| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
電源一括管理。
複数の12V電源をカンタン取り出し。
雨に強くコンパクトなアクセサリー電源。
3系統のアクセサリー(ACC)電源を取り出せるコンパクトな電源ユニット。
メインキー連動で電源をON/OFFでき、防水設計で自由な場所に設置可能。
最大3つのアクセサリーを個別に装着。
頼もしい高出力設計。
主電源をバッテリーから直接取ることにより、純正電装機器への負担を減らしながら、高出力を可能としています。
設置場所を選ばない。
防水設計なので、雨がかかる場所にも設置できます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スマホ用のUSB電源ぐらいならバッテリー直でも良かったのですが、ETC含めこれから何かと増えること考えたら電源管理した方が良いのではということで取り付けしました。
アクセサリー電源はリアのカプラーから分岐して取れるものがキジマから出てたのでそれを使用してます。
【使ってみていかがでしたか?】
思ったいたより小さくて少しのスペースがあれば取り付けられます。
本体にはタイラップを通す穴もあって固定も簡単。
配線もバッテリー直とACCとアースの3本だけで、ACCを取る場所さえ知ってればあとはバッテリーに直接繋ぐだけ。
電気の知識が少しでもあれば迷わないでしょう。
USB電源やスマートモニター、グリップヒーター等と取り付けるなら必需品だと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
※端子接続部分は水のかからない場所に収めてください。
※PTCサーミスタは流れる電流を熱と抵抗値で管理しています。指定電流を超えた電流が流れると抵抗値が高くなり(高温になり)遮断されます。この状態で電子機器を接続したままにすると温度が下がらないため、本体が溶ける可能性があります。接続した機器が動作しなくなったら、速やかに取り外してください。
※ユニット本体が発熱するので、シート下などの熱のこもりやすい場所への設置はオススメしません。
※各電装機器への接続は別途配線加工を行ってください。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
【他商品と比較してどうでしたか?】
純正のグリップヒーターは販売店の取り付けなんでヘッドライトユニットから電源取っていると思ったので、フォグライト他も取付るために、バッテリーから電源取り出ししました。
DーUNIT+本体は右側のカバー裏側に設置しましたが、バッテリー端子に配線組んだら、バッテリーケースがしっかり固定出来なくなりました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
USB、ETC、テンプメーター、充電スマホホルダー、12Vシガーソケットをそれなりに配線してましたがDユニット装着でスッキリとレイアウト出来た事とヒューズを1か所で管理できて良かったです。ただ何年もかけて色々と装着して来た物をDユニットに換装するのは大変でした。複数のオプションを装着する予定がある方は始めからDユニットを用意した方が良いと思います。
エーモンで販売している一般的なギボシ圧着端子規格(CA104/CB104)、φ6クワガタ丸型端子では嵌合できません。どうしてデイトナは割高なCA103/CB103とla106/le106をゴリ押ししてくるのでしょうか。いい加減にしてほしい。
廉価な一般的なギボシ圧着端子規格(CA104/CB104)、φ6クワガタ・丸型端子を採用するべきです。
la106/le106を用いるよう指定がされている2Aインターフェースですが、写真の通り筐体の通し穴をヤスリ等で削れば(私は面倒くさいのでニッパーで切り取りました)、エーモンのφ6クワガタを取り付けできました。
電源取り出し機器としてインターフェース以外は使い勝手が良いので、手持ちの複数のバイクに取り付けています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スマホ用のUSB電源ぐらいならバッテリー直でも良かったのですが、ETC含めこれから何かと増えること考えたら電源管理した方が良いのではということで取り付けしました。
アクセサリー電源はリアのカプラーから分岐して取れるものがキジマから出てたのでそれを使用してます。
【使ってみていかがでしたか?】
最大4つのアクセサリーを個別に装着:CA/CB103ギボシ 3PORT・丸端子 1PORTの合計20Aまで出力可能。
合計20Aの高出力:主電源をバッテリーから直接取ることにより、純正電装機器への負担を減らしながら、高出力を可能としています。
ヒューズによるアレンジ可能:内蔵の低背ブレードヒューズを交換することで、必要なアンペア数に設定することができます。(※合計で20A以下の範囲)
【注意すべきポイントを教えてください】
D-UNIT WRを取付
D-UNITは普通の、プラス、防水と
種類あってどれにしようか散々悩みましたが、一般的ではない?防水タイプにしてみました
取付位置に結構悩んだけど、写真の位置にしてみました(両面テープで固定+結束線バンドで固定)
【他商品と比較してどうでしたか?】
取り付けは簡単でしたが、説明書がありましたが電源取りの場所を見ても説明書にある〔コード色〕が見当たらず、バイクショップで教えて頂き取り付け完了しました。配線に詳しい方は問題ありませんが、苦手の方は詳しい方に手伝ってもらうことをお勧めします。
、ETC、コードレススマホホルダー、電圧計、LEDフォグランプ&スイッチ(光るタイプ)の電源取り出し用に購入しました。それぞれヒューズが付いているので、個々の機器にヒューズをつける必要もなく、とても簡単に配線ができて助かりました。
ちなみに電力使用量の多いLEDフォグランプは、7.5Aから取り込んでます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
アクセサリー電源を必要とするパーツを装着するたびに配線を探す手間を省き、追加の機器も増設しやすくなっています。
ETC、USB、ホットグリップ、後付けメーター、ドライブレコーダーなど、メインキーに連動させてON/OFFを切り替えたい機器に対して、取り出しを1か所にまとめることにより、煩雑な配線もすっきりできます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スマホ用のUSB電源ぐらいならバッテリー直でも良かったのですが、ETC含めこれから何かと増えること考えたら電源管理した方が良いのではということで取り付けしました。
アクセサリー電源はリアのカプラーから分岐して取れるものがキジマから出てたのでそれを使用してます。
【使ってみていかがでしたか?】
最大4つのアクセサリーを個別に装着:CA/CB103ギボシ 3PORT・丸端子 1PORTの合計20Aまで出力可能。
合計20Aの高出力:主電源をバッテリーから直接取ることにより、純正電装機器への負担を減らしながら、高出力を可能としています。
ヒューズによるアレンジ可能:内蔵の低背ブレードヒューズを交換することで、必要なアンペア数に設定することができます。(※合計で20A以下の範囲)
【注意すべきポイントを教えてください】
D-UNIT WRを取付
D-UNITは普通の、プラス、防水と
種類あってどれにしようか散々悩みましたが、一般的ではない?防水タイプにしてみました
取付位置に結構悩んだけど、写真の位置にしてみました(両面テープで固定+結束線バンドで固定)
【他商品と比較してどうでしたか?】
純正のグリップヒーターは販売店の取り付けなんでヘッドライトユニットから電源取っていると思ったので、フォグライト他も取付るために、バッテリーから電源取り出ししました。
DーUNIT+本体は右側のカバー裏側に設置しましたが、バッテリー端子に配線組んだら、バッテリーケースがしっかり固定出来なくなりました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
12V系の電源を取り出すことができる分岐ハーネスです。商品コードは756-9000100です。BATT+はバッテリー電源で常時ON、ACC+はアクセサリー電源でキーを回すとONになります。適合車種に記載はありませんでしたが、私の2007年式エイプ50FIでも使用できました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
生活必需品のモバイル携帯等のアクセサリーに必要な電源確保に。
専用設計なので指定のカプラーに割り込ませるだけの最小限の配線作業で、BATT+、ACC+を取り出せます。
取り出しリード線には分かりやすい電源ラベル付き。
【取付けは難しかったですか?】
タイプ:ヤマハ(タイプ2)
取り出し箇所:テールランプコネクタから電源取り出し
付属:キタコ オリジナルマークチューブ(ACC+、GND-)
【使ってみていかがでしたか?】
1個目は純正OP用4Pカプラに接続し、
ACCからスマホ充電電源取り出し用
として、んでそいつに付いてきた4P
オスカプラに今回買った2個目接続。
【付属品はついていましたか?】
エンジンルーム内のカプラはコーナーのポールアンテナなのアップ・ダウン用の信号線であり、バッテリーの常時電源は取り取り可能ですが、ACCと ILM信号の取り出しは無理でした。運転席のコネクタは敢えて使用しません。本数が多くて、信号の種類を調べる時間の関係で諦めました。助手席のカプラから運転席まで伸ばしました。ACCとILM信号です。
【期待外れな点はありましたか?】
※消費電力、電流の高い製品(アンプ、コンプレッサー等)の接続には使用しないで下さい。
※ハーネスのギボシ端子には、CA/CB 103(ホンダ)メスギボシを使用しています。
※このモデルはBATT+の電源は取り出せません。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
USB電源とETCの取付をしたくこの商品を購入、
取付場所から防災までは必要なかったかもです。
配線の取り回しだけ注意すれば取付自体は簡単でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
YAMAHAブロンコに、USB電源、を取り付けるために購入しました。今後ツーリングに必須の電装パーツが増えら予定で、全てを個別に配線するとバッテリー周りがごちゃごちゃになり、ショートなどのトラブルの元になります。そこで、アクセサリー電源を安全かつスマートに一括管理できるこのユニットを導入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
非常にコンパクトでしたが、収納スペースが限られているのシート下には少し窮屈でした。防水仕様ではありませんが、本体の作りは堅牢です。各ポートの配線にはあらかじめギボシ端子が圧着されているため、手元に届いてすぐに接続作業に取り掛かれる親切な仕様にデイトナらしい気配りを感じました。
【取付けは難しかったですか?】
「EASY」の名の通り、配線作業は劇的に簡単です。車体のACC電源(ブレーキスイッチやヒューズボックスなど)からメインの電源を取り出し、追加したい電装品の配線をこのユニットに繋ぐだけです。リレーを組むような複雑な知識がなくても、初心者でも迷わず安全に最大4系統の電源を確保できる画期的なシステムだと感じました。
ただ、古い車両に取り付けたのでACCの確保に苦労しました。テールランプの配線から付属のエレクトロタップで分岐させて取り付けました。配線のサイズが異なるので付属のエレクトロタップだと苦労するかもしれません。
【使ってみていかがでしたか?】
キーのON/OFFに完全に連動して電力が供給されるため、直接配線によるバッテリー上がりの心配がなくなりました。各ポートには個別の内蔵ヒューズが設定されており、万が一追加した機器がショートしても、車体側のメインシステムに影響を与えない点も優秀です。配線がスッキリと整理され、後から電装品を追加する際の作業性も格段に向上しました。
【付属品はついていましたか?】
ユニット本体に加え、固定用の両面テープや結束バンド、割り込み用の配線コネクターなどが同梱されていました。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。これ一つで配線の悩みが全て解決する素晴らしいアイデア商品です。が、少し説明書が不親切かなと。
ACCはついてる前提で話が進んでるのである程度知識のある方でないと厳しいかもです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
特になし
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
Z900RSから電源を取り出すのに使用しました。
取り付けも簡単でお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ハンドルバーにUSB電源ソケットを取り付けるためwebikeで検索して購入しました。
NX400のグリップヒーター電源と分岐ハーネスを取り付け電源を確保するものですが、車両のサイドパネルを取り外さなければなりません。
すでにガードレールやラジエーターガードを取り付けてしまったことやサイドパネルを強引に剥がし割ってしまう恐れもあるのでDIYでの取り付けを断念しました。
ディーラーでは持ち込みパーツの取り付けを行っていないので、webike購入の際に取り付け依頼すべきでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
デイトナから出ているアクセサリー電源ユニット D-UNIT 4ポート(Dユニット)になります。
概要としては電源分配ユニットです。この製品、バリエーションが非常に豊富です。この製品は端子出力1か所、配線出力3か所なんですが同じ種類でも他に配線のみ2か所のもの、配線のみ6か所のものがあり、ギボシ加工をするのではなく配線の被膜を剥いて直接噛ませるアクセサリー電源ユニット D-UNIT EASYが同じように3種類、後述しますがアクセサリー電源だけではなく常時電源もとれるアクセサリー電源ユニット D-UNIT プラス(これは合計4出力のみ)、本体が防水設計になっていてカウル外等の雨に濡れる場所に設置できるアクセサリー電源ユニット D-UNIT ウォーターレジスタント(これは3出力のみ)、さらにアクセサリー電源ユニット D-UNIT ウォーターレジスタント miniという小型の仕様と、もうコラ画像で言う「全部同じじゃないですか」ばりのバリエーションなのです。
まぁ、そんなわけなので自分の使用場所(シート下等濡れないところなのか)、使用目的(何個電源を取るのか)に応じた製品を選べば良いかと思います。
さて、この製品は先ほど後述と書いた通り「アクセサリー電源」を取る製品なのですが、本体の端子はバッテリーに繋げます。
もちろんそれだけなわけがなく、配線束から出ている1本の線をアクセサリー電源に接続します。
分かる人ならこれだけで分かるかと思いますが、これはアクセサリー電源をそのまま分配するものではなく、アクセサリー電源の入力をトリガーにしてバッテリーからの電源供給を行う製品なのです。なので、バッテリーに繋げればいいというものではなく、アクセサリー線からの配線加工も必要となります。
私の場合、もともと配線からの分配でETC、配線からの分配とバッテリーマイナス端子で水温系を動かしていました。ここにUSB電源、スマートライドモニターを追加すると考えると配線でぐちゃぐちゃになるだろうと考え、この製品を導入することにしました。
ただ、設置してから配線を眺めてて「これ配線束ねればいいのでは・・・?」と思ったこともあり、ETCについては(ワンタッチカプラーで止まってることもあり)そのまま触れず。
水温系で使っていたアクセサリー電源から取りました。
配線がすっきりする、という目的ではあるもののアクセサリーから取らなきゃいけない点なども含めると効果がないわけではないんですがやり方次第だなぁと感じました。
本体もそこそこ大きいため、シート下がかつかつだと結構知恵を使わないといけないかもしれません。
アマゾンの評価を見てみると品質の安定性に難があるかも。今のところ問題なく使えていますが・・・
不思議なのは、アクセサリ電源(と、ものによっては常時電源も)の分配でありながらこの機器を介すとスマートライドモニターが使えないというアナウンスがある点。
常時電源ならリレーで制御してるわけじゃないだろうし、ACCもあくまで電源停止のトリガーにしかなってないはず。
何故だろう。
一応、当方のスマートライドモニターはガレージ内で試験したところD-UNITのACCから信号を取る形でも問題なく使用できています。(+側単独接続でも動作します)
実際に走った際に影響するのかどうか、しっかり確認していきたいと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
2025年のレブル250で電源を取る場合、この商品でメーターハーネスのACCから取るか、右サイドカバー内のリアブレーキコネクタから取ることになります。複数の電装品を装着するならメーターハーネスのACCの方が容量的には安心なようです。ただし、こちらはリレーが必要になるので価格は高くなりますし、作業はブレーキコネクタから取る方が簡単です。ブレーキコネクタから電源を取る場合は2025年からコネクタが変わっているらしく、電源取出しハーネスはX-ADV、PCX160用のものが適合するようなので、間違えないように注意しましょう。
複数の電装品を装着する場合、デイトナのDユニットを使うのが一般的ですが、価格を抑えたいなら端子をキタコのダブルギボシ端子に交換する方法もあります。
メーターハーネスのACCは取説を参照してメーターを外しハーネスの被覆をむくと出てきます。リレーはタンク下にソケットがあるため、取説ではタンクを完全に取り外すように指示していますが、タンク下に5cm程の角材を挟んで隙間を作れば、ゴムカバーを外してリレーを装着することは何とかできます。ただし、リレーを装着後にゴムカバーを再度付けようとして10分程格闘しましたが、きちんと装着することはできませんでした。完璧を期すならタンクは外してしまった方が良いかもしれません。
自分でできるか自信のない人は、デイトナHPの商品ページで取説を閲覧できますので、作業内容を確認してみてください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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