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ACTIVE:アクティブ

ユーザーによる ACTIVE:アクティブ のブランド評価

ハイスロキットやキャリパーサポートと言ったアイテムが有名なアクティブ。フェンダーレスキットやオイルクーラーなど、機能とデザインに優れたカスタムパーツを多数ラインナップ!

総合評価: 4.2 /総合評価3943件 (詳細インプレ数:3717件)
買ってよかった/最高:
1819
おおむね期待通り:
1403
普通/可もなく不可もない:
534
もう少し/残念:
105
お話にならない:
80

ACTIVE:アクティブのバイク用特殊工具のインプレッション (全 129 件中 1 - 10 件)

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利用車種: RS250 (アプリリア)
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5
使用感 5
機能性 4

まず、結論から書きますがこれは使いやすい!万人におすすめ!!今まで友人と整備していたので、この商品が無くてもエア抜き出来ましたが、この度一人でブレーキ周りの整備をすることになったので購入…エア抜き思っていたよりも簡単にできます!そう!この商品が有ったら簡単!見た目は安っぽいですが破損する事もないですし、ガシガシ酷使できる!そしてお手頃価格!!悪い所が一切ない!是非一度使ってみて下さい!

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/01/28 22:05

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Shinchanさん(インプレ投稿数: 494件 / Myバイク: ニンジャ 1000 (Z1000SX) )

利用車種: ニンジャ 1000 (Z1000SX)
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
品質・質感 4
コストパフォーマンス 3
使用感 4
機能性 4

ブレーキのエア抜き用に汎用のチューブとシリンジを暫く使用していましたが、シリンジのピストンのゴムがヘタり エアを噛んでしまうようになり チューブも使用後に水洗いしても汗をかくようになってしまったので、今回はこちらのセットを購入しました。まだ使用していませんが ホースも1mと長いので必要に応じてカットして使用出来るのも◯

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/01/17 12:28

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しのさん(インプレ投稿数: 1件 / Myバイク: GPz750/F )

利用車種: GPz750/F

5.0/5

★★★★★
品質・質感 4
コストパフォーマンス 5
使用感 5
機能性 5

普通に使えます。付属のホースは絶対使いましょう。違うホースだとフルードぶちまけます。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2025/09/19 17:32

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ザキヤマさん(インプレ投稿数: 493件 / Myバイク: GSX-R1000 | GSX-R1000R | GSX-R1000 )

利用車種: GSX-R1000
身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/91-95kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5
使用感 5
機能性 5

ブレーキフルード交換でバキュームやチェンジャーなどいろいろな方法をこれまで行ってきましたが、シリンジが一番確実で楽ということがわかりました笑
安価なので、気軽に買い替えもできます。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2025/08/10 10:53

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KAWIさん(インプレ投稿数: 359件 / Myバイク: ゼファー1100RS | ZX-10 )

利用車種: ZZR1100/ZX-11
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/痩せ型

5.0/5

★★★★★
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5
使用感 5
機能性 5
  • シリンジでブレーキのエア抜きの様子

    シリンジでブレーキのエア抜きの様子

  • ACTIVE アクティブ エア抜きポンプ チューブ付 商品番号:14600036

    ACTIVE アクティブ エア抜きポンプ チューブ付 商品番号:14600036

オートバイのブレーキフルード・クラッチフルードの交換、エア抜きのため、ACTIVE アクティブ エア抜きポンプ チューブ付(ポンプ容量:30ml 付属チューブ:1m)を購入しました。
これまでは、ホームセンターで購入した耐油ホースを使用し、ブリーダーボルトと廃油受けをつなげて、オーソドックスな方法、ブレーキレバー(クラッチレバー、ブレーキペダル)を3回、1・2・3と握って、4・5ブリーダーボルトを開けて閉める方法で作業していました。(いわゆる、いち・にい・さん、ハイ・ハイ)
これはエア抜きのオーソドックスで基本的な作業手順ですが、如何せん時間と労力がかかっていました。
そこで、確実で効率的な方法として、インターネットサイトやYouTubeなどで様々な方がシリンジ(注射筒)を使用して作業されているのを拝見し、ものは試しとシリンジでのエア抜きをに挑戦しました。
実際作業をしてみて、時間や労力が従来の方法と比較して、大幅に軽減・短縮できて、かつ簡単・確実に行えました。
はあ、いままでの苦労はなんだったの?もっと早く試しておけば良かったです。
付属のチューブの長さは1mもあるので、ブリーダーボルトより上側にチューブを取りまわして作業でき、必然的にエアは上側に抜けてくるため、いとも簡単にエア抜きができます。
加えて、シリンジの先にチューブを取り付けて、抜け止めの結束バンドで固定しておくと、万が一チューブが抜けてしまうのを防げます。
従来の方法が上からのフルードとエアの圧送だとすると、シリンジを使用した場合は下からのフルードとエアの引抜になります。ことわざの、「押してダメなら引いてみろ」ですね。

シリンジでエアを引き抜く方法の他に、エア抜きがうまくいかなかった場合の対処方法について、幾つかの手段をお伝えします。
【オートバイのブレーキのエア抜きしてもレバーやペダルが固くならないときの対処法】
エア抜きしたのに、ブレーキがスカスカ、これって解決できる?
日々のお手入れとして大切な、オートバイのブレーキのメンテナンス。
オートバイ弄りが大好きなDIY派の方の中には、自分でブレーキフルード液の交換をしている方もいらっしゃると思います。
ですが、ブレーキフルードを交換したあと、ブレーキレバーが固くならず、焦ってしまうこともありますよね?
そこで、ブレーキのエア抜きをしたあと、ブレーキレバーが固くならなかったときの対処法について以下のとおりいくつかの方法をお伝えします。
「レバーを握ってもスカスカで怖い」という方は、この対処法を一つずつ試してみてください。
【対処法1】
シリンジ(注射筒)を使ってフルード液を追加し、空気を追い出す。
ここでは、シリンジを使ってフルード液を追加して、エアを押し出す方法を紹介します。
通常、オートバイショップや整備業界ではブレーキフルードを上にあるリザーバータンク入れて、レバーを握りながら下側にあるキャリパーのブリーダーボルトからエアを抜いていくという方法が一般的になっています。
DIYで作業する場合、キャリパー側から注射器でブレーキフルードを注入して上からエアを抜く方法が効率的です。
@注射器とホースを購入する
・ウェビックさんなどのオートバイ用品店やホームセンターなどでシリンジとホースを購入する。
・リザーバータンクのブレーキフルードを抜くためのシリンジもあると良いです。
Aブレーキフルードを購入する
・交換するブレーキフルードを購入する。
・DOT4やDOT5、DOT3などさまざまな種類があり、間違えるとブレーキの機構が壊れてしまい、ブレーキが効かなくなってしまいますので、指定されているフルードを確認しましょう。(通常はDOT4です)
Bブレーキキャリパーのブリーダーボルトにホースを接続する
・キャリパーの上や中ほどにブレーキのエア抜き用のブリーダーボルトがついていますので、そこのキャップを外してホースを差し込みます。
・その際、ブリーダーボルトを緩めるためのメガネレンチを用意します。(国産車なら10mm、ブレンボなどの海外製品の場合は11mm、事前に確認しておきましょう)※作業自由度が高い45°アングルショートメガネレンチがおすすめです。
Cブリーダーボルトを緩めてフルードを注入する
・ブリーダーボルトを緩めたら、シリンジからブレーキフルードを注入していきます。
・フルードを注入していくときは、シリンジの先を上向きにせず、下に向けておくことでエアが入らなくなります。
・フルードを入れていくときは焦らずにゆっくりシリンジを押し込み、余計なエアを噛みこまないように注意します。
Dリザーバータンクの様子を確認してフルードが多くなったら抜く
・キャリパーからフルードを注入していくと、リザーバータンクからボコボコとエアが抜けてくると同時にフルードも増えていきます。
・フルードが溢れないように様子を見て、多くなっていたら、もう一つのシリンジで吸い取ります。
・フルードは塗装面に対して攻撃性の高い劇薬ですので、タンクやカウルにかかると塗装を痛めてしまうため、こぼさないように新聞紙やタオルなどで養生しておきます。
・最終的にリザーバータンクにある上限レベルにフルードの量を合わせてフタを閉じます。
【対処法2】
バンジョーボルトまで空気を移動させ、そちらから抜く。
ここでは、バンジョーボルトからエアを抜く方法を紹介します。
@ブレーキレバーを握ってフルードを上に持ってくる
・シリンジでフルードを送ったりブレーキレバーを何回も握っても感触がゆるくて微妙なときにはエアが抜けきっていないことが多いです。
・ブレーキレバーを握ったり、ブレーキホースをつまんだり、ハンドルを切ったりして、ホース内のエアを上のバンジョーボルトまで移動させます。
Aバンジョーボルトを緩める
・バンジョーボルトのところにエアがたまっているので、バンジョーボルトを緩めてみましょう。
・バンジョーボルトは、国産車だと12mm、アスターマーケットのカスタム品は13mm、14mmはほとんどないですが、サイズにあったレンチを用意します。
・バンジョーボルトを少し緩めたらエアと一緒にフルードが垂れてきます。
・周りを養生しながらウエスやタオルで受け止めます。
・その後はブレーキレバーを握りながら感触を確かめて作業を繰り返しましょう。
Bブレーキレバーを握りながら緩めない
・バンジョーボルトを緩めるときにはブレーキレバーを握らないようにします。
・ブレーキレバーを握ると圧力がかかりますので、その状態でバンジョーボルトを緩めると隙間からものすごい勢いでブレーキフルードが飛び出してきますので注意してください。
【対処法3】
ブレーキをロックして一晩置く。
ここでは、ブレーキをロックさせて一晩放置する方法を紹介します。
@ブレーキレバーを握った状態にするとエアが上に溜まる
・ある程度エア抜きが終わると、ブレーキ操作をしてもしっかりと止まることができます。
・この状態でもいいのですが、ブレーキレバーを握ったまま、1日放置していると、細かなエアが上まで上がってきます。
・ブレーキレバーのロックにはさまざまな方法があります。
・ゴムバンドやタイラップでの固定方法がありますが、専用のパーツもあるので探してみましょう。(ちなみに私はariete アリート ブレーキロック https://www.webike.net/sd/20004900/ を愛用しています)
A次の日にもう一度エア抜きをする
・当日はエアが出てこなくなっても、ブレーキレバーを握りっぱなしにしておいて一晩おけば、翌日のエア抜きでは残ったエアが出てくることがあります。
・レース用やラジアルブレーキマスターシリンダーを装着しているオートバイでは、マスターシリンダーのところにもブリーダーがあります。そこを緩めると、プシュッといった具合でエアが抜けます。
・ブレーキレバーを握りっぱなしにしていると、圧力がかかるのでブレーキパーツに漏れがないかも確認でき、エア抜きをしっかりとできます。
・また、圧力がかかり続けているので、ブレーキホースが劣化していたり、バンジョーボルトやブリーダーボルトが緩んでいたりすると、ブレーキフルードが漏れてくることがあるので、エアを抜きながらブレーキ系統に異常がないかを目視で確認できます。
【エア抜きを一発で成功させたい!成功させるためのコツはある?】
ブレーキのエア抜きは大変です。
エアが中々抜けなければ、時間がかかるうえに疲れてしまうので、できるだけ簡単に効率的に終わらせたいですよね?
ここではエア抜きに役立つ方法をいくつか紹介します。
@リザーバータンクにつながるホースを透明にする
・ブレーキマスターシリンダーとリザーバータンクが別体式のものもあります。
・リザーバータンクとマスターシリンダーをつなぐホースは、通常黒いホースになっています。
・そのホースを透明にすると、エア抜きの時に下から上に向かってエアが抜けていく様子が観察できます。
Aエア抜きで使うホースを透明にする
・キャリパー側でエア抜きをするときには、ホースを透明(中身が見える)なものを使いましょう。
・ホースを見ながらブレーキレバーを握ると、ブリーダーボルトを緩めた時に透明なホースからフルードが出てくる様子を確認できます。
・エアが抜けているときには、透明なホースからフルードが出てきません。
・ブレーキレバーの感触が良くなると、ホースの中に気泡が入っていないフルードが流れてきます。
Bリザーバータンクのフルードは絶対に切らさないようにする
・下からフルードを注入するときは、リザーバータンクのフルードの量が増えていくので、状況を見て定期的に回収します。
・最終的にはブレーキレバーを握ってキャリパーからフルードを抜くことが必要ですが、そのときにリザーバータンクに入っているフルードの量をしっかりと確認しておきます。
・リザーバータンクのフルードがなくなってしまうと、エア抜きをしているはずが、さらにエアを噛みこんでしまうので注意が必要です。
CABS付きのオートバイのエア抜きは時間をかける
・ABSの制御装置は、オートバイの車体の真ん中付近やガソリンタンク下に取り付けられています。
・ブレーキを握るとABSまで油圧が発生してからフロントブレーキやリアブレーキまで油圧が発生します。そのため、ブレーキフルードの量が多くなります。
・また、ABSの機械にエアを噛みこんでしまうと、DIYではエアが抜けなくなります。
・ABS付きのオートバイでエア抜きをする際は、リザーバータンクのフルードを絶対に切らさないようにし、いつも以上にブレーキ液の量も多く使って、万全な体制にして作業しましょう。
・ABS付きのオートバイでフルード交換する際は、絶対に作業途中でメインキーをONにしないことが鉄則です。
【まとめ】
今回はオートバイのブレーキのエア抜きの方法を幾つか紹介しました。
DIYでオートバイのブレーキメンテナンスやホース交換などのカスタマイズをする際に、フルード交換を伴うことが多いです。
そのとき、なかなかブレーキのタッチが出ずに困っているライダーは多いと思います。
機械を使わずにエア抜きをするのは時間がかかります。
今回紹介したブレーキのエア抜き方法や注意事項をご確認いただき、ブレーキのエア抜きを効率よく、正確にできるようしましょう!

シリンジとは、注射器のうち、注射針とプランジャー(押子)以外の筒状の部分を指します。液体や気体を吸引・注入する際に使用され、医療現場だけでなく、実験や研究など幅広い分野で利用されています。?
■シリンジの主な特徴
・構造 円筒形の筒と、中に挿入された可動式の押子(プランジャー)で構成されています。?
・素材 ガラス製や樹脂製(プラスチック製)があり、近年では使い捨てが可能な樹脂製のものが主流です。?
・用途 注射針を装着して薬剤の投与や採血、浣腸器として使用されるほか、実験や研究で液体や気体の注入、体積の測定などにも用いられます。?
・先端形状 ルアースリップ式、ルアーロック式、カテーテルチップ式など、様々な形状があります。?
・筒先の位置 中心にある中口と、端にある横口があり、用途によって使い分けられます。?
■シリンジと注射器の違い
・一般的に、シリンジは注射器の一部を指し、注射器全体を指す場合もあります。
・注射器は、シリンジ(注射筒)、プランジャー(押子)、注射針の3つの部品で構成されています。?
■シリンジの種類
・ディスポーザブルシリンジ 使い捨てを前提とした樹脂製のシリンジです。?
・プラスチックシリンジ オールプラスチック製のシリンジで、ディスポーザブルシリンジとほぼ同義で使われることもあります。?
・針付きシリンジ 注射針が装着された状態のシリンジです。?
・針無しシリンジ 注射針が装着されていないシリンジです。?
・プレフィルドシリンジ 薬剤があらかじめ充填された状態で販売されているシリンジです。?
■シリンジの利用例
・医療 薬剤の投与、採血、点滴、浣腸など。?
・実験・研究 液体や気体の注入、体積の測定、サンプルの採取など。?
・その他 園芸での葉水、妊活におけるシリンジ法など。?
このように、シリンジは様々な分野で幅広く利用されている重要な器具です。

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投稿日付: 2025/07/23 10:14
1人のライダーが役に立ったと考えています

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さめさん(インプレ投稿数: 39件 / Myバイク: CRF250 RALLY )

利用車種: CRF250 RALLY
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型

5.0/5

★★★★★
品質・質感 3
コストパフォーマンス 5
使用感 4
機能性 5
  • 古いフルードの色がよくわかる。

    古いフルードの色がよくわかる。

  • 新品のホンダ純正フルードはほぼ無色。

    新品のホンダ純正フルードはほぼ無色。

いままでニップルを開けては締め、開けては締めと繰り返していましたが、
この長めホースに注射器で非常に楽に交換できました。
特にフロントのレバーとキャリパーの往復回数が減っただけでも買う価値があります。
チューブは耐油ホースなので色が付いてるのは仕方なし。
注射器部分は透明なので古いフルードも良くわかります。
作業の工程が減るということはミスも減るので
買って損はしないと考えます。

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投稿日付: 2025/04/30 21:43

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WKさん(インプレ投稿数: 50件 )

利用車種: XL1200R

4.0/5

★★★★★
品質・質感 4
コストパフォーマンス 5
使用感 3
機能性 4

ブレーキホース交換に使用。
ハーレー用のDOT5シリコン系フルードでしたが問題なく使用できました。

キャリパー側から押し出してフルード注入しましたが、エアーがどうしても入ってしまいます。
結局、ワンウェイバルブのブリーダーを使用して下からエア抜きしましたが、普通にエア抜きするよりも早く終わり、フルードの節約にもなりました。

取説には再利用しないでと記載ありましたが、洗浄したら何回か使用できそうです。

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投稿日付: 2025/03/24 15:24

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ヌノさん(インプレ投稿数: 3件 / Myバイク: KATANA )

利用車種: KATANA
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/51-55kg 体型/痩せ型

4.0/5

★★★★★
品質・質感 4
コストパフォーマンス 4
使用感 3
機能性 4

ABS付のフロントブレーキのエア抜きは初めてで、キャリパー側からブレーキオイルを注入してマスターシリンダーまで送りました。エア抜のボルトからオイル漏れとかありましたが、意外と簡単にオイルが届いてエア抜も楽にできました。オイルを送る際、エア抜ボルトを開け気味にすると注射器で楽に送れるようです。
マスターシリンダーからオイル入れてエア抜するよりは、早いと思いました。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2025/03/21 17:23

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北のGg-riderさん(インプレ投稿数: 263件 / Myバイク: ニンジャ 1000 (Z1000SX) | エリミネーター125 )

利用車種: エリミネーター125
身長・体重・体型: 身長/156-160cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型

1.0/5

★★★★★
品質・質感 2
コストパフォーマンス 3
使用感 1
機能性 1

キャリパのブリードバルブとチューブの内径が合わず取付出来ませんでした残念(´;ω;`)ウゥゥ
取扱い説明書を見ると内径4mmでした。
因みに、エルニネーター125A8のバルブ径は内径5mmのチューブだと入ります、しかし5mmだと注射器側は緩くて使えませんでした。
残念ですが、注射器使わない方法で行います。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2025/03/05 18:49

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サラリーマン太郎さん(インプレ投稿数: 520件 / Myバイク: Z900 SE )

利用車種: ニンジャ 1000 (Z1000SX)
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/51-55kg 体型/普通

4.0/5

★★★★★
品質・質感 3
コストパフォーマンス 3
使用感 3
機能性 4

耐油ホースと注射器のセット。
キャリパーOHしエア抜きで使用。
まずは、ブレーキホース外す前にホース内のフルードを抜きます。
ブリーダを緩め、この商品で吸っていきます。
そうするとホース外した際にそれほどフルードが漏れません。
取付時にはリザーブのフルード切れに注意しながら吸っていき、エア抜きを実施します。
キャリパー側からエアがなくなったら、マスターシリンダー側のブリーダからエア抜きして完了です。
空のペットボトルを用意し吸ったフルードを移すと作業がはかどります。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2024/12/30 20:12

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