| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
9年ぶりにKN企画のグリップからの交換。キジマ製は初めて。グローブとの相性がいいのか、握っていてグローブが滑ること無く、軽く手を添えるだけで、ハンドルやスロットルの操作ができるようになった。商品の詳細のところの貫通と非貫通を見ていなくて、今回、貫通を注文してしまった。自分のミスなので、仕方ない。次回の交換時には、その点に注意したい。でも、デザインは気に入っている。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
なんともいい塩梅です。
固すぎず、そして劣化による崩壊を起こす感じがない柔軟さ。
とてもいいバランスを持ったグリップだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
WR250Xに取り付けました。
ドミノA450レーシングタイプからの交換です。
カットする必要なく、そのまま付けられました。
A450に慣れたため太さに違和感はありませんでしたが、レースに比べると太いです。
接着剤を使用し、ワイヤリングもしていますが、今のところズレはありません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 握り心地 | 5 |
シグナスXにとりつけているTZグリップが硬くなってきて手が痛いなと感じていたため、最近スマホによく表示されるプロトさんとゴルフグリップメーカーのコラボ品に交換してみました。
もともと取り付けていたTZグリップをエアを吹き込みながらちゃっちゃと撤去。
※純正グリップからだとボンドでベタベタなので、カッターで切り取り、残ったボンドを撤去する必要がありかなり手間です。
こちらのグリップはボンド使用不可なので、グリップが回ってしまう場合はワイヤリングで固定できるように両端に溝があるので便利です。
今回スクーターへの取付なので長さ的に若干余るかなと思いましたが、左側は無理矢理押し込んで縮めれば違和感なしで取付できました。
右側は社外ちょいスロということもあって、少し余ってバーエンドに被っていますが、切り取ってしまうとせっかくのロゴが欠けるため、とくにアクセルが引っかかるほどではなかったので根元部分だけワイヤリングしておきました。
※しばらく乗ってみて引っかかりや、端部が空転するようであれば、切り落としてワイヤリングを追加予定です。
取付後に軽く試走にでましたが、これまでのTZグリップにくらべてほどよい柔らかさがあって、ツーリングでも手が痛くなりにくいのではと期待しております。
今回ブラックより硬くなりにくいかもしれないという根拠のない妄想でグレーを選んでみましたが、実際に取付けて見るとブラックのほうがかっこよかったかなと若干後悔しております。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 握り心地 | 4 |
純正グリップヒーターが経年で滑りやすくなった(硬化)ので、定番のこちらを導入。
かなり径が大きめで、最初大丈夫か、と思いますが、熱入れてあげればピッタリとします。
一昔前のグリップヒーターぐらいの太さになることが欠点ですが、滑らなくなり、
グリップヒーターの温かさもそれほど変わらないので、おすすめ出来ます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
デザイン、質感、握り具合どれも満足出来る逸品です。
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カラー:ブラック×グリーン
3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 3 |
なんとなくグリップも車体色に合わせたくて…。
地味な黒いグリップよりもレーシーがでていいかも。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
手に吸い付くようなしっとりとした独特のゲル素材の質感は、握るというよりも手のひらが自然とグリップに馴染む感覚を与えてくれます。特に効果を実感できるのが、長距離のツーリングや高速道路を走行しているときです。エンジンからハンドルに伝わってくる細かな不快な微振動を、この厚みのある2層構造のゲルがしっかりと包み込んで吸収してくれるため、長時間走り続けても手のひらの痺れや手首の疲労感が明らかに軽減されます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
デザイン面でも、斜めに入った深いスリットと端にあしらわれたダイヤモンドパターンが絶妙なアクセントになっており、実用性だけでなく愛車のハンドル周りの雰囲気をスポーティに引き締めてくれる点も気に入っています。グローブとの相性も抜群で、雨の日のライディングでも滑るような不安感が一切なく、常に安定したスロットルワークとブレーキングに集中できる安心感があります。
【取付けは難しかったですか?】
一方で、素材が柔らかく路面やエンジンからの情報をダイレクトに伝えるタイプではないため、ダイレクトな操作感や硬めの握り心地を好むサーキット走行のようなシチュエーションよりは、街乗りやロングツーリングでの快適性を重視するライダーにこそ本領を発揮するグリップだと感じます。消耗品としては少し早めに摩耗する印象もありますが、この圧倒的な疲労軽減効果と握りやすさを一度体験してしまうと、次もまた同じものを選びたくなるほどの魅力を持った製品です。
【使ってみていかがでしたか?】
PROGRIPの「#719 スーパーバイクグリップ」の交換作業を、自分で実際に行った際の手順と、そのときに感じたリアルなコツについてお伝えします。古い純正グリップをカッターで縦に切り込みを入れて剥ぎ取った後、まずはハンドルバーとスロットルスリーブに残った古い接着剤をパーツクリーナーで徹底的に脱脂して掃除します。
【付属品はついていましたか?】
このグリップの取り付けで最も重要なのは耐震ゲル専用の接着剤(エポキシ樹脂系)を使用することです。通常の溶剤入りグリップボンドを使うとゲル素材が化学反応で溶けてベタベタになってしまうため、デイトナ製の専用ボンド(93129など)を用意しました。
【期待外れな点はありましたか?】
いざ装着する際、左右の穴径の違いを確認します。内径が大きい方がアクセル(スロットル)側、小さい方が左のクラッチ側です。専用ボンドをバー側に薄く均一に塗り広げ、グリップの内側にも少しパーツクリーナーを吹き付けて滑りを良くしてから一気に押し込みました。ゲルが非常に柔らかいため、力を入れすぎると途中でグニッと捩れて焦りますが、奥までまっすぐ押し込むのがコツです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
アクセル側はスロットルパイプに凹凸(リブ)がある車種だったので、事前にカッターやヤスリでリブを削って平らにしておく必要があり、ここが一番の手間でした。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 4 |
【使用状況を教えてください】
まず袋から取り出した時に驚くのが、デザインのカッコよさです。ベースとなるブラックのマットな質感に、スリットから覗くビビッドなライムグリーンが映え、ハンドル周りの雰囲気が一気に引き締まりました。ただ、イタリア製パーツ特有の特徴として、開封時は表面に製造時の剥離剤がしっかりと残っており、触るとかなりベタベタします。パーツクリーナーや中性洗剤で一度綺麗に表面を洗い流してから作業に移るのがおすすめです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
また、このグリップに使用されている耐震ゲル素材は溶剤成分に非常に弱いため、パーツクリーナーを内側に吹き付けて無理やり押し込むような付け方をすると、後々ゴムが溶けてきたりズレの原因になったりします。装着の際は、必ずエポキシ樹脂を主成分とした専用のグリップボンドを使用し、一気に奥まで押し込んで一晩完全に乾燥させることが確実な固定のポイントです。
【取付けは難しかったですか?】
実際にグローブを嵌めてハンドルを握ってみると、純正の硬いプラスチックのようなラバーとは明らかに異なる、吸い付くような高密度な質感に驚かされます。表面の細かいダイヤ形状の突起がグローブの革や布地にしっかりと噛み合うため、手のひら全体が自然とホールドされます。
【使ってみていかがでしたか?】
これまでの純正グリップでは、無意識のうちに滑りを抑えようとして強めに握り込んでいましたが、このグリップに変えてからは指を軽く添えているだけで滑る気配が一切ありません。スポーツ走行時におけるミリ単位の繊細なスロットルワークや、ハードなブレーキング時の体重支持が圧倒的に楽になり、腕に無駄な力が入らなくなりました。
【付属品はついていましたか?】
838 X-SLIMは肉厚が極限まで薄く抑えられているため、純正グリップに近いスマートな握り心地を維持しています。薄くても高いクッション性があり、手が小さい人でも違和感なく操作可能です。ダイレクトな感触を重視しつつ、手のひらへの適度なクッション性も欲しいというスポーツバイク乗りの要求を高い次元で満たしています。
【期待外れな点はありましたか?】
薄型ながら、路面からの突き上げやエンジンの微振動の角がマイルドに包み込まれるのを体感できます。長距離走行における手や前腕の痺れ・疲労感が明らかに軽減されました。デメリットとしては、柔らかい素材ゆえに一般的なラバーより摩耗が少し早く、親指の付け根などのダイヤパターンが数ヶ月で丸くなってきます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
しっとりした質感が故に汚れを吸着しやすいですが、洗車で簡単に復活可能です。約3,000円で操作性と快適性が大幅に向上する、費用対効果の高い名作カスタムパーツです。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず、パッケージから取り出して手にした瞬間に感じるのは、従来の耐震ゲルシリーズのような「モチモチとした柔らかさ」とは明らかに異なる、ソリッドで引き締まったゴムの質感だ。ハードゲルという名称からプラスチックのような硬さを想像するかもしれないが、実際には表面のダイヤパターンが非常に細かくエッジが立っており、指の腹や手のひらに驚くほど強固に食いつく。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に車体に取り付けて走り出してみると、その真価は1つ目の交差点を曲がる瞬間に体感できた。これまでの柔らかいゲルグリップでは、アクセルを大きく開ける際やフロントに荷重をかける瞬間に、ゴムのヨレによるわずかな「タイムラグ」や「手のひらの滑り」を感じることがあった。
【取付けは難しかったですか?】
しかし、この711タイプはライダーの手の動きを一切の妥協なくダイレクトにハンドルバー、そしてフロントタイヤへと伝えてくれる。ミリ単位の繊細なスロットルワークに対しても車体がリニアに反応するため、まるでダイレクトマウントされたレーシングマシンのような一体感を味わうことができる。
【使ってみていかがでしたか?】
グリップ表面の「711」というロゴと独特のパターンは、グローブの革との相性が抜群に良い。雨の日の走行や、スポーツライディングで手に汗を握るような状況でも、滑る気配は一切ない。むしろ、握力をそれほど使わなくても手のひらが吸い付くように固定されるため、長時間のライディングでも無駄な力みが抜け、結果として前腕の疲労や腕上がりが劇的に軽減されるという副次的効果もあった。
【付属品はついていましたか?】
一方で、耐震性や快適性という面では、標準的なゲルグリップに比べると路面からの微振動をダイレクトに拾いやすい。高回転を維持して走り続けるシチュエーションでは、単気筒や2気筒のバイクだと手のひらにビリビリとした振動が伝わってくる。しかし、これは不快な振動というよりも、路面の状況やタイヤのグリップ状態を正確に伝える「インフォメーション」として機能している印象が強い。マシンの状態を常に五感で把握したいスポーツ志向のライダーにとっては、これ以上ない武器になる
【期待外れな点はありましたか?】
さらに特筆すべきは、ハード素材ならではの圧倒的な耐久性だ。一般的なソフトゲルグリップはワンシーズン激しく走り込むと、親指の付け根やよく力がかかる部分が消しゴムのようにボロボロと削れてきてしまうが、この71いる1タイプは数ヶ月間ハードに使用してもダイヤパターンの角が少し丸くなる程度で、優れたグリップ力を長期間維持してくれる。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ダイレクトな操作性と、どんな状況でも滑らない絶対的な安心感。そして高い耐久性を兼ね備えたこのグリップは、愛車との濃密な対話を楽しみ、ライディングの精度をもう一段階引き上げたいと考えている
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