| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ZRX1200R のクラッチマスターのラジアル化に伴い購入しました。
ノーマル配線を切断したくなかったので購入しました。カワサキの3Pのコネクターから2Pに変換するためのもので、他の人のインプレッションではクラッチレバーを握らないとセルモーターが回らなくなるとの事でしたが、私のバイクはクラッチレバーを握らなくてもエンジンかかります。何でだろう?電気に詳しくないので理由はわかりませんが好都合なので良しとします。
単純なパーツのわりに高い買い物だと思います。
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| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
後期型バンディットのレギュが何故かウェビックさんになかったのでhクラフトさんのHPより購入しました。
結果、3回も乗らずにコネクタが焼けバッテリー上がりのレッカーになりました。
コネクタもガタがあり精度が悪かったですね。
その後、純正品を購入したところ全く問題ありません。
電装系は国産純正品に限りますね、いい勉強になりました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
軽量化のため、メーターステーはアルミ板で自作。
純正ステーだと、ちょっと加工が必要になるかも。
接続には、デイトナ DGPユーロマスクヘッドライト接続ハーネスを使用。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
古いGSXR400に使用しました。車検の度に光量がギリギリで怖い思いをしていましたので、光量アップの為です。
自作や4輪汎用の安い物も考えましたが、リレーやコネクターを集めると結構な金額になってしまうし、4輪用は配線が長すぎると心配しましたので安心の2輪専用にしました。
結論大成功と思います。組付けはメインハーネスに這わせるにはタンク等外さないといけないので面倒ですが、ほぼぴったり、配線の過不足無く取り廻せました。これなら水が入ったり配線を痛めたりせずに済みそうです。目立たないのも好印象です。
ヘッドライトの光量も、見た瞬間に判る位明るくなりましたので、車検も大丈夫でしょう。
LEDでなく、バルブで明るくしたい旧車乗りにはありがたい商品です。
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4.6/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
後付LEDライトのON-OFFスイッチに。
一回押すごとにON-OFFになるスイッチですが、ON時OFF時ともに同じプッシュ感なので、点灯確認しづらい所は消し忘れ点け忘れが起こるかも知れません。
OFF時はプッシュ感が違うようになればなおに良いかと。
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4.5/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ZX10R(2017)のリヤウィンカー(電球式)をlEDウィンカーへ交換するため同時装着。
本品の端子(平端子)サイズが昔のカワサキ車(具体的には、以前乗っていた1100)のウィンカーリレーのカプラにそのまま差し込めるサイズだったので完全に油断していたのですが、いざZX10Rのカプラーを見てみると全くのサイズ違い(車体側が細い)。
止むを得ず分岐タップで割り込ませて装着しました。
国産4メーカーの新しめの車種向けに、専用カプラをオプション設定して欲しいところです。
本品は合計30Wの点灯(点滅)が可能との事で、ZX10Rの前後ウィンカーを合算しても30Wに満たないので、ウィンカーの純正戻し時にもリレーまで元に戻す必要はありません。
分岐タップを使った事も踏まえ、もう二度と取外す事はないと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ZX10R(2017)のリヤウウィンカーを社外品へ交換するのに使用。
他社からも同種の製品が発売されていますが、電線の長さとギボシのサイズについて明示されているのは本品だけだったので選定しました。
φ4mmギボシ端子は自動車用アフターマーケット部品に頻用されるサイズで、最も一般的と言えます。
私の家にも端子の在庫が初めから有ったくらいです。
但し、社外ウィンカーの取付軸がM8中空ボルトである場合、取付ナットを配線に通す際に非常に苦労します。
噂によるとデ○トナの製品は1サイズ細いギボシ端子を使っているようですので、そちらの方が良いと思います。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 4 |
ZX10R(2017)の、純正ウィンカーの移設を前提としたフェンダーレスKITの取付穴を埋めて社外の小型ウィンカーを取り付ける台座として使用しました。
商品情報に記載がありませんが、厚みは3mmで、その内、ウィンカー取付穴に嵌る凸部の高さは1mmです。
他社製品(アルミ製)は厚み4?4.5mm、凸部1.5程度のようですので、材質面(本品は純正カウル等に使われるABS樹脂製)も含め強度には幾らか不安があります。
非常に軽量な小型LEDウィンカーなら問題ありませんが、大振りな金属製のウィンカーを取り付けるには適さないと思います。
凸部の形状は純正ウィンカー取付穴よりも数ミリ小さくなっており、ピッタリ嵌るものではありません。
ズレ防止のためボルトで締め上げる場合、車体側取付穴部の厚みが2mm以上だと本品を歪ませる事になり、ABS樹脂の柔軟性(が意外になく、脆い)事を考慮すると、ちょっと怖いです。
私の場合、2枚のうち1枚を車体側(の裏側)に接着剤で固定し、2枚の隙間(私のバイクの場合は穴部の厚みが3mmでしたので、隙間は1mm)を埋めるように1.3mm厚の両面テープを挟んでからもう1枚を被せ、ボルト(ウィンカー軸)で「やんわりと」締め上げています。
製品の「穴」のサイズはM8となっていますが、実際にM8ボルトを通すとガバガバです。
取り付けるウィンカーの形状によっては、ピッタリサイズのワッシャー等を挟み込む必要があると思います。
心配事は多々ありますが、2番目に安いデ○トナの製品の1/3ほどの価格ですから、ウィンカーとの組み合わせと組込時の工夫で問題回避出来るので、お得だと言えると思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
カワサキZX10R(2017)に装着。
(先にフェンダーレスKITを装着済の車両の、純正ウィンカーと入替。)
フェンダーレスキット装着車あるあるですが、純正ウィンカーを取り付けるとウィンカーの左右幅がノーマルより広くなってしまい、転倒時に深刻なダメージを受ける可能性が高くなります。
私のZX10Rでも、ノーマルより10cmほど拡大し46cm幅になっていました。
この商品は全長が42mmしかなく(純正は130mmほど)、マウント部に別途マウントプレートが必要になりますが、その厚みを含めても、ウィンカー幅は30cm以下になりました。
この大きさでありながらラバーマウントなので防振性があり、多少の力が掛かっても曲がって吸収するので破損に強い構造です。
電線は取付軸となる中空ボルトを貫通していますが、この部分の防水はしっかりしており、コーキング等の追加対策は不要です。
電線の長さについて商品情報として明らかにされていませんが、35cmでした。
点灯してみるとノーマルウィンカー(電球)にも負けない明るさで、流石は保安基準適合品というところ。
これでキ○マやデ○トナの同種の製品の半額以下ですから超お買い得と言えます。
注意点と欠点にも触れておきます。
・初めから小傷がありました。海外製品特有の粗さと言えるでしょう。
・電線が細くギボシ端子の取り付けは困難です。
・ギボシ端子を使う場合、一般的なφ4mmだと取付ナットを通すのに苦労します。
・とにかく電線が細いので、保護チューブを被せた方が良いです。
・当たり前ですがICリレー必須です。
耐久性は、今後検証していきます。
電球式と異なり本体交換となるので作業が面倒であること、また、寿命が尽きた時に同じものが手に入るか気懸りではあります。
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