| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
低速トルクを上げるために交換しました。
サイレンサーはFMFのQ4に併せて交換。
見た目にもすぐパワーボックスと分かる見た目で所有欲も満たされます。
交換自体はサイレンサーと合わせても1時間かかりません。クリアランスもしっかりしてるので微調整なども必要なかったです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
セローの定番の排気系チューンであるSP忠男のパワーボックスパイプを装着しました。製品の精度がよく、ポン付けでき、調整の必要はありませんでした。さすがのSP忠男です。装着後の試乗では、他の人の評価通り、トルクアップが体感できますが、ボアアップしたわけではないので、直ぐに慣れてしまう程度です。少し乗りやすくなる程度ですので、期待しすぎないでください、また、直ぐに錆びる純正のスチールパイプから錆びにくいSUS製になるのでドレスアップにもなります。難点は純正サイレンサーを使うときには、パイプが太くなるのでパッキンを取り外すのですが、再利用できるようには外せないことです。なので取り付けには液体パッキンを準備してから取り付けたほうがいいです。
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MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング
MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング : F/P SUS [フロントパイプ ステンレス] エキゾーストパイプ
¥34,257 (税込)
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
純正のパイプ外径Φ38.1に対し、Φ50.8と圧倒的に太いので見た目はかなりゴツくなり迫力があります。モリワキのネオクラシックスリップオンマフラーと組み合わせてフルエキで使用しています。
付属している説明書で【純正部品の取り外し】にてO2センサーを外す際はサイドカバーを外して一番後側のカプラーを抜いてください。とありますが、外すのは一番前側でした。
アイドリングはあまり違わないですが、ふかしたときの破裂音が治まります。走ってみると常用域のパワーが出て加減速が気持ち良いです。乗り味が良くなることが実感できます。レブルを17年に購入して3年経過し、純正のフロントパイプに錆が見え始めていましたので交換して奇麗になり、見た目満足、走ってさらに満足です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
商品紹介写真にある性能特性を信じて購入しました。
音も、うるさくなく6000回転近辺からノーマルよりパワーアップしているのが体感できます。とにかく回したくなってしまう。。。
取付には、少し時間が掛かりましたがノーマル外し、仮合わせをしながらでカウル復旧まで含めて4時間程度で完了しました。
ガスケット・カッパーペースト等、必要工具は自分で用意が必要です。
ショップで付けるのが無難かもしれませんが、そんなに難しくありません。
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シーズン使用して追加コメントです。
このヘッダーパイプ:フルエキの良い所は出口が純正エキパイと全く同じ位置だという所です。
純正のパイプ外径54Φ、アクラパイプ外径60.5Φですが、言い換えれば外径が被れば他社メーカーのスリップオンマフラーが色々と付けることが可能になります。
エキパイ+マフラーの一体で販売しているものは付けてしまうとお終いですが、アクラエキパイは着せ替えができるので自分は非常に良い点です。
エキパイはアクラで、マフラーは○○○にすると、かなり良い音になったり、好みのデザインにできるので面白いです。
パワーはもちろんアクラフルエキでアップしています。
人と違う事をしたい人にはお勧めです。
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
マフラーだけ交換するなら オススメはしません。スリップオンマフラーの時より、かなり音量は上がります。本当に10dBアップかなって感じで音量は大きいです。見た目だけなら 良いですよ!シンプルになり、だいぶ軽量化ですね!iPhoneのアプリの何dbか測るアプリで、8,000回転までアクセルを回した時は125dbぐらいでした。音は大きいですよ!
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
セロー2020年式ファイナルエディションに取り付けました。
同時にサイレンサー含め、フルエキにしました。
ちなみに、サイレンサーはプラナスです。
本品を選んだ理由は、とにかく値段が安い!
安いけれど、ビームスの品質と精度には定評がありますから安心して
選ぶことが出来ました。(ビームス製品は過去に購入歴有)
取付けは、非常に曲げ精度高いので、ぴったり、すんなり取り付けられました。
純正外のガスケットが付属してましたが、それは使用せず、純正のガスケットを
別に用意しておきました。取付けポイントは、ノーマルエキパイを取外す前に、
シートや右サイドカバーを外し、O2センサーハーネスのコネクターを外しフリー
にしておくこと。そうしないとO2センサー本体を取外せません。
取付けのナットは、規定トルクで本締めする前に、左右の振り角度調整をしてから
本締めすると良いです。サイレンサーとの結合部分辺りがフレームの狭いところを通るの
で、その間隔が左右均等の位置がベストだと思われます。(どちらかに寄るとフレーム
に接触します)ボルト、ナットには固着防止にスレッドコンパウンドを塗布。
純正のアルミアンダーガードにも干渉しません。取付け後、パーツクリーナーで
拭きあげておきました。初走行で、きれいに焼けていい感じの色になってます。
交換後のエンジンフィーリングは劇的な変化は体感できておりませんが、サビの心配が
無くなり、見た目がかっこ良くなり大満足です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
セロー250ファイナルエディションに取り付けました。
セローのエキパイと言えば先代のコブみたいなものが付いてるのが
定番でしたが2018年以降の排ガスセンサー付きのセローには
それがなくなり見た目もスッキリしました。
SP忠男のHPを見ても開発はやはり大変だったそうですが
その分、文句のつけようがない逸品に仕上がってます。
低速域から高速までトルクが増してスムースになりました。
例えば低速域で従来なら1速落としてからでないと車体が
ガクガクする様な所でもアクセルONで一発で走れます。
加速は良くなり5速ホールドで高回転域もトルクがあり
正しく気持ちイー!状態で走れます。
取り付けは初心者には面倒ですがSP忠男社のユーチューブ動画に
取り付け方がUPされているので親切な対応だと思います。
後、センサーは全ての工程が終わるまでキーは絶対に触らない様にしましょう。
万一、触ってしまうとセンサーが異常を感じ警告灯が付きっぱなしになり
設備のあるヤマハショップでないと直せないそうです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ヨシムラのスリップオンマフラーと同時に変えたので、出力特性と音はどっちが影響しているのかはわかりませんが、結果としては、純正では音が悪くて4000回転以上で回すのに躊躇っていたものが、気持ちよく回せるようになりました。全体的は音量も深夜早朝でも近所に迷惑を掛けるほどではないので、普通に出発できます。
注意点としては、DAYTONAのエンジンガード(アッパー)との併用はできませんでした。ロワーは使えます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
エキゾースト系純正のままでしたので今回こちらを購入してみました。
純正マフラーでも途中から伸びるようなパワーアップ感が感じられました(作動音のリリリ、、という高音が時折聞こえますが、マフラーの音でかき消されるのでそれ程気になりませんでした)。
外品マフラー取付予定なので、その時にどう変わるか、をまた楽しみにしているところです(^^)
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
○ 取り付け
かなりタイトな組み付けになります。エキパイが極太なので純正ナットでないと、ナットがエキパイと接触します。また下部で純正と同じ固定カラーを使用します。
サイレンサーとの接触部が少し長めなので、取り付けできないサイレンサーもあると思います。ペイトンプレイスのメガホンマフラーは加工しないと取り付け無理でした。純正サイレンサーでさえぴったりギリギリ組み付けなのでゆとりが欲しいと感じます。シムズクラフトのメガホンは固定用ステーの位置が調整可能でしたのでそのまま取り付けできました。
○ 質感
極太で存在感があります。曲げや仕上げがとても綺麗です。300km走行でステンレス特有の焼け色がまんべんなくつきました。
○ 性能(ペイトンプレイスのエキパイとの比較)
軽くはないので軽量化にはなりません。
音質・音量が変わりました。排圧が上がったのか、特殊構造のためかわかりませんが、歯切れがよくなり、パルス音が強調され、音量は上がります。
ウィリーなんて頑張らないと無理ですが、ローギア高回転?ハイギア低回転まで力強くなりました。特に高回転の強さが顕著に感じます。
旧単気筒が現代風単気筒にアップロードされたような印象です。
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