| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
長年妄想し続けたマルケジーニホイール。
ついに装着に至りました。
注文は2021年1月。
コロナ禍で待つこと4ヶ月、イタリアから空輸されてきました。
カラーは非常に悩ましいですが、アルマイトゴールドにしました。聖闘士星矢のゴールドセイントかと思うほど、輝いています。このカラーにして良かったと思えた瞬間でした。
ホイールに傷をつけられたくないので、タイヤは自分で装着しました。
そして走り出す。
むむっ!
こりゃ、相当フラフラするな…。
真っ直ぐ走るのが難儀なくらいに…。
ま、それも1kmも走れば慣れて真っ直ぐ走るようになりましたが。今までも軽快ではあったが、それに輪をかけて軽快になりました。しかしながら、昔試乗したビモータほどではないという気がします。あの時のビモータを超えるハンドリング、というのがバイクに乗り続ける限り自分の永遠のテーマです。今回マルケジーニに交換したことで、そこに近づくことができました。
見た目は最高!何も言うことはありません。ただ、走るとすぐに汚れが目立ちます。帰ってきたらすぐにキレイにしなければなりませんが、このホイールを使う人は間違いなく綺麗好きだと思うので、ホイール磨くくらい何の苦もないでしょう。むしろ進んで輝きを維持したいと思うはずです。そんなあなたにはバリアスコート等で輝きを増しつつ、汚れからの保護を行うのがオススメです。
一生モノの愛車に。
マルケジーニのホイールは如何ですか?
走りも、そのたたずまいも。
マシンとの対話が楽しくて仕方なくなりますよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
タイヤ交換のタイミングで以前から気になっていたチューブレス化キットを施工してみました。
幸い、現在のW800ではパンクの経験はありません。パンクした時の修理代軽減と言うよりも釘をふんでも急激にエアが抜けない安心感を買いました。
親切な取説通りに行えば迷う事は無いと思います。
手順としては・・・
・車両からタイヤを外す
・タイヤのビードを落とす。
・チューブを抜く。
・タイヤをリムから外す。
・リムの溶接部分をキレイに仕上げる。
・スポークのニップル先端のバリ取り。
・リム内側の清掃、脱脂。
・ニップルテープを全箇所に貼り付ける。
・マスキングテープを巻き付ける。
・両面シールテープを巻き付ける。
・耐熱保護シートを巻き付ける。
・エアバルブ取り付け。
・タイヤ取り付け。
・エア漏れ確認。
・車両への取り付け
・・・と、書くと簡単ですが、結構面倒です。
特に注意すべきは、両面シールテープの貼り付けで、ニップルの周辺をキレイにふさがないとエア漏れを起こします。施工箇所からのエア漏れはタイヤ組み付け後でないとわからない為、シッカリと作業を行わないと私の様にタイヤを再度組み直しとなります(笑)
また、W800の場合はリアホイールにタイヤビードが落ちにくい様に段差がありビードを落としにくく、上げ難いので、脱着の際はビードワックスやシリコンスプレーを使わないと恐らく無理です。
上記理由によりエア注入はコンプレッサーで一気に入れないと難しいと思います。
同じく、リアのエアバルブはキット付属のストレートタイプよりL型に変更した方が後々エア調整がしやすいと思います。
実際に使用してみると・・・
まず、2週間程度放置しそのまま200km程走行しましたが、エア漏れはありませんでした。
チューブとリムバンドで、フロント530g、リア780gの軽量化になりましたがタイヤも同時に交換しているので鈍感な自分にはバネ下の軽減云々は感じられませんでした。モチロン悪い方向には行っていないと思います。
要望としては、両面シールテープの幅がギリギリなのでもう少し太くして欲しいのと価格が高い事。
パンクは防げませんが、タイヤの選択肢が広がり、修理キットを携帯していればその場で修理完了。
大好きなツーリングでの心配事が1つ減りました。
手間はかかりましたが、W800以外の車両にもオススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
25mm長いアクスルシャフトとキタコのこのカラーを使用して、ナット部分をスイングアームの外側まで
出すことによりダブルナットに対して十分な締付トルクで固定することができるようになりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
現在使用していたアクスルシャフトより首下が25mm長いこのシャフトを購入しました。
Gクラのスイングアーム+モンキー用タケガワハブの組み合わせだと
アクスルシャフトを締めすぎると、タイヤの回転が渋くなります。
なので、ダブルナットで締付と緩み防止の両方を狙ったのですが
スイングアームのくぼみ部分の幅が狭くて、内側のナットが固定できなくて
いつの間にかナットが緩むという怖い思いを何度かしました。
その対策として、長めのアクスルシャフト+キタコのカラーを使用しました。
ハブやカラーへ通す際のクリアランスが純正よりキツく感じたので精度は高いと思います。
そのおかげなのか、転がりが良くなった!?と思います。
(プラセボかな・・・)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
工具あれば、簡単にできます、トルク管理は忘れずに
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 3 |
色々と悩みましたが、やはりブランド力があるGクラフトに決めました。
モンキーのタイヤはB77が一番オシャレです。
これから組み立てて取り付けを行います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
オフロード走行はしない為に購入。
安く購入出来て嬉しいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
見た目、値段、品質に満足しております。
ゲイルスピードからゲイルスピードタイプNに交換だったのでなにも心配いりませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
適合にはないですが2009年WR250Fにも取り付け出来ました。
ブレーキはディスクとボルトの両方とも純正品をそのまま使用しています。
スプロケットはボルトと共にゲイルスピード専用品が必要です。
専用品の入手が若干面倒ですが、スプロケットの固定は純正のボルト・ナット留め方式ではなくボルトのみの固定になるので、スプロケット交換は容易になります。
150サイズのタイヤを履かせていますが、タイヤメーカー、チェーンのシールやノンシールを問わずタイヤとチェーンの干渉は今のところ起きたことはありません。
チェーンラインも綺麗に出ています。
一流メーカーのホイールだけあってカラーの精度も素晴らしく、ホイールのセンター出しやオフセットも全て調整済みのようです。
カラーは圧入されていて、ポロポロ落ちないのでホイール脱着の際に楽で助かります。
反面、圧入のため容易にカラーを取り外し出来ないので、ホイールベアリングをマメにメンテナンスすることは難しいです。
ただし雨天走行も含めて数年使用していますが、今のところホイールベアリングのゴリつきも無いので、ベアリングの耐久性は低くはありません。ベアリングも比較的入手しやすいです。
ホイール全体の質感は高いと思います。
ドレスアップ目的だとしても満足の行く仕上がりです。
表面がつるつるしているため、ブレーキダストやチェーンオイルが付着しても簡単に吹き上げることが出来て良いです。
ホイールによくある、ザラザラの塗装の隙間に溜まった汚れがなかなか落ちない、ということもありません。
ホイール自体の形状も平面が多い造りになっているので、その形も清掃しやすさの一因だと思います。
高速域での激しい転倒や、大きなジャンブ、ダート走行はしていませんが、今のところリムの変形やハブが割れたりはしていません。
純正ハブとアルミリムをチューブレス加工したホイールと比較してみたところ、実際の重さはほぼ同等でした。
ところが走行中はスポークホイールの方が比較的に軽快に感じます。
これは、ホイール全体の重量は同等でも、おそらくリムやスポーク部分の重量がアルミリムより重いため、ジャイロ効果が強く出るのからだと思います。
ハブに関して言えば、純正の鋳造品よりも鍛造のゲイルスピードの方が軽いのではないでしょうか。
ただし、ハンドリングに直結するフロントは違いが分かりやすいですが、リアは素人の自分レベルではあまり違いを感じません。
もちろん市販のキャストホイールよりは十分軽量なので、軽快に走ることが出来ます。
チューブ入りのスポークホイールならば軽快感は逆転するかもしれません。
ヘビーチューブなら間違いなく逆転します。
見た目のドレスアップ効果も高く、なんといってもチューブ交換の煩わしさやチューブレスキットのエア漏れのリスクから解放されるので、スポークホイールの方はぜひ検討されてみてはいかがでしょうか。
唯一、スプロケットがゲイルスピード専用品のみの対応になるので、他メーカーへのこだわりがある方や、純正スプロケットと併用でセッティングをされる方にとってはデメリットと言えるかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES!オススメできます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
純正から交換しただけでハンドリングが変わりますね。
停車時の押し引きが軽くなるので楽になります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【全日本モトクロス】下田丈が参戦! 第8戦が埼玉・オフロードヴィレッジで10月10日に開幕
【新車速報】「ストリートトリプル 798RS」など3機種登場! トライアンフが2027年型の公開日...
見た目よし、整備性よし。排気量を考えれば走りもよし ホンダXL50【Webike愛車ピックアップ】
【MotoGP展望】プリマ・プラマック・ヤマハがインドネシアGPへ! マンダリカで巻き返しを図る
【MotoGP】モンスターエナジー・ヤマハがインドネシアGPへの意気込みを語る
【MotoGP】首位マルティンに2ポイント差! マルク・マルケスが鬼門のインドネシアGPに挑む
【新製品】フルチタン登場! OVER RacingからCB1000F用「TT-FORMULA RS...
警察・学校・メーカーが考えるバイクの安全運転
コメント(全0件 )