ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価7043件 (詳細インプレ数:6689件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3458 | |
| おおむね期待通り: | 2503 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 796 | |
| もう少し/残念: | 166 | |
| お話にならない: | 117 | |
このZETAジータ ホイールスペーサーは、レッドアルマイト仕上げが美しいZETA製のアルミホイールスペーサーです。
アルマイト仕上げについて‥
素晴らしく美しく仕上げるメーカーさんととても下手くそなメーカーさんの二種類に両極端に分かれるのですが‥どうしてなのでしょうか?
美しい仕上がりの商品は耐光性も強くて、紫外線による退色の進行もとても遅いです。
しかし、下手くそな商品は始めから色蛾ムラムラしていたり薄かったり、しかも紫外線で直ぐに色褪せしてしまいます。
このホイールスペーサーは、 アルマイト仕上げを得意とするZETA製品ですので大丈夫です。
アルマイト仕上げにおいて、私の知る限りのメーカーさんの中でZETAは1-2番のメーカーさんです。
このZETAジータ ホイールスペーサーは、発色と仕上がりがとても美しく 経年の紫外線による色褪せ退色も極めて少ない安心の製品です。
また形状も他社メーカーさんのホイールスペーサーではホイールスペーサーがダストカバーと一対になっていて、ダストカバーにデザイン穴が開いていたりして、軸受けボールベアリングとその樹脂シール部分を泥や水分 土埃 紫外線から保護出来ていない製品がありますが・・・
このZETAジータ ホイールスペーサーは、純正の樹脂製ダストカバーにピッタリ装着出来ますので、そのお陰で泥や水分 土埃 紫外線がリムの軸受けボールベアリングとその樹脂シール部分に影響を及ぼし難くなっています。
このZETAジータ ホイールスペーサーに対する私の総合評価は、★★★★★(星5つ)です。とても満足しています。
装着は、アクスルシャフトをギリギリまで抜いて 既存の純正ホイールスペーサーと左右各々交換するだけの作業ですので短時間で簡単に完了出来ます。
純正のホイールスペーサーと比べますと、このZETAジータ ホイールスペーサーはアルマイト仕上げが美しいばかりではなく めっちゃ軽いのが特徴です。
しかも軽いだけではなく、アルミ製で肉厚もありしっかりとした作りとなっておりますので 安心してお使いできる製品です。
是非とも、ドレスアップカスタマイズと軽量化に興味のおありになる方にオススメしたいアイテムです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.0/5
完全に見た目重視で選んでしまいました。正直性能的には劇的に感じが変わるわけではないけど便利でとまるたびに押してエアが抜けた感があるとうれしくなってます。完全に自己満足の世界です。
トランポに載せる時にはフロントフォークを縮めてシールに負担がかかるのでそのときはメリットがあると思うけどその機会がまだ無いので実感してません。
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製品は良く出来てるし、取り付けも簡単ですが・・・
ハンドガードを取り付けるため、5ミリほど切断しました。
純正ハンドルに取付けるとスロットルチューブが出っ張ってしまいます。
これではハンドガードと干渉するため切断が必要。
(スロットルカバーを純正ハンドルの位置合わせ穴に合わせると)
社外ハンドルだと大丈夫かも。
ハイスロ効果ですが、ちょっとだけですね。
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3.0/5
取り付けの際にゴミが付かないようにすべきかと。
ご覧のように結構強力です。
というか、オイル交換後の手入れの仕方がよくわからないです。鉄粉ついたらどうするのだろう。
5年間デフォルトのボルトを使っていましたが、おそらく締めすぎのためかメスのピッチが変わってしまっていたのかもしれません。
結果取り付けたらピッチのゆがみのためか、おかしなほどトルクを掛けなくてはいけなかった。
油漏れもないんで問題はないようですが、次外す時が微妙に怖いです。
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5.0/5
立ちごけ、握りごけなどバイクを購入してこけてレバーを折った本数数知れず。そんな時にハンドガードなるものを知り、購入しました。ポン付けできると思ったらノーマルハンドルは、バーエンドの部分に何か溶接してあってネジが止まらないのでした。そこでドリルで6.8mmの穴を拡大しタップを立てて取付ました。
次の日早速こけてハンドガードなるものの性能を遺憾なく発揮してくれました。駄菓子菓子、ハンドガードの根本から少々曲がっているような気が・・・・。外してみると。曲がっとるー!!万力と木槌と気合いで戻しましたとさ。
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室内全高の低いトランプには、ありがたい大きさです!
以前はXCプロテクターを使用していましたが、天井に当たりまくりで・・・ X2を初めから付けていれば良かったと反省です!
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5.0/5
フロントだけ先に替えましたが、リアが物足りない感じがしたので、リアも替えました。
KDX125SR用のリアが何故かウェビックのリストに入ってなかったのですが、これはZETAのリストに準拠したものと思われます。
カワサキのパーツリストにて照合すると、KLX250と同じものだったため、こちらから購入。
リアなので、フロントほど目につきませんが気になる人は交換しておいたほうが、精神衛生上よろしいかと思います。
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このZETAプラスチックバーエンドキャップ 商品番号:ZE01-0001は、小さな樹脂製のキャップですが 表面仕上とZETAのZロゴの成形からZETA製ならではの丁寧さが見て伺えます。
このZETAジータ プラスチックバーエンドキャップ 商品番号:ZE01-0001の挿入部分がパイプの内壁にテンションを掛けるような形状になっていますので、ハンドルパイプの肉厚さにもよりますが内径13ミリー15ミリのサイズのパイプにはカッコ良く取り付け可能と思われます。
基本的にはZETA製の直径22.2mmのハンドルエンドには装着可能なエンドキャップです。
ハンドルエンドに穴が開いたままですと、雨の日の雨水や未舗装路で転倒すると泥などがハンドル内に浸入してしまいますし・・・
穴が開いたままですと、なんだか貧乏くさい感じがしてしまいますので やっぱりハンドルエンドの穴は塞いでおきたいですよね。
そんな時にピッタリとカッコ良く穴を蓋してくれますのが、このZETAジータ プラスチックバーエンドキャップ 商品番号:ZE01-0001なのです。
このZETAジータ プラスチックバーエンドキャップ 商品番号:ZE01-0001はハンドルエンドの穴に容易く入りますが容易く脱落したりはしないような構造にはなっております。
でも、ハンドルの内径が15mmを超えてしまいますと簡単に脱落してしまいますので 接着剤の力を借りなければ紛失してしまう恐れがあります。
また、このZETAジータ プラスチックバーエンドキャップ 商品番号:ZE01-0001は ハンドルバーエンドに簡単に挿入装着する樹脂製のキャップですので 軽い立ち転け程度でも簡単に破損してしまう確率はとても高いアイテムです。
ですので、このZETAジータ プラスチックバーエンドキャップ 商品番号:ZE01-0001を数(複数)を持っていますと重宝しますよ。
私のこのZETAジータ プラスチックバーエンドキャップ 商品番号:ZE01-0001に対する総合評価は、★★★★★(星5つ)です。
消耗品ですので、消耗品らしい安価なお値段設定にして頂いておりますので とても助かっております。
ZETAさん、ありがとうです。
ハンドルエンドに蓋をしたいとお考えの方々に、是非ともオススメしたい商品です。
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4.0/5
当方の車両の問題か右側のハンドル径が合わなかったので、少々ぐらついていますが使用には問題無さそうです。
取り付け方法自体は簡単で、説明図も日本語で分かりやすい。
Uターン時に転倒したましたが、レバーを守る様に沿った形状のおかげかバイクはほぼ無傷。ハンドガード自体には傷がいきましたが、さほど傷も目立たず転倒後もちょっと固定ボルトが緩んだぐらいで走行は十分に可能。これが着いていなかったらと思うと修理代がちょっと怖かった・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.0/5
林道走行でもしもの時のことを考えて購入しました。
純正でも下側は大丈夫なんでしょうけど、フロントの跳ね上げた石が結構フレームやエンジンフロント部に当たっていたみたいなので。
他メーカーもあったのですが、ステアリングバーとメーカー統一ということで、これに決定しました。
商品到着後見てみて「でか!」って感じでしたが、取り付けてみるとカバーするべきところは一通りカバーされていました。
5つ星にしなかった理由が、付属のボルトが平ワッシャー、スプリングワッシャーがなくただのボルトだったっため。使用条件を考えると、せめてワッシャー付のボルトにしてください。
ねじロックをしてもよいと思いますが、種類によっては接着剤に近いものもあり、後々のことを考えると、ワッシャーの方が無難だと思います。
自分は手持ちのワッシャーを使用して取り付けました。
実際の走行はこれからですが、見た感じも変わっていいと思います。
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ありがとうございます。このインプレッションで500ポイント頂きました。