ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価7050件 (詳細インプレ数:6695件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3458 | |
| おおむね期待通り: | 2503 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 796 | |
| もう少し/残念: | 166 | |
| お話にならない: | 117 | |
5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】昔寄せ集めで組んだスロットルは原因っ不明の引っ掛かりがあったのが気になったから。アルミってカッコいいかもってので選定しました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】若干ハイスロだったんですね、知らなかった。最初自分の感覚より回転が上がって右折発進でこけそうになりました。微妙な変化なんですけどね。後はちょっと鋭くなったかなってイメージでした。
一番良かったのはカッチリした精度ですね、遊びが皆無でいいですよ。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】適応バイクになってない古いバイクですからホルダースイッチ側が厚く入りませんでした。電動リューターでホルダー側を削って入れました。1万円の工具代が痛い。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】最初に入るか確認したほうがいいですね。組立できるようなら後は簡単ですよ。
【期待外れだった点はありますか?】プログリップ使ってるんですが、長さが7mm短い。どのグリップ長で設計してるんだろう
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】あと7mm長くしてくれー
【比較した商品はありますか?】樹脂製のスロットルチューブですね。これ値段が高いんで冒険でしたよ。
【その他】取り付け後全く見えないのがサビしい。
でも具合は良くなったんで玄人受けするパーツでした。
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5.0/5
転ばぬ先の杖、これを着けていればレバーが無駄に消費しなかったはず。先日転倒してしまい、折れたレバー交換時に今度こそと思い、このZETAアーマーハンドガードを取り付けました。取り付けに関してはグリップやスロットルチューブの加工が必要になる場合がありますが、当方木工作業もする為、15ミリのドリルを持っていたので比較的楽に取り付け出来ました。車種やハンドルの形状によっては、ピッタリとはいかないのかも知れませんが、私のプロテーパーハンドル仕様トリッカーにはほとんど問題なく着きました。全体的に仮止めし、説明書の順番通りにボルトを締めて完成です。
走ってみましたが、雰囲気もがらっと変わり、安心感がうまれます。XCプロテクターも欲しくなりますね。無くてもじゅうぶんかっこいいですが。
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4.0/5
林道を走行時に飛び石や枝が当たったり、エンジンの廃油口が飛び出しているのでぶつけて破損しないかと心配だったので取り付けました。
取り付けたことで安心して林道散歩を楽しんでいます。
時折、コンコンとスキッドプレートに飛び石が当たる音がして、あぁ、守られているな。と感じます。
気になる点
・取り付けにはそれほど時間はかかりませんが、ちょっと面倒です。もう少し簡単に取り付けできれば。
・エンジンオイル交換の時に邪魔になり毎回取り外す必要があるのが面倒です。
オイル排出ができる穴があればいいのに。
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スタンディングのポジション向上の為にノーマルから30mmの方に交換しました。
交換後はスタンディングも楽だし小回りする時もかなり楽になりました。
ネットで色々言われている通り、無加工では取り付け出来ません。クラッチワイヤーや電装は何とかなるのですがアクセルワイヤーの長さが足りません。アクセルの取り付け位置を180度変えると余裕がうまれますが位置決めピンの穴をあける作業があります。自分はどうせ一度外すならとクラッチ、アクセルとも5mm程度内側にセットし操作性と転倒時のダメージ低減??を考えセットしてます。
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クラッチ側のレバー交換は大変でしたがブレーキ側は簡単に交換出来ました。
但し、少しブレーキスイッチの調整が必要でした。
ブレーキスイッチを押す棒が別体式になってるのでネジロックで固定後、取り付けました。
握り心地もフィット感も良くて期待通りのレバーでした。
見た目も格好良いです!
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3.0/5
特にこの商品が、というわけではありませんが、ハンドル周りはいろいろな部品が取付けられているので、なかなか「ここ!」という場所に取り付けるのは難しいですね。
特にトレールは保安部品などありますんで、、、。
オープンタイプで最小限の部品構成ですので、何とか取り付けできますが、それでもやはり「この場所、角度に取り付けたいな」は他の部品が邪魔をしてなかなか難しいです。
取付けてしまえば、飛び石などはガードしてくれますし、限定的ながら転倒時のレバー保護などにも多少は役に立っているように思います。
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4.0/5
NINJA1000のクラッチレバーを指三本がけにしたくて取り付けました。レバーの遠さの調整幅もかなり広く、美しいアルマイト、レバー先端のベンチホール、転倒時の可倒式等、機能は満載です。目的の指三本がけでの操作も問題なく、また心なしかクラッチも軽くなったようにも感じます。
ただ、レバー調整のねじが風圧かなにかで勝手にまわってしまうことがたまにあり、気が付いたら遠くなっていたり、近くなっていたりすることがまれにあります。
また個体差化かもしれませんが、取り付けの際にクラッチのスイッチの加工が必要でした。汎用品なので少し注意が必要かもしれません。
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4.0/5
Dトラ125の純正品はゴム製で、転ける度にハンドルが根元から飛び出して、工具の届き辛い位置のナットを緩めて…と
なかなか苦労がありましたが、このラバーキラーに変えてからは
飛び出しは無くなりました。
しかし、ハンドルバーが中心からズレた位置まで動いて、目盛りの塗装が剥がれたり…
でもハンドルクランプを外して修正するだけなので以前よりはよほど楽になりましたね。
見た目も少しオシャレに見えて気に入ってます。
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2.0/5
まず、純正ハンドルバーへの装着が前提とされていると思われる製品で、取説にもその様な旨の記載がある。
そして公差の範囲が大きいからなのか、曲げ角度が左右でかなりの誤差があった。
その為、引きが弱いハンドルバーへの装着は、厳しいと思った方がいい。
私は同時購入した引きの弱いハンドルバーへ装着しました。
左側は10分くらいの微調整で何とか取付けれたが、右側が左側より曲げ角度が大きくて、何をどうやっても取付け不可。
最初は不良だと考えたが、純正ハンドルバーへ当ててみると問題無く装着できる為、恐らく左右の角度差は公差内と考えられる。
仕方が無いので、万力に挟んで手で強引に曲げて矯正しました。
それ以外の問題点は、レバーが長い車種だと確実に干渉します。
私のKLXは干渉したので、ハンドガードを15mmほど外側へずらしています。
ショートレバーへ変更していなければ、金属製のカラー等をハンドルバーとの間に挟まないと、転倒する度に修正が必要になります。
仮装着後、ハンドルバーとハンドガードの位置決めの為にバイクに跨って作業をして本固定。
サイドスタンドを閉まっていた事をすっかり忘れていて、そのまま左へ転倒。
早速、ハンドル・レバーへの保護性能を確認する事が出来ました。
おかげで、未走行なのに左側は擦り傷、右側は万力に挟んだ加工傷が付きました。
加工が大好きな方は良いですが、そうではない方や設備と道具が無い方は、純正ハンドルバー以外への装着はよく考えた方が良いでしょう。
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こちらのスタンダード径バー(22.2mm)用を装着しております。
まず外観ですがアルミの削り出しで大変綺麗で見た目がガラっと変わりました。
肝心な機能的な部分については、まずハンドルポジションの細かいセッティングが可能になります。
クランプの取付位置の変更で前後位置の調整が出来ますので、小柄な私にも乗りやすいポジションに出来ました。
実際の重量は測定しておりませんが、交換時に純正と比較した時はZETAのクランプキットの方が軽く思えました。
ただ唯一大変な部分につきまして記載させて頂きますと…
取付時、純正のキーシリンダーの付け替えが必要となりますが、キーシリンダーを固定しているボルトが特殊ボルトとなり、取付時にナットの頭はねじ切って、ボルト頭を平らにするボルトが装着されております。
自動車のイグニションキーも同じ形状のボルトが多数装着されておりますが、ヤマハのボルトはねじ切りボルトの上にネジロックが塗布されております。
そのためピンポンチで叩いてもダメ、ネジの頭にマイナスを切って回してもダメ…
最終的にはボルト部分にドリルで穴を開け、ようやく外れました。
今回、ボルトを用意をしていなかったので、通常のボルトを代用をしました。
メンテナンス時にまた取外す事も考えてネジロックも塗布しておりません。
こちらの部品を交換される方で、きちんと防盗性を考えるようであれば、純正のボルトとネジロックが必要かと思います。
作業はかなり困難でしたが、実際に装着すれば細かいセッティングも可能で大変便利な商品かと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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