ユーザーによる Y’S GEAR(YAMAHA):ワイズギア(ヤマハ) のブランド評価
日本を代表するバイク製造メーカーです。独特の美しいデザインは国産車両の中ではナンバーワンとの呼び声も高く、洗練されたアパレルや車種専用パーツ、便利なケミカルなどとともに支持されるブランドです。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価3109件 (詳細インプレ数:2959件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1285 | |
| おおむね期待通り: | 1212 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 447 | |
| もう少し/残念: | 103 | |
| お話にならない: | 60 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
車両購入時に付けたかったが、価格が高いので某メーカーを購入。そのレバーが欠陥をかかえていたためこのレバーを買い直しました。とても気に入っていますが、アクティブさんが製造元で、同様のパーツがカラーバリエーションも豊富で安価でもあります。
純正レバー(ヤマンボ)から、ピストンロッドを移植する必要があります。ピストンロッドは、純正レバーに圧入されているので外すのは難易度高めです。(純正部品は単品購入はできません)
U-KANAYAさんより、互換品のロッドが販売されていたので、それを使っています。U-KANAYAさんは、自社のレバー
専用と注意書きがあるので使用は自己責任として使っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
カラー:シルバー | サイズ:S (幅80mm×高さ18mm)
利用車種: YZF-R15
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/61-65kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 耐久性 | 5 |
純正品の数って数億何百万点?たぶんそれ以上?このパーツの重量は1グラムとしましょう。そんなパーツ1個が世界で通用する。
凄いですね。今年もヘルメットを沢山買いましたが、その1個に貼ったのが、シューマのナイターです。これで自分としての主張が出来て大満足。これで楽しくバイクに乗れる!最高のパーツ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 5 |
2019年式R25に使用していた。
深夜?早朝の氷点下を走る時に電熱グローブを使っていたが、装着感も良くなくそれ以外のタイミングでは荷物になるのでこちらを導入した。
グリップ部の形状はノーマルと大きな差異はなく、握っても違和感を感じない。コントローラが別体式で他社製にあるグリップ一体式のようなに走行中に気軽にモード切り替えが出来たり、見た目のスマートさはないがシンプルな3モードとインジケータの判りやすさ、部位毎に補修部品がラインナップされているのは強みだと思う。
スロットルワイヤのガイドは近年の非電スロのスポーツモデルによく採用される楕円形状(YZF−R25もスロットル開け始めのみ緩やかになるようなガイド形状になっている)ではなく正円形状で、操作がダイレクトに反映されるタイプ。交換後すぐは違いを感じたが、明らかに乗り難くなるようなものでもなく短期間で慣れた。
ヒーターとしての機能は、日没後の気温10℃を切るような環境下でもMidモードでグローブ越しに素手でホットの缶飲料を握るような熱さを伝えてくる。12月?2月の期間に夜通し走る機会もあったが、ちゃんとしたグローブを使っていれば大抵LowモードかMidモードで事足りて、Highモードを使ったのは5月に夏用装備で深夜に-2℃まで冷え込んだ山間部を走った時くらいだった。
◎プラス評価
・耐久性も十分で勝手も悪くない操作系。別体コントローラは使われていないクラッチ側付属のブラケットでミラーホールに固定。モードを決めたら頻繁には弄らないので別体式のデメリットを感じない。通勤車なのでほぼ毎日乗り、2年程使ったがグリップはまだまだ使えそうな状態。防水性も十分で、豪雨の中を走ろうが洗車でスチームを掛けようがなんら問題無かった。
・なんやかんや純正OPという安心感。
◎マイナス評価
・値段は他社製品に対して若干高め。在庫やセールの頻度的に社外品が優位に立ちやすい環境なのと、それを活用するDIY勢にはあまり魅力的に映らないかも。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
とてもカッコいいです。
バイクの名前が入っていたりすると、
もっとカッコよくて嬉しいです。
ゴムラバーで出来ているので、タンクにあたってもキズが着かないとので、とても良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
'19年式R25に使用していた。
高速含め長距離長時間の走行が多いので疲労軽減のために導入。デザインも気に入っており、信頼性の面で純正アクセサリであるこちらに決めた。
材質はノーマル同様で厚みがあり、縁もしっかり処理されている。
取付けはノーマルのスクリーンと入れ替えるだけだが、R25/3はスクリーン先端の鈎状の部分をカウルのベースに引っ掛ける構造のためアッパーカウルのパネルまで取り外す必要がある。スペース自体は狭くはないが、工具を選ぶうえにビスを落とすと面倒で、海外生産故かカウルのチリもあまり良くない部分なので不安なら店に任せても良いだろう。ノーマルから移植するウェルナットも直近生産なら良いが、数年経っていると変形からか非常に嵌まり難いので新品にした方がいい。
ノーマル比50mmアップで見た目の印象は如何にも風を捌きそうだが、走ってみると短時間では劇的な変化は無い。高速道路等そもそも風が強い環境だとノーマルの時よりかは軽く前傾を取れば緩和されるが、完全に走行風を避けようとすると結局大袈裟に伏せる必要がある。
◎プラス評価
・純正同等の品質。高さと形状が違う以外はノーマルと同じイメージで、今まで通りの扱いで良いので神経質にならない。
◎マイナス評価
・防風性に過度に期待していると裏切られる。街乗りでいつも通りの姿勢で走って完ぺきに風を防ぐという訳ではない。
・レンズ効果で樹脂部品が溶ける。交換してしばらく、メーターハウジング上部が気が付いたら溶けた跡があった。機能に問題は無かったものの、日の下に置く時は布を被せるかメーターにバイザーを設けるか対策が必要になる。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
他のシグナス5型に装着しているのを見て購入。元々4型専用のため、ネットで調べても装着不可となっていたが、自己責任で取付けたところ上手く装着できました。4型と形状が違うとのことでしたがいけました。走行中もビビリ音なくスクリーンの肉厚もあるため快適です。装着前との比較はあまり変わってないような気がしますが、伏せたらやや風を抑えてくれているようです。
とりあえず見た目は良くなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 0 |
ホイールの内側など少しバリがあり雑ですが
値段なりのホイールにしては綺麗だと思いました。
それとホイール重たすぎますね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
R7のフェンダーレスは幾つかラインナップされているが、メーカーお墨付きなのは勿論、ナンバー角度が固定式かつ金属製というのが気に入った。唯一電球を使っているナンバー灯をLED化出来るのも嬉しい。
製造メーカーはアクティブで、アクティブから出ているR7用の物とは若干デザインの差異があるがこちらはリフレクター(Type-3スリム)が同梱されていて別途購入する手間が無い。
見た目は純正のフェンダーを短縮したような感じで、車体直付けみたいなやり過ぎ感も無く自然。ステーも厚みがあり、一応ナンバープレートホルダー等の併用NGとはなっているがタナックスのプレートフックを付けても全く問題無く(なんならディーラーデモ車にも付いていた)、ノーマル同様シートバッグのベルト固定にも使える。
◎良かった点
・ノーマルの延長線なデザイン、純正OPという安心感。ゴテゴテに弄っている感じを出さずにリヤ周りをスッキリできる。(カテゴリは違うがかつてディーラー勤務で)ディーラーに出入りしている身としては純正OP使用は店とユーザーとの信頼にも少なからず影響が出るものだと思っている。
・シートバッグ固定にも使える剛性。フェンダーレス=積載性を犠牲にのイメージがあったが、上記の荷掛フックが使える事もあって殆ど問題にならなかった。
◎悪かった点
・特になし。元々見た目目的で他を割り切る形で導入したので使い勝手が大きく損なわれなかった結果プラスにしかなっていない。泥跳ねは増えたがそこは当然なのでマイナス要素ではない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
19年式R25に使用していた。
サイドバッグはタナックスのツアーシェルケースで、当初はサポートバー無しで運用していたが、気付けばカウルのマット地が磨かれてツルツルになっており必要性を感じた。
物自体はデイトナ製(取説もデイトナ仕様)で、シンプルな造りだけに見た目は可も無く不可も無くだが、同社製のバー1本のタイプよりかはベースのプレートが無い分スッキリしている。
取付けはタンデムステップの片側2点にボルト留めするだけなので初心者でも問題無い。
◎良かった点
・目的通りバッグとカウルの干渉を防げる。近年メーカー問わずマット地のカラーでダメージに気を遣う車種が増えてきた。保護シールでも良いが、色によっては目立つし耐久性の問題もあるので頻繁にバッグを使うならサポートバーの方が良い。
◎悪かった点
・バーの塗装が容易に剥げる。先端の折返し部分が顕著で、1年使わないくらいでバッグと擦れ合って金属地が見えてしまっていた。
・製品写真のようにはバッグが車体と平行にならない。バー自体は手で曲がる程ではないがバッグを装着してベルトを絞めるとバーと共にカウルに沿うように固定される。機能上問題は無いものの、見てくれがあまり良くない。
・構造に対しての価格。数の出る物ではないし、量産効果が無いなら妥当かもしれないが1万超えは手が出し難くなる。
一応バッグを平行に搭載する方法として汎用のL字ステーを使って左右のサポートバーを連結して湾曲を防ぐ、リヤキャリアを使っているならバーとキャリアをステーで繋いで湾曲を防ぐ事が出来る。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 2 |
社外品はしっくり感じる物が無く、純正同形状のスモークスクリーンは写真で見る限り好印象だったので導入。
交換はミラーとスクリーンのボタンボルトを外して入れ替えるだけ。R25がカウルまで剥がさなければいけなかったのと比べると非常に簡単。生産初期の車両ならウェルナットも新品に交換しておくと良い。
◎良かった点
・見た目目的で交換したが、陽射しによってメーターが見難くなる事が少なくなった。勿論背面から光が入るとダメだがどうにもならない現象だと思っていたのでこれは有り難い。
◎悪かった点
・見慣れてしまう。マイナス印象ではないが毎日乗っているとカスタムしてある感じでもなくなる。
透過率の低いスモークなので当然スクリーン越しの視界は悪くなるが、タンクべったりに伏せる事はないので気にしていない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )