ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6882件 (詳細インプレ数:6528件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3361 | |
| おおむね期待通り: | 2457 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 162 | |
| お話にならない: | 114 | |
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 4 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
ハスクバーナのSM450Rへの取り付けです。
モタードバイクと言ったらハンドルガードがついているイメージだったので探してみました。
ハンドガードだけだと思ったらアーマーハンドガードってフレームみたいにガードしているんですね。
それにガードをつけることができるってなわけで、見た目もよくしっかりと守れるって一石二鳥ですね。
迷わず買ってみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
まぁ物理的に考えてハンドル周りが重くなりましたね。
しかしながら、ガード感が半端ないですね。しっかりと守られてる感があります。
ZETAってシールが貼ってありますが、別口でガードを取り付けるとそこに取付穴があるのでシールをぶち破る必要があります。
ガードがあってもなくても見栄え的にはGOODなデザインです。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
説明書通りに取り付ければ難しいことはありません。ただ、ハンドルについているパーツによってはつけづらくなると思うので調整が必要です。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
角度はレバーの高さに合わせるのが良いでしょう。いざ転んだ時に守ってもらいたいレバーが折れたら元も子もないですからね。
【期待外れだった点はありますか?】
アルマイトが弱い点ですかね。長期外で使っていると色あせてきます。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
気持ちもう少し値段が抑えられると手が出しやすいですね。消耗品ですし。
【その他】
よくできた商品だと思います。単体でも使用できるし、ガードつけて、さらにウインカーも埋め込みタイプが付けれるって。ただ、全部そろえようとするとそれなりの値段になってしまうので気軽には買えないパーツですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
みなさーん
ハンドガードにウインカーがついてるんですよコレ!
【何が購入の決め手になりましたか?】
こんなものがあるんだなと衝撃を覚えました。
今までウインカーと言えば、もっさりとしたいかにもウインカーらしいウインカーのイメージですが、ハンドガード内にウインカー内蔵ときましたか。
ガードとプロテクターとウインカー全部セットだと良いお値段になってしまいますが、モタードならば結局付けるパーツなので、せっかくなら見た目もすっきりとするので買っちゃえ!
ということで買いました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
いや、普通にいいですよ!
明るいし、見栄えもよくカッコいい。
配線の加工や取り回しなんかを美しくする必要ありますが、ついちゃえばもうOK。
ウインカーレンズはオレンジとスモークから選べるためお好きな方をチョイスできます。
また、プロテクターの色も多様に選べるため遊び心がありますね!
しかもLEDなので明るい!
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
配線加工と取り回しを行う必要があります。あとはLEDになるためウインカーリレーの交換も必要です。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
車体にあった色を選ぶと引き締まります。
配線加工は頑張りましょう!
【期待外れだった点はありますか?】
LEDなので球切れはあんまりないのですが、接触不良か何かでつかなくなります。
新しいのを補修部品として購入できますが少しお高いのがタマにキズです。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
他のプロテクターにもせってしてもらえるといいですね。
【比較した商品はありますか?】
特にありませんが、ウインカー併用できるのは他そんなにないと思います。
【その他】
車検は通らないので自己責任で取り付けましょう。
転倒しても壊れにくいですが、普通のウインカーと併用で使うのが吉かと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
乗車時にハンドルで、隠れてしまうと思っていたら。存在感がしっかりあり、しっかりとしたアルマイトで日焼けで色抜けせず、またただのナットではなくカスタム感のある形で大変気に入ってます
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
車体の細い部分まで、ZETAの商品で揃えているのですが、純正のマスターシリンダーではタッチが好みではなく交換したくて探していた所、まさかニッシンのブレーキマスターシリンダータンク別体式まで対応のピボットレバーが、出ていてくれたので大満足です。また折れる心配もなくしっかりとしたアルマイト加工なので、カスタムにもピッタリです
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 3 |
■購入動機
転倒の際にレバーが折れてしまったので、せっかく交換するなら調整機能があるレバーにしようと思い選びました。ドレスアップパーツとしてはメジャーなアルミビレットタイプのものではなく、サーキット走行でも実用的なレバーはないかと思っていたところ、用途にドンピシャな商品だと思って購入しました。
■商品について
・レバーの精度、質感がいい
ZETAはオフロードパーツが豊富なことで有名ですが、実は全日本ロードレース選手権に参戦していたヨシムラなど複数の有名レースチームでもレバーが採用されています。
トップレベルのレースチームで採用される実績通り、レバーを取り付けてもガタつきがなく、レバー表面の指がかかる部分には引っ掛かりがないように滑らかになっていてタッチの感覚も抜群です。
レバーの先端も軽量化を考え、くりぬき加工されているところも妥協のない作りとなっています。
・無段階調整で好みの位置に
このレバーを選んだ最大のポイントが、レバーの位置を無段階で調整できるところです。
よくあるアルミビレットタイプの調整式レバーは6段階から調節できますが、その中では自分の好みの距離に調節できないことが多々ありました。ストリートならまだ慣れたりすることで対応できますが、サーキット走行をメインとしているバイクだったので、ブレーキングに集中できるように好きな位置に調節できる無段階式を探していました。
アジャスターはネジで回しこむことで調節でき、好きな位置でナットで締めるだけど簡単です。狙い通り好みの位置に合わせることができたので、よりブレーキングに集中できます。
・可倒式レバーで破損を回避
転倒時にはレバーが前方に可倒するため、衝撃をかわしてくれます。特に耐久レースなどの時には、レバー破損による走行不能のリスクを減らすことに寄与しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
純正品のものより安くて、デザインもいいので取り付けてみました。回転防止のクリップ状のものが付属しているので万が一の時にも安心します。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
YZ125に取り付けて4年ほど使用しました。
主にオフロードパーク白井でのフリー走行や
ハードエンデューロのレースでの
手やレバーの保護を目的に装着しております。
ロックセクションでの転倒やバイクを投げる等の
かなり荒っぽい使い方をしておりますが、
折れたりすることなくガッチリガードしてくれます。
また、ハンドルへ固定するアンカー部分の食い込み面積も広く、形状も回り止めになる様に工夫されており、ハードなクラッシュを起こしてもクラッチやブレーキマスターの破損といった重大なトラブルに陥った事はありませんでした。
加えて@マウントパーツが付属しない為、ハンドガード単体のみの購入となり更新コストが安い、Aアンカーやプラスチック部品が破損した場合のリプレースのパーツも容易に手配できる
等々、運用面でもメリットが有り、とても良いハンドガードだと思います。
備考
こちらのハンドガードに使用しているマウントですが、
他社製品(サイクラ製)を使用しております。
以前ZETAのマウントを使用していた際、つまらないボデ転けでマウントが壊れ、フロントブレーキも壊れるトラブルを何度か経験しました。
上記の理由より、マウントのみ他社製品を使用しております。
ZETAの製品は当たり外れがデカい印象ですが、
こちらのハンドガードは当たりの製品だと感じております。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
純正品のドレンボルトを22年間使ってきたので、そろそろ新しいドレンボルトに交換しようと思いマグネットドレンボルトを選びました。
視認性がよくなると思い色は赤を選択。取り付けてみると少し暗いところでもドレンボルトを確認できそうです。
マグネット式は初めてなので今まで確認できなかったスラッジもこれからできるようになると思います。
ボルトのサイズは17→14になりましたが問題はなさそうです。
評価はまだ使用中なので機能・性能を4つ星にしました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
純正ナットが走行時の傷で使用が不安になったので
せっかくなのでおしゃれなZETAにしました。
結論ですが、純正のレンチのサイズが22mmに対して
アルミで強度確保のためか24mmに拡大されており
それが災いしてフォークアンダーブラケットの形状の問題で干渉
ソケットレンチやメガネレンチなどのボックスタイプが干渉してしまい使用できません。
斜めにかかった状態で無理に回すことはできますが
78N・mもかけようとするとおそらくなめます。
スパナやモンキーレンチで回さないといけません。
モンキーレンチの方が、表面処理のアルマイトを傷付けにく向いているので
そっちを使用しろというのでしょうか?
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ハンドル交換とともに、レバーガードも新調しました。
ウエイトとしては、若干の重さはありますが、軽めのウエイトです。
また、今回は「ガード部分が樹脂」ということにこだわって探しました。
レバーに対する緩衝効果が期待されたパーツがレバーガードです。レースでは、一つのコーナーに何台ものマシンが我先にと飛び込んでいきます。当然混雑します。
その際に例えば自分のブレーキレバーが、すぐそばにいたライダーの体に当たって一気に押されたら。。。急にフルブレーキがかかり前に一回転してしまいます。
そのような予期せぬトラブルから回避するため、レバーガードが作られ、MotoGPなどでは義務化になっています。
前置きの説明が長くなってしまいましたが、なぜガード部分が樹脂であることに自分がこだわったかというと、「接触時にある程度の所で折れてくれそう」だと思ったからです。
「折れたらダメじゃん」と感じると思います。しかし折れてくれなければ逆に危ないというケースもあります。
例えばガード部分がアルミだとすると、一瞬強い力でガード部分に衝撃があった際に、ガード部分が曲がるとします。
そうすると曲がったガード部分がブレーキレバーを押したまま戻らなくなってしまいます。このガード部分が逆にレバー押してしまい、転倒というケースもなくはないです。
実際自分は一度目撃しています。そのようなトラブルを見た経験もあるため、完全な個人的な意見ですが、自分はガード部分が樹脂製の方が安心かなという気がします。
素材云々はおいておいて、形状についてもカッコイイです。バーエンドからまっすぐ伸びるガードや、少し直角に曲がってからのびるガードなど、いろいろな形状がありますが、
ZETAのレバーガードは、何というか、下から若干しゃくった形で上手くブレーキレバーと干渉しないような形状になっています。よくよく見るとMotoGPなどのマシンも同じような形状になっています。
このトレンドをつかんでいる感じがたまらないですね。スーパースポーツはもちろん、ストリートファイターなど、ジャンルを選ばず映える素晴らしい商品だと思います。
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