5.0/5
取り付け位置の選定に戸惑いながらも取り付け完了
各パーツを組み立てて試乗
今までと違う次元の速度を味わうことができました。
後はローラーやクラッチで微調整です。
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5.0/5
純正のコイル位置にポン付は無理。
ノーマルのスペーサーと、エーモンステーの併用でオフセットして取り付けました。
NGKのパワーケーブルをつなげましたが、ケーブルの太さが合わないので小加工と若干ムリヤリ差し込む感じ。
濃い気味のキャブセッティングでしたが、これに変えたらちょうどいい感じになったので燃焼効率が上がったのかも。
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4.0/5
購入後少し乗っただけで、KLX250SR(E2です)のスパーク力に心許なさを感じ、NGKのパワーケーブルと共に取り付けました。
20年間・1万キロ使われた純正コイルとプラグコードからの交換・・・という点は割り引いて考えなければいけませんが、結果、ノーマルとの違いがはっきり出ましたね。
もう一台のセロー225(セル付き1型)に比べ、出だしと低速粋で「単気筒らしいパリパリした感じに乏しいなあ」と感じていたKLXですが、交換後は250ccシングルらしくタタタっと軽いビートを感じるパワー感が得られました。
ノーマルに比べ各ギアへのつながりが良く感じられ、半クラを当てる長さも頻度もずっと少なくなったことからも、点火力の増加が分かります。
反面、うっかりカブらせた時の手こずり具合はあまり変わらず・・・ここはバイクのクセだと思うしかないかな?
装着後の感想が車種によってバラつくのは、おそらくノーマルでの着火力が元々強い車両では、大きな差が出ないからだと思いますが、キック時代のKLXでは試してみる価値のある面白いパーツだと思います。
※他のKLX-SRのオーナー同様、自分もブラケットを自作しての取り付けです(2.0m/m厚アルミ板から切り出し)。
取り付け穴はノーマルコイルの場所そのままなので、画像が製作例の参考になれば幸いです。
※汎用品でポン付けとは行かない点と、まだ組み込んだばかりで耐久性が未知数であるため、評価を「☆4つ」とさせて頂きました。
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デイトナをつけていたが断線、プラグの失火にあい
ノーマルの持ち合わせがなく探していたところ
ポッシュに出会う。
アイドリングの安定高速伸びがスムースになった。
まだキャブセッティングが必要。
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5.0/5
素晴らしい点火性能ですの一言に尽きます。
取り付けに必要になると思われる部品類もあらかた入っていて、説明書もとても詳細に記載されています。
製造から30年以上経っているZでは、IGコイルとイグナイターだけでも交換したいところですが、新品はないし、流用で新品の部品をとるのもなんだかなぁ....となってしまうと、この商品がやっぱり目に飛び込んできますね。
純正部品よりも明らかに高性能なイグニッションコイルが分かりやすく「良い」と感じられます。
プラグギャップを1.3ミリ程度まで広げるように指示がある辺り、点火性能への自信が伺えます。
取り付けて実際にスパークさせてみると、危なくね~か?くらいの火花が散っていて思わずニンマリです。コストをそこまでかけられないという人は、コイルだけでも買ってみては??
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10年モデルのGSR400ABSに装着しました。
説明書はかなり丁寧ですこし配線を触れる方ならご自分で付けれると思います。
付けた後では1~3速の4000rpm辺りからモリモリっと加速感が味わえました!!
その一方元気が出過ぎてしまいすこし扱いが難しく感じられることもあるかもしれませんがノーマルのままでは物足りない方にはオススメ出来ると思います。
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4.0/5
5万キロを超えてから、2000-3000回転辺りでのトルク不足を感じるようになってきた。 点火系の修復で性能復活を目論みました。 この点は見事に成功。 全回転域にてトルクが太ったようです。 二人乗りでもストレスを感じることが全くなくなりました。
ツインプラグのゼファー1100なので、コイルは4つ、プラグは8本。 当然プラグコードは8本。 プラグコードは付属していなく、純正をそのまま使うことも出来るようですが、せっかくなので新調することに。 NGKのパワーケーブルを同時購入したものの、これが太すぎてそのまま使用できず。プラグコードの選択には注意が必要です。 イグナイターとコイルの装着と接続は簡単にできましたが、プラグコードを加工して接続するのはやや手間です。 Z1系のショップでウオタニコイル専用のプラグコードを出しているのでこれならポン付けでした。
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4.0/5
値段は安く性能もリミッターをカットするだけなのでコストパフォーますが良いです。
取り付けはメーターカーバーを外さなくてはならないので大変です。カプラーオンですが本体をライトケースの中に入れなくてはいけないのでこれまたスペースが無く大変でした。
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KSR110に装着目的で購入しました。同時にNGKのパワーケーブルも購入しましたが、コイル側端子への金具の差込みが容易に出来ず(NGKケーブルの内径がオーバーの為)内部を削り込んでの接着固定で対応しました。
ステー自体も汎用の為、螺子穴の位置が合いません。以上の理由により、装着はボルトオンとはいきませんが、装着後のキック一発始動、及び、アイドリングの安定感は購入して良かったと思える商品です。
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4.0/5
【Webikeモニター】
SC59の2008年式に取り付け。
付属の説明書や燃料タンク下のスピードセンサーの3ピンカプラに取り付けるハーネスは
2012年式のマイナーチェンジ後の物らしく、説明書どおりにカプラーでのポン付けができず、
ギボシ端子で配線の加工が必要でした。
左のサイドカウルや燃料タンク等を外す必要がありますので、
サービスマニュアルはあった方がよいですし、
私の様にマイナーチェンジ前の車種では配線の加工が必要になりますので、
配線コードやギボシ端子等、自動車用の電装関係のDIY部品は必須です。
また、メーカーのホームページにも取り付け方法が掲載されていますので、
そちらも見ておくと良いと思います。
サーキットで走る機会があった為取り付けし、実際に走ってスピードリミッターのカットも確認できましたが、
ユニットの装着の為に毎回タンクやカウルを外すのが大変なので、配線の延長して簡単に装着できるよう加工しようと思います。
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