ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価30294件 (詳細インプレ数:29019件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13497 | |
| おおむね期待通り: | 11125 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4178 | |
| もう少し/残念: | 865 | |
| お話にならない: | 610 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 4 |
初めて自分で所有している車両に装着しました。
グリップヒーター、他人の車両には頼まれてよく取り付けていましたが、自分の車両の場合はグリップが太くなるのが嫌&冬場はそこまで乗らないこともあり、バイク歴15年ちょっとで今回が初のグリップヒーター装着。
(付ければ絶対便利なのは元々わかってるんですが)
前提として、今回はD-UNITを介しての装着。ですので、配線に関してはホントに右と左のグリップをカプラーで接続した後は付属のヒューズ付き配線を使うことなくD-UNIT側でヒューズ管理しました。なので、グリップヒーターからは0.75sqの赤い線と黒い線がD-UNITに刺さるだけで終了。D-UNITのおかげで必要最低限の配線がフレームを這うのみなので、実に配線はラクです。
有名所だとホンダのスポーツ・グリップヒーターはグリップも細くて操作性をスポイルしないだけでなく、グリップ上での熱分布なども細かく研究されており素晴らしい製品なのですが、自分のようなカスタム車両に使用する際には、スロットルパイプのサイズを自由に選択できないという問題があり個人的には残念ながら選択肢としてNG。
そのため、社外キャブレターには必要不可欠のアクティブ製のスロットルパイプとセットで使用していますが、アクティブ製のスロットルパイプとの併用であれば差し込みに苦労することはないはずです。使ってない方はアクティブ製のスロットルパイプを一緒に購入した方が良い。
他の方のインプレには、装着できずに割ってしまったとか書かれていますが、リブを削って装着してするような純正のスロットルパイプにはそもそも装着できないと思ったほうが良いと思います。
要はスロットルパイプに凸凹が残っていたから挿入できなかっただけで、旋盤などなしにリブをきれいにフラットにするのは素人には至難の技だと思いますし、目視でカッター当てて削りましたってレベルだと多分本製品は挿入不可だと思う。
操作性に関しても、以前は別体でハンドル周りにコントローラーの装着が必要でしたが、コントローラーはホンダのスポーツ・グリップヒーター以上に小型化されて左グリップに一体化。この小型ぶりは凄い。
おそらくホンダのスポーツ・グリップヒーターの方が直径がもう少しだけ(装着時点で多分1mm以下)細いのですが、自分は今回、この小型スイッチの埋め込みぶりを評価してデイトナ製の導入としてみました。
元々装着していたヨシムラのグリップが実測で31.4mmほどの直径でしたが、本製品はハンドルへの装着が済んだ時点で実測32.2mm。ヨシムラのグリップが新品ではないことを考えると、新品時点での直径の差は0.2mmとかのレベルだと思います。もちろん、ヨシムラのグリップ以外にもっと直径の細いグリップはありますが、この数値はもう日頃からよほど細いグリップに強くこだわるタイプの方でない限りは、実用面での問題はないのでは?
(ヤマハのTZグリップなどはこれより細いはずですが、もうTZグリップなんて使う人はそもそも車両自体がグリップヒーターと関係のあるシチュエーションにはいないと思う)
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
シートバッグ装着や積載性UPのためグラブバーキャリアを装着しました。
すでにデイトナ製品のリバーシブルバックレストとサイドバッグサポートを付けていたのでトリプル装着になります。リバーシブルバックレストのオプションのリアキャリアも付けていましたがグラブバーキャリアのほうがパイプも太く、荷台面積が大きいです。取り付けはマニュアル通り、六角レンチだけで簡単にできます。
※バックレストが無いほうが荷台は広く使えそうですが、タンデムするのでバックレストは付けておきます。
取り付けには別途サドルバッグサポート取付キット(97065)が必要で、キットのボルトやカラーを一部利用します。
トリプル装着は車体にバックレスト、グラブバーキャリア、サイドバッグサポートの順となります。
荷台部分もシートとフラットになり無骨な感じが増します。キジマのテールランプに替えていますが、干渉せずに付きました。グラブバーキャリアはこれからの使用なので分かりませんが、サイドバッグサポートの塗装は剥げやすく錆びやすいです。見た目や質感はイイんですが。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| 使用感 | 4 |
バイク買い替えに伴いヘルメットも新調したので、ついでにこちらもポチり。
軽くリセッシュを吹き付けて、ジェットヘルは風量「強」で1時間、フルフェイスは風量「中」で2時間ほどで試してみました。
結果としては別に暖かい風が出てくるわけではないですが、乾かすだけなら風量「中」で1時間もあれば乾きます。
除菌や消臭などの効果はまだヘルメット自体が新しいので汗や頭皮の臭いが付着した物への消臭効果については分かりませんが、リセッシュの匂いは消えてましたので消臭効果はあるのかもしれません。
説明書には使用する電源は2A以上と書かれていましたが、手持ちのドコモのポケットチャージャー02をフル充電して使用してみたところ、風量「中」で2時間は使用できました。
2時間運転後にポケットチャージャー自体の電池残量は半分ほどの橙色のランプになっていたのでまだ余力はあったかもしれませんが、この辺はモバイルバッテリー毎の個体差があると思うので参考までに。
これのスペックは画像載せておきますが1.5Aらしいです。
自宅内で使用する場合は普通に2A以上の電力での使用をお勧めします。
気になる音量は風量「中」でしたらそれほど気になる事もなく、「強」だとちょっと大きめかな?程度。
それなりの音がする物だと覚悟した上で購入しておけば、意外と気にならないレベルだと思います。
残念な点はスイッチ類がフルフェイスだと操作できなくなる事。
なぜ本体側面に配置しなかったんだろう?という疑問しか浮かびません。
また、開封時に本体に指紋や汚れが付いていた事も気になった点です。(本体写真の左側と上側参照)
使用中に一度突然電源が落ちたので、もしかしたら不具合品で返品されてきた物を検査したけど異状が無かったのでそのまま再出庫したのかな?と疑っていますが、なんにせよ中古品感は非常に残念な点でした。
突然電源が落ちたのはアダプタに直接繋いで使用していた時なので、もう1度同じ症状が出たら不良品として相談してみようと思います。
とりあえず冬場でもヘルメット使用後は毎回30分?1時間程度こちらを使おうと思っています。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
リアボックスを取り付けるに、各社キャリアがやたらハイマウントになってしまって、車体デザイン的に合わなくなってしまうなぁと、いろいろ調べてるうちにデイトナさんのを発見、取り付け例みて、一番車体に近い位置に取り付く感じがしたので購入。
取り付けは至って簡単で、純正でついているポーチは残念ながら取り外さなければいけないのですが、その代わりに通勤からプチツー旅行までのお供になれる箱が取り付けられるようになります!
只、サイドのボルトを取り付けるのは少しコツがいるので、左右仮締めを行いどうにか馴染んでくれる所を探り、取り付けるといった感じになります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
形状はコンパクトでその点は満足しています。
ただロック部のかみ合わせは個体差がある様で、私のは少し隙間があるのでテープを張って隙間を埋めてます。
キー式だと、いちいちキーを取り出すのが面倒でダイヤルタイプにしましたが、その代わり暗い所でダイアルを合わせるのに、ちと苦労します。取説的にはカウントダウン方向に回すとゼロで止まるので、そこを起点にカウントし直す仕様ですが、手袋をしてるとその感触がつかみにくい。ダイヤルタイプを選択するときはその点を考慮するのが良いでしょう。
(私はミニライトをハンドルの上に付けてるので、それを使って目視しています)
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
やはり、通勤のお供にはリアボックスですよね、と言うことで一番形状かっこよくて、剛性感高そうなのを選択。
商品届いて取り付けてみるも、想像通りで、とてもよかったです。
前のバイクから使用していたGIVIの穴位置がジャストに取り付けられ、もう文句無しの商品だとおもいました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
純正リアキャリアを先に買ってしまって、後からサイドバックも付けたくなりこの商品を購入しました。
あまり純正リアキャリアと同時装着可能というのがないので助かりました。
しかもヘルメットホルダー付きで便利なんですよね。
9Lのサイドバッグつけてますが今のところ耐久性も問題なさそうです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
価格はそれなりにしますが、よくわからない中華製の安物買うよりずっと良いと思います
作りもしっかりしているので不安が無いです
あまり大きなバッグは付けれないかもですが、そもそもジクサーにでっかいバッグは似合わないと思うので問題無いかと、、
僕は結局見た目重視でヘンリービギンズの4リッターのシートバッグに切り替えました(笑)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
タンデムステップと共締め
作業的には六角レンチだけで十分ですが、、
フロント側がスイングアームとリアダンパーに当たり回し難いので、ラチェットレンチがあった方が効率は良いです。
CBR400Rでは、ヘルメットの中にタンデムステップを入れないと不安定で、
バイザーに傷がつくことがありました。
CBR650Rでは、ヘルメットがタンデムステップに乗るかたになるので、
安定して使いやすいです。
必要な工具
六角レンチ 8mm
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
取付は説明書がありますが、超初心者以外は見なくても良いレベル。
他社のキャリアは位置が合わずハンマーで叩いて調整とよく聞きますが、
さすがデイトナ。ミリ単位で精巧にできてますよ。
完全ボルトオンでした。
塗装も申し分なく、補強が横方向のバーのみで味気ないように思いますが、
コレでいいのよ。コレがいいのよ。何も足さない。何も引かない。
形状もリアフェンダーに沿った形状で大きくはみ出しもなく
ツーリングネットをかけやすいように複数の引っかけ部がある。
フェンダーとの空間があるのでタンデムライダーもグラブバー代わりにしっかり握れる。
パニア設置は、先にベースをキャリアにつけてから、
キャリア+ベースの合体状態で、車体にキャリアをつけると簡単に取り付け可能。
逆にキャリアを車体につけてからベース取り付けは非常に困難。
急がば回れです。
コストパフォーマンスとしては8000円切ってほしい。
物価高騰の折、難しいか。。。
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