ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3041件 (詳細インプレ数:2880件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1530 | |
| おおむね期待通り: | 1023 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 411 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
アプリリアのRS4 125というミニバイクでサーキットを走るために使用しました。
RS4 125の元々フロントタイヤのサイズは100なのですが、サーキットを走るなら90くらいでも良さそうなところ、リムサイズの都合から100サイズしか選べませんでした。
100サイズのバイアスハイグリップタイヤとなると、ブリヂストンのBT39SSかダンロップのTT900かその後継のQ-LITEぐらいしか選択肢がありません。その中でも一番最新モデルということでQ-LITEをチョイスしてみました。
【使ってみていかがでしたか?】
まずバイアスタイヤということもあり、ラジアルタイヤと比べてめちゃくちゃ硬さを感じます。それでもタイヤウォーマーでしっかり温めればグリップも不満はありません。個人的にはミニバイクにラジアルハイグリップタイヤはグリップしすぎてしまいオーバースペック気味に感じるので、このくらいがちょうど良いかなと言った感じです。6時間の耐久レースでも使用しましたが、耐久性にも不満はありませんでした。
ただ、冷えた状態だとタイヤもカチカチで、タイヤが温まるまではグリップも不安に感じました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ブリヂストンのBT39SSと比べると、個人的にはBT39SSの方が柔らかめでグリップ感も高いかと。ただ、耐久レースで使うならQ-LITEの方が分がありそうです。タイヤのタイヤサイズも多く、幅広い車種で履かせることができるのも良いポイントですね。
【注意すべきポイントを教えてください】
ハイグリップですがバイアスタイヤなのでタイヤが硬く、タイヤ交換のときに結構苦戦します。手組で交換するときはビードが切れないように注意して作業する必要があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
前から履いていたロードスマート2が約5年経過。
残溝がありましたが前後交換しました。
ロードスマートは少しだけグリップ感が足りないと思ってましたのでロードスポーツにしました。
まだ街乗りを少し走った程度ですがグリップ感は段違いです。
次回のツーリングの時には皮剥きして性能発揮させたいです。
見た目は太く見えてかっこいいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
主に街乗り、ツーリングに使用、後々サーキット走行も考えて選択しました。
使用した感じはドライグリップは充分フロントの入りが良く素直なハンドリング、ライフはこの手のスポーツタイヤにしては良いと思う
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 2 |
主に街乗り、ツーリングで使用、後々サーキット走行も考えて選択しました。
使用した感じはドライグリップは充分フロントの入りが軽く素直なハンドリング、ライフはこの手スポーツタイヤにしては良い部類だと思う。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
車体CB650R、純正のMETZELER ROADTEC01→同01SE と履き継いで今回はコレにした。
理由は「シン・仮面ライダーのサイクロン号が履いていたから」というしょーもない理由である。
近場に色々とワインディングがあるので早速皮剥きをして大体500kmほど走ったところで画像の感じ。
スポーツタイヤとしてはRが緩やかで倒し込みはパタパタというよりはスイスイといった手応えのあるもの。
安定志向をベースにライダーにバンクの自由度を与えてくる性格はCB650Rのそれとピッタリで、なるほど後期型が純正にしているだけのことはある。
倒し込みに安心感があり、グリップにも手応えがあって立ち上がりではグイっとアクセルを開けていける。
あっという間に端っこ1mmまで使えてしまって、まるで自分が峠の王様になったような気持ちよさが味わえる(なおフロントのアマリングで正気に戻る)。
一方で500kmでコレかいという溝際の消しゴム感は、けっしてそのライフが長い方ではないことを予感させる。
長距離ツーリングをする人よりは、近所にお気に入りの道があってそこで気持ちよく走りたいというショートスプリント志向のユーザーにオススメできる性能ではないだろうか。
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4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
tt900よりグリップ性が上がりライフ性も60%向上と夢のようなタイヤが当方のja45でも使えるサイズもラインナップという事で迷わず購入。tt900はライフ性以外は好印象でしたので期待していました。全てtt900と比較してのお話になりますが,コントロール性能はtt900の方が上、グリップは同等、ライフ性はtt900は約2800kmで交換。このタイヤは約3000kmで交換しました。
毎日片道10km程の通勤で使用、途中4km程の峠道があります。
偶々だと思いますが、tt900はスリップサインが出るのと同時ぐらいに1ヶ月で3回パンクしました。このタイヤはパンクはしませんでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
峠のコーナーリング中、スロットルをグググッ??と開けていき立ち上がりでグワーッと加速して気分の上がるタイヤ
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
このサイズで選べるタイヤがない中、性能・見た目共に満足出来るタイヤ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 2 |
【使用状況を教えてください】
ピレリディアブロとメッツェラーm5が古くなったため、まだ使えたが交換。
設計も新しく、材料や構造も新しく。
【使ってみていかがでしたか?】
新品でプロファイルが立っているため、すっとバイクが倒れて慣れているところ。皮むきせねば。
【他商品と比較してどうでしたか?】
クオリファイヤーににているかな。
ディアブロ系が長かったから、違い観察中。
【注意すべきポイントを教えてください】
慣れるまで要注意。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
パターンかっこいいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 4 |
ラジアルのハイグリップ前提での走り方になってしまってるんじゃないかと思い、ストリートタイヤでうまく乗れる練習をしようと考えて購入しました。ミニコースでハイグリップを消耗させるのは勿体無いと言う貧乏性が発動したと言うのもありますが…。
久々にバイアスを手組みしてビードの硬さに疲れてしまいました。あと測ってないですけど重いんじゃないかと思います
乗った感覚も硬いですね。
ただ前世紀のバイアスのように接地面だけでグリップしてる印象ではなく今時のラジアル的にタイヤの構造で路面を掴んでるという感覚はなんとなくあります。
最高速が100km/h前後のミニコースでは問題ありませんが、フルコースだと車体への荷重状態によってある速度域でタイヤ由来と思しき微振動が出ます。危険を感じるほどではありませんが、気にはなります。
あと溝が深くて幅があるからか排水性が良いようです。昔々レインタイヤがわりにGT601を使ってたのを思い出しました。
ライフは250シングルで20時間くらいいけるんじゃないかな。まだわからんけど
サイズ展開的に多分、アンダーボーンのスポーツバイク向けに開発したんじゃないかな。そこからのステップアップかつそれらが普及している地域の事実上の上限となっているライトウェイトフルサイズクラスに展開したタイヤ…まあ、安くてそこそこの物があると言うのは悪くないことだと思います。
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