ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6894件 (詳細インプレ数:6540件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3368 | |
| おおむね期待通り: | 2460 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 164 | |
| お話にならない: | 114 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 2 |
左右に転倒しアクスルやスイングアームを保護できることを確認しましたが
スライダーの樹脂部品に粘りが無く一回の転倒で砕けてボルトの頭にダメージが入りました。
きれいな色に塗装してくれているのは大変ありがたいですが、その前にスライダーの素材や大きさ、形状をもう少し考えてほしかったです。
スライダーとボルトの予備を用意しておく必要があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 3 |
思ったより肉厚があり剛性感は純正同等です。
スイッチ類の穴を開けるにはドリルは必要で、タッピングビス等での加工はおすすめしません。
位置合わせは純正ハンドルを並べてテープで固定し、ケガキましたが、クラッチ側は使うグリップ長に合わせて中外を調整しました。
アクセル側はハンドガード有無で、穴位置を変える必要がありますので、気持ちワイヤーが上に向く様にするのが無難ですが、仮組みで確認をおすすめします。
ハンドガードをフォークに固定した場合、ハンドルのポジションは強制的に決まってしまいますので、純正のポジションから調整したい場合はハンドル固定が必要です。
21年式CRFだと、穴加工以外は面倒な作業は無く、ブレーキホースの取り外しはしなくて大丈夫です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
XR250のハイスロ化に使用しました。
交換時は先にスロットルを組み立ててからハンドルを外してはめた方が楽に取り付けできます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 4 |
エンジン回りのアクセントになっていい商品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 2 |
クラッチレバーのアジャスター部分にガタつきがありました。
ブレーキレバーは問題無し。
削り出しの質感等、良い点はありますが、検品をしっかりしていないようです。
高評価が多く、品質に期待していただけに残念です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
新型CRF250L<S>に装着。
DRC製のショートクラッチレバーを買う予定だったのですがどこの店舗も売り切れでたまたま在庫のあったこちらの製品を購入しました。
値段が約6倍なので躊躇しましたが可動式で転倒しても根本から折れる事はないだろうしレバー位置の調整機構が付いていたので結果的にこちらで正解でした。
取り付けの際に分解して可動部分全部にグリスアップしましたがうっすら塗布されていたのでパッケージを開けてすぐに取り付けても問題ないと思います。
3フィンガーの商品名になっていますが2フィンガーでも全然問題ありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
風よけというよりは、メーター類の雨よけに購入しました。顔にあたる風にはほとんど効果はありませんが・・・
汎用のホルダー類がつけられる点も選んだ理由です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
2016 YZ250FXに使用しました。
最初からベアリングが圧入されており各部の精度も高いため、取り付けは容易に出来ました。
グリスはあまり塗布されてないので、手持ちの耐水グリスを追加する必要があります。
アルマイトの質感も高く、汚れにも強いので汚れやすい下回りの洗車が少し楽になります。
足つき性の変化はおおむねメーカーが謳っている通りです。
2?3センチ下がる感じでしょうか?
リンク比が変わるので、体重が重いライダーならさらに沈み込みやすくなると思います。
リアのバネを変えない場合は大きく乗り味が変わります。
まずはクロスカントリーとMXコースで走行してみました。
クロスカントリーではギャップや登りの段差などでかなりリアが入り込みやすくなり、全体的に重く感じました。
MXコースでは私の場合ではバンプラバーに接触する寸前でした。
ギャップの上っ面だけを舐めて走るような走行には向かないなと思いました。
次にお山系を走行してみました。
足つき性の向上の恩恵は確かにあり、谷側に足をついてしまった時やヒルクライムの頂上付近で止まってしまった場合など、2?3センチ分足つきが良くなった分の恩恵は確かにあります。
ただ、足がベタベタについて助けになるかというとそこまではなりません。
これ以上はサスのローダウン加工とシートの削り加工が必要です。
私の場合はいつでもノーマルに戻せるようにしておきたかったので、リンクの交換だけでローダウン出来るこのパーツはとてもありがたかったです。
純正とジータ製のリンクを綺麗にグリスアップしてジップロックに保管しておき、マディの時など走るコースや状況にあわせて交換しています。
手軽にローダウンを試してみたい方には良い製品だと思います。
ただ、乗り味はかなり変わるのでご注意を。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 耐久性 | 5 |
ZETAと言えばもう説明は要らないです。モタード、オフロードバイクのよき相棒です。当方は愛車のステッカーチューンのために購入しました。ロゴだけを見ても格好良いです。最高です
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
KLX230Rのハンドルを交換した際に、グリップも交換しようと思い、純正のグリップを外そうとしましたが、もはや一体化したパーツなのでは、というレベルでグリップとスロットルチューブがくっついており、カッターナイフで除去しようかと思いましたが、それも手間なのでこのスロットルチューブを購入しました。
問題点としては純正と違い、リブが低いため、スロットルワイヤーの防塵用のラバーとくっついてスロットルが回りづらくなってしまう点です。
この点はカバーの付け方をちょっと変更しましたが、他に何か対策を考えているところです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )