ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29877件 (詳細インプレ数:28561件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13279 | |
| おおむね期待通り: | 11015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4128 | |
| もう少し/残念: | 848 | |
| お話にならない: | 596 | |
4.3/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 3 |
クロスカブシリンダーヘッドカバーをハンマートーンに仕上げました。やはり焼付け処理が重要ですが説明文通りにやれば綺麗に結晶してくれます、部品が小さかったので燻製作り用のスモーカーをカセットコンロの上に置き100℃?120℃で30分程かけました、満足のいく仕上がりです。
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4.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
CB400SF(NC42、CBXカラー)のタンク部分に深めの傷がついてしまったので、キャンディブレイジングレッドとパールホワイトを購入。
ホワイトは合致する色では無かったので目立ってしまいましたが、レッドは綺麗に馴染んでいます。
色に関しては満足ですが、マーカータイプなので深い傷にインクを埋めるような使い方をするにはコツが必要かもしれません。
ペン先を押し付けると滲み出てきますが、力を入れすぎて一度大きく垂らしてしまいました。
製品自体は使いやすいので浅く細長い傷などであれば本領を発揮してくれるはずです。
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4.3/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
サーキットで転倒して割れたカウルの補修に使用しました。
接着面を確保するために割れた部分をV字に削り、そこに流し込むようにして使用しました。
「人に見えない裏面だから気にしない!」とちょっと多めに使用して、約5分程度待つだけで驚くほどの強度を誇ってカウルが復活します。
作業手順も非常に簡単で、私は先に粉を振ってから液体を流しました。
注意点としては、臭いが非常にキツイので室内で作業する際は換気をしっかりしたほうが良いでしょう
。
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4.5/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 5 |
ヘルメットのカラーリングを変えました。メタリックグリーンがバイクの色と合っていなかったので、部分塗装しました。期待どおりのライムグリーンです。
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4.5/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
燃料タンクなどの外装はコンパウンドからワックス・コーティングなど色々と艶を出す方法があります。
では、エンジンではどうしていますか?
エンジンは高温になるし艶を出す方法があるかな?と思っていたときに、この商品を見つけて大変助かりました。
VF750Fの載せ換えたエンジンは約20年ほど放置状態でした。
ボルトとかは錆びが出ていますし、一部ブラック塗装は剥げていました。
あまりにも載せ換えの時間がなかったので全てタッチペンでの修正での対応ですが…。
でも、キレイに見える位までになります。
いつもキレイに見えるため(見せるためかな?)定期的な補修は必要ですがいい製品と思います。
ただし、スプレー缶のラベルは紙でチャッチーですが製品の性能と全く関係ありません。
マフラーのアルミ部分にも使用しています。
2本購入しましたが、また定期的に購入したい製品です。
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4.3/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
スリップオンマフラーとエキパイの接合部に使用。作業中に垂れてくることもなく、それでいて塗り広げやすい絶妙な硬さです。初期硬化が早いのもいいですね。塗布してから1時間後くらいに走行しましたが、臭いがしたり溶け出したりということもなく安心感があります。Webikeの商品写真ではラベルに「グレー」表記が見えますが、実際は赤みがかった茶色です。
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 性能持続性 | 0 |
接着剤に粘性がなくグリップを差し込んだ時点で抵抗があったため
グリップを差し込む作業がすごく大変でした。
しかし取り付け後はびくともしないので接着剤としての機能は申し分なさそう。
持続性は付けたばかりなので未評価です。
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3.3/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使いやすさ | 2 |
CBR250Rのアンダーカウルが塗装無しの黒だった。これをボディ純正色のヒマラヤズホワイトに塗ってみようと考えた。
「こんな特殊な色は補修ペイントにはないだろうなあ」と思っていたら、デイトナから出ていた。「デイトナ、偉いぞ」と思って早速、注文した。
届いたMCペインターの「ヒマラヤズホワイト」には「塗装難度上級者向け、部分補修不可能」と表示してあって、「だれもが簡単に塗れると思ったら大間違い」とでも言いたげな脅し文句が書いてあった。
実は脅しでも何でもなく、事実なのである。塗装でもっとも難しいのが「パール系の塗装」であり、プロでも難しい。
しかし、キャンディカラーも塗ったことのある自称「塗装上級者」の私はひるむことなく挑戦した。
まず、アンダーカウルを耐水ペーパーで磨き、足付け。次に台所用洗剤で良く洗って油分を完全に落とす(塗る相手が樹脂の場合、シリコンオフではなく水性溶剤を使う)次に、ミッチャクロンなど塗装が食いつく下地を塗る。そしてシルバーのサフエッサー(これを塗らないと発色が悪い)そうして、ようやく本品(ヒマラヤズホワイト下地)を塗る。
MCペインターはスプレーの勢いが良く、粒子も細かく塗りやすい。少なくてもソフト99よりははるかに使い易い。
塗ってみたら、単なるソリッドカラー(メタルが入っていない色)だった。パール調に仕上げるにはパールの上塗りスプレーをさらにかける。ところがこのパールの上塗りが難しい。乾いてみないとどれだけパール調になっているのか分からない。薄くても、濃くても純正色とは微妙に違ってしまう。しかも、垂れてしまったら、あとで耐水ペーパーで補修というのが難しい。下地から塗り直す必要があって、とても面倒だ。
純正色にどれだけ近づいたかは、明るい太陽光の元で見ないと分かりにくい。さらにこれで終わった訳ではない。あとは仕上げにクリアを塗るのである。
これだけの苦労をして、何種類ものスプレーを使っても、仕上がりは純正色とはやはり違う(>_<)
よほどの塗装好き以外にはお勧めできない。
理由は・・・・
1,コストがかかりすぎる。ヒマラヤズホワイトの下地、上塗りの2本だけでなく、サフエッサー、クリア、そして密着剤とあと3本必要だ。
2.手間がかかりすぎる。(ソリッドカラーの二倍の手間をかけても、満足度はソリッド以下になってしまう)
白系の色は湿度によっても色が変わる。湿度が低いと黄色みが強くなり、湿度が高いと白みが強くなる。
パールホワイト系はまことに難しい(>_<)
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2.3/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 2 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使いやすさ | 2 |
KSR-2ライムグリーンのフレームタッチアップの為に購入しましたが、ペンタイプの為狭いところにペン先が届かないし、筆と違い塗料を乗せるような塗り方が出来ないので塗膜も薄くムラになってしまう。
あと、ペン先を押し付けたら塗料がペン先に滲んでくるのだが、ペン先を押し付けるために汚れても良いボール紙などを用意しなければならない。
こんなことならカワサキ純正の筆タイプのタッチアップを買えばよかった・・・
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2.8/5
| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
他のヤマハのブルーを使用されておられる方は色が合ったと仰っておられる方が居られますが、私の'06R1の場合、スプレーの色の方がだいぶ濃く純正色との違いがかなりくっきり出てしまいました。
今回はスクリーンを半分ほどカウルと同じカラーにしようと思い塗ってみましたがお陰様でまあまあ失敗感が・・・。水磨き、シリコンオフ、ブラサフ等ちゃんと手順を踏み最終的にウレタンクリアーとコンパウンドで仕上げたので発色と艶は良いのですが、基本の色違いはどうにもなりません。
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