5.0/5
同社のプライヤーレンチと一緒に購入。
ガッチリ食い込んで離さない、まさにコブラといった感じです。
サイズが125なので高トルクなところには使えないですが、
ポケットにも入るこの大きさは非常に便利です。
次は標準的な250を購入してみたいと思います。
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5.0/5
私の所有するメガネレンチの中で最も使用頻度の高い工具がこの『M5-1012 45°×6° ロングメガネレンチ』です。 その理由は使いやすく、かつ取り扱いが楽だからです。
私はメッキ処理されている工具があまり好みではない(アスファルトに落とした時の傷が気になる&油で滑る)ので、積極的に梨地処理されている工具を選択しています。この『M5-1012 45°×6° ロングメガネレンチ』は梨地処理されているので滑りにくく、また柄がI型形状なので指にもフィットしやすく、本当に重宝しています。
安物工具と違って錆も発生しにくいですし、品質を考えると価格もそれほど高価ではありません。このKTC製の『45°×6°』シリーズは誰にでもお勧めできる工具だと言えます。
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5.0/5
よくある安物のメーカーのものと違って造りがしっかりしていて精度も高く使いやすいです。KTCでこの価格はかなりお得な買い物だと思います。
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5.0/5
今までスパナではなめてしまいそうな、どうにも無理な硬いボルトも簡単に
回り、購入して良かったと思います。さすがKTCだと思います。サイズの種類もよく使うものなので満足です。
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4.0/5
PROXXONプロクソン ロータリーラチェット 1/4細部の作りがしっかりして使いやすく壊れにくいです。
ロータリーラチェット初心者の方はPROXXONプロクソンロータリーラチェットお勧めです。
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5.0/5
KTC社の『K9-6 プラスチックハンマ』との比較になります。
整備の場面でプラスチックハンマーが必要な場面は多いですが、私はタイヤ交換の際にアクスルシャフトを抜く時にも使用しています。このシャフトを抜く時は『K9-6』だとハンマーが軽すぎて使い勝手が悪いのですが、その点、重さのある『UD7-10』は楽に一発で作業することができます。
また、この『UD7-10』は樹脂部が交換できるというのもメリットの一つです。アクスルシャフトを抜く時は樹脂部に結構な負担をかける事になりますが、たとえ破損しても簡単に交換できるので気軽に使用することができます。
ヘッド部がピンで固定されているのも安心です。これが飛んで車体を傷つけてしまったら何のために作業したのかわからなくなってしまいますからね。心理面で安心できるのも作業を容易にする重要なポイントです。
比較的高価なハンマーではありますが、振り上げて用いる工具だけに品質に優れた物を使用すべきでしょう。このハンマーはその意味でも合格と言えます。価格が気になる方は、まずはホームセンター等で実際に手にとって使い勝手を試してから検討されるのがベストだと思います。
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5.0/5
ネットで『PB ドライバー』と検索すると、「臭い」とか「使いやすいけど臭いがキツくて困る」などの文言をよく見かけます。そのためPBのドライバーを積極的に避けていた方もいるのではないでしょうか?
しかし、臭いが気になると言われているのは同じPBのドライバーでも『マルチクラフト』と言われる、グリップの材質がセルロース・アセト・ブチレイトのモデルです。こちらの『スイスグリップ』は同じ樽型形状のグリップでも材質がサントプレンとなり、嫌な臭いは全く感じません。私は5年以上前に購入しましたが、工具箱が嫌な臭いで充満しているなんて事態には陥っておりません。
さて、商品自体の評価ですが、今回はスナップオンの『SGDP42』、KTC製の『D1P2-2』と比較してみました。
グリップの形状は3つとも全く異なるのですが、どれも握りやすいので甲乙つけ難いです。しかし、あえて選ぶと樽型グリップのPBが一番握りやすいと感じます。ちなみにPBのグリップ形状は当方の所有するベッセルの『No.600 クッションドライバー』とほぼ同じでした。
スナップオンのプリントラベル(製品名が印刷されています)は簡単に剥がれてしまいますが、PBは全く印刷が落ちません。赤いグリップは汚れが目立ちますが、家庭用洗剤で洗えば簡単に汚れが落ちます(パーツクリーナーは溶けそうな気がして使用しておりません。使用されている方曰く、特に問題はないそうですが・・・)。
PB以外は軸にメガネレンチ等と併用して使用できるボルスターがありますが、私は一度も使ったことはありませんのでPBでも不満は感じません。
また、スナップオンに見られるアンチカムアウトリブはありませんが特に不満は感じません(私は少しでもナメそうになったらショックドライバーで対応しています)。
私の所有する2番プラスドライバーのうち、一番目立つのがこのPBという理由から最も使用頻度の高いプラスドライバーになっています(もちろん目立つだけでなく、握りやすい事も理由の一つに挙げられます)。臭いを気にしてPBを敬遠されていた方もこのスイスグリップは使ってみる価値のあるドライバーだと思いますよ!
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4.0/5
オイル交換を始めて自分でやろうと思い、ソケットレンチが使用できるとのことで購入しました。オイル交換の手順を確認し失敗の無いよう実施したいと思います。あと500km程で3000kmになるので、オイル交換は年明けになりそうです。
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5.0/5
KTC製やコーケン製も検討したのですが、それほど使用頻度が高くはない工具ですのでコストパフォーマンスを重視して、こちらの商品を選択することになりました。TONE製より若干安いくらい、KTC製やコーケン製のおよそ半額程度で購入できますので、貧乏人にはありがたいです。
価格は安いですが、メッキもきれいに施されております。ただし、そのメッキ処理のために滑りやすくなっているのも事実です。ボールのスプリングも重量のある12.7mmソケットが外れないよう強めになっていますので、油で汚れた手だと17mmなどの小さいソケットやラチェットハンドルから外しにくいという場面も想定できます(素手でもそれなりの力が必要です)。サンデーメカニックであれば外見重視ということでメッキ処理されているほうが良いかもしれませんが、仕事で使うのであれば梨地処理されたアダプターのほうが使い勝手が良いと思います。
なお、当方が所有するKTC製やコーケン製のソケットとの組み合わせでもガタが少なく、アダプターとして十分な品質を備えているので、たとえコストを重視される方であっても満足できる商品だと思います。
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5.0/5
整備をしていく中で、たまにかなり大きなトルクを必要とする場合があるので購入しました
大きなサイズになると9.5mmのソケットが使えなくなるので、12.7mmのソケット工具をそろえた方がいいです
性能としては、かなり大きなトルクがかけられるので十分だと思います
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