| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
XJR1300Cに装着している純正オプションのカーボンシングルシートカウルの、クリア層剥げをリペアするために使用しました。
まず600番のサンドペーパーで古いクリア層を粗削りし、その後の仕上げ工程でこちらの800番・1200番・1500番を使用しました。
水研ぎで少しずつ表面を整え、最終的にクリア再塗装ができる状態まで下地を仕上げる目的で使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
800番・1200番・1500番と、仕上げ工程で使いやすい番手がセットになっているので、今回のような塗装前の下地処理にはちょうどよい組み合わせだと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
600番で粗削りした後、800番→1200番→1500番と番手を上げていくことで、徐々に研磨傷を細かくしていくことができました。
今回特に意識したのが、番手を変えるたびに磨く方向を変えることです。
例えば800番で縦方向に磨いたら、次の1200番では横方向、さらに1500番では別の方向というように、研磨方向を変えながら作業しました。こうすることで、前の番手で付いた傷がどこまで消えているのか確認しやすくなります。
最終的な仕上がりをきれいにするためには、こうした地道な下地処理が重要だと感じました。
【注意すべきポイントを教えてください】
今回も水研ぎで使用しましたが、水研ぎだからといって削りすぎないようにすることが重要です。
作業中はこまめに水気を拭き取り、クリア層がどの程度削れているのかを毎回確認するようにしました。
場所によって削れ方が違います。平面だけでなく、角や曲面部分は削りすぎやすいので、力を入れすぎないよう注意したほうがよいと思います。
また、番手を上げればどんどんきれいになるというわけではなく、前の番手の傷をきちんと消してから次の番手へ進むことが大切だと思います。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ホームセンターに行けば、もっと大きなサイズのサンドペーパーも販売されています。
ただ、今回のようなバイクの外装パーツの補修であれば、それほど大量に使うものでもないので、デイトナの商品でも価格がそれほど高いとは感じませんでした。
ホームセンターまで買いに行く手間なども考えると、必要な番手がセットになっていてすぐ使えるこちらの商品で十分だと思います。
サイズが大きいものを買っても余らせてしまうことを考えると、結果的にはコストパフォーマンスもそれほど変わらないように感じました。
【取付けのポイントやコツ】
今回のような仕上げ研磨では、600番で粗削りした後に、800番→1200番→1500番と順番に使用するのがポイントです。
焦って一気に仕上げようとせず、少しずつ確認しながら進めるほうが、削りすぎを防げます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
XJR1300Cに装着しているヨーロッパヤマハ純正オプションのカーボンシングルシートカウルの、クリア層剥げをリペアするために使用しました。
こちらの商品には180番・320番・600番の3種類が入っていますが、今回の作業では600番のみを使用しました。
古くなって剥がれてきたクリア層を削り、再塗装するための下地を作る目的で使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
番手の異なるサンドペーパーがセットになっているので、補修内容に応じて使い分けられるのが便利だと思います。今回は古いクリア層を削るのが目的だったため、600番を選んで使用しました。
【使ってみていかがでしたか?】
今回は水研ぎで600番を使用しました。古いクリア層を少しずつ削りながら、表面の状態を確認して作業できるので、カーボンパーツのように下地をできるだけ傷めたくない場合にも使いやすいと感じました。
特に、作業途中でタオルなどで水気を拭き取り、削れている状態を確認しながら進めると、削りすぎを防ぎやすいです。
【注意すべきポイントを教えてください】
一番注意したのは、パーツの「角」です。
水研ぎで作業していると、平面部分と比べて角のクリア層が削れやすいため、同じ感覚で研磨していると角だけ削りすぎてしまう可能性があります。
角やエッジ部分は特に力を入れすぎないようにして、慎重に作業するのがおすすめです。
また、水研ぎだからといって削ったままにせず、途中でタオルなどを使って水気を拭き取り、実際の表面状態をこまめに確認しながら進めると安心です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
正直ホームセンターで十分なのですが、行くのが面倒でついで買いしました。
【取付けのポイントやコツ】
今回のように古いクリア層を削る場合は、最初から削りすぎないことがポイントだと思います。
600番を水研ぎで使用し、少しずつ表面を整えながら、途中で水気を拭いて状態を確認するようにしました。
特にカーボンシングルシートカウルのような形状のあるパーツでは、平面だけでなく角や曲面もあるため、場所によって力加減を変えながら作業するのがおすすめです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ポリッシュのスイングアームに使用してます。
とても使いやすくピカピカになります。
研磨剤はブルーマジックを使用しています
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 3 |
バイク小屋に塗っていたペンキを剥がすのと、バイク各部の錆落としに使用しました。ちぎって擦るだけ!簡単ですしお金もかからず便利!!錆びやすいので使い捨てが前提です。一つ持っていて絶対に損はしません!おススメします!!
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
傷も付き難く綺麗に磨けます!4回程度水洗いしていますが、若干崩れただけでまだまだ使用出来ています。放熱性は実感出来ませんが、磨きすぎにはなりません。ワックス掛けに重宝しますよおススメ!!
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
長年の雨風でマフラーのフランジ部分やキャリパーのサポート周辺に頑固なサビやバリが発生し、パーツの密着性が落ちてしまうことも珍しくありません。そんな時にこの小さなダイヤモンドプレートが非常にいい仕事を連発してくれました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一般的な砥石や大きめのヤスリとは比較にならないほどの絶妙なコンパクトさです。バイクのエンジン周りやホイールの隙間、キャブレターの細部といった入り組んだ狭いスペースにも、このサイズ感なら難なく滑り込ませることができます。
【使ってみていかがでしたか?】
超硬金属やセラミックまで削れるという電着ダイヤモンドの威力は本物で、力を入れずに軽く表面を滑らせるだけで、これまではワイヤーブラシでゴシゴシやっても落ちなかった頑固なサビや焼き付き汚れがみるみるうちに削り落とされていきました。
【注意すべきポイントを教えてください】
粒度が中仕上げから仕上げに適した1000番ということもあり、ガリガリと金属を深く傷つけてしまう心配が少ないのが何よりの安心感です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
クランクケースのデリケートなアルミ面を傷つけないように優しく当てながら、少しずつ水を垂らして優しく均していくと、まるで鏡面とまではいかなくとも、驚くほど平滑で綺麗な金属の地肌が均一に蘇ってきました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
作業台の自作用に使います。
ロータリーヤスリの細いタイプは使っていますが、太いのも必要になり購入しました。使って見ると力が入れやすいです。太い方が長い角落としに向いています。
主に鉄板で使っています。硬い素材だと粗く使っても影響が少ないです。柔らかめだと引っかりが出ます。3ミリのアルミ板だと傷跡が残りやすいです。丁寧にやらないとペーパーでの仕上げが必要になります。
使い方で仕上がりの差が出やすい工具です。鉄板作業ではサンダーが使えない所も多いです。選択肢のひとつで便利です。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
セロー225WEの中古を購入した際に初期整備やプチカスタムをするためにWebikeさんでまとめて購入した商品の中の1つです。
1990年代前後のヤマハ車ってフロントフォークのアウターチューブの仕上げ方が他社と違い、ヘアーライン状に研磨したアルミ肌地の上にクリアー塗装を施した美しいフォークなのですが、保存状態によって表面層のクリアーが剥がれてしまうとアルミ素材が酸化して白い粉末状のアルミサビが発生してしまい「白カビ」が生えたように見るも無残な外見になってしまうんですよね・・しかも紫外線を浴び続けることでクリアー塗装も黄ばみが進行してしまうので、その2つの要因が組み合わさってしまうと他の部分がどんなにキレイでも台無しになってしまうような目立つ部分でした。
とりあえずこのフロントフォークの見栄えの改善に取り掛かるためにクリアー塗装を剥離しアルミサビを600番の耐水ペーパーで削り落とした後は1000番?2000番と耐水ペーパーを細かい番手に交換しながらアルミの表面を整え、最後の仕上げに本商品をハンディーグラインダーに取り付けたウールバフに塗りつけて徹底的に磨き上げました。
純正アウターチューブの肌地とはかなり変わってしまいましたが「キレイ」になったことに変わりは無いと無理矢理納得する事にしました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
もう「The青棒」といった商品です。
まぁ研磨の粒子の粗目?細目の差で「赤棒」や「白棒」などの姉妹品がりますが、バフに塗り付けやすい形状という事で「金に延べ棒」状な形は販売会社が違っていても同じような形で販売されています。
【使ってみていかがでしたか?】
私の場合はハンディーグラインダーにウールバフを取り付けて青棒を塗り込んで使用しました。
それ以前の下地作りにもよりますが、しっかりと下地を作った上で本商品を使用すればアルミ素材が見事に輝きます。
【注意すべきポイントを教えてください】
青棒事態に注意ポイントはありません。
私のようにハンディーグラインダー等を使用する際は工具を使用するにあたっての注意事項をしっかり確認してから使用してください。
【他商品と比較してどうでしたか?】
これまで違うメーカーの青棒を数回使用してことがありますが、どの青棒も問題無く使用できていました、それなので常に安い青棒を探して購入しています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
青棒をバフ側か研磨側に塗り付けてひたすらに研磨するだけの作業です、施工者が納得できるまで磨き込めば終了です。
【一緒に購入するべきアイテム】
研磨道具がない場合はハンディーグラインダーやウールバフ、研磨用スポンジなどを準備した方が楽です。
下地作り用に耐水ペーパー(素材の状態により番手を数種類)揃えてください。
【メーカーへの意見・要望】
頻繁に購入するモノではないのですが、購入のたびに価格が上昇していてびっくりしています。
物価高騰が今後も続くと思われるので価格上昇は避けられないのは重々承知していますが、上げ幅が極力少なくなることを願っています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
わざわざ大きなシートをハサミで切る手間が省けるので、作業中に「あ、もう一段階細かい番手が欲しい」と思ったとき、サッと取り出してすぐに研磨に移れるのが非常にスムーズです。32×70mmというサイズ感は、指先に馴染んで力が入れやすく、プラモデルのバリ取りや自転車のサビ落とし、さらにはキッチンの蛇口磨きといったピンポイントな作業に絶妙にマッチします。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
セット内容は240番から1500番までバランスよく入っているため、これ一つで荒削りから最終的な仕上げまで完結できる安心感があります。水に濡らしてもボロボロになりにくく、目詰まりしても水ですすぐだけで切削力が戻るので、1枚あたりの持ちも意外と良い印象です。
【使ってみていかがでしたか?】
エンジン周りや入り組んだレバーの付け根などは、大きなペーパーだと周囲に当たって余計な傷を付けてしまいがちですが、これなら指先ひとつでサビている場所だけをピンポイントに狙えます。まずは400番あたりでガリガリとサビの根を削り落とし、そこから段階を踏んで1500番まで上げていくと、表面が驚くほど滑らかになります。
【注意すべきポイントを教えてください】
フロントフォークのインナーチューブにできた点サビの補修でも、オイルシールを傷めないように慎重に作業する際、この小ささが小回りが利いて安心です。水に浸しながら軽くこするだけで、小さなサビが消えていくのは非常に気持ちが良いものです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
また、転倒して傷ついたカウルのタッチアップ補修にも役立ちます。塗料を盛った後の段差を削る際、このペーパーを小さく折って使うと、補修箇所だけを綺麗に平らに整えることができます。100枚とボリュームがあるので、泥や油でペーパーが汚れても、迷わず新しいものに替えて常に高い研磨力を維持できるのが、作業をスピーディーに終わらせる秘訣だと実感しています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
カブ部品の加工や作業台の自作に使います。
穴を開けて面取りしますが、太いドリルを突っ込むとキレイに仕上がりません。面取りカッターでも良いのですが、出来ればヤスリの方が鉄板に向いています。
今回はカブ用部品の加工に使いました。アルミで作られた部品ですが、これまで時間がかかりすぎでした。試しに厚い別のアルミ部品を削りました。削りやすくて良いですね。厚いアルミ板は向いています。おかげでカブ部品も上手く出来ました。
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