3.0/5
ハンドルをブラックタイプのものに変更しましたのでハンドル周りが真っ黒になるのが嫌だったのでアクセントとしてホワイトグリップをチョイス。
ごく一般的な形状のグリップですので特に良い点も悪い点もありませんが、普通に握りやすいです。
色は真っ白ではなくいい色合いだと思います。
アクセントとしてブラック以外のグリップをチョイスするのも有りだと感じさせる商品でした。
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今まであまりグリップにこだわってなく、純正のグリップしか使わなかったのですが、使用年数がたってきたのでこの商品のGEL効果を味わいたくて購入しました。
使用した感じは、GEL部分が思っていた以上に柔らかく初めは違和感があったのですが、実際使い込んでいるとGELの感触が気にならなくなりました。
柔らかいグリップが好きな人には良い商品だと思います。
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3.0/5
ここが妙に主張してるのが嫌なので、出来るだけシンプルな物を選びました。
純正のグリップにも採用もされるキジマなので信頼、耐久性はあるのかな?
とは言っても安いので(笑)
使用感は、可もなく不可もなくです。
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イボイボがとても気持ちいいです。
純正から交換しましたが、見た目も変化大なのでオススメします。
値段は他のよりも高い気がしますが…
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4.0/5
ハンドルの絞り角調整に限界があり、そこを補う目的でこのグリップを試してみました。まだ長距離での使用に至ってませんが、ざっと使った感じでは謳い文句の疲労軽減や2重構造による振動の緩和っていうのをすぐ実感できますね。気になるのはその柔らかさゆえ、耐久性がどの程度なのかということですが、こればかりはしばらく使わないと何ともです。
また、特徴的な形状だけに車両のスタイリングやハンドル廻りのビジュアルにも影響が出ますので、まずはそこが受け入れられるかですね・・・
ちなみに当方はブラックを選びましたが、商品写真ほど 真っ黒 ではなく、柔らかい部分に関しては かなり濃いグレーもしくはガンメタ? 的印象ですね。
使い勝手に関してはオススメできる性能だと思うので、あとは見た目が好みかで判断されると良いと思います。
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4.0/5
ZZR400 (N7;1999) に装着.
純正品より 5mm 短いようです.
アクセルスロットルの長さにピッタリなので、
グリップエンドとの間の隙間が目立ちますね.
取付けに苦労するかと思いましたが、
意外にあっさり装着できました.
取り付け方の説明には
「パーツクリーナーを吹きつけて乾ききる前に装着せよ」
とあり、ボンドを使うような指示はありません.
少しばかり心配なので薄くボンド(コニシ Gクリヤー)を付けました.
取り外した状態では純正品より硬い印象でしたが、
取り付けた状態では違いを感じませんでした.
長距離を走ってみれば印象が変わるかなぁ.
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4.0/5
グリップは樽型と決めています
モンキーなどの小型バイクには少し大きいかもしれません。存在感がかなりあります。
素手で握りますと汗で少し滑りやすい傾向にあるようです。
ゴムの厚みもありますので握りやすく長時間でも疲れにくそうです
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5.0/5
多くのバイク乗りの方は、車両のメンテナンスを御自分で為されるでしょう。
勿論、それは軽整備であるか重整備であるかは所有者の技量にもよりますが、何れにしても必要になるものは突起物を覆うものでしょう。
突起物とは、バックミラーやステップやマフラーが主なものになる筈です。
そして、最たるものは、ハンドルでありハンドルバーエンドになるでしょう。
軽重かかわらずの整備、あるいは洗車においてもこれら突起物を覆う事は必須になります。
それは、最悪の事態を避けるためだからです。
何故ならば、メンテナンスをしながら部品(群)を傷つけてしまったりしては、心も部品も凹んでしまいますから。。。
そんなおりのマストアイテムが、こちらの製品です!!
バックミラーやステップやマフラーなどの突起物は、ウエス(雑巾)や不要になった衣類、ビニール袋(コンビニ袋)、ガムテープの3種を利用すれば保護は可能ですが、、、
ハンドルグリップだけは、どの様に保護すれば良いのか、その最善策はハンドルグリップカバーを利用する以外に術はありません。
上述しました3種のアイテムを利用しても、ハンドルグリップを最適に保護することはできません!!
ましてや、ハンドルグリップに油脂類やワックス等の付着は絶対に避けたいものです。
安全なライディングを優先するならば、ハンドルグリップの劣化を助長させる事は避けたいものです。
繰り返して伝えます。
軽重のメンテナンスや洗車時においてのマストアイテムは、ハンドルグリップカバーになります!!
むしろ、駐車時には必須アイテムだと言えるアイテムは、ハンドルグリップカバーになるでしょう!!
ハンドルグリップカバーを装着することで、ハンドルグリップの寿命は格段に上昇しますヨ!!
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