ユーザーによる IRC:アイアールシー のブランド評価
二輪車用タイヤ、チューブの専門メーカーとして1926年の設立。30年以上の海外事業での経験を生かし、人々の生活を支えるタイヤから世界最高レベルのレースで勝利を勝ち取るためのタイヤまで、IRCブランドの製品を通じて人々の生活に新しい価値と楽しさを提供し続けます。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3007件 (詳細インプレ数:2882件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1530 | |
| おおむね期待通り: | 1068 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 348 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 21 | |
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 5 |
CRF250Lの純正タイヤから交換し、1000キロほど走行しましたのでインプレ投稿します。
交換はタイヤ専門店にて交換してもらいました。
■オンロードについて
純正タイヤよりこのGP?410のほうがずっと良いです。見た目にも純正タイヤよりラウンド形状になっている通り、ハンドリングも自然です。ワインディングでのグリップも250tのオンロードタイヤとして考えると十分で、全く不安なく走行できます。ロードノイズも減り、燃費もリッター1キロちょっと向上しました。
■オフロード走行について
純正タイヤとほぼ同じ性能です。御荷鉾スーパー林道を純正タイヤ、GP-410で走行しましたが、ほぼ同じフィーリングで走行できました。フラットで、砂利中心のいわゆる普通の林道路面であれば全く問題なくツーリングできます。
ドロドロになった林道は走行していませんが、タイヤのパターン的にマディ路面は厳しいと思います。
私は東京在住ですが、ダート走行ができる林道まで100キロ近く走らなければならないような環境で、自走でツーリングに行くのであれば、選んで間違いのないタイヤだと思います。
純正タイヤと比較するとロード性能がGP-410のほうが高いので、CRF250Lの純正と同じ感覚で交換するならばGP-410 で間違いないと思います。
IRCにはGP-610というもう一つオフ性能に振ったタイヤがあるので、そのタイヤと迷うところですが、高速道路も利用することが多いということであれば、GP-410 が正解だと思います。
逆に、全くオフは考えていない、ということであればGP-210ですね。
ライフはまだ1000キロなので評価ができません。次はGP-610にチャレンジしたいと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 5 |
バイク購入時はオフ寄りのタイヤが入ってました。
オフ特有?のブロックのヨレや違和感のあるハンドリングに消耗した時のタイヤのグリップ不足を感じ
オフタイヤをやめてオンロード寄りのタイヤを選ぶことにしました。
タイヤの組付けは普通。
普段交換してる人なら問題ないレベル。
交換後走りに行くといつもの安心感があり今の使い方にあったタイヤを選べました。
雨の日も何の影響もないレベルで使えています。
オフに興味が無いわけではないのですがそんな機会が今の所ありませんので
その日が来るまではこのタイヤを使用していこうと思います。
それと、タイヤの側面に汚れが付いてたのでこういうのが気になる方は控えた方がいいかもしれません。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/91-95kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
オンロードは素晴らしいグリップです。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/91-95kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
オンロードは素晴らしいグリップです。
ヘビーチューブ、リムバンドとセットで換装しました。
ラベルの接着剤が残りましたがカスタマーさんが
取り方を丁寧に教えてくれました。
ある程度までは除去できましたので
次の機会から徐々に倒してみようと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 5 |
最近は山へ行くことも少なくなり、息子とツーリングに行くことになったことを機にオンロードスタイルへ変更しました。
スプロケットもノーマルに戻して、フロントはフラットダートに入ることを想定してアドベンチャーを入れ、リアはGP-210を入れました。
一般道でも流れのいい道や高速道路はフロントタイヤのロードノイズや微振動があり、デメリットを多く感じるようになったためタイヤ交換することとしました。
まず候補に挙げたのがリアと同じ210。
見た目がやや貧相に感じたことと、たまーに入る林道の湿った土やガレ場でフロントから砕けるのもイヤだなぁ、そしてサイドウォールが硬そうでなるべく楽に作業したいな、あとはリアでもなかなか減らないのにフロントなんかそれこそ一生物みたいに減らないのではないか?それはつまらんなぁという思いから、こちらの410も候補に入れました。
大昔に110を履いていたこともあり、まぁまぁ悪くはなかったのですが良くも悪くも中途半端なタイヤだなというイメージ。
ほぼオンロードタイヤなのにブロックタイヤのようなロードノイズもイヤでした。
その後継という事で、様々なインプレッションを参考にさせていただいた結果。
パターンの割にロードノイズがほぼ無い、それとタイヤが太く見える、そしてコンパウンドが柔らかいのかほぼオンロードタイヤだという事が決め手となりました。
手元に届いた印象も軽くて柔らかくてグリップが良さそうな感じでしたね。
交換に関してはサイドが非常に柔らかくてホイールに組み込むだけなら5分かからずに終わるほど。
ハンターカブのGP-5みたいに柔らかい!
同社の210やD社の604はサイドが硬かったため、かなり楽に感じました。
少し流してみましたが、ロードノイズもほとんど気にならず、路面にしっとりと追従するようなフィーリングでこれからのシーズンが楽しみです。
オフロードの方はわかりませんが、スピード出して走る方ではないので特に不安はありません、というかわざわざ入りませんし。
摩耗が早いというインプレッションが多いですが、これだけ柔らかいとそりゃそうでしょうねという感想です。
当方としては7000km持てば御の字です。
オンロードメイン、たまに剣山みたいなフラットダートに入るという方にはうってつけかと思われます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
GP-21フロント2.75-21 と22 リア4.10-18 をスーパーシェルパに履いてみたときのインプレッションです。
まず全体的な印象としては、巷で言われているほど「オフ寄り!」というわけではないな、というのが正直なところ。これまで履いてきたD605よりは確かにオフロードでのグリップは良いんだけど、劇的な違いがあるかと言われるとそうでもない。むしろ、D605が結構優秀なオンオフタイヤだったんだなと改めて実感した次第です。
ダートでの使い勝手ですが、空気圧を落とすと途端に食いつきが良くなります。ただ、絶対的なグリップ力はそれほど高くないので、限界を超えるとあっという間に滑り出す。でもこの「滑り出しが早い」というのが、私にとっては逆に面白かったりします。低速でリアを流しながらコントロールするような遊び方ができるんですよ。これはD605では味わえなかった感覚で、ちょっとしたダートでもバイクを操る楽しさを感じられます。ただ、深砂利のところだと全くと言っていいほど食いついてくれず落ち着かない感じでした。これは使い方、というか、私の腕の問題かもしれませんけどね。
ライフサイクルについてですが、D605と比べると「美味しい」時期が短いように感じます。D605は結構な距離を走ってもある程度グリップを保ってくれるんですが、GP-21/22は新品の食いつきがいい分、それが落ちてくるのも早い。でも、そもそも非常に安価なタイヤなので、寿命が短くても「そろそろ交換かな」とためらいなく次々履き替えられるのは大きなメリットです。財布に優しいって、最高ですよね。
あと、これは個人的に気になった点なのですが、泥が付着すると洗ってもなかなか落ちないゴム質をしているように感じます。オフロードを走った後、いつも通り洗車しているんですが、いつまでもタイヤに泥が残っている感じがして、ちょっと気になりますね。
総じて、GP-21/22は「絶対的な性能を求める」というよりは、「オフロードの雰囲気も楽しみたいし、何より安く済ませたい」という私のようなライダーにはぴったりのタイヤだと感じました。もちろん、D605よりもオフ寄りの性能は持っているので、ダートの走行がメインになってきたら今後も履き続けるかなと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
CT125にはやはりブロックタイヤが似合うと思い装着。
自分で組みましたが、柔らかいので交換は簡単です。
純正タイヤより断然カッコいいけども、ブロックタイヤはライフ短めなんですかね。
リアタイヤで3500kmくらいでした。2500~3000kmくらいでロードノイズもうるさいので快適に使用できる
ライフはもっと短いです。
見た目優先の方か、ダートや不整地にガンガン行く人以外にはあまりすすめられないですね。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 4 |
ライフに関してはまだわかりませんが、舗装路でのフィーリングは悪くなく、というかブロックタイヤとしては普通という感じです。
ただトレールタイヤと思いきやダート路面でのグリップはかなりよく感じました。
サンド路面とかでなければ特に自分のレベルではフロントに不安感はなかったです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 2 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 5 |
元々ゲロをやっていましたが、しばらくオンメイン、時々適度な林道のスタイルにしようと思い、GWにフロントはAX41に、リアはGP-210に履き替え。
スプロケットも純正サイズに戻しました。
ホイールは使い分けしているため、オン用のホイールに装着。
元々同社のツーリストをずっと入れていたため、サイドウォールがものすごく硬く感じた。
この硬さこそがオンロードでの剛性やグリップの基になるんだろうなと。
作業は辛かったです、ミシュランのT63を思い出しました。
オンでのグリップは申し分なし、ステップが擦れるくらいまで寝かせられます。
ダートに関しては滑りまくります、特に湿った赤土。
泥濘地は全くグリップしませんので、スタックさせないようにするには程よいスピードで掻かずにパスするコントロールが必要となりますね。
根っこも倒木も乾いていれば何とか、濡れていればツルツルです(笑)
いわゆるフラットダートはスピードさえ気をつけていれば問題無し、ガレは乾いているならまぁ何とか。
標準タイヤの中途半端な性能、その割には摩耗が早いので時々林道走る程度であればこちらの方をオススメします。
オンメインだとフロントがブロックタイヤなので、フロントから砕けそうな感じがするため、前後とも210にしてみようと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
オフ寄りタイヤという事で履いてみましたが、オンロードでも非常に静かで振動もなく、何より乗り味が軽い!
林道での性能も申し分なく、安心してアクセル開けれます。下りのコーナーも怖くありません。最近のタイヤはここまで進化したんだなと感心しました。ライフはまだ分かりませんが、公道のオフタイヤ、全部これでいいのでは?交換もやり易いですね。
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