2016年モデルのCB1300SBに取付けました。個体差があるかもしれませんのでそのあたりはご承知ください。メーカーさんではまだ確認が取れていないとのことでした。
純正ウィンカーに綺麗に収まりました。リレーに関しても純正より一回り大きいのですが、純正と交換で収まります。いわゆる全てが『ポンづけ』です。何の加工も必要はありません。説明書には個体差で配線が+-が反対になっている車両もあるとのことでしたが、私は大丈夫でした。また取説には対応方法も明記されていましたので安心かと思います。
悪い点で書かさせて頂きましたがやはりもう少し値段が安ければと思います。信頼できるメーカーさんだから致し方ないのかもしれません。
セット内容はウィンカー基盤前後4枚とリレーとなりこのセットのみで大丈夫です。純正と同じくポジション機能もあります。光量も問題はないと思います。
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5.0/5
レース用の車両に使用しました
取り説が親切で簡単に取り付けできました
メータの文字盤・色・動きはとても仕上がりが良い
電源・アース・信号を取るために別途配線が付属しているが、ギボシのカシメがやや弱く配線がギボシから外れた(3本中1本)
接続前に自分でハンダ補強するか、別途自分で準備したほうが良い
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2.0/5
ぱっと見は格好いいですが、裏側の配線が丸見えになり
気に入らなかったので純正に戻しました。
いらない買い物でした。
高くても純正オプションの方が良さそうです。
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バイク購入時将来的にスマホの充電や
ナビの取り付けを考えて購入しました。
取り付け部分のゴムを調整しましたが、
少し薄いようで力を入れれば回ります。
またハンドルから右側タンク下を通して、
バッテリーのマイナス端子に取り付けましたが、
ほぼギリギリの線の長さでした。
(絶妙といえばいいのか・・・)
取り付け後少し試走行しましたが、
緩みはなく、シガーソケットも緩まず
問題ありませんでしたので良い商品です。
星4つにした理由は本体にもう少し
デザイン性があればと期待をこめました。
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グラストラッカーはシングルインジケーターなのでスタビライザーが必要になります。
自作しようかと思いましたが面倒だったので購入しました。同封の説明書もわかりやすかったです。
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純正ウィンカーのLEDバルブ化に合わせて安いリレーを用意しましたが不注意で飛ばしてしまい、急きょ購入しました。配線の色や役割の説明書が入っていたので多少特殊な取り付けになったグラストラッカーにはとても役立ちました。
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取り付けるのに非常に時間がかかってしまい、最終的に防水キャップに押し込んで終わっているのでカバーやなんかをすべて外して取り付ける必要があるようです。
夜間も明るく問題なく走行していますし、ホワイトライトが見栄えがいいのでは?
安全走行出来て、見栄えが良ければオッケーの自分には十分な商品です。
これから、夏になると熱でどうなるかは3~4カ月使わないと判りません。
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フロントを、ジャスの物に移植してジャスのハブに18インチを組んでいるためメーター誤差も出てくるので補正もできてカブ90カスタムは燃料メーターがありそちらも抵抗値も調整して作動出来るようになるのでなかなか便利です。
スピードケーブルもセパレートなので取り付けも自由度がありよかったです
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FZ1のウィンカーLED化するために、リレー買いました!
交換は簡単に出来ましたが…
純正より大きいので、スペースが無く
純正通りに取付のが無理でした。
コネクターの端子を繋いだだけです。
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ヤマハの原付2種オフロードバイク、XTZ125に使用しています。
車群の中を走行中に見落とされがちなバイクという乗り物の特性上「いることをアピールする」性能は必要不可欠なものです。
バイクは昼間もライトON、という良く聞く標語からも分かるように本当に大切な事です。そうした点から考えた場合、原付二種のライトが明るいかどうかというと、H4バルブを装備しているとはいえ、車においてHIDやLEDが普及している昨今では十分なものとはいえないと思います。
そこでヘッドライトの交換を考えた時に、バルブ交換ではそもそも光量に不満、だからといってHIDでは取り付けスペースの少ないオフ車では取り付けが不安、その折半のような部分で購入に到ったのがスフィアライト製のLEDヘッドライトH4でした。
構造は非常にシンプルなもので、カプラーオンです。既存のバルブを取り外し、そこに挿げ替えるだけ。基本的にはそれだけで点灯します。XTZ125の場合では防水のゴムカバーの穴すら広げる必要なく取り付けできました。しかし「H4バルブ+H4コネクター」だったものが「LEDバルブ+冷却部分+配線+コントロールユニット+配線+H4コネクター」というようにバルブとコネクターの間には物が増えることになるので、購入の際には取り付け予定のバイクのバルブ裏にそれらが納まりそうなスペースがあるかどうかを確認しておいた方が良いと思います。
さて実際の明るさについてですが、ホワイトバランス、絞り、シャッタースピードを固定して撮影した比較用の画像があります。メーター照明の色味と明るさが変化していないことから分かってもらえると思いますが、同じ条件で撮影した場合非常にはっきりと明るくなっています。特に光の中心付近の明るい面積が大きくなっているので実際の乗車時にはテキメンに明るく感じます。また、ハイ・ローの切り替えも一瞬で、古いHIDの場合にみられようなタイムラグはありませんね。消費電力の面から見てもH4バルブ35WだったものがLEDバルブ20Wとなって省電力になっています。いたずらに電力消費ばかり抑えればいいというものではありませんけれど発電に余裕のない小排気量であればこのぐらいの省電力化はありがたいです。
取り付けの難易度は低く、ヘッドライトとしてとても明るい商品です。LEDの寿命が商品の謳い文句通りであるなら高い買い物ではないと思います。
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