ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29886件 (詳細インプレ数:28569件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13279 | |
| おおむね期待通り: | 11015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4128 | |
| もう少し/残念: | 848 | |
| お話にならない: | 596 | |
4.0/5
気分転換に気軽な気持ちで、塗装してみました。
完全素人なので下地の処理で大きな差が出てしまい、
思ったような完成度では無かったのですがスプレーは良かったです。
塗装は時間と場所が無いと厳しいです。泣。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.0/5
【Webikeモニター】Castrolを購入したついでに購入しました。デイトナ製のオイルジョッキって何かおしゃれな感じがしたので。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
バイクカバーをかけているとはいえ、何年も経つと樹脂パーツが白っぽくなり見栄えが悪くなってきたので、こちらの商品を購入しました。
使ってみてビックリです!! 本来のツヤが戻りキレイに甦ります。塗布から半年経った今でも色あせることなくキレイなままです。ここまで持つとも思っていなかったので、これまたビックリです! 仕上がるまでに時間がかかるのが少し面倒ですが、本当にビックリするぐらいキレイに樹脂の光沢が甦るので、オススメです。
ちなみに、私は車の樹脂部品にも使用しましたが、こちらも見事にキレイに甦りました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
塗装前の下地処理で使用しました。
サンドペーパーを挟み込む溝があるので、使い勝手がよかったです。
曲面の多いパーツはやはり手で研磨した方がいいですが、カウルなどの平面や平面に近い曲面などを研磨する際には、この研磨パッドを使用すると効率的に作業できて時間を短縮でき、また手の疲労もかなり軽減できます。
塗装前のペーパーがけや、金属パーツの研磨には非常に重宝すること間違いなしです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
オイルフィルターはオイル交換時2回に1回のペースで交換していますが、これといって他のメーカーを購入することなくこれを使用しています。目立つことなく、エンジンの調子を維持してくれる陰のパーツですね!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
RF400にRF900のタンクを載せました。
純正色に塗り上げた後は、耐ガソリンでコーティングです。
2液製の宿命ですが、表面が完成した後に裏面もこのスプレーで、、、
とは行けません。
中身が固まってしまいます。
でも、コーティング効果はばっちりです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【Webikeモニター】
中華製の安物レバーとは明かに質感が違います。
精度も良く高いだけのことはあります。
価格が高すぎるところだけマイナス1にさせていただきますが
他は全て満足しております。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
レバー交換のとき可動箇所にグリスアップするために買いました。
そのほかにもいろいろつかっていますが。
万能なのでバイクに限らずいろいろ使えるかと思います。
しかもなかなか減りません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
Dio110の純正のウェイトローラーは16g×6ですが、40~60km/hあたりが速度の谷間になっています。日本の騒音規制が強化されているため最近のこのクラスのスクーターはそういう傾向なんだそうです。
通勤や近所のお買いものが目的であれば、ノーマルで十分と思いますが、長距離ツーリングに出かけるのであれば、最低でも14g×6、できれば13×3+14g×3(平均13.5g)に変えたいところです。
大雑把な登坂性能としては、ノーマルで40Km/hしか出ない坂道で14gでは50km/h程度は出るようになります。13.5gにすると、58km/h程度は出るようになります。ノーマルで仲間とツーリングに行き、きつめの坂道にさしかかると、あっという間に迷子になります。おすすめは13.5g仕様ですが、ウェイトローラーを交換すると、変速中が多くなり、ベルトがゴリゴリする振動が出たり、低速走行がやかましめになったりします。最高速はおおむね変化なし、燃費の悪化する主な原因は、アクセルを開けすぎか速度の出しすぎでしょう。ノーマルの時の加速を思い出し、同じ程度にセーブしていれば、燃費は誤差程度しか違いはないでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
BMWがR 12 G/SベースのGSトロフィー競技車両「GS Trophy Competition...
JRRとモビリティリゾートもてぎが特別授業! 真岡工業高校の生徒がTeam ATJのレーシングマシ...
外国人の交通事故が過去10年で最多を更新! ユルすぎた「外免切替」は厳格化されたが…問題点はまだ残る?
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
コメント(全0件 )