ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6887件 (詳細インプレ数:6533件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3361 | |
| おおむね期待通り: | 2457 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 162 | |
| お話にならない: | 114 | |
5.0/5
【経緯】
愛車のフルメンテナンスに伴って導入してみました。
元々の電球ウインカーも嫌いではなかったのですが、なるべくすべてのものをシンプル化へ、という急に思い立った方針の下、当初は通常のLEDウインカーを考えながらウェビックさんを徘徊していたところにこれを見つけ、シンプルさ、スマートさに惚れて導入です。
【感想】
LED化に伴いMOTOLED ICリレーも同時導入してあります。
(ハイフラッシャー防止、取り付け車種がRMXなためにノーマルフラッシャーと併用)
想像よりは非常に小さいものでしたが、明るさは昼間でも十分な光量でした。
ハンドガードの取り付け位置に視認性が左右されるため、そこが若干気になるところではありましたが、通常の前下がり?な取り付け程度でしたら許容範囲でしょうか。
対向で見たわけではありませんが、元々オフ車のウインカーそのものが小さいため、そこまで見難いという印象ではありませんでした。
最近の車体に貼り付けるタイプなどから比べれば正面にくる分見やすいと思われます。
ただ、元からついている配線の保護チューブ部分が硬化してしまっており、かなり折り曲げて袋詰めしてあるのですが、延ばした時にぼろぼろと折れていきました・・・
まぁ線そのものには影響はありませんし、手持ちのものと換えればすむ話ですが、ある程度の店頭展示期間や倉庫での保管期間などを考えると、もう少し品質の高いもので覆っても良かったのでは?と思います。
もしくは、折りたたむのではなく巻いてあればよかったのでは、とも。
配線作業そのものは、ぎぼしをつけるだけですので簡単です。
電工ペンチが無くても通常のペンチでも急場はしのげますが、仕上げを気にする場合は、かしめのついてるペンチ(ホームセンターでも普通に売ってる安いのにもついてます)が手っ取り早く便利です。
ガード自体も軽量で形も気に入っています。
取り付けのため、別途アーマーガードの導入もせざるを得ませんでしたが、結果的には二重丸で、色の組み合わせの楽しみなども考えると、良い買い物ができた満足感がありますね。
なにはともあれ、シンプルかつスマート化という目的は果たせたので、思い通りの買い物ができました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
プロテクターとセットで装着していますが、やはり見た目も機能性も高いですね。転倒した際に効果を実感しました。純正だとグリップエンドを切りますが、たいした作業ではないので、簡単に取り付けもできます。定番ですかがおすすめですね。
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3.0/5
値段に負けて購入。ホントはサイクラが欲しかったんですが。
モノの仕上がりがあまり綺麗ではないです。裏側はスジがはいってたりザラザラだったり。
でも装着には問題ない部分だし、安いので良しとします。
プロテーパーのウッズHIに装着しましたが、やはり調整は必要でした。
マスターシリンダーが大きい事もあり、別途スペーサーと長いボルトを用意して、各部ゆるゆる状態で仮組みしてからやや無理やり装着。という感じです。
テーパー部のクランプが不安でしたが、ここは思ったよりしっかり固定出来ていそうです。
まだコケてませんが、出先でレバーを守ってくれる事を期待しつつ、一応予備レバーも持ち歩いてます(笑
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5.0/5
ZETA“ベント”タイプのハンドガードです。スズキDR-Z400SM'08モデルに装着しました。
同製品には“ストレート”もありますがグリップを斜めに握った時に手がガードに当たることが無いので違和感もありません。
当方は同じくZETA“X1プロテクター”も同時に装着していますがスリムなデザインはシャープさが強調されてとてもお似合いだと思います。
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4.0/5
WR250Rにアーマーハンドガードと共に取り付けました。
取り付け作業はアーマーハンドガードにネジ2本で留めるだけなので両側で1分あればできます。
前回は同じZETAのスティングレイハンドガードを使用しておりましたが、それと比べて面積と形状の違いで飛び石などからのプロテクション効果は高そうです。
性能としては満足なのですが、貼ってあるシールがイマイチ頼りなく、すぐに剥がれたりめくれたりしそうなので★一個減点としました。
でもまあ、ダートでコケまくればキズだらけになるので関係無いですけどね。
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5.0/5
WR250Rに取り付けしました。
前回は軽快さ重視で同じZETAのスティングレイハンドガードを使用していたのですが、舗装路で転倒した際にブレーキレバーがひん曲がってしまったので、今回はプロテクション効果を重視してこちらを選択しました。
取り付けに関しては苦労されている方のインプレもありますが、WR250Rについてはまったく問題なく簡単に取り付けできました。(ただし、大径バーに交換しておりますので、純正やハンドルブレース付きのバーについてはわかりません)
これで高価なレバーを曲げることなく安心して転倒できそうです。
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4.0/5
見た目も変わりすごくかっこいいです! しかし、wr250xはスロットルチューブがオープンではないので、オープンのものを買いました。付けて数カ月経ちますが、色あせしてきました。それだけはちょとガッカリです。
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4.0/5
COMPハンドルバーとの同時取付です。
XCフラッシャープロテクターを付ける為に購入しましたが
他の方が書かれているように取付には苦労しました。
取付さえ終わってしまえば見た目もカッコイイですし、お薦めできます。
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4.0/5
XCプロテクター取り付けて以来検討していたフラッシャーをようやく取り付けました。
純正ウインカーを取り外したりで、フロント周りがスッキリしました♪
レンズ側を嵌め込む時、プロテクター側の穴の大きさが若干合っておらず、うまく付けれませんでした。
力技で押し込むよりも、穴の角の辺りをカッターなどでほんの少し削るとうまく嵌ります。
(この辺り、しっかり作りこんでもらいたいトコロです。)
今回XCフラッシャーを取り付ける前に、リヤをLEDランプ+リレーをLED用に換えていたのですが、配線間違いなく付けたにも関わらずハザード状態に・・・。
あとあと調べてみれば、それを解消するアイテムがDRCから出ているようでした。
ハザードになってしまう方は、それを取り付ける、またはウィンカーのインジケーターランプを切ってしまえば正しく作動します。(あくまで後者はハザード解消アイテム取り付けまでの応急で)
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4.0/5
WR250Rに取り付けました。
林道を走るのにはこれが無いと始まりません。
先行車が跳ね上げた石や突然木の枝などが張り出していて手にぶつかって怪我をしたりするのを防止します。
冬場には手を寒風から守るのにも若干の効果があります。
別に所有しているLANZAには同じZETAのインパクトハンドガードを使用しておりますが、今回はサイズが少し大きめなこちらにしてみました。
取り付けステーは樹脂製なのでパッと見はすぐに折れそうで強度に不安がありますが、同じステーのLANZAのインパクトハンドガードは何回も転倒しても折れる事はありませんでしたので強度は実証済みです。
取り付けはハンドルバーエンドまでガードするタイプに比べて非常に簡単です。
ただし、取り付け位置によってはクラッチ・ブレーキレバーが内側に移動するため、ショートレバーだと短くなりすぎて1フィンガーになってしまうかもしれません。
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