ユーザーによる KIJIMA:キジマ のブランド評価
「キジマ」の歴史は2畳半の倉庫から始まりました。その後の70年のアメリカ視察を境にゴム製品だけでなく金属プレス加工・樹脂成形・ダイキャスト・鋳物製品の開発と総合パーツメーカーへと発展したのです!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8680件 (詳細インプレ数:8338件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3734 | |
| おおむね期待通り: | 3101 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1304 | |
| もう少し/残念: | 316 | |
| お話にならない: | 219 | |
4.0/5
いつものオイル交換と一緒に交換するいつもの部品です。在庫有りの商品で安いものを選んでこれになりました。特に取り付けに困難もなくいつものように交換できました。
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SUZUKI GN125Eにオイル交換時に交換しました。オイルフィルターに関しては、体感で何か変わったという事はありませんが、以前も同じフィルターを使って異常がなかったのと、交換時も特出して異常が見られなかったので、同じGN125Eの中でも最安値の同商品を選びました。
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KLX250のオイル交換時に合わせて、ドレンボルトも交換しようと購入しました。
マグネット付なので、エンジンオイルのクリーニング化(鉄粉除去)が期待できそうです。
また、ボルト材質も純正と同じタイプなので、耐久性も良さそうです。
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信頼性のあるブランドです!
T-MAX用のフィルターは他メーカーからも沢山リリースされていますが、御値段が少々お高い気がします。
このキジマのフィルターは、マグネット付で一番安かったので迷わず購入致しました!
どれにしようか悩んだ時にはこちらのフィルターで間違えないと思います!
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4.0/5
最初はアルマイトカラーの物にしようと思っていましたが、皆さんの投稿を読んでこちらの商品に決めました。
ドレンボルトが折れるトラブルも少ないのかもしれませんが、オイルを撒き散らしたら大変です。
写真左が純正品 右が今回の商品
適合を見ると汎用品としか出ませんでしたので心配な方に品番を書かせていただきます。
KIJIMA 品番105-110
マグネット・ドレンボルト(A)
2004 Dトラッカーは記載がありませんが装着できました。
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4.0/5
マグネット付で¥1000円程度で買えるのでお勧めです。
特に原付などは茶こしみたいな目の粗い物が付いてるだけのがほとんどだと思いますので、ケチらず積極的にマグネット付のドレンボルトを導入をおすすめします。
ちなみに画像のドレンボルトには見えにくいですが鉄粉が付着しています。
役10万km走行してるカブのオイルを抜いて、フラッシングを行う際に取り付け、フラッシング後の外した時の状態です。
古いオイルを抜いた際にほとんど出ちゃったのでしょうね。
まぁフラッシング後も僅かに残った鉄粉がちゃんと付着してるので、仕事はしっかりしてくれています。
色も鈍い金色で若干のアクセントになってくれています。
ま、見えませんけどね。
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何も特徴がないがしっかり仕事をしてくれているのでこれで十分だ。
シンプルこそ至高。
どれくらい鉄粉拾っているのか確認できたらいいのにと思った。
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3.0/5
ブリーザー自体は純正のブリーザー構造で充分です。
なので最初からあくまでもドレスアップパーツとして導入していました。
充実した内容で不足なく、価格も安価なのがとてもいいです。
ブリーザーとして使わなくなったら、タペットキャップの穴をネジで
塞げばフィンつきタペットキャップとして使えます。ここ結構需要。
今は下記の理由からブリーザーとしての使用をやめています。
・オイルを結構吹く →88cc以上になると管内に結構入ります。
・湿気を吸いやすい →湿気を帯びた大気を直に吸うのでエンジン内でオイルが乳化しやすい。
・パイプがすぐ硬化 →高温になったオイルが当たるタペット近くが硬化しやすい。
・タペット調整が面倒 →買う前から知ってた(笑)
モンキーカブ系エンジンに限ったことじゃないんですが、結局キャッチ
タンクを付けてドレンする方式にしないと難しいみたいですね。
管を上方向に上げて、キャッチタンクに溜まったオイルや水分を下方向に
溜めるか吐き出す感じがベストかな。
最終的に適当なキャッチタンクを付けて運用していましたが、元々純正ブリー
ザーでいいのに変なことをして変な対策をしているわけで(笑)、なんとなく
きりが無い感じなので外しちゃいました。
ファッションとして非常に良いものなのは確かですが、配管と日々のメンテ
ナンスには気をつけてください。
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