カラー:メッキ
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
良い物は良いし、かっこいいです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
エーモンのバイク専用スマホ充電器(品番:30290)を実際に愛車に取り付けてしばらくツーリングで使ってみたが、これまでのバイク用USB電源に対する不満が見事に解消される素晴らしい仕上がりだった。まず一番感動したのは、ハンドル周りから配線に至るまですべてが劇的にスッキリすることだ。従来のバイク用充電器は、変圧を行うための大きなコントロールボックスが配線の途中に付いているものが多く、カウルの中やタンク下にその塊を隠すスペースを見つけるのが一苦労だった。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
しかし、この製品はすべての基盤がハンドルに固定する本体側に超小型化されて内蔵されている。そのため、バッテリーやACC電源から本体まで一本の細いコードを引っ張ってくるだけで配線が完了する。配線作業のストレスが格段に減り、カウル内のスペースが狭いスーパースポーツやネイキッドバイクでも全く場所を取らない。
【使ってみていかがでしたか?】
本体から出ているUSB Type-Cケーブルが約13cmという絶妙な短さで一体化している点も実用性が高い。一般的な充電器だと、ハンドルに設置したUSBポートからスマホホルダーまで別途長い市販のケーブルを繋ぐ必要があり、余ったコードが風でバタついたり、ハンドル操作の邪魔になったりしていた。
【注意すべきポイントを教えてください】
この充電器ならスマホホルダーのすぐ横に本体を設置すれば、無駄なたわみを出さずに最短距離でスマホに接続できる。使っていない時は、ケーブルの先端を本体の防水パッキン付きホルダーに差し込んで固定できるため、キャップがブラブラすることもなく、雨や砂埃の侵入をしっかり防いでくれるデザインも非常によく考えられている。
【他商品と比較してどうでしたか?】
実際の充電性能についても文句のつけようがない。最大27W出力でPD3.0に対応しているため、ナビアプリや位置情報ゲームを起動しながら画面輝度を最大にして走っていても、スマホのバッテリー残量がみるみる増えていく。これまでの10W前後の古いUSB電源では、アプリの消費電力に追いつかず充電マークが付いていてもじわじわバッテリーが減っていくことがあったが、そのストレスからは完全に解放された。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
また、PPS(Programmable Power Supply)規格に対応しているおかげで、スマホ側の状況に合わせて最適な電圧と電流に細かく制御されている安心感がある。急速充電にありがちなスマホ本体の異常な発熱が抑えられており、真夏の炎天下でのツーリングでも熱暴走による画面フリーズや充電停止が起きにくかった。長時間のライディングでもスマートフォンのバッテリー劣化を気にせず、安心してナビを頼りに走り続けることができる。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
○大手バイク用品店で販売されている商品ではモンキーへの適合が皆無で、「やはりヘッドランプだけは電球か…」と諦めかけていたときに本商品の存在を知り、購入・取付に至りました。
○取付はノーマルバルブと同様なので、いたって簡単です。(プラスドライバー 一本でOK!)
●エンジンを始動して停車状態で光り具合をチェックしたら、かなり「明るい!」ことはすぐに認められました。しかし、いざ実走してみたところ…、道路に光が映りません。電球では薄暗くなってきた時点でライトがついている感覚が掴めるものの、本商品では周囲がかなり暗くなるまでは分かりません。
●長年電球の照射フィーリングに慣れていたため、道路に当たる白色の照射には馴染むのに時間がかかりそうです。また、ハイビーム・ロービーム切替も今ひとつハッキリしません(電球のほうが分かりやすかったかも…光軸調整じみたことも試みましたが、どれがベストな照射角なのか分かりにくいです)。
○光自体は「明るい!」ので、“旧世代”のモンキーに「現代的」や「明るい=安心・安全」のエッセンスを加えたい方には“オススメ”だと思います。(旧い人間には旧いバイク…やがては電球に戻すかもしれません。)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
長年愛用している旧車のヘッドライトが夜間走行時にあまりにも暗く感じられ、特にトンネル内や街灯の少ない夜道での視界の悪さに不安を覚えていました。ユーザー車検を控えていたこともあり、光量不足で不合格になるのを防ぐための確実な対策を探していたところ、バルブ自体のワット数を上げたりLED化したりする前に、まずは電圧のロスを無くす基本に立ち返ろうと考え、評判の良いデイトナのヘッドライトリレーキットを導入することにしました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
取り付け作業は非常にスムーズで、長さにゆとりのある1800mmのライトハーネスが付属しているため、フロントのヘッドライト周りからシート下のバッテリー周辺まで余裕を持って配線を取り回すことができました。配線自体も複雑な加工は一切不要で、バッテリー端子に直接接続し、既存のヘッドライトカプラーにリレーからの端子を割り込ませるだけのシンプルなバッ直仕様です。
【使ってみていかがでしたか?】
リレー本体は防水構造ではないため、シート下の雨水や洗車時の水が直接かからない安全なスペースを選んでしっかりと固定しました。カプラーの脱着やタイラップでの固定を含めても、カウル外しなどの外装分解の時間を除けば30分程度で全ての作業が完了するほど設計が親切です。
【注意すべきポイントを教えてください】
装着後に夜間の点灯テストを行ったところ、その効果は想像以上で驚きました。今まで黄色くぼんやりと前方を照らしていたノーマルハロゲンバルブの光が、まるで別物のようにはっきりと白い力強い輝きへと変化しました。メインハーネス経由で発生していた経年劣化による電圧降下が解消され、バッテリーからの電力がロスなく直接バルブへ供給されていることが視覚的にもはっきりと分かります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
パッケージにある約26パーセントの明るさアップという数値にも十分に納得がいく変化量で、光が遠くまで真っ直ぐに届くようになり、路面の凹凸や周囲の視界が劇的に改善されました。これだけ光量が向上すれば、アクセルを無理にあおって発電量を増やさなくても、アイドリング状態のままで次回の車検の光量検査を余裕を持って一発でパスできるという確信が持てます。旧車の雰囲気を壊さずに純正のガラスレンズとハロゲンバルブの組み合わせを維持したまま、夜間走行の安全性と安心感をここまで高められるのは非常に大きなメリットです
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
高価なLEDバルブに交換してリフレクターとの相性やレンズカットに悩むよりも、電気抵抗を効率よく減らすこのリレーキットの導入は、古いバイクの電装系メンテナンスおよび光量対策として最も費用対効果が高く確実な選択肢であると感じています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
オートバイの電装カスタムにおいて、4本の配線を一度にまとめてスッキリと接続・脱着できるようにするために購入しました。主にテールランプ周り(常時電源・ブレーキ・スモール・ウインカーなど)や、ハンドル周りの各種スイッチ類、追加メーターの配線など、複数の信号線が集中する場所をスマートにカプラーオン化(コネクター化)する際に重宝しています。
【使ってみていかがでしたか?】
エーモン製のカプラーは、DIYユーザーの使いやすさが徹底的に考えられており、非常に作業性が高いです。
カプラー自体の成型精度が高いため、オスとメスを結合した際の「カチッ」というロック感が非常に心地よく、走行中の激しい振動でも絶対に勝手に抜けない安心感があります。付属の端子(110型相当)も、専用の電工ペンチを使えば芯線と被覆を一度にカチッと美しくカシメることができ、カプラーの裏側から差し込むだけでパチンと確実にロックされます。配線がゴチャゴチャしがちなシート下やカウル内を、まるで純正ハーネスのようなクオリティで整理できるのが素晴らしいです。
【期待外れな点はありましたか?】
自動車・バイクのDIY電装のトップブランドであるエーモン製品ですので、品質や使い勝手において期待外れな点は一切ありません。確実な通電と耐久性を約束してくれる、信頼の定番アイテムです。
【注意すべきポイントを教えてください】
本製品は「非防水仕様」のカプラーです。シート下、ヘッドライトケース内、サイドカバーの裏など、直接雨水や洗車時の水がかかりにくい「車内・屋内(カウル内)」での使用を前提としています。フロントフォーク周辺やフェンダー裏、エンジン下部といった、ダイレクトに水が激しくかかる場所の配線には、ショートや端子の腐食を防ぐために、必ず別途「防水仕様」のカプラーを用意して使用してください。
また、4極カプラーを組み立てる際は、オス側とメス側で「配線の並び順(色の位置)が完全に一致しているか」を必ず1本ずつ指差し確認しながら差し込んでください。奥まで差し込むとロックがかかって端子を抜くのが難しくなるため、1本でも配列を間違えたまま結合すると、ウインカーを点けたのにブレーキランプが光る、といった電装トラブルやショートの原因になります。必ず手元で左右の配列を合わせながら、慎重に作業を進めるのが成功のコツです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
オートバイの電装カスタムにおいて、ヘッドライトケース内やシート下、カウル内部の配線をすっきりとまとめたり、各種電装アクセサリー(追加メーター、スイッチ類、灯火類など)を純正ハーネスのようにカプラーオンで脱着できるようにするために購入しました。バイクの純正配線で非常によく使われている「110型」と「250型」のコネクター(カプラー)と端子が数種類セットになっているため、これ一つガレージに備えておけば、突発的な配線加工や修理にも対応できる便利な電装定番アイテムとして重宝しています。
【使ってみていかがでしたか?】
純正品と同等規格のしっかりとした造りで、カプラー同士を結合した際の「カチッ」というロック感や嵌合(かんごう)の精度が非常に高く、安心して使用できます。
バラ売りでそれぞれ買い集めるのは面倒ですが、このセットは2極・3極・4極・6極といった、バイク整備において最も出番の多いバリエーションが網羅されているため、作業中に「あ、極数が足りない」と困ることがありません。付属のオス・メス端子もカシメやすく、走行中の激しい振動や引っ張りがかかるオートバイの環境下でも、接触不良を起こすことなく安定した導通を維持してくれています。
【期待外れな点はありましたか?】
日本の有名バイクパーツブランドであるデイトナの製品ですので、品質や機能性において期待外れな点は一切ありません。ケース付きでバラバラにならずに整理・保管できる点も含めて大満足です。
【注意すべきポイントを教えてください】
カプラーに端子をセットする際は、必ず「カチッ」と音がして内部のロック(抜け止め)がかかるまで奥へ差し込んでください。差し込みが甘いと、カプラーを結合した際に端子が後ろへ押し出されてしまい、外見は繋がっているのに電気は通らないという原因特定が難しい接触不良を引き起こします。
また、本製品に含まれている110型・250型コネクターは「非防水仕様」です。シート下やヘッドライトケース内など、直接雨水がかかりにくい場所への使用を前提としています。フロントフォーク周辺や車体下部、フェンダー裏などの激しく雨水や洗車時の水がかかる場所の配線には、本製品ではなく必ず「防水仕様(HM型やMTW型など)」のカプラーを別途用意して使用するように徹底してください。電気のショートや腐食によるトラブルを防ぐための重要なポイントです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 0 |
【使用状況を教えてください】
オートバイの電装カスタムにおける追加配線(USB電源、ETC、インジケーターなど)の束ね・固定や、ブレーキホース・クラッチワイヤー類の取り回し(ルーティング)の整理、さらには走行中の小刻みな振動でカウルや内装がカタカタと鳴るのを防ぐための補修用として購入しました。150mmという長さは、太すぎない一般的な配線束をフレームに固定するのに最も小回りが利き、バイク整備において一番出番の多いサイズです。いつでもガシガシ使えるようにガレージに常備しています。
【使ってみていかがでしたか?】
安価なノーブランド品にありがちな、締め込んだ瞬間にギザギザのロック部分が滑って緩んでしまったり、ヘッドの爪がポキッと折れたりするようなストレスが一切なく、非常にカチッとした造りです。
「ブラック(黒色)」のタイラップは耐候性(紫外線に強い特性)に優れているため、常に太陽光や雨風に晒されるバイクのハンドル周りやフレーム周辺に使用しても、短期間で硬化してパリパリに割れてしまう心配がありません。ナイロン特有のしなやかさがあり、グッと力を込めて締め込んでも強固にホールドしてくれるため、振動の多いオフロードバイクやシングルエンジンの車両でも安心して使用できます。車体のブラックフレームや純正ハーネスと同化して、固定箇所が目立ちにくくスマートに仕上がる点も気に入っています。
【期待外れな点はありましたか?】
純正同等品質の高品質な補修パーツを展開するNTB(エヌティービー)の製品ですので、耐久性、強度、使い勝手のすべてにおいて期待外れな点は一切ありません。1袋持っておけばあらゆる場面で役立つ、間違いない定番クオリティです。
【注意すべきポイントを教えてください】
タイラップを締め込んだ後、余った帯(テール部分)をカットする際は、必ず根元ギリギリの位置で綺麗に切り落としてください。普通のハサミや切れ味の悪いニッパーで中途半端に斜めにカットしてしまうと、切り口がナイフのように鋭利な「トゲ」となって残ってしまいます。これを取り回しの狭いカウル内やシート下に放置すると、次回のメンテナンス時に手を突っ込んだ際、皮膚を深く切り裂いて怪我をする原因になり非常に危険です。結束バンド専用のニッパー(刃先がフラットなもの)を使用するか、カッター等で完全に面一(ツライチ)に仕上げるのがメカニックとしての鉄則です。
また、ハンドル周りやフロントフォーク周辺などの「動く場所」の配線を固定する際は、タイラップをキツキツに締めすぎないよう注意してください。ハンドルを左右にフルロックまで切った際、配線やワイヤー類が引っ張られて突っ張らないよう、適度な「たるみ(遊び)」を計算して固定ルートを決めるのが、断線や動作不良を防ぐための重要なテクニックです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
ネイキッドバイクやアメリカン、オフロード車などで、ハンドルを純正より高いもの(アップハン)に変更した際や、ヘッドライト本体を社外品に交換・移設したことによって、ヘッドライトの「H4バルブ用配線」の長さが足りなくなってしまった時の延長用として購入しました。純正ハーネスを一本ずつ切断してギボシやハンダで延長するのは手間も時間もかかり、接触不良のリスクも高まりますが、この製品は「カプラーオン」で間にはさむだけで一瞬で30cm配線を延長できるため非常に便利です。
【使ってみていかがでしたか?】
カチッと繋ぐだけで作業が完了する圧倒的な手軽さと、ハリケーン製ならではの確かなクオリティに大満足しています。
H4バルブの3ピンコネクターに完全にフィットし、接続時のガタつきや緩さは一切ありません。配線全体の強度や被覆の保護チューブも非常にしっかりとしており、むき出しの配線が三つ又(トリプルクランプ)周辺で擦れてショートするような不安感がありません。H4バルブはヘッドライトのハイ/ロービームを司るため比較的大きな電流が流れますが、発熱などの問題もなく、夜間走行時も安定した光量をキープしてくれています。
【期待外れな点はありましたか?】
バイクのハンドル周り・カスタムパーツの老舗であるハリケーンの製品ですので、造りの良さや耐久性において期待外れな点は全くありません。DIYの手間を大幅に削減してくれる、非常に費用対効果の高いアイテムです。
【注意すべきポイントを教えてください】
延長ハーネスを導入して配線に余裕ができた際、ヘッドライトケースの裏やフロントフォーク周辺での「余った配線の取り回し(ルーティング)」には十分注意してください。
ハンドルを左右にフルロックまで切った際、延長した配線がフロントフォークやフレームのストッパーなどに挟み込まれて破断したり、逆に突っ張りすぎてカプラーが抜けてしまうと、走行中に突然ヘッドライトが消灯するという極めて危険なトラブルに繋がります。必ずタイラップ等で他のワイヤー類と一緒に綺麗に束ね、ハンドルを左右に何度も動かして「どこにも干渉せず、引っ張られないルート」をしっかり確認して固定するのが鉄則です。
また、接続部分(純正カプラーとの結合部)がヘッドライトケースの外に出てしまう場合は、雨水や洗車時の水が侵入して端子がサビたりショートしたりするのを防ぐため、自己融着テープやビニールテープを巻いてしっかりと防水・防滴対策を施してください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
街乗りたまに近場ツーリング
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージどうり
【取付けは難しかったですか?】
簡単!
【使ってみていかがでしたか?】
スマートになった
【付属品はついていましたか?】
特に無し
【期待外れな点はありましたか?】
特に無し
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
バイクでの長距離ツーリングが趣味の私にとって、スマートフォンのナビアプリは今や欠かせない存在です。しかし、画面を常時点灯させながらGPSをフル稼働させていると、スマホのバッテリーはあっという間に底をついてしまいます。以前はモバイルバッテリーをタンクバッグに忍ばせて給電していましたが、ケーブルが邪魔になる上に、雨が降るたびに濡れないかハラハラするのが大きなストレスでした。そこで一念発起し、防水性と信頼性の高さに定評があるデイトナのバイク専用電源、型番93042を取り付けることにしました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず取り付けの段階から、この製品の工夫の多さに感心させられました。このキットはUSBポートとシガーソケットがそれぞれ独立したパーツになっており、付属のジョイントパーツを使って1つに合体させることもできれば、左右に離して別々に配置することもできます。私はハンドル周りをすっきりさせたかったため、メーターの左側に2つを合体させてハンドルクランプで固定しました。
【使ってみていかがでしたか?】
クランプ自体もしっかりとした作りで、走行中の激しい振動でも緩んだりズレたりする気配は一切ありません。配線についても、バッテリーから直接電源を取るハーネスの途中に中継カプラーが用意されているため、冬場にバイクを長期保管する際や、メンテナンス時にサッと切り離せるのが非常に便利だと感じています。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際に運用を始めてみて最も感動したのは、その優れた防水構造です。バイク用の電源ポートで一番怖いのは突然の雨ですが、この製品はフタの設計が実によく考えられています。ポートを使用していない時にフタを閉めれば水が侵入しないのは当然として、驚いたのはUSBケーブルを差し込んでいる状態でも、フタが上から傘のように覆いかぶさる構造になっている点です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
実際にツーリングの途中で何度もゲリラ豪雨に見舞われ、カッパを着るほどの土砂降りの中を走り続けたことがありますが、給電が途切れることもショートすることもなく、何事もなかったかのようにスマホに電力を送り続けてくれました。この安心感があるだけでも、この製品を選んで本当に良かったと確信しています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
充電性能に関しても不満は全くありません。2.1A出力のUSBポートは、ナビアプリを最高輝度で起動しながら音楽をBluetoothで飛ばし、さらにバックグラウンドでログ アプリを動かすという、スマホにとって最も過酷な状況でも、パーセンテージを減らすことなく確実に100%まで1メモリずつ数値を押し上げてくれます。内蔵されている省電力ICのおかげか、スマホ本体が異常に熱くなるようなこともなく、常に最適な電流で安定して充電されている印象を受けます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
元MotoGPライダーのブラッドリー・スミスが「ハーレーダビッドソン・バガー・ワールドカップ」のイ...
CBRネイキッドからENDURANCEへ、まさに青春F3世代ライダーを輩出する人気モデルだった!【...
コメント(全0件 )