| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
使用用途として
週末に近場をツーリングする私のようなローテクには十分なグリップ性能だと思いました。
不運にも先週のツーリング中、雨天の走行となりましたが、不安を感じさせない安定したグリップだと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
単体7.0kgと少し重め。
倒し込みも安定志向。グリップと空気圧の関係もシビアではなく、標準空気圧での走行で全く問題でないイージータイヤ。
今まで試した数年前までのスポーツタイヤのグリップレベルは超えていて、かなりのペースまで全くといってよい程滑ることがなかった。αー13以上はあったと感じた。α-13SPとα‐13の間位だろうか。
レーステックなどのレース用タイヤを履いたマシンとはコーナーのイン付きで差が出ることがあったので、スピードが上がると初期旋回が甘くなる感じはあった。サイドが立ち気味のプロファイルで、うまく寝かしてしまえば結構なタイトコーナーも十分こなせてしまうので、一般道でこれでグリップ不足を感じるとなれば、1000km位でおいしいところが終わるタイヤを選択するしかない。公道ではトータルバランス最強な気がするが、サーキットでのアタックには少し向かないと思う。
190/55だと外径が大きいせいか走行抵抗が大きく、パワー不足でRには向かない部分があった。
R1200Sなら車両標準サイズの190/50が合っていると思う。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
BT45(90/90/18)フロントタイヤの使用後のコメントです。装着後3600Km走行でスリップサインが出てきました。グリップは倒し込みからフルバンクまで安定しておりTT900のようにバンクさせようとした瞬間に倒れ込んでいくようなこともなく しっかりとグリップするタイヤです。峠用バイクの為 自宅から峠までの往復で使用しており 大まかですが峠で1300Km 往復道中2300kmの割合です。スリップサインが出始めるとフルバンク時にはトントンとフロントから滑り始めますが挙動がつかみやすいです。ウエットグリップについては雨天走行未の為 評価はしていません。バイアスタイヤの中ではハイグリップの部類だと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
ダンロップを2セット履いたのですが、
ちょっと持ちが悪く、純正で履いていたチェンシンに戻しました。
チェンシンの方が持ちが良かったからです。
嬉しいことに製造の新しいタイヤが来ました。
以前duroを買ったら3年落ちのタイヤが送られてきて、履かせて1年でサイドがひび割れ、空気が漏れた事がありました。
よくグリップが低いとかいいますがね。
そこまで低いタイヤでもないし、125の知れてるパワーではコントロールはしやすいでしょう。
通勤バイクなので絶対的グリップよりライフ重視です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
通勤用CBR1000RRSC59にはかせています。今までピレリのスーパーコルサ等のハイグリップばかりだったので、このタイやでの乗りやすさ、安心感に改めて新鮮さを感じました。とにかく疲れないですし交差点での右左折での倒し込みでもしっかりグリップしてくれます。扁平率も50なので足つきがよくなった感があります。それに何と言っても安いです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
パイロットロード2から愛用していますが、
ドライグリップはそのままで、耐久性が上がってる感じです。
ウェット路面、落ち葉や砂が浮いた汚れた路面の
グリップは比べ物にならない位の性能差で文句なしの逸品です。
パイロットロード3と比べた印象は、
フロントタイヤの偏磨耗と1次旋回中のリヤのふらつきが少し気になりましたが、
パイロットロード4は、問題ありませんでした。
自分の気のせいかもしれません。
新作タイヤだけに価格は上がりますが、
お金を支払った分だけの耐久性があり、
総合性能は確実に上がってるので、
次回もミシュランタイヤを使いたいと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
パイロットロード2から愛用していますが、
ドライグリップはそのままで、耐久性が上がってる感じです。
ウェット路面、落ち葉や砂が浮いた汚れた路面の
グリップは比べ物にならない位の性能差で文句なしの逸品です。
パイロットロード3と比べた印象は、
フロントタイヤの偏磨耗と1次旋回中のリヤのふらつきが少し気になりましたが、
パイロットロード4は、問題ありませんでした。
自分の気のせいかもしれません。
新作タイヤだけに価格は上がりますが、
お金を支払った分だけの耐久性があり、
総合性能は確実に上がってるので、
次回もミシュランタイヤを使いたいと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
軽快に思った通りに曲がってくれます。
峠でも自分の範疇を越えなければ破綻することはありません。
ZZR1200で10,000kmで交換となりました。
7,000km位からフロントがとがって切れ込むようになりましたが、グリップ力が極端に落ちる事はありませんでした。リアはまだいけそうですが、前後一緒に交換しました。
重量級、たまに峠で使用でこれだけもってくれれば満足です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
ST250Eも74000Kmを超え、5本目の後輪を使い切ってしまった。過去の純正、TT100、K300
、GP-210に比べ交換したときからしっかりしたグリップと安定したハンドリングを感じた。毎日使っているので耐久性を心配したが、ロードタイヤで18000Km走れたのはすばらしい。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【160/60ZR17 M/C(69W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥24,530 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
ロースマ2からの乗り換えです。
いきつけの量販店で長い間セール中でお買い得だったので試しに購入してみました。
まず乗ってすぐに気付いた事なんですが、ロースマ2のようなヒラヒラ感は全くありません。ロースマ2は向きたい方向や姿勢を寝かす時にごく軽く力を入力すればパタンと寝る感じだったのに対し、BT-023はそれなりのアクションを起こさないと反応しません。全く倒れないとかではありません。寝かせたい角度に対してそれ相応の力を入れてやれば綺麗に倒す事ができます。つまり、切り替えしが重い方だと思います。
タイヤの表面形状もロースマ2はややとんがり気味に対して、BT-023はフラットな円形状ですのでこの辺りが運動性に関係しているのかなと思いました。その代わり、BT-023は直進安定性が素晴らしいです。直線では疲れませんので高速道路使用のツーリングには最適だと思います。
峠でのグリップ力は少し弱いかなと思います。ロースマ2が滑り始めるポイントより手前(同じコーナーを時速5キロ以上の差が出る)でズリズリと滑り始めます。滑り出しは早いのですがコントロールできる滑りなので怖くはありません。が、もう少し粘って貰いたいですね。
コーナー中でのタイヤの設置感もあまり感じられず本当のツーリングタイヤなのだと実感しました。
耐久性は期待できそうです。全開走行でも表面もほとんど溶けず多少粉っぽくなる程度。
峠でもそこそこのペース位なら問題なく使えますね。
ただタイヤの端っこまで使えてタイヤ表面を溶かすような走り方する人レベルだと多少不安感出てくると思います。
サーキット走行では危ないと思います。
飛ばす人ならせめてBT-016proやT30-evoをおすすめします。
これは正真正銘なツーリングタイヤです。
ただ低価格で高寿命でメリットな部分もあります。
あまり飛ばさない人や高速道路を多用するツーリングの人には最適だと思います。
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