ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29834件 (詳細インプレ数:28524件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13250 | |
| おおむね期待通り: | 10996 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4117 | |
| もう少し/残念: | 845 | |
| お話にならない: | 592 | |
5.0/5
マフラーの焼けが気になりいろいろなケミカルを試していましたが、この商品の性能は群を抜いています!
擦り落とすというよりも酸の力で分解、浮かして落とすという感じなので労力はほとんど要りません。
少し値段は高いかもしれませんが、1回に使う量もたいして多くないのでコスパとしてもとても優れていると思います。
酸性のケミカルなのて拭き取り、被膜形成はしっかりと!
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5.0/5
今までクリップの交換をしたときに、グリップボンドを使ったことがなく今まではワイヤーロックで固定をしていたのですが、最近このグリップボンドを使うようになってからかなり良い商品だと思っています。
やはり夏場はグリップが暑さで少し柔らかくなりグリープ自体がふにゃふにゃな感じがしてワイヤーとワイヤーの間の部分が剛性感がなくなるといった問題があったので
それが全く無くなりしっかりとハンドルに密着している感じがしてとても安心してハンドルを握っていられます。
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5.0/5
冬場のバイク生活には、通勤だろうとツーリングだろうとボマージャケットの
B-3で一択の私。
ダントツの暖かさ以外の機能性は無いも同然なのですが、ライディング中には
さしたる問題でもありません。
画像のSchottのB-3は10年近く酷使し続けてきたもので、革の破れやステッチの
ホツレなど、リペアし続けてきたお気に入りのものです。
しかしムートンはその素材の特性からリペアやクリーニングなど、色々な店舗で
断られ続けてきた苦い思い出もあるんですよね。例え受けてくれても綺麗になると
いう保証もなく…。
ちなみにクリーニング、リペアについてはどちらもカドヤさんで非常にキレイで
リーズナブルに、信じられないほど丁寧に直してくれることがわかり、心配はなく
なったのですが、とは言えそれでも2シーズン分の革ジャケットの洗濯が3000円
弱(1回1500円弱)という超破格値で行えるという、この魅力的な商品がムートン
にも使えると知れば、手を出さないわけにはいきません。
ジャケットをカビさせたことは無いので、カビ対策としての効果はわかりませんが、ムートンで最も気になるのは毛皮部分の黒ずみ。
特に襟周りは皮脂と排気ガスの相乗効果で1シーズン終える頃には、しっかりと
薄汚れてしまっています。ただ、この程度の汚れならレザーウォッシュで充分。
画像は洗い上げた直後の写真ですが、良く見るとうっすら黒ずみは残って見える
ものの、乾いてしまえば殆ど目立たなくなり、肌触りもフワフワになります。
あとは生乾きの際にラナパーを表に(染みにならない程度に)薄く塗り延ばせばOK。
てかまぁ、染みになってもそれが味、と呼べるくらいには着込んでますけどね(笑)
とにかく、革に潤いが無くなれば紙も同然のムートン。
これが家庭で簡単に水洗い出来るとなれば画期的以外の何ものでもありません。
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5.0/5
フランジが軽くさびていました。
取りあえず金ブラシでさびを落として、さび予防の下地塗装(グレー)をした上に、チタンカラーを塗装しました。乾くのも以外と早く、表裏、各2度塗りをしました。
やはり一回に欲張らずに薄くを心がけた結果、非常にきれいに塗装出来ました。
どれくらい持つかは、これからですね。
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5.0/5
普通に、タンクやシリンダーの塗装剥がしにも使用していますが(もちろん、塗装剥がしの効果は抜群です!)、この製品は、ガスケット剥がしにも絶大な効果を発揮します。
塗装面にこの製品を塗ると、塗装がブクブクと剥がれるように落ちますし、ガスケットに塗布すると、ガチガチに付着したガスケットに浸透して、スクレーパーがいとも簡単に入りやすくなります。(一度で“ベラッ”と剥がれるのは稀なので、2~3回塗って剥がして・・・が必要ですが・・・)
同社が出している“ガスケットリムーバー”は、ガスケットを剥がす能力が全く無いので(あの製品はある意味詐欺製品です。ただのパーツクリーナーと変わりありませんから)、製品名を間違えて売り出しているとしか思えないほど、こちらの製品の方がガスケット剥がしには効果があります。
塗装剥がしやガスケット剥がしに強力に効果がある製品なので、その液体の取り扱いにも注意が必要で、皮膚の薄い部位に液が付着すると、激痛に伴われます。
手にはゴム手袋(私はキッチン用のビニール袋に手を入れて使用してます)や、その他の皮膚に付かないように確りガードして使用する事をオススメします。
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5.0/5
カウルの補修用として購入。
最終仕上げとして使用しましたが、施工も簡単で純正とほぼ同等に仕上がりました。
ただ、屋外での使用については、風、誇り等が付着しないように、施工、乾燥時には
注意が必要です。
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4.0/5
ボンドG17速乾も持っていますが、以前使ったときに左側(ハンドル直付け)が剥がれてしまったので、
グリップ専用品として期待し、新しいグリップをくっ付けるために購入。
G17と同じく黄色掛かったとろりとした液体接着剤で、チューブから出して伸ばして使う。
専用ヘラなど付属品はないので、本品パッケージの台紙を使って伸ばしました。
割とすぐ乾くので、スロットルスリーブ差し込みが難儀している間に一度塗り直しました。
プラスチックのスリーブにくっ付ける右側は完全固定。
金属ハンドルに直付けの左側もガッチリくっついてくれたので、グリップがだんだん回ってしまうことは無さそうです。
いずれはグリップヒーターにも使いたいのですが、耐熱性は・・・
使ってみてからインプレします。
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4.0/5
以前、KSR用のオイルタンクをアルミ板で製作した時に、オイル口にフィルター代わりに・・・と、茶漉し(ステンレスの網)を接着するのに使用しました。
接着する面を60番ほどの荒いペーパーで傷をつけ、茶漉しを広げ端の部分を画像のようにアルミ板に接着したのですが、硬化した後は、ペンチで引き剥がそうとしても剥がれないほどの接着力を見せてくれました。
現在、その製作したオイルタンクを使用していますが、耐油性能も申し分なく無問題で使用出来ています。
タンク裏等、錆で穴が開いたりしてしまった場合も、穴の周りをペーパーで傷をつけ、この接着剤を使用してアルミ板(こちらも接着面に傷をいれて)を上から張ってしまえば、穴あき補修も万全だと思います。(もちろんタンク内部の錆びは処理しておいた方が良いですが)
多様な材質の物を接着でき、耐油・耐温度性にも優れ、硬化後の強度も申し分無しなので、ワンオフパーツの製作や、部品の補修に威力を発揮する接着剤だと思います。
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5.0/5
パッドグリスとしても勿論使用していますが、自分は少し違う使い方もしています。
レバー潤滑用のグリスが雨などで流れ、タンクを汚したりした経験は無いでしょうか?
自分はしょっちゅうでした。
が、コレをレバー摺動部に使用することで解消できました。
重要視したのは高い潤滑性能を持つ事と、水に強いと云う事でした。
キャリパー部は雨の中を走る際、路面からの水に叩かれ続けますが、それでもこのグリスは流れず、かつ、劣化しません。
強力な皮膜の様なものを作ってくれます。
触った感じ、スルスル・サラサラした感じのコーティング状態になります。
レバー摺動部にこの状態を作る事で滑らかに、且つ、雨の中を走ってもタッチの変わらないレバーになりました。
現在施工から2ヵ月半経ちましたが、コーティングが摺れて剥がれる事も無く、状態は良いです。
最初クラッチ側に施工して好感触を得、次にブレーキ側に施したところ、強く握った際に感じていたキシキシとした軋み感が無くなりました。
耐久性に関して年単位での試行ではありませんので、何ともハッキリは言い難いですが、現状の感じからすると、普通のグリスを使用するより遥かにイイです。
今後はスロットルパイプや、ステップペダル、シフトロッドのピロボール等に試してみようかと思っています。
ただ、ブレーキパッドにもそうですがスプレーの勢いが強く、かかって欲しくない所にもグリスが回り込んだりします。
しかも非常に落とし難いです。
パーツクリーナーを吹いただけで溶けて流れる事は、まずありません。
よく拭き取らなければ落とせませんので、パッドの磨材等、かかって欲しくない所には予めマスキングをして吹き付けるのが良いでしょう。
最後に・・・、
本来の使用方法では無いので、試してみるという方は自己責任でお願いします(笑。
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5.0/5
ガソリンタンクを塗装する為、正確には一度失敗し再び塗装する為に購入。
最初に塗った塗料も同じデイトナのウレタンだったので購入。
垂れるぐらいに塗る見極めが難しいですが、硬化が早いので薄く何度も重ね
塗りをすれば綺麗に仕上がります。
また、全てウレタンスプレーで仕上げたのですが、完全硬化後に足つけって
言うのかな?すれば、同じデイトナのウレタンスプレー同士なら下がウレタン
仕上げでも縮む事なく塗れました。
また、白のウレタンスプレーだけでも上手く塗ればクリア仕上げが要らない
ぐらい艶がでました。
使い方も分かりやすく缶に表示され、普通のラッカースプレーのように使え
良いです。
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