| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
オフブーツでフレームを削ってしまうので、その防護用に取付けました。
造はアルミの薄い部材なので、大きな衝撃には耐えられそうにありません。
ブーツで擦って付く傷を防げる程度かと。
擦り傷が気にならない人には不要ですね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
素っ気ないsv650に少しスクランブラーのイメージを足したくてタックロールシートとセットで購入しました。取り付け精度も純正なので問題なし
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
オフ車のステップ回りのフレームはブーツが当たって擦れやすい箇所で、塗装も剥げやすく、よくさびてしまっている古いバイクも目にします。
純正アクセサリーでこの値段で販売しているのは良心的。質感はイマイチですが、取り付けは純正なのでばっちりですし、壊れたらまた買おう、という値段設定はうれしいです。
あれこれ探すよりもまずこのパーツは車両購入と同時に取付で良いと思います。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 形状 | 3 |
取付・精度:極悪です。妥協できる位置にするのに何回もステーを曲げる必要があります。左右対称の位置にするのは困難です。骨が折れます。
品質・質感:FRPはやはりプラスチッキーですね。厚みがない分、安っぽいです。
性能・機能:純正のキャブカバーに遮熱という概念はないですが、こちらは遮熱してくれます。
形状:可もなく不可もないです。シートに触れる状態で取り付けると
後にシートが削られてシート表皮が剥がれていきます。
コストパフォーマンス:¥10000以上の金額でこれはちょっと残念です。
総合評価:だめです。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 3 |
アルミの厚みがあり、硬さも十分強度を感じさせる製品でした。
フレームガードを装備するきっかけは、乗車の時ブーツ、スニーカーでくるぶし付近のフレームが擦れてしまい、塗装が剥げそのままにしておくと錆びてしまうからでした。
KLX250SRでの経験から、まず最初に装備するパーツだなと思っていましたが、後回しになり気付くと購入から7年経過していました。
※目的
〇モトクロスブーツによる傷や削れの防止
〇上記によるフレームの錆の防止
〇くるぶしでフレームを挟み込むときの感触アップ
〇ドレスアップ
樹脂製品ですと、フレームとほぼ同形状のガード本体をフレームに被せ
ボルトとタイラップで固定になるようです。
そうすると樹脂パーツとフレームが直接触れる箇所が多くなるので、振動、ブーツによる挟み込みで塗装が剥げ、
錆びてしまうと思いました。その結果こちらのZATEアルミフレームガードを購入することになりました。
※装備後
〇ボルトで固定なので、そのまま取り付けるのであれば特に苦労する箇所はありませんでした。
しかしドライブチェーン側はチェーンスライダーのボルトを利用するので、
手がドライブチェーンオイルでベトベトになりました。
〇くるぶしによる挟み込みも感触が良くなりました。
※取付の時に気になったこと
〇フレームガードとフレームの形状が微妙に合わず、フレームに干渉してしまう。
〇スポンジ等の緩衝材が無く、ボルト以外で固定されている個所がない。
※対処
〇モンキーレンチ、ウォーターポンププライヤー等で、アルミガードのプレスの角度を調整
してある程度修正。
〇スポンジを貼り付け、本体とフレームをタイラップで固定。
以上の対処で現在問題なく使用できています。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
取付は10分もかからないで取付出来ます。
商品見た時は微妙かなって思ってましたけど
いざ付けてみると全然違和感なくスタイリッシュに
なりました。
値段も安く手軽なカスタムで良いと思います。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 3 |
付けてもレースをするわけではないので特に効果はありませんが、ドレスアップとしては良いと思います。
フレームにカーボン柄が見えるはカッコ良いです。
あと、カーボンなので付けても車体が極端に重たくなったりしないのも良いかと。
完全に自己満で付ける物だと思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
以前はZ-CARBONのフレームガード(商品番号:ZC35-5115)を使用していましたが、これはカバー範囲が狭かったので、こちらの製品に変更しました。
重要項目
【期待外れだった点はありますか?】
右側のカバーはボルトで4ヵ所固定するのでしっかり取り付け出来ますが、左側は1ヵ所のみボルト固定なので、しっかり固定出来ず、そのままではグラグラ動きます。自分はタイラップを追加してカバー下側を固定しました。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
左側カバーの固定方法をもう少し工夫して欲しい。それとフレームと接触しそうな部分のカバー裏側に貼り付ける保護シートなどを付属して欲しい。
【比較した商品はありますか?】
Z-CARBONのフレームガード(商品番号:ZC35-5115)
よくある項目
【何が購入の決め手になりましたか?】
Z-CARBONのフレームガード(商品番号:ZC35-5115)よりもカバー範囲が広いし値段も安いため。
【実際に使用してみていかがでしたか?】
フレームの広い範囲をカバー出来るので、オフロードブーツとの接触範囲も広くカバー出来る。
【取付は難しかったですか?】
右側のカバーは本来ボルトオンで取り付け可能ですが、自分のバイクはリアマスターシリンダーを変更してあるので、接触する部分の逃げ加工を追加で行いました。左側のカバーは上記のようにカバー下側の溝に丁度嵌まるサイズのタイラップを使って、フレームと固定しました。これでグラつきは解消されました。
【取付のポイントやコツを教えてください】
そのままではフレームとカバーが接触する部分が何ヶ所かあるので、手を使ってゆっくりとカバーを曲げてフレームと接触しないようにして、更にカバーの裏側に薄いウレタンシートを貼って、フレームとの接触を回避しました。
【説明書は分かりやすかったですか?】
とても簡単な説明書しか入ってないので、取り付けには創意工夫が必要です。
【付属品はついていましたか?】
右側のカバー取り付け用のボルト4本と、左側のカバー取り付け用のボルトとナットが1セット。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
これをつけるだけで全体的に引き締まった印象になります。
色目も純正の外装とチグハグにならず良い出来です。
取り付けにはM5の六角レンチとラジオペンチ(ニッパー)が必要で、作業は10分で出来ました。
左側はインシュロック3つ、右側はネジ2つとインシュロック3つで取り付けます。
他のレビューで右側の1箇所が取り付けられないとありますが、リアブレーキのマスターシリンダーに縛りつける形で装着できます。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 4 |
2019年モデルCRF250Lです。
ブーツを履いた時のフレームのスレが気になったので購入。
ZETAのアルミより見た目がいいし安いのでこちらにしました。
黒いプラスチックに赤い硬質ゴムがはめ込んである商品です。
左パーツに反りがあったのでヒートガンで成型しましたが、しなくてもタイラップで押さえるので問題ありません。
左はタイラップ止めのみ。
右は純正ガードが止めてあるフレームの2箇所のビスを再利用。左と同じくタイラップも使います。
他の方の口コミでサブフレームのビスを使うとありますが、そのビスは触りません。他にもタイラップが1本止まらないとありますがマスターシリンダーとフレームの隙間を上手く通せば大丈夫です。
荷重が掛かる箇所のビスにはホールが設けてあるので触る事はないです。
説明書は日本語ではありませんが、装着は右のビス2本とタイラップを切る場所を決めたりするぐらいなので説明書を見なくても5分程度で終わります。
見た目かなりカッコよくなりました。
大満足です!
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