4.0/5
ZZR1100D7に取付ました。
はっきり違いが分かります。
特に低年式の車両はカプラやボディアース部の腐食などにより抵抗が増加し、ヘッドライトが暗くなることがあるのですが、この商品は一発で解決します。
10年以上のバイクで、ヘッドライトの暗さが気になる方で、安価なHIDに変更する事に抵抗のある方は、一度試してみるものいいかもしれません。
この商品と高性能バルブを組み合わせれば高性能HIDまでとはいいませんが、近い明るさは確保できると思います。
防水加工をしていない割に、高額な印象はありますが良い商品だと思います。
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StreetFighter848に取付けました。購入前からロゴマークの存在が気になっていてカーボンにクリアー塗装を施した上に白で印刷をしてあるのか? それともカーボンの上にデカールを貼りクリアー塗装? 現物を手にするまで判断できませんでした。しかし現物は、単にステッカーが貼ってあるだけで簡単に剥がせ満足です。
装着は、両面テープが貼ってあるので剥離紙を剥がして装着するだけです。加工精度も高くぴったりフィットしました。価格がちょっと高過ぎるのが難かな!それ以外は、満足です。
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シグナスにハザード機能を付けるために購入しました。
同時にウィンカーのLED化も考えていたため、LEDウィンカーとLEDテールユニットが同梱されているこの商品を購入しました。
スイッチボックスは専用のものが付属します。
スイッチボックスの交換にはグリップを取り外す必要があります。
パーツクリーナーで今付いているグリップを綺麗に取るか、新しいものを用意した方がいいですね。
配線についてはカプラーオンなので配線の加工が出来ない方でも簡単です。
LED化するに当たりウィンカーリレーも付属のものに交換します。
純正のウィンカーリレーはハロゲン専用に作られているので、LED化すると超高速で点滅を繰り返すハイフラになってしまいます。
このリレーもカプラーオンですし、取り付け用のゴムも純正と同様です。
純正と全く同じ位置に同じように取り付けができます。
フロントウィンカーはユニットごとの交換では無く、LEDバルブを交換します。
付属するLEDバルブですが輝度が非常に低いです。
夜間では見えますが昼間では対向車に見落とされる可能性があるので、別のものに交換したほうがいいです。
お勧めはM&HマツシマのLビーム800シリーズです。
このバルブは非常に明るく比べ物になりません。
テールランプはユニットごとの交換です。
純正のユニットを取り外してから取り付けます。
このユニットは取り付けに使用する穴の位置が少しずれていたのでリーマーで広げました。
社外品なので多少の誤差はあると思いますので、現物合わせで取り付ける必要があるかもしれません。
大きさ自体は純正と同じなのでピッタリと収まります。
点灯してみるとLEDらしくキレのある点滅をします。
ハロゲンではジワッと点灯してジワッと消灯する感じですが、LEDにするとパッと点灯してパッと消灯してくれます。
見る人が見ればわかる格好いいカスタムです。
お目当てのハザード機能もハザードスイッチを押すだけなので簡単です。
車種によってはメインスイッチがOFFでもハザードが使えるらしいのですが、このハザードはメインスイッチがONの時にしか作動しません。
ウィンカーリレーはスピーカーが付いているらしく、カチッカチッと作動音が聞こえるため消し忘れも少ないと思います。
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5.0/5
CB400SBに取り付けました。
HIDキットはリレーを通してバッテリーから電源を取るものが多いです。
多くのHIDは起動時に大きな電力を消費します。
直接ヘッドライトのカプラーから給電すると、電力が足りずに起動が遅かったりチラついたりします。
バッテリーからの給電はリレーが必要なためリレー設置スペースが必要です。
スペースの少ないバイクではこのリレーに使うスペースも惜しいです。
なので今回はヘッドライトのカプラーから給電しても正常に点灯できる、リレーレスタイプを購入しました。
リレータイプとリレーレスタイプで何が違うかというと起動時に使用する電力です。
HIDは起動時にはハロゲンより大きな電力を消費しますが、一度起動してしまえばハロゲンより消費電力は少ないです。
要は起動時の電力をなんとかすればいいのです。
そしてこのHIDキットは低電力でも起動ができるのでヘッドライトのカプラーから給電しても問題ないわけです。
CB400SBの場合、HIDの取り付けには最低シートとサイドカウルとタンクを外す必要があります。
配線を綺麗にまとめたいならフロントカウルも外すと楽です。
リレーレスタイプの為バラストに繋がっているオスのH4カプラーを車体のカプラーに差し込めは配線は終わりです。
あとはバラストと余った配線を綺麗にまとめれば終わりです。
点灯してみると安定するまでの時間が長いです。
電圧を少しずつ上げていくことによって低電力化をしているのでしょうね。
30秒ほどすれば光は完全に安定しました。
チラついたり消灯することも無くしっかり点灯してくれます。
今回は6000Kの色温度のバーナーを購入しました。
6000Kというと大抵は白味のかかったハロゲン光と言った感じですが、このバーナーはかなり青白い色をしています。
車検は無理だと思います。
次回購入するなら4300Kを選びます。
HIDの光軸切り替えはバーナーを前後にスライドするタイプと、上下にスイングするタイプがあります。
このバーナーはスライドタイプです。
ネットオークションで販売されているHIDキットに比べては割高ですが、それだけの性能はありました。
やはりリレーレスタイプは配線が少なくて済むのでスペースにも困りませんし、取り付けも簡単ですね。
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4.0/5
マジェスティCに取り付けました。
フロントウィンカーですが若干取り付けが難しいです。
ウィンカー側に固定用のネジ穴が空いています。
このネジ穴が純正で使用しているネジ穴より小さいのです。
そのまま取り付けようとするとネジ穴が割れてしまします。
ドリルでネジ穴を大きくするか、少しねじ込んでまた戻すの繰り返しで少しずつ穴を広げていく必要があります。
取り付け時にこのことを知らずにねじ込んでしまい、右ウィンカーの樹脂が割れてしまいました。
プラリペアでなんとかなりましたが、気をつけたほうがいいですね。
テールランプユニットを固定するネジですが、純正と位置が異なっていました。
カウルを少し無理やり付けて固定は出来ましたが、少しカウルとテールランプユニットの間に隙間が空いています。
意識して見なければ気づきませんが、やはり気になりますね。
ウィンカーがLED化することによって消費電力が減るため、ウィンカーがハイフラになります。
ちなみにハイワッテージバルブをつけるとローフラ(点滅が遅くなる)になります。
付属のLED用ICリレーに交換すると解決できます。
付属のリレーはカチカチ音がしないタイプなので、音が欲しい人は別のリレーを用意するかオーディオパイロットを付けましょう。
ライト自体の光量はかなりあります。
特にウィンカーは全面が光るのでポジションがかなり見やすくなりました。
日の出や日没の日差しが強い時間帯でもはっきりと見えます。
ただLEDの特性である直進性の光なので、真横からの視認性は純正が上ですね。
テールランプはポジションが暗いです。
夜間では問題ありませんが、昼間は「光ってる?」くらいの光量です。
ブレーキランプ自体は明るいので問題ありません。
スモークレンズごしのブレーキランプは結構綺麗です。
テールランプとウィンカーがLEDになり省電力化が出来ました。
アイドリング中にHIDが消灯することもなくなるという副産物も出来たので付けて良かったです。
そこそこ安いキットなのであとは長く使えれば大満足ですね。
取り付けも気をつければ問題無いです。
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4.0/5
改造車で回転数が分からず不便でしたのでWebikeで探しました。インプレを見ると他社のはAC電源に上手く対応してないみたいなので金額的には高めでしたがAEP専用キットなので本品を購入しました。
取り付けは燃料タンクとシートを外せば取り付けられます。
仮組みして動作確認して本取り付け、コンデンサーをどこに固定するかが迷うところ。
タンク、シートを戻しエンジン始動!
動かない!
また最初から?
コネクターを確認するがちゃんと着いている、迷宮に迷い込んだ。
ハーネスを動かすとタコが時々反応する。
結局カプラーに入ってる配線一本が外れかかっていた。
取り付けで配線に力は掛からないのでギボシに挟み込み不足の初期不良と思う。
指定取り付け位置はメーターとクラッチケーブルが強く干渉してしまうので画像の様にタイラップでケーブルを誘導する。
まずアイドリングが高すぎたのを修正。
そして試乗。
楽し~!
タコいいW
シンプルで見やすいしいいと思う。
あとDC電源の取り出しが付いているのでLEDランプ等付ける事が出来るのも良いですね。
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5.0/5
タコメーターの場所が冗談としか思えないVMax1200、やはり走っていて見える所に無いと困ります。
ポストを換えたり、ウインカーの位置を考えたり、試行錯誤を繰り返してタコメーター取り付け完了! 綺麗に収まったと自画自賛。
配線とかセットアップは簡単そのものです、説明書も解りやすくて○
それよりも、どうやったら「取って付けたシャガイヒン」に見えないよう美しく収めるかが一番の問題だと思いましたね。
あえて欲を言うならST200と700の中間のグレード(ST200に内蔵シフトランプとか…)が有れば嬉しいかな。
さて、スピードメーターをどうしましょうか(爆)
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5.0/5
以前購入したトップケースに取り付けるため購入しました。
72Lの大型ケースの為、ケースがキャリアから大きくはみ出します。
後続車がトラック等の車高が高い車両の場合、ストップランプが見にくくなると思いました。
そこでハイマウントストップランプをケースに取り付けようと思いました。
ハイマウントストップランプにする候補でしたができるだけ薄いものを探しました。
またナンバー灯が付いていると保安基準違反なので、ストップランプが完全に独立しているタイプのものが必要でした。
このストップランプは厚みが16mmと非常に薄いです。
また背面には両面テープが付いているので、簡単に貼り付けることが出来ます。
ナンバー灯は付いていないので調度良いストップランプでした。
このストップランプは背面からコードが出ています。
アースとポジションとストップの3本です。
今回は車体側のストップの配線を、このストップランプのポジションとストップにつなげました。
このストップランプですが、配線はランプのセンターから出ていません。
ストップランプ取り付け位置のセンターから配線から出ているタイプの車種では、ストップランプが右側に寄ってしまうので加工が必要ですね
このストップランプの中には17個のフレックスLEDが入っているそうです。
薄いランプですが輝度はかなり高いです。
車体に付いているストップランプよりも高い位置で明るく光るので、かなり遠くからでも見えます。
またこのランプは両面テープのみで取り付けするタイプと、両面テープ+左右のネジで固定するタイプの二種類があります。
この商品は両面テープ+ネジですが、両面テープのみの方は形が真四角でシンプルですので好みによって選択するといいですね。
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5.0/5
ウインカー電球・パイロット電球をLEDに交換したらパイロットランプが片側しか点灯しなくなってしまいました。
パイロットのみ電球に戻そうかとも思いましたがネットで検索したらこのハーネスを取り付ければ普通に点灯そるようになるという事なので取り付けました。
ライト以外は全てLEDになりバッテリーへの負担を減らす事が出来ました。
加工も簡単です。
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