ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3041件 (詳細インプレ数:2880件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1529 | |
| おおむね期待通り: | 1023 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 411 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
α-14からの交換です。
交換から約100km走行して同じ空気圧、率直な感想はα-14より堅い感じがします。
それがライフに繋がってるのか?
グリップ力はまだこれからです。
α-14が優秀だったので再販して欲しいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
お気に入りのα14をリピートしようと思っていたら製造終了。後継モデルの位置付けのQ5Sを前後で装着しました。まだ皮剥き程度200キロ程しか走ってませんが、α14の良いところはそのまま受け継いでより洗練されたとでも言えばいいのかハンドルを通じての入力への反応がスマートになった感覚です。シャープになったとかクイックになったとかではありません。
α14の誰にでも扱いやすい安心感や安定感を包んでいたオブラートを取り去った感じ?
いやぁ?、フィーリングを言葉で表現するのは難しいですね(笑)
フロント荷重をしっかりかけて回り込む走り方にはとても適した性格であろうと思います。
どこのフロントタイヤにも言えることですが走り込むにつれておむすびみたいにとんがってきて切れ込みやすくなってしまうのはしょうがないんですかね?
摩耗によるフィーリング変化がリアタイヤよりも激しい感じがするのです。
リアタイヤは扁平率を変えたりしていろんなことを試せますがフロントはどうなんでしょう?
やったことある方いたらご教示ください。
正直言ってリアタイヤはお尻を通じていろんなフィーリングを感じ取れる気がするんですが、フロントタイヤは意識して荷重した時とそうでない時の違いとか、摩耗してきた時の逃げる感じ、ブレーキング時のグリップ感とかくらいで私のセンサーが鈍いのか?あまり詳しいインプレが書けなくてすいません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
ストリートトリプル765(2022)の6セット目のタイヤとしてニューモデルのQ5Sを装着しました。
前歴は新車装着のスパコルV3-SPの後、ロッソ4コルサを2セット、α14を2セット。他に所有してる2台も含めてどちらかというとピレリ及びミシュランが多かったのですが、ストトリで初めて履いたα14のフレンドリーながらも何の不足もないパフォーマンス、期待以上のライフに大満足。ずっとミシュランパワー5をリピートしていたスラクストンRに先発のQ5Aを履いてみたらこれまたグッド。そんなわけでストトリにはまたα14をリピートと思っていたら製造終了。バイクタイヤに限らず、本当に新型がいちばん優れているのかどうかはユーザーの求めるものが千差万別なので一概には言えないと思うのですが、ここはダンロップさんを信じてみました。
まだ200キロ走ったのみで皮剥き完了した程度ですが��間違いなかった�≠キでに次回もリピート候補筆頭。
フィーリングを言葉で表すのはとても難しいのですがα14のフレンドリーさはそのままに野暮ったさがとれて洗練されたとでも言えばいい感じですかね。
ドライグリップは間違いなくα14以上はあると思います。ウエットもパターンを見る限りはこれもα14以上の能力はあるでしょう。ライフだけは使い倒すまで分かりませんがメーカーのチャートを信じるとしましょう。
いちばん変わった(良くなった)と感じたのは二次旋回でスロットルを開けていった時のトラクションのかかり方です。強いとか弱いとかではなく、とてもスムーズで滑らかながらもしっかりと芯があり行きたい方向に真っ直ぐ向いているとでも言えばいいのか・・・難しい!。そしてそれがはっきりと体感できる。とにかくそこのところが個人的にはとても洗練されたと感じるのです。
装着するバイクも乗る人も走り方も違いますし求めるものも違うのでタイヤに絶対評価などは下せないと私は思っています。
α14のリプレイスとしてはもちろんですが、ハイグリップ指向ながらクセがなく、峠道メインのハイスピードツーリングを楽しみたい人のスタンダードモデルになり得るタイヤかなと感じます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
ツーリング
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
カッコ良い、イメージ通りでした!
【取付けは難しかったですか?】
普通です。
【使ってみていかがでしたか?】
ゴツゴツ感がなくなり、乗り心地が格段に上がりました!
【付属品はついていましたか?】
なし。
【期待外れな点はありましたか?】
ありません!日本のタイヤは最高です!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
ダンロップのツーリングタイヤの特性ですかね。ビードがとにかく硬い…人力で入れるのは自分では無理でした。結局車検などをお願いしてるショップにお願いしてチェンジャーで入れてもらいました。
1年使った感想はよく転がる素直な特性のタイヤだと思います。
過渡特性も穏やかで唐突なところはありません。
それでいて十分なグリップがありコース走行でもタイムを狙わないなら十分楽しめます。
(でも、自分の用途なら半年後にでたQ5Sの方が良かったんだろうと思います)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 2 |
CRF250ラリーmd44モタード仕様の愛車に履かせました。
バイアスの割にはある程度タイヤ剛性とそれなりに接地感もあります。
ですが、やはり重たい。
一定のバンクを保持して不可を掛けていくと、ラジアルとは比較出来ない程不安定ではあります。
雨天はまあまあそれなりにいけますが、同じバイアスのgt601の方が安心です、
結局ライフも2000キロ程でスリップに達しましたので、わざわざ130幅対応の3,5インチリムホイールで重たいバイアスをはく理由がなくなりました。
タイヤ交換ついでにホイールもリム4,25インチに交換して、ラジアル140/70に変更します。
はっきり言ってライフも短い、重い、グリップが弱い、コントロール性能が劣るバイアスをはく意味にメリットは一切無いです。
バイアスは単に安いだけのタイヤです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
2024/4に交換、2025/7まで使いました
約15,000km走ってみて
??
冬の気温0度の箱根も
北海道に行くフェリーに乗るのに、自宅ー大洗で土砂降りも、気温天候依存が少なく、
北海道の荒れた路面も首都高の繋ぎ目も、ギャップの吸収がとても良かった
1年12,000km位から、奥多摩周遊道路という道を覚え、月1で行ってたら、
微妙にグリップ安定しない?感触があったけど、言うてただの400なので。
という訳で、交換後のタイヤもQ5Aおかわりしました
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
α14が廃盤のため、Q5Sへ。乗った感じは、α14に比べてやわらかい感じがする。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
SPORTMAX Q5とSPORTMAX Roadsport2の後継というタイヤ。
どっちも履いたことがありませんので私の主観です。
リヤはしっかり荷重かけてアクセル開けてグイグイ押す感じ。
フロントはラウンドが尖っていてクイックに旋回する感じ。
ツーリングラジアルというよりもスポーツタイヤに分類されるが、BSとは狙ったゾーンが違う。
フロントの接地感、若干弱め。コーナー入る前にフロントフォーク沈めたまま旋回する方がいいのかも。
1次旋回でフロントの荷重を気にしながらコーナーインするのでちょっと気を使う。
2次旋回はステップ荷重、アクセル開ければリヤは粘ってくれる。
フロントとリヤで狙った特性が違うのかもしれない。
ライフはまだわからないが、6000?8000kmぐらいかと思われる。
以下メーカー説明
■PORTMAX Q5A 無限の可能性への挑戦、“A”の称号
オールラウンドな性能のSPORTMAX Roadsport2にアグレッシブなパターンデザインのSPORTMAX Q5を融合。
日本の最新技術を余すことなく投入し作り込まれたSPORTMAX Q5Aは、これまでダンロップが培ってきたスポーツタイヤの性能を凌駕する。
高次元でのDRY/WETグリップ、軽快なハンドリングとロングライフ性能が、優れたライディングプレジャーを提供する。
「SPORTMAX Q5A」は、MCラジアル商品ラインアップの中のスポーツセグメントのタイヤです。
従来品「SPORTMAX Roadsport2」から全体性能を向上させ、サイズラインアップを拡大、スポーツ走行に求められる軽快なハンドリングに加え、ドライ&ウェットグリップを高次元で両立しました。
パターンデザインにSPORTMAX Q5直系のロンググルーブを採用。多彩な走りへの要求に応えることができるタイヤを目指しました。
さらにロングライフを実現することで、ツーリング・街乗りの用途にも適応した「オールラウンド・スポーツタイヤ」です。
※SPORTMAX Q5A の【A】は「All-round」の意味です。
■性能
【01】搭載技術
SPORTMAX Q5直系のロンググルーブパターンによるアグレッシブな外観にスポーツからツーリングまで幅広くカバーできる技術を搭載しました。
【02】ロンググルーブパターン
アグレッシブなロンググルーブパターン。
スポーツ走行に最適化されたパターン配置。DRYとWET性能のバランスの両立。
偏摩耗抑制パターン。
接地端付近のパターン剛性をアップ。ストリートやツーリングで摩耗が進行した後のハンドリング変化を抑制しました。
【03】3分割マルチプルトレッド構造
フロントに3分割マルチプルトレッド構造を採用。※一部サイズを除く
スポーツ走行時の深いバンク角の手応え向上と、WET路面での安心感を両立しました。
新Hi SILICA Xコンパウンド。(高Tg変性ポリマー採用)
高Tg変性ポリマーを採用して、シリカ配合量を従来品より175%にアップ。よりしなやかに路面に追従。低温時やWET路面での急な滑りを抑制します。
ショルダー部にレーシングカーボンハイグリップコンパウンドを採用。
レース用微粒子カーボンにより発熱性を高め、ドライグリップの性能が向上。
リア3分割マルチプルトレッド構造に進化。
従来品の2層トレッド構造から3分割マルチプルトレッド構造を採用。スポーツ走行を楽しめるグリップ性能、更にロングライフとWET性能の両立を狙いました。
センター部にHi SILICAコンパウンドを採用。
シリカとカーボンをブレンドしたコンパウンドにより、ライフ性能が向上。
【04】プロファイル
キャンバースラストチューニングテクノロジー。
フロント/リアのキャンバースラストバランスをチューニングし、リアに対してフロントの旋回力を向上。フロントから旋回するようなスポーティーなハンドリング特性を狙いました。
インパクトパリーテクノロジー。
スポーツ用に構造とプロファイルをチューニングし、横方向の動きを抑制しつつ、縦たわみ向上によって、吸収性とフルバンクでの剛性感を両立。路面追従性を確保しながら、スポーツ走行での接地感を向上しました。
【05】ジョイントレスベルト(JLB)
フロントアラミドJLB。※一部サイズを除く
ダンロップ従来品比約6%の軽量化に成功。スポーティーなハンドリングと快適な乗り心地を両立。ライダーの集中力維持をサポートします。
UFS JLB+構造最適化。
トレッドとサイドの剛性バランスを見直すことでダンロップ従来品比約12%の軽量化を実現。乗り心地を向上しました。
■開発チームからのコメント
真のスポーツタイヤとはなんだろうか。
迫りくるコーナー、減速しながらターンイン、フロントから旋回していく感覚が気分を高揚させる。
狙ったラインをトレースしていく。クリッピングポイントを通過、車体を起こして加速する。上がっていくエンジン回転数。
リアが地面を掴む感覚が心地良い。
さぁ次のコーナーが迫ってきた。
スポーツ走行に十分なグリップ性能、狙ったラインをトレースできる軽快かつストレスのないハンドリング。
突然の雨にもより安心できるウエット性能、遠出にも使えるライフ、快適な乗り心地。
SPORTMAX Q5Aはスポーツ性能を追求しながら、オールラウンドな使い方のできるタイヤに仕上げました。
住友ゴム工業株式会社 タイヤ技術本部
第二技術部 開発チーム
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
GPR-300からの前後同時履き替えですが、フロントが少し尖っているためかクッと曲がってくれる(それでいて安心感もある)
街乗りメインだけど、普段使いでも楽しめる乗り味になりました。
なにより緊急回避等の性能も上がるんで安全性も上がるでしょう。
今乗ってるZX-25Rは同排気量のものに比べて曲がりづらい感覚があったのですが、それをいい感じにカバーできる良いタイヤです。
街乗りでちょっとクイックに扱いづらいなと思うオーナーさんにおすすめします。
あとはライフですが300キロほど走って大きく懸念するような減り方はしていないです。
メーカー側もそれなりにライフを気にして作っているような書き方をしているので、ちょっとロンツー行ったら溝が…なんてことは無いと信じています。
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