ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価30314件 (詳細インプレ数:29037件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13507 | |
| おおむね期待通り: | 11129 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4180 | |
| もう少し/残念: | 865 | |
| お話にならない: | 610 | |
5.0/5
取付の説明書も分かりやすくて良いし、それでも分からなければyoutubeで動画もあるので問題無いと思う。
若干だがハンドルに取りつける時に位置決めするのに、1人だと多少苦労するので誰かに押さえて貰うと楽に取付できる。
多少大きめに開くプライヤーは必須です。
見た目も悪くないが、どちらかと言えば機能重視でスマホやナビを固定するステーが付いているのが良かったです。
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3.0/5
通勤で使用するため積載量アップを目的にSHAD社製のSH40(トップボックス)と同時購入。
○素材
プレート部はアルミ、パイプ部分はスチール製です。
色は黒ではなく、マッド系のガンメタリックです。見た目の安っぽさがなくいい感じです。
他の製品と比べてプレートの穴の開き方がカッコよくて買いました。
○取り付け
取り付け手順書が同封されており、これに沿って作業しました。
難易度は超簡単!
左右のパイプとプレートはそれぞれ分離しています。
大まかな手順は
(1)純正グラブバーの取り付けボルトを外す。
(2)グラブバーの上から付属のカラーをかませて左右のパイプを仮止めする。
(3)プレートを左右のパイプとねじで仮止めする。
(4)位置を見ながら本締め。
使用した工具
レンチ(10)ミリ
六角(5、6)ミリ
装着用のボルトが同封されているが質感のよく製品の色と同色でガンメタリックです。
○作り込み
他の製品に比べてフォルムがよく見た目のカッコ良さがあります。
また、価格も抑えめで流石デイトナ製といったところです。
唯一の欠点はトップボックスの取り付け穴をカッコよくしている分トップボックスの土台と穴の位置が合わないことが多い。
今回トップボックスを取り付ける際に穴が合わず、ドリルにて穴あけ加工を行いました。ホームセンターで売ってる安い鉄工用ドリルと鉄工用やすりで簡単に穴あけ、削ることができました。電動ドリルも低出力でも十分使えます。
手順書にGIVI製のトップボックスについての記載があり、適合性が高いと思われます。
メーカー的には30L以下のケースが推奨されているようです。
実際にキャリアを手で押してみるとグラブバーの部分のみで固定されているため高加重に耐えるのは難しそうなので無理しないほうがいいと思います。
○まとめ
見た目、価格、取り付けやすさがこの製品の強みであると思います。
穴あけ加工ができる方ならこの製品をお勧めします。
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4.0/5
雨天時でもバイク通勤しているので錆対策で交換しました。(ブレンボのキャスティングキャリパーに取り付けました。)
ブレンボ純正のパッドピンはプラスチックハンマーを使って取り外し及び取り付けを行わないといけませんが、このステンレスパッドピンはベータピンを外すだけで抜き差し出来ます。
ただ、肝心のベータピンが少し緩い(容易に取り外せる)のが心配です。
丸まっている部分を上側にしていれば取れることは無いと思いますが…
一応、ベータピンを差し込んだ後に抜け防止のため、細いステンレス製の針金でベータピンの差込口を結いています。
交換する場所が場所だけに心配の方は純正のままが良いかと思います。
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そろそろ60歳にも近づいてくると、正直なところ、300kgに近い車重のバイクに対しては、たちゴケの心配がかなり高くなってくる…のは私だけであろうか? まぁとにかくそんなわけで、特にカウル付きの大型ツアラーバイクの場合、たちゴケ対策が必須だと思い、このプロテクタを使用することにした。
結果は、取り付け後にはなぜか今のところ全くたちゴケしていない。これはもしかしたら、このプロテクタを装着したことで「安心してたちゴケできる」(?!)という心の余裕がそうさせるのかもしれない…(^_^; それはともかくとして、このプロテクタ、取り付けてみて、なかなかにカッコよく、特に斜め前後から見た雰囲気も更に好くなったと思う。
だからこのプロテクタは、私のような非力なライダーが大型バイクに乗る場合のたちゴケ対策に、その車体保護の観点からも、またライダーの心理的な安心感(というか暗示効果?)の観点からも、お勧めだと思う。
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購入のためのクリック時には気付かなかったのですが、表示の種類を示す記号のシールが付属していたのは有難く、まさに「嬉しい誤算」でした! まぅ、例えば赤色光はオイルとか、緑色光はニュートラルとか、一般に慣習的に区別されているランプの色分けでもその表示光の意味する情報の種類を特定することは可能ですが、やっぱり各ランプの横にその意味を示す記号が付されているほうが、なんとなくしつくりくるというか、カッコいいように思います。
この製品は、おそらくこのようなインジケータステーとしては最もコストパフォーマンスが高いと思います。
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4.0/5
もうバイク人生ん十年ですが、これまでの後付けスイッチってデカい!取り付け場所が限られる!雨が入り放題!のものばかりで、正直紫外線でスイッチ部分が色あせたり、ボロボロになったりして定期的に交換していました。
これは価格が高いこともあり細部までしっかり作り込まれ、なおかつコンパクトのため自分の使いやすい場所に取り付けることができました。やはりグリップから手を離さずに親指だけで操作できれば、安全にもつながります。
単純なオン/オフスイッチで、自分はVboostの手動切り替えに使っていますので、手元で操作できるのはホントうれしい限りです。ライトやラジエターファンや使い用途は無限に広がっています!
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やはりハザードは必要です。
なんで元から付けてくれないのか?
ハザードスイッチは好みの物を別途購入しなくてはなりませんが安くあげるためには仕方ありません。
説明書には配線を切ったり付属部品で加工するような記述がありますが、その必要は全くありません。
但し、ハザードスイッチを取付る場合は配線接続加工が必要です。
・リアシートを外す
・シートの後ろのカバーを外す
・シートを外す
・バッテリーや配線、リレーなどが丸見えになる
・リレーのソケットと作業がしやすいようにその隣のソケットをはずす
・デイトナ ウインカーリレーを接続し配線の色を間違えないように接続する
・ハザード用の配線を別途購入したスイッチにつなぐ
・シートを戻す前に接続確認
・問題なければシートやカバーをはめ、元に戻す
・完成!
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4.0/5
定期交換のため購入しました。
前回のはひどく変摩耗してしまっていたので今回は安定のデイトナにしてみました。
次回交換までに様子見です。
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5.0/5
ハンドルの幅と高さが程好くなり、ツーリングでも峠でも調子いいです。また、見栄えも落ち着きがあり渋くなって満足いく最高の一品です。
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5.0/5
今まで3社ほどのブルーアルマイトのナンバープレートホルダーを使用しましたが、どれも半年以内に色が抜けて、ただの銀色のホルダーになってしまってました。
青はやっぱりアルマイトが抜けやすいのかなと諦めていましたが、デイトナ製がセールで安くなってたのもあり、ダメ元で購入。
半年ほど経ちますが、まったく色抜けしません!
4社目のホルダーにして、一番安くて品質も良いデイトナ製がオススメです♪
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