3.0/5
普段はボディーアーマーを着用しているのですが、夏の暑さに向け、ラフ&ロードのエアスルーチェストパッドを購入してみました。
袋を開けてすぐ、ゴム特有の塗料のような強烈な臭いがしました。このままだったらどうしようと思いましたが、2日ほどでにおいが消えてきて安心しました。
ジャケットはラフ&ロード製ではないものでしたが、革ツナギのように腰の部分からプロテクターを入れる事ができるタイプのものでしたので、こちらの製品も使うことができました。
軽量で通気性が良くこれからの季節、ちょっとした街乗りに適しているかと思います。薄型のウレタンですので身体の動きも邪魔しないですし、身体のラインに曲がってくれますので、シルエットもさほど崩れません。安全性も何も付けないよりは絶対マシだと思います。
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4.0/5
値段で躊躇してましたが、思いきって購入しました。
私は、ホンダとタイチのウェアがほとんどなので、その全てに取付けられる点は、嬉しいですね♪
着用していると、若干の違和感はありますが、慣れの範疇だと思います。
皆さんも書いておられますが、もう少し安ければ☆5つでした(笑)
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4.0/5
KOMINEコミネ SK-688 スプリームボディプロテクター
とにかく気軽に装備できます。
革ジャケット以外ならプロテクター装着によるボリュームアップも気にならないと思います。
腹部プロテクターの安心感はとても良いです。
細部の作りで気になるのが、
背面プロテクターと腹部プロテクターを繋ぐフック?が長期使用でどのくらい耐えられるかが心配です。
ですがコストパフォーマンスは最高だと思います。
良い商品ですよ。
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178センチ痩せ型の自分ですが足の太さ測ってみたらMで良さそうだったのでM購入したらピッタリでした。
密着されるので暑くて膝の裏汗かいてしまいますが、プロテクター部分を外して洗濯もできるので大した支障はないです。唯一細めのジーンズ履いたら膝が曲げ辛くなるのはちょっとあれですが、インナーとして使うのなら仕方ないですね(´・ω・`)
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4.0/5
同メーカー製のSK-676フルアーマードボディジャケットからの買い替えです。
SK-676はあまりにもゴツすぎて普段使いがまるで出来ないようなプロテクターなので、友人に売却した後に当SK-695を購入しました。
適度な厚さなので薄手のパーカーなんかの下に装着しても違和感がありません。
またプロテクターに通気の為の穴が多数空いておりますので、走行風が当たれば涼しくて夏場の走行もとても快適です。
逆に冬場だと冷たい風をそのまま通してしまうので、SK-629のように穴の開いていないタイプのプロテクターの方が良いかもしれません。
価格も安く、普段使いの出来るプロテクターで文句無しです。
しかし強いて難点を挙げるとすれば背中のメッシュパッドの仕上げが甘く、ほつれてしまった固い糸がチクチクと背中に当たって痒くなる事でしょうか。
さすがにそれで長時間の装着をしてしまうと痒くてたまらないので、電動の毛玉取りを使って余計な糸くずを極力除去をしてみたら改善しました。
背中のチクチク以外は文句無しの逸品だと思います。
他にも脊椎用のプロテクターと組み合わせて使えばほぼ最強装備になるのではないでしょうか。
近年非常識なドライバーやライダーが目立っております。こちらがいくら気を付けていても巻き込まれる可能性が全くゼロという訳にはいかなくなっていますので、最低限の自衛と言った意味で胸部のプロテクターぐらいは常に身につけて走行する事を強くおすすめいたします。
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5.0/5
事故での致死率が高いのは頭部で47%。次が胸部で28%。
普通のライディングジャケットで胸部プロテクターが付いてるものは少ない。
是非しっかりしたものを着けましょう。
これは、この値段以上の安心を与えてくれます。作りもしっかりしてる。
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5.0/5
林道メインですが、少しずつ難度が上がってきていることもあり、ケガ防止と林道走破への敬意を表しまして、着用するようにしました。
肘は日常生活で軽く打っただけでも痛い、もしくはファニィーボーンにヒットしてジンジンビリビリです。
そんなウィークポイントを加速して打ち付けたものなら、大変です。
装着は、ゴムバンドを己の腕の太さに合わせて調整、はめ込むだけです。
少しきつめにしないと、ずれてきますので要注意!
色は3色ありますが、無難な黒にしました。バイクの色に合わせるのもありですね。
山に入るには、プロテクターとブーツは最低限つけるのがマナーだと思われます。
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5.0/5
本プロテクターは膝から下を守るものです。
東方は林道メインなので、ゆったり目のジーンズの下に着用していますが、意外とかさばらないですね。
ガレ場や舗装路などで、不意に転倒したときもよほど足が捻れた状態でもない限りは、外傷を防いでくれているものだと思います。
若い頃は、プロテクターでガチガチに固めた熟年ライダーを見て、「大袈裟過ぎるだろ」って思っていましたが、歳を増すごとに自身が背負うものが大きくなってきたこともあり、怠慢で大怪我して周りに迷惑をかけてはいけないなと思えるようになってきました。
話はそれましたが、衣服の下に着けているため膝裏とすねがやや蒸れます。それは仕方のないことです。
軽くてデザインも悪くはないことですし、価格も控えめなのでライダー、特にオフロードバイクに乗る人は購入をお薦めいたします。
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4.0/5
いわゆるエクストリーム的な格好でバイクに乗りたかったので、太めのパンツにモトクロスジャージのような組み合わせの格好をする為に購入しました。
既に外側に装着するタイプのハードプロテクターは所有しているのですが、それを太めのパンツに組み合わせると致命的に格好悪い…となるとサポータータイプの物という事でこの商品と巡り合いました。
私は学生時代に部活の他に自宅でスクワットをやっていたので無駄にふくらはぎが太く、正直言ってサポータータイプで入る物は無いのではないか?と思っていたのですが、某所にて試着する機会があったので試着をしてみたらあつらえたかのようにフィットしてくれたので思わず即買いしてしまいました。
購入後に試しに装着したまま1日過ごしてみましたが、ストレッチ素材+3D裁断のお蔭で何らかの作業等で集中している時は装着している事すら忘れてしまう程に自然な感じのフィット感でした。
ただしハードタイプのプロテクターと違って着脱時によじれるので、サポーター内部でプロテクターがズレたり裏返りそうになったりします。
ある程度慣れてくればズレないように着脱できるようになりますので、ハードタイプからの乗り換えで着脱時によじれてイライラしてしまう方は少しだけ辛抱して慣れるまで使ってみてください。
サイズに関してはフリーの1サイズのみとの事ですが、足が細い人はおそらくずり落ちてきてしまうのではないのでしょうか?
念のためにパッケージに表示されているサイズ適合表を記載しておきます。
全長:43cm
ふともも:36cm
ふくらはぎ:35cm
私の場合はふくらはぎが40cm程度あるのですが、ストレッチ素材ですので普通に装着できます。
購入する方の参考にしていただければ幸いです。
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ツーリング用に購入しました。
サイズはLを選択。ガッチリした人はLでないときついと思います。細身の人はMで良いと思います。
ツーリングに行く際には必ず着用しています。
知り合いが転倒し、膝を怪我し、仕事にも影響が出てしまったため、そうならないよう付けるようにしました。
【安全性】ヨーロッパの規格でしょうかCEを取得しているプロテクターなので良いと思います。まだ転倒していないのでお世話にはなっていませんが。。。お世話になりたくないものです。
【フィッティング】ゴムでの固定と、ベルクロのバンドでダブルで固定されます。ツーリング先で歩きが入ると若干ずれてきます。そういう時は、トイレで直しています。
特に痛くて耐えられない ということはありません。
【ステルス性】外から付けるガードは付けているのが丸見えです。(悪いわけではありません。安全に気を使っているのがわかり良いと思います)
この商品はステルスを謳っているだけあり、ズボンの下につけても目立ちません。スリムフィットだとボコっと出てしまいますが、ルーズフィットのズボンなら着けているのは、ほぼわからないです。
外付けのガードに抵抗がある方、安全に気を使いたい方にお勧めです。
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