| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
クーラント 95 (JIS) 緑
ブランド:KYK:古河薬品工業
商品番号:52004
掲載開始日:2014年08月08日
バイクのメンテナンスとしては最後の作業となるクーラントの全交換です。
ラジエーターキャップを買いました。
子供が乗るオートバイのメンテナンスを、今後は私自身が引き受ける事としまして、
これまでに、スパークプラグの交換、オイルフィルターとエンジンオイルの交換まで、
作業を行って来ました。
残るは、クーラントの交換です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
入り数:1
※配達状況によって容器にへこみ(凹み)や傷などが発生する場合がございますが、中身の品質には影響ございませんので返品交換はクーラント漏れ時のみ対応させていただきます。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
自動車エンジンの冷却液です。
冬期は凍結防止、夏期はオーバーヒートを予防し、長期間使用できます。
厳選した防錆剤を基に最新技術で開発しましたので、鉄・アルミニウム・銅・黄銅など自動車の冷却系統に使用されている金属の発錆を防止します。
防錆剤には発ガン性物質を生成する恐れのあるアミン類を使用しておりません。(ノンアミンクーラント)
希釈割合によって北海道から沖縄まで全国で使用できます。
バイクのクーラント交換でちょっと敬遠しがちなのがエア抜きですよね。なにも警戒することはありません。
エンジンかけて放置するだけです。徐々にエアが抜けて水面が下がってくるのでクーラントを継ぎ足すだけです。
ある程度エアが抜けたらリザーバータンクにもクーラントを入れます。タンク本体にレベルが書いてあるのでそれに合わせて入れましょう。
どうせこの時にすべて抜けきらないので私の場合はしばらくはLLCを持ち歩いて走っては様子見を繰り返し、水面が下がっていたら継ぎ足すようにしています。
【使ってみていかがでしたか?】
補充後。
MAXまで入れたらダメだとはわかっているのですが、ギリギリまで入れたくなりますね(笑)
さすが純正。間違いなし。
現在入っている冷却水と、どこまで冷却水が入っているのかを、先ず確認しておきます。
現在入っている冷却水は、多分1度も交換されていないと考えられます。
とすれば、購入時から既に5年が経過している事になります。
走行距離こそ少ない車両ですが、冷却水の交換が、2年?3年という事を考えますと、
今回交換しておく事が、望ましいと思います。
では、現在入っている冷却水を、抜く作業を行います。
先程も言いましたように、冷却水を抜く為の専用ドレンボルトのような物は無く、
冷却水用ポンプに接続されるホースを取り外して、冷却水を抜く事になります。
こちらが、今回取り外しを行うホースになります。
【付属品はついていましたか?】
とくになし
普通クーラントはバイク用も車用もありません。
バイク用として売っているものは量が少ないことが多いので車用の方がおすすめです。
さっきも言った通りクーラントを使わず水でも問題はありません。ただ水を入れるとは錆が発生したり、凍結、劣化するので緊急時以外はやめましょう。
【期待外れな点はありましたか?】
ある程度いっぱいになったら、エンジンをスタートさせて、エアー抜きの作業を?行います。?エンジンスタート直後は、割と大きめの泡が出て来て、エアー抜きが順調に進んでいる?事が解ります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ラジエターキャップを開けたまま、エンジンをかけてエア抜きをします。
しばらくはポコポコと泡が出てきて、少しずつ液面が下がっていきますので、冷却液を継ぎ足します。だいぶ減ったな?って思ってると、急に溢れたりしますが落ち着くまで様子を見ます。
この時、水温計が急激な変化をしないかも見ておきます。
液面が落ち着いてきたら、ラジエターキャップをしっかり締めます。
因みに、ラジエターキャップは車検時に交換すると思うので、点検のみとしました。
「じゃぁ、冷却液も車検の時で良いじゃん!」って声も聞こえますが、冷却液のフラッシングまでお願いするのは気が引けますし、もう2年も冷却液を交換していないので早めにやっておきたかったってのが理由です。
結果、イメージ通りで大満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
RHB ラジエーターヒートブロック 2L
ブランド:WAKOS:ワコーズ
商品番号:R500
・安定のWako'Sの誇るレース用クーラント、ヒートブロックです。
・凍結防止剤などの余計なものが一切入っていないので、氷点下にならない季節限定の高性能クーラントです。15年くらい前にも、爆熱のVFR800でお世話になっていたんですが、MT-07Aに復帰して初の猛暑で、再びお世話になっています。
・当初、全く冷えないラジエターガードの下での評価だったので、冷えてるかな??くらいだったのですが、夏ver.☆彡のスケスケ網網に交換してからは、ヒートブロックの本領発揮で、走れば冷える!!という、本来の性能を遺憾なく発揮してくれていますww
・KEMITECの製品も高評価ですが、長年、高性能クーラントはコレ!!という刷り込みがされているので、夏の定番の座は、まだまだ続きそうな…そんな信頼の逸品ですww
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
容量:2L
※凍結防止性能は無いので冬期及び氷点下での使用不可。
※容量・入数をご確認の上お買い求めください。
レース専用ラジエーター冷却液
放熱・防錆・消泡の各成分の組み合わせによリ、強力で安定した冷却性能が得られレース車両のオーバーヒートを防止します。また、冷却システムを錆・腐食・キャビテーションなどによる損傷から守ります。100%原液で使用。
エンジンかけて放置するだけです。徐々にエアが抜けて水面が下がってくるのでクーラントを継ぎ足すだけです。
ある程度エアが抜けたらリザーバータンクにもクーラントを入れます。タンク本体にレベルが書いてあるのでそれに合わせて入れましょう。
どうせこの時にすべて抜けきらないので私の場合はしばらくはLLCを持ち歩いて走っては様子見を繰り返し、水面が下がっていたら継ぎ足すようにしています。
【使ってみていかがでしたか?】
ワコーズ。間違いなし。
現在入っている冷却水と、どこまで冷却水が入っているのかを、先ず確認しておきます。
現在入っている冷却水は、多分1度も交換されていないと考えられます。
とすれば、購入時から既に5年が経過している事になります。
走行距離こそ少ない車両ですが、冷却水の交換が、2年?3年という事を考えますと、
今回交換しておく事が、望ましいと思います。
では、現在入っている冷却水を、抜く作業を行います。
先程も言いましたように、冷却水を抜く為の専用ドレンボルトのような物は無く、
冷却水用ポンプに接続されるホースを取り外して、冷却水を抜く事になります。
こちらが、今回取り外しを行うホースになります。
【付属品はついていましたか?】
とくになし
普通クーラントはバイク用も車用もありません。
バイク用として売っているものは量が少ないことが多いので車用の方がおすすめです。
さっきも言った通りクーラントを使わず水でも問題はありません。ただ水を入れるとは錆が発生したり、凍結、劣化するので緊急時以外はやめましょう。
【期待外れな点はありましたか?】
ある程度いっぱいになったら、エンジンをスタートさせて、エアー抜きの作業を?行います。?エンジンスタート直後は、割と大きめの泡が出て来て、エアー抜きが順調に進んでいる?事が解ります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ラジエターキャップを開けたまま、エンジンをかけてエア抜きをします。
しばらくはポコポコと泡が出てきて、少しずつ液面が下がっていきますので、冷却液を継ぎ足します。だいぶ減ったな?って思ってると、急に溢れたりしますが落ち着くまで様子を見ます。
この時、水温計が急激な変化をしないかも見ておきます。
液面が落ち着いてきたら、ラジエターキャップをしっかり締めます。
因みに、ラジエターキャップは車検時に交換すると思うので、点検のみとしました。
「じゃぁ、冷却液も車検の時で良いじゃん!」って声も聞こえますが、冷却液のフラッシングまでお願いするのは気が引けますし、もう2年も冷却液を交換していないので早めにやっておきたかったってのが理由です。
結果、イメージ通りで大満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ヤマハの純正クーラントでも猛暑の中、渋滞+連続高速走行等、酷使しても問題は全くありませんでしたが、ケミテックもそれ以上に性能は良さそうなので、エンジン本体の快調維持のためこの機会に交換。
高性能ハイグレードクーラント液と印字されているだけで、気分だけは上昇してます。
スポーツ走行高性能クーラントPG55 RC
ブランド:KEMITEC:ケミテック
商品番号:ZKM-RC201
容量:2.2L
PG55シリーズ
主成分:プロピレングリコール
凍結温度:マイナス40度
推奨交換サイクルは2年間
他のタイプはこちら
※画像には他の商品が含まれている場合があります。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
早く上がり、早く下がる。
究極の熱交換性能!
優れたヒートレスポンス性能により、適正温度をキープ。
残るは、クーラントの交換です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
高濃度プロピレングリコール+純水の組み合わせ
●PG55RCの主成分はプロピレングリコール液でこれを全容量の55%に使用。されにF1エンジンの冷却水としても使われる純水と、独自開発の添加剤を組み合わせています。
●吸収した熱の放出性も高いので、ラジエターの効率を引き出すことができる。
●吸収と放出を繰り返しても性能劣化が少ない。
●他のクーラント剤と比較して、消泡作用に優れているのでキャビテーションの発生を大幅に抑える事が出来る。
●推奨交換サイクルは2年間なので、純正クーラント代用品としても使って頂けます。冷却水、ラジエターの金属部への防錆対策も万全です。
●プロピレングリコールは毒性の少ない液剤ですので、環境保護の意識も高いものになっています。
■こんなバイクにお薦めします。
高出力エンジン/高回転型エンジン/サーキット走行など
SUPER GT、SUPER FORMULA、D1 GRAND PRIXなどでも使用されています。
GSX1300R隼・YZF-R1/R6・NINJA1000・CBR1000RR等
夏場に電動ファンが回りっぱなしな車両には特にオススメ!
【使ってみていかがでしたか?】
PG55RCはサーキットを走るクルマやハイパワーエンジンを積むチューニングカー、競技用バイクのために作り出された冷却水です。
主成分はプロピレングリコール液という液剤で、エンジン冷却水用として高い適性を持っています。
しかし、その性能を生かすにはエンジン冷却水を構成するほかの液体との適切な割合で配合することが求められます。
そこでケミテックでは独自に研究を重ねた結果、冷却水の全容量中、プロピレングリコール液を55%配合するという答えを導き出しました。
この配合率こそプロピレングリコール液をエンジン冷却水として使うときに最良の値で、なおかつ国内で発売されているスポーツ系エンジン冷却水のなかでも、最も多くのプロピレングリコール液を配合したものとなりました。
そしてこの配合率とプロピレングリコール液の特性を生かすために用いたのがケミテックの自社工場で丹念にろ過して不純物を取り除いた精製水 (純水) です。
これらの液体を使うことで実現したのが従来のエンジン冷却水では為し得なかった (ケミテック製品での比較) エンジン熱の吸収性の高さと、冷却水中に含んだ熱を放出する放熱性の良さです。
【付属品はついていましたか?】
とくになし
普通クーラントはバイク用も車用もありません。
バイク用として売っているものは量が少ないことが多いので車用の方がおすすめです。
さっきも言った通りクーラントを使わず水でも問題はありません。ただ水を入れるとは錆が発生したり、凍結、劣化するので緊急時以外はやめましょう。
【期待外れな点はありましたか?】
夏期におけるサーキット走行でも、水温上昇のペースが抑制されるので連続走行を可能にします。
また、クーリングラップでは放熱性のよさを生かして効果的に水温を下げることができるので、再スタートを切るタイミングが早まり走行時間を有効に使うことができます。
また、大型インタークーラーがラジエターの放熱効果をスポイルするターボチューンカーでは、渋滞時などで水温が上がり気味になることもありますが、PG55RCなら安心して走行することができます。
OAT技術とは
有機添加剤技術Organic Acid Technologyの略で、亜硝酸・リン・アミンを省き、新たな有機添加剤技術で、リンによるバクテリアの発生、繁殖を防ぎ、冷却水の耐久性、冷却経路の保護、冷却性能の向上、環境対策が見込まれる新しい技術です。
ヨーロッパ諸国の基準品、次世代クーラントとして世界基準になっていく新しい冷却水添加剤です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ラジエターキャップを開けたまま、エンジンをかけてエア抜きをします。
しばらくはポコポコと泡が出てきて、少しずつ液面が下がっていきますので、冷却液を継ぎ足します。だいぶ減ったな?って思ってると、急に溢れたりしますが落ち着くまで様子を見ます。
この時、水温計が急激な変化をしないかも見ておきます。
液面が落ち着いてきたら、ラジエターキャップをしっかり締めます。
(全体的な感想)
・色は紫色。個人的には純正の青緑が好き。
・水温計を取付けているので温度変化を目視すると確かに少し温度上昇が早くなったような気がする。
・通常巡行時は、73?75度で水温は一定となりますが、交換後もこれは変わらず。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
XSR900で使って凄く良かったからMT-03(23年式)にも装着。
ラジエーター周りのプラスチック部を外して行けば簡単……とはいかないです。
ブレーキの配管(?)が邪魔で外すのに苦労というか、見事にプラスチックの所割れました
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
サーキット走行をしているのですがある時ラジエーターをみたらタイヤカスだらけ。これはまずいと思って購入。
他の方もいっていますがオイルクーラーカバーをつけるのがかなり難儀。
プラカバーと共締めするのですが厚みが増しているのをピンで止めるため、しっかり押さえないとはまりません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
毎回バイクを変える毎に信頼しているエッチングファクトリーのラジエーターガードを使用しています。
黒でもよかったかなと思いましたが湾曲ラジエーターのせいか前乗ってた車両より値が張っているので
安い方にしました。
質感・見た目良しです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 冷却性 | 0 |
キャブレター車用の商品 らしく、FI 車には配管の長さが合わない。効果の確認はまだ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
取付け説明書がないため整備スキルが必要かも。
エンジン前部がけっこうバラバラな状態になります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
純正マフラーがEURO3の基準のため、触媒入りに加速騒音対策の
サイレンサーで重たいのとマフラーステーを作り替えたので使用。
これで振動よりも重さから来る力を逃がすかなと。
難しいのは使うボルトの選択。
なので作業スキルはプロ寄りに設定。
ボルトナットの締め方も、しっかり分かってないとダメ。
工夫とまで行かないまでも対策は必要。
個人的には満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
冷却水交換でカウルを取り外したついでに取付しました。
品質が良くて満足しています。
サイドカウルとアンダーカウルとタンクカウル、インテークロアパネルを外し、ラジエーター下部のステーに固定されているボルトと、ラジエーター上部のブレーキホースが固定されているステーを外して、コアガードを取付しました。カウルを外すのが大変かも。
コアガード上部は引っ掛けるだけ、下部はステーとボルトで固定する感じです。作業スペースが狭いので大変でした。
以前は走行するとラジエーターに大きな虫が張り付いて取り除くのが大変だったので、コアガードがあると神経使わずにゴシゴシして取り除けるのがいいなと思って取付しました。飛び石からも守れるので安心感があります。ちょっと高いけど。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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