4.0/5
工具を使わず簡単にキャブレターのアイドルアジャスターを調整できます。
以前は武川製のも使ってましたが、こちらの方が大きいので回しやすいです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
少し工夫が必要でしたが取り付けは難しいものではありません。
ただ取り付けるだけなら、元のボルト外して適度な長さの外形7.5mmのバネをいれて取付けるだけ。
時間的に3分ほどです。
ただMT-07は始動時にアイドリングを上げたままだとエンジンの調子が悪くなるので、簡単に初期位置まで戻せる細工をしました。
あと本体固定をどうするか?どこに出そうか?など考えても30分もあれば十分です。
しっかり作ってあるので、個人の好きに取付ける事が可能な商品だと感じました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
タイホンダ純正PE24が油面調整をしても
オーバーフローしてしまうので、フロートと同時に
フロートバルブも交換しました。
結果的にはフロートバルブの不良で、フロートを
弄る必要はありませんでした。
タイホンダ純正に限らず、中華PE24なども似たような
ものだと思います。
「とりあえず交換」すべき部品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ミクニ系のキャブOHはどうしてもこの専用のキャブクリーナーが必要になります。そんなの大丈夫だろうと市販の普通のキャブクリーナーを使った暁には・・・。
ええ、使いました。そしてとても痛い目に合いました。パッキン全てがちぎれてしまい使い物にならなくなり・・・スライドバルブの洗浄に使っていたらメーカーでしか交換出来ないVシールの交換まで行っていたかもしれません。その場合の個人負担はOHキットの約10倍・・・。
メーカーの言うことは素直に従いましょうね笑
効果が薄いんじゃ・・・と思われかねないのですがもちろんちゃんとキャブクリーナーの性能は発揮している品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
欠かせない物です。ミクニ系のキャブOHはどうしても専用のキャブクリーナーが必要になります。そんなの大丈夫だろうと市販の普通のキャブクリーナーを使った暁には・・・。
ええ、使いました。そしてとても痛い目に合いました。パッキン全てがちぎれてしまい使い物にならなくなり・・・スライドバルブの洗浄ンい使っていたらメーカーでしか交換出来ないVシールの交換まで行っていたかもしれません。その場合の個人負担はOHキットの約10倍・・・。
メーカーの言うことは素直に従いましょうね笑
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
PE24に取り付けました。
作業はとても簡単で、見た目重視とマグネットが付いているので購入!
燃料フィルターも付けてますがマグネットの無いタイプなのでここで鉄粉を抑えエンジンに入るのを防ぎます
性能はわからないのですが、個人的に満足です。
オススメできる商品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
TLR200に使用しました。
TLR200は元々PW22キャブですが、スタンドで車体を斜めにしたときにオーバーフローしたり、スロットルの急開で息継ぎをしたりしていたので、後継のPD22キャブに交換しました。
ジェットはほぼPW22の時と同じで問題ありません。
現在、スロージェット#40-メインジェット#98でセッティング出ています。
TLR200に乗っている人はPW22で悩んでセッティングするよりも、手に入るうちにPD22に変えた方が正解です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
08以降のGSX-R750/600では標準でアイドルスピードコントロール機能があるため、アイドリングアジャスターが廃止されています。それ以前のものだとアイドルアジャスターを00の隼や99GSX-R750のロングタイプアイドリングアジャスターに交換するとアイドリングコントロールが容易になりますが、08以降だとアイドリングアジャスターの変わりに5mmの標準ピッチの芋ネジになっています。
このネジが従来のアイドリングアジャスターだとピッチが細めの5mmであるため、従来のロングタイプアジャスターは付きません。
この商品だと5mmの標準ピッチネジのため、問題なく装着できます。
装着後はアイドリングが自由にコントロールできる…といいたいところですが、2500回転以上になるとバイク側の制御が入るため、いろいろと小細工が必要となりますが、それ以下だと自由にアイドリングが調整できるので、2000回転程度だとアイドリングでUターンも自由にできるようになるのでお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
しっかりした作りでサイズも丁度良く、メモリもついているので道端に停めてちょこっと調整でき楽です。
取り付けも既存のエアスクリューを外して付け替えるだけなので、数分で完了。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
青が欲しかったのですが、商品の写真を見る限り青というより水色に近く感じて購入をためらっていました。しかし実際届いた商品をみると濃い青でした。
自分的には水色より濃い青のものがよかったので、嬉しい誤算でした。
以前はもう少し長いファンネルを使っていたのですが、サスにギリギリ干渉しないぐらいの長さの為キャブを外す時にファンネルも外さなければならなかったのですが、この商品だといちいちファンネルを外す必要がないのでセッティングする時も楽です。
性能については正直はっきりと体感できたわけではありませんが、気持ち高回転の時に以前よりパワーがある気がします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )