急いでいる出発前でもストレスがありません。鍵を回した状態でしか外れない仕組みなので、盗難や脱落の不安も感じませんでした。
【期待外れな点はありましたか?】
ネジを締める際は、一箇所を一気に締めずに、対角線上に少しずつ回していくのがコツです。そうすることでベースが歪まず、ケースを載せる時にスムーズにカチッとハマるようになります。
一度ベースさえしっかり固定してしまえば、あとは荷物の量に合わせてケースを載せたり、洗車の時にサッと外したりと、使い勝手は驚くほど軽快です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
給油時の手軽さです。タンクキャップに取り付けたアタッチメントのおかげで、レバーを引くだけで一瞬で外れます。マグネット式のように砂鉄を噛んでタンクを傷つける心配も一切ありません。位置がしっかり固定されているため、走行中にバッグがズレてヒヤリとすることもなく、非常に高い安心感があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
容量が15リットルから20リットルまで拡張できる点も、実際に使ってみてその便利さを実感しました。普段はコンパクトにまとめておき、お土産を買って荷物が増えたときだけファスナーを開いて容量を増やせるので、荷物の増減に柔軟に対応できます。20リットルまで広げるとかなりの存在感になりますが、ライディングの邪魔になるようなレベルではありません。
【使ってみていかがでしたか?】
雨天時の安心感も特筆すべきポイントです。バッグ自体が二重構造になっており、内側に防水インナーバッグが組み込まれています。突然のゲリラ豪雨に見舞われた際も、中の着替えやカメラを濡らすことなく完全に守りきってくれました。外側に被せるタイプのレインカバーと違い、風でバタついたり飛んでいったりするストレスがないのも大きなメリットです。
【注意すべきポイントを教えてください】
また、付属のマップホルダーにはタブレットや大きめのスマホが余裕で収まります。日中の直射日光下では少し画面が見づらくなることもありますが、ルートを俯瞰で確認したいときには非常に重宝します。バッグからコードを引き出せるポートがあるので、モバイルバッテリーをバッグ内に入れたままスマホをスマートに充電できる点も、現代のツーリングライダーのニーズをよく捉えていると感じます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
何より給油の際にレバーひとつで瞬時に取り外せるため、ガソリンスタンドでの作業が驚くほどスムーズになります。防水性能に関しても、カウル付きの車両であれば、豪雨下でも内部への浸水はほとんど見られず、防水カバーを被せる手間も省けて非常に実用的です。大容量の20リットルモデルですが、しっかりロックされるため走行中に荷物がズレる不安はありません。ただし、このバッグを使用するためには車種別の専用アタッチメントが必要になり、購入時のトータルコストはやや高めになります。また、ハンドルを大きく切った際にバッグが干渉しないか、自身のバイクとの適合性を確認しておくのがおすすめです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
夏の長距離ツーリングに向けて積載量を増やしたくて購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
薄くて少しチープだという評価を見た気がしますが、思ったよりもしっかりしていると私は思いました。
【使ってみていかがでしたか?】
サイドバッグサポートとプロトのステルスフックを使えば付属の固定用ベルトでしっかり固定できました!
バッグが大きいので、ふくらはぎにバッグが当たらないようになるべく後方に取り付けましたが、またがる時には右足が当たります。
容量は多いほうですが、中に入れる物が少ないか柔らかい物だとバッグの形状を維持できず不格好です。
防水性は確かなので雨の日も安心です。
【注意すべきポイントを教えてください】
バッグを連結するベルクロ部分がバッグのクッション部分に張り付いてしまうため、張り付くと直ぐにクッション部分が荒れてしまいます。ベルクロである必要がそもそもなく、ワンタッチバックルにして欲しかったなと思います。
小さいけどドリンクホルダーはペットボトルくらいならちゃんと入ります。ただ伸縮性のネットみたいな素材で固定用のベルトは無いので、重いものを入れて上下に振られると飲み物が落ちる可能性はあると思います。
汎用品でどの車種にもそのままポン付けできるものではないので、あらかじめどう固定するかイメージして必要な部品を調達しておくことが必要です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
この商品の最大のポイントは低価格であることだと思います。エンデュリスタンのブリザードなどの高耐久高機能のものとは比べるものでは無いかと。
低価格なので汚れや擦れを気にせず使えるところが気に入っています!
【取付けのポイントやコツ】
バッグ前方はフレームまたはタンデムステップ部分に固定用のベルトを取り付け、後方はナンバープレートに取り付けるステルスフックに固定用のベルトを取り付けて前後で引っ張るとしっかり固定できると思います。シートが細いとベルクロ部分が余るので、余った部分はタイラップで縛ってぶらぶらしないようにしました。
【一緒に購入するべきアイテム】
プロトのステルスフックとベルト締め付け部分がフレームやカウルに当たるようであれば擦れ防止用フィルムがあると良いと思います。
【メーカーへの意見・要望】
バッグの左右連結はワンタッチバックルにして欲しいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
18リットルという容量も絶妙で、日帰りツーリングから一泊程度の荷物なら余裕を持って飲み込んでくれます。出し入れのしやすさも考えられており、メインの開口部だけでなくサイドからもアクセスできるため、出先でちょっとした物を取り出したいときもスマートに振る舞えます。
荷物の出し入れについても、横のファスナーが非常に役立ちます。上に重い荷物やカメラを載せていても、底の方にあるレインウェアや工具を横からさっと取り出せるため、パッキングをやり直すストレスがありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
なんといってもその革新的な着脱システムです。あらかじめシート側にベースを取り付けておけば、バッグを置いて回すだけでカチッと固定でき、外すときもレバー操作ひとつで完了します。これまでのシートバッグにありがちだった、何本ものベルトを駆使して四苦八苦する手間や、ベルトが余ってバタつくストレスから解放されるのは大きなメリットです。
【取付けは難しかったですか?】
デザインも、いかにもバイク用品といった無骨さが抑えられており、どんな車体にも馴染みやすい洗練された雰囲気があります。持ち運び用のベルトを使えば、バイクを降りた後もそのまま手軽に持ち運べるため、旅先での行動範囲も広がりそうです。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けにベースパーツが別途必要という点はありますが、一度その便利さを知ってしまうと、もう従来の固定方式には戻れない。そう思わせてくれるほど、利便性とデザインが高次元で融合したバッグです。
【付属品はついていましたか?】
準備として、シートロックフランジと呼ばれる土台をバイクのタンデムシートに設置します。シートを取り外し、専用のベルトを裏側へ回してベースを固定するのですが、この最初の設定さえ丁寧に終えてしまえば、その後のバイクライフが劇的に快適になります。ベルトを締め上げた後にシートを車体へ戻せば、バッグを受け入れるためのスマートなプラットフォームが完成します。
【期待外れな点はありましたか?】
バッグを装着する際は、まるでパズルを合わせるかのような心地よさがあります。ベースの上にバッグを載せ、カチッと音がするまで回転させるだけで、驚くほど確実な手応えとともに固定が完了します。力任せにベルトを引っ張る必要も、余った紐の処理に頭を抱える必要もありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
ミドルクラスは意外とギアチェンジが忙しい…。ホンダCB650R【Webike愛車ピックアップ】
キジマ 新製品情報「KIJIMA NEWS EXPRESS 2026年10月号」公表
【MotoGP】決勝欠場! アレイシ・エスパルガロがインドネシアGPを棄権
【MotoGP】アプリリア1-2-3-4独占! インドネシアGPでベッツェッキが優勝、小椋藍は4位
【WorldSBK】来季はMotoGPライダー、B.ビンダー加入で巻き返しだ! BMWの2026年...
MVアグスタが中国・CFMOTOと提携ってホント? 横浜の新ショールーム開店に合わせ、社長に色々聞...
【新製品】アルパインスターズ、防水のショートグローブ「FASTER v3 PLASMA DRYST...
【海外新車】ドゥカティ「Desmo450 MX / Factory」の2027モデルを発表
コメント(全0件 )