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Kawasaki:カワサキ

ユーザーによる Kawasaki:カワサキ のブランド評価

「Let the good times roll.」カワサキは国内4メーカーの中でもビッグバイクについて、特に熱狂的なファンの多いメーカー。イメージカラーのグリーンに代表されるカワサキイズムはファンならずとも有名です。漢は黙ってカワサキ!?

総合評価: 4.3 /総合評価3405件 (詳細インプレ数:3247件)
買ってよかった/最高:
1677
おおむね期待通り:
1168
普通/可もなく不可もない:
428
もう少し/残念:
89
お話にならない:
44

Kawasaki:カワサキのメンテナンスのインプレッション (全 364 件中 231 - 240 件)

インプレッションの並び順を変える
[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
ひでやんさん(インプレ投稿数: 40件 )

利用車種: KX450F

5.0/5

★★★★★
性能・機能 5
コストパフォーマンス 5
フィーリング 5
性能持続性 5

2016 KX450Fの左フォークよりオイル漏れしていたので、オイルシールと共に交換しました。

オイル自体は非常に柔らかい感じを受けました。食用油に近いように感じます。

オイルシール交換の際にカートリッジまで分解しなければ、350cc程のオイルで済みます。

エアーサスペンションは初めて作業しましたが、それほど難しいものではないので、工具さえあれば誰でも出来ると思います。

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投稿日付: 2017/05/30 23:14
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3.8/5

★★★★★
品質・質感 5
性能・機能 4
コストパフォーマンス 3
使いやすさ 3

塗装はがれ、さび跡、傷など、ちょっとしたところのタッチアップで使いました。色は綺麗で、メーカー色そのままなので目立ちにくいのが良いところです。タッチアップで筆塗りなので磨いたりしない限りはそれなりの仕上がりになるので、神経質な方には不向きかもしれないですね。 塗らなければならない部分は、塗装がはげやすい部分であることも多いので、乾くまでどうするか考えて使わないといけませんねー

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投稿日付: 2017/05/13 22:29

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kazura1234さん(インプレ投稿数: 24件 / Myバイク: CB550フォア | TL125(TLR125) )

4.6/5

★★★★★
性能・機能 5
コストパフォーマンス 4
フィーリング 5
性能持続性 4
保護性能 5

現在乗っているバイク(KLX250)に約2年近くこちらを使用しています。
前までは購入元のレッドバロンのオイルやモチュールのそれなりに良いグレードのオイルを
使用していましたが、値段と粘度、最も重要なカワサキカラーのオイルということもあり
こちらの製品を使用させて頂いてます。

効果に関しては、10W-40Hのものを使用していたときと比べると、
長時間走った際、エンジンノイズが減っているのがわかります。
高価なオイルですが、エンジンに優しそうなので長く使用させて頂きたいです。

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投稿日付: 2017/05/07 23:10

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サッポロ二番さん(インプレ投稿数: 36件 / Myバイク: GPZ900R | KSR-2 | DJEBEL250 [ジェベル] )

4.3/5

★★★★★
品質・質感 5
性能・機能 5
コストパフォーマンス 2
使いやすさ 5

容量辺りのコストが高いです。色はまぁ純正なので安心ですね。付属の刷毛ではでは効率が悪く上手く塗れないので、もっぱら綿棒でやってます。

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投稿日付: 2017/04/22 23:26

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えとざるさん(インプレ投稿数: 123件 / Myバイク: YZ450F | CB250R | CRF250R )

利用車種: KX250F

4.8/5

★★★★★
性能・機能 5
コストパフォーマンス 4
フィーリング 5
性能持続性 5
  • 摺動面に著しい摩耗はないようです

    摺動面に著しい摩耗はないようです

  • CRF250F 14の 1年間用いたこのオイル

    CRF250F 14の 1年間用いたこのオイル

  • 実際にはこれより少し高めの圧入れて 10?f/??になるようにしています

    実際にはこれより少し高めの圧入れて 10?f/??になるようにしています

  • KXでは テクニクスさんの冶具助かりました ウエビックさんでも扱ってほしいです。

    KXでは テクニクスさんの冶具助かりました ウエビックさんでも扱ってほしいです。

  • フルストロークはエア混入の恐れあり8割ストロークでを泡を感じたらO/H実行

    フルストロークはエア混入の恐れあり8割ストロークでを泡を感じたらO/H実行

  • YZ250Fはかなりスムーズな摺動します。

    YZ250Fはかなりスムーズな摺動します。

使って 交換後のインプレです エア抜き完璧?っていうのが実現できたかわかりにくいのですが
交換後の腰踏ん張る状態から及第点と自分では考えています 窒素10kgf/c?充てん

13,14CRF250、15KX250F のリアサス 14yz250f のリアサス オーバーホールに用いました純正と同じで 1年でビール状態です 細い空間にオイルが流れて正しい作動させるためにさらに窒素で劣化しないようにしても 1年でかなり劣化 純正のオイルと変わらないです。

気泡が多いオイル状態はばね外しバイス固定でストロークは気泡が流れる不安定な動き。ジャンプの着地では安定しないだろうなと思います。

でも、一年で この程度なら かなりいい仕事しているのだと思います、もしかしたら純正なのかもしれせん。

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投稿日付: 2017/01/14 10:09

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ラヴバイクさん(インプレ投稿数: 72件 / Myバイク: ZX-9R | ST2 | GSX-R1000 )

5.0/5

★★★★★
性能・機能 5
コストパフォーマンス 5
フィーリング 5
性能持続性 5
保護性能 5

KLE250に入れておりますが10000rpm超えるエンジンですのでオイルはけっこう神経使っています。
M900ではモチュール入れておりましたがKLE250も最初はモチュール使っていたのですがさすがに高価で、
いろいろと検討した結果モチュールにも劣らない良いオイルに恵まれました。

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投稿日付: 2016/12/23 20:38
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えとざるさん(インプレ投稿数: 123件 / Myバイク: YZ450F | CB250R | CRF250R )

5.0/5

★★★★★
性能・機能 5
コストパフォーマンス 5
フィーリング 5
性能持続性 5

よくいろいろ調べ サスペンションオイルの40℃ 動粘度(センチストークス=?/s)
?KLH15-10 14.9やら 15.3
?ss-05 15.7やら15.5
?ss19 16弱とか 13.83
リアサスo/hに いずれでも使え 僕には正直あまり違いわからなかったです・・・
員弁メインに走る 8年前選手権引退ライダーですが・・・・
違いが残念なことに僕の程度ではわからないのです。 
ということは まめに摺動金属部品の金属粉を排出し
まめなオイル交換とリアサスは窒素ガス10キロ充てんのほうがよく働くサスペンションの維持
延命につながると 思いました 自分にはこれが一番 欠かせないオイルです


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投稿日付: 2016/11/03 20:58

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KAWIさん(インプレ投稿数: 359件 / Myバイク: ゼファー1100RS | ZX-10 )

利用車種: ZX-10

5.0/5

★★★★★
品質・質感 5
性能・機能 5
コストパフォーマンス 5
性能持続性 5

今年、ガレージに加わったZX-10の冷却水交換のためLLCを購入しました。
前オーナーが最後に冷却水を交換したのか不明でしたので、一度交換する必要があると思ったからです。
選んだのは、もちろんKawasaki純正LLC!
純正品に対する信頼と安心感からの選択です!

Kawasaki純正LLCに使われている防錆剤は、ノンアミンのため高温時の安定性に優れており、防錆・防食効果のバランスも崩れにくく、銅などの金属に対する防食効果も強く、イオンの溶出が発生しません。
このノンアミン系防錆剤はノルウェーのアミン規制に対応して開発されたもので、リン酸やカルボン酸を主成分としているため消耗しにくくなっています。
(参考ですが、アミンタイプは自然界の亜硝酸塩と合成すると発癌性物質に変化するため危険です。)

Kawasaki純正LLCの希釈範囲は、30%−60%とされており、それぞれオートバイの使用環境によって、調整して使用できるようになっています。
ちなみに、LLCの濃度と凍結温度は、30%(-15℃)、40%(-24℃)、50%(-36℃)、60%(-51℃)です。
私の場合は、メーカー推奨の50%(凍結温度-36℃)で使用しています。希釈する際にLLCと水の割合が1/2ずつになるので、分量の計算が簡単なことも理由のひとつです。

もしも推奨値を超えて使用した場合、濃度が30%以下に薄くなると水の割合が多くなり比熱が高くなりますが、防錆材などの成分が薄くなってしまうため、冷却機構の錆や腐食の原因に繋がります。また、濃度が60%以上に濃くなると水の割合が少なくなるので比熱が下がるので冷却効率が低下し、高負荷時にオーバーヒートの原因になるほか、かえって凍結温度も下がるため注意が必要です。

試しにKawasaki純正LLC1Lで、どのくらいの冷却水がつくれるか計算してみました。濃度別には、30%(水2.3L)3.3L、40%(水1.5L)2.5L、50%(水1L)2L、60%(水0.66L)1.66Lです。
ZX-10の冷却水容量は、基準値3.1Lですので、濃度50%でLLCと水は各1.55Lです。これをベースに、実際の作業では多少の増減があるので、そのあたりは調整になります。

LLCの主成分であるエチレングリコールは、原油を元にしたナフサから製造される原料で、不揮発性で高温時の濃度低下が少なく、比重が重く濃度の判定が行いやすいため、不凍液やクーラントの原料として使われています。なお、毒性があるので、交換した廃液を下水や河川に流すことは厳禁です!
エチレングリコールは本来無色で、市販の不凍液には誤飲防止や不凍液確認のために着色剤によって色がつけられていますが、色の違いが不凍液の性能を示しているものではありません。

また、LLCには防錆剤や冷却効率を高める消泡剤など、他の機能を発揮する成分が含まれているため、一般的には2・3年を目安に定期交換することが良いとされていますが、サーキット走行などをされる方など、オートバイの使用環境によっては早目の交換が必要になると思います。

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投稿日付: 2016/10/29 15:31
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モタモタさん(インプレ投稿数: 43件 )

4.0/5

★★★★★
性能・機能 4
コストパフォーマンス 4
フィーリング 4
性能持続性 4

前回オフ車の倒立に使用しました。交換時、元のオイルがとても臭い匂いを放っていましたが新品はあたりまえですが気になる匂いはありませんでした。今回別メーカー(ヤマハ)のサスですが少し安いので使用予定です。

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投稿日付: 2016/10/26 17:52

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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

4.6/5

★★★★★
性能・機能 5
コストパフォーマンス 3
フィーリング 5
性能持続性 5
保護性能 5

なんだかカスみたいなのが残るってインプレがありましたが
もうずっと冴強と冴速を使用してます
全然トラブルが無いどころかめちゃくちゃ調子もよく
エンジン音も静かになりますよ

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投稿日付: 2016/10/22 17:08
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