| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
これ一つで3個まで電源が取れる便利な物です。
リレーを使ってバッテリーから電源を取れるので、グリップヒーター等に使っても余裕があるのが良いですね。
最大の欠点は、汎用品のなので、配線がかなり余ります。
自分は不必要な部分は切って使いました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ハンドル周りの軽量化のために以下の条件でデジタルメーターを探していました。
1.針式タコメーター
2.温度計x2センサー(水温・油温)
3.燃料計(抵抗値任意設定可)、電圧計
4.軽量である事
ACEWELLになる前のSYNAPSEの頃にACE-2802を購入していた事もあり、速度センサー・タコのテストに使用して結果が良かったのでACE-6552にしました。
※使用感について
事前の調査通りで各部の表示についてはNインジケーターが見難いだけで問題はありません。
ボタンによる切替表示は1ヵ所ですが出来れば2ヵ所欲しい処です。
軽量化によるハンドルの動作はその他の対策と相まってかなり良くなりました。
〇配線について
狭いメーター周りのスペースに合わせて配線コネクタを全てバイク側のコネクタに合わせました。車体の配線図は必須です。余った配線の取り回しが難しいです。
付属のダイオードは添え木代わりに細い束線バンドと一緒に熱収縮チューブで保護しました。
メーター側の配線が少し細いため電工ペンチのカシメ前に適度に半田を盛った方が良いところもありました。
〇バックアップ電源について
メーターは9?12Vで動作するのと同じくバックアップ電源は9V電圧で保持が可能です。955iのバッテリ保護のため別に9V電池ボックスを用意して別電源としました。9V電池は最初は1年以上保ちました。2個目は半年。現在3個目で5ヶ月経過です。
〇速度センサー
オプションのマグネット式速度センサーをリヤスプロケットマウントネジに装着しています。
タイヤに合わせて外周長を入力しGPSで微調整しています。
〇水温センサー
付属のPT1/8では無く英国ACEWELL代理店のみが扱うM6温度センサーを購入しました。送ってくるのは台湾からでしたが。真鍮製のため締付トルクが微弱で1個締付過ぎてダメにしました。
油温は過去にT595で継続済みのため、付属の外気温センサーにしています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
品質はとても良く、取り付けも簡単に作業できました。LEDの明るさには不満なし。
ただし、放熱部分がプラスチックなので、LEDを取り付る際FANが外れやすい。
金属ならもっといいと思う。照射のHIビームの角度のに多少不満。
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・購入の決め手/動機
ネット徘徊をしていたら必ずグロムにディルツジャパン:OPトップインジケーター装着にヒットします。
購入&使用されているユーザーさんがよくコメントされているのが「購入価格も安く、電圧/夏場・冬場の油温管理が出来る!」が一番の購入動機であります。更にカスタム感が上がるパーツでもあり、グロムを購入したホンダドリーム店に中古グロムに装着されていたのを見て以来「自分のグロムもいつかは付けたい!」と思い続け、ようやく今日にいたりました。
・実際に使用した感想
グロムにディルツジャパン:OPトップインジケーターを取付けされている皆さんのコメント通り、電圧管理・油温管理が一目で確認できる事が良かったと思います。取付け時期もありますが、自分が取付け、使用時期が11月と肌寒くなった時期ですが、30分も走らせると油温は90度を超えます。これが夏場だと、どの程度の油温になるのかが楽しみでありますし、夏場の油温対策を考えさせられるインジケーターでもあります。ディルツジャパン:OPトップインジケーターを活かし四季の油温を確認してみたいと思います。
・取付けのし易さ
取付けはヘッドカウルとサイドカウルを外す為には、リアカウルも取り外さないといけないので、右サイドカウル以外全て取り外さないと作業が出来ません。ただ寒くなるとプラスチックも固くなるので、寒い時期は爪の破損に注意しながら作業しないといけません。油温センサーは純正を外し取り換えるだけです。余った純正配線を綺麗に束ね防水カバーに収納して終了!あとはインジケーターのあるヘッド部まで配線を通していきます。ヘッド部で余った配線を束ねるのですが、ハンドルを右いっぱいにきり、他の部分に配線が噛んだり、無理に引っ張られたりしないよう確認後、束ねて終了です。アクセサリー電源はヘッドライト部リレーから付属の配線を咬ませて本体に電源を供給するのですが・・・自分は違う方法で電源供給しました。何故、違う方法で電源を供給したのかは!!! 付属の線を利用した際、ヘッド部を取り外す度にインジケーター電源供給線も取り外さないといけません。今後のメンテナンスを考え、自分は簡易テスターを使用してメーター周辺からアクセサリー電源を探し確保しました。電源線には防水コネクターを車両側とインジケーター側と結線して接続しています。ポン付けとまではいきませんでしたが、手が込んだ分、出来上がりは大満足です。(掲載画像を参考にして下さい)ヘッド裏、メーター裏がすっきりして純正風に仕上がりました。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 2 |
アイドリングストップ時、ヘッドライトが点灯したままの状態を防ぐ為に取付。(グリップヒーターの電圧低下表示でビビる)
本体は小型化されていてカウル内に綺麗に収まるのですが、もう少し小さくしてほしい。
バッテリー電圧でON-OFFしているので、動作タイミングはバラバラ
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
ヨーロッパヤマハのOPTION だけの事はあり、造り、デザインに大変満足。
又、取説も解り易く電工ペンチさえあれば他は端子、インシュロックまで付属してあり、
おまけにLEDウインカーに交換したときは必須のリレーの替わりにセメント抵抗まで付属の為、電工ペンチで端子さえ圧着出来れば完成する手軽さでした。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
マットブラックのグロムにはスモークのウインカーが似合うと思い交換しました。
純正ウインカーが大きすぎるため、交換後見た目かなりスッキリしてカッコ良くなりました!
点灯時スモークでもきれいに光るので視野性も良いです。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
取り付けに約3時間特に難しい所等は無い。
説明書の写真が見辛かったが配線図を見れば理解できる。
当方の車両はヘイロー?のヘッドライトセットに交換してますが干渉等問題なく取り付けできました。
メーターの取付ステーが配線の目隠しの為かやたら大きいもう少し工夫して頂きたいのと時間表示が欲しかったと個人的には思います。
実走していませんが楽しみです。
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2.4/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
汎用性は低いかも?
acewell 6000 にウオタニコイルだと駄目でした。と、言うか、かなり面倒くさいです。
メーターを壊したく無いならウオタニはヤメて普通のコイルにパルスジェネレーターのセットが良いですね。因みにacewell 6000 は壊れてしまいました。保証期間内で交換して頂けました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 5 |
CRF250,CB系と同一のコスト削減のためのデザインが嫌なウインカーが、このスモールウインカーに変えて劇的に個性的になった。フロントの常時点灯の機能が損なわれた点と、リヤウインカーの取り付けがちょっと大変だった事が、減点理由。
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