身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
EDWINライディングジーンズ用に、純正オプションなので予め用意されている袋状のホルダーへ入れるだけ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
コミネのSK-802を実際に愛用のジャケットに装着して走ってみました。手にした瞬間は樹脂製のハードシェルが重なり合っているため、それなりの重量感とゴツさを感じましたが、ジャケットの背面ポケットに入れると綺麗に収まり、着てみると驚くほど背中のラインに馴染みます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
乗車姿勢をとった際にこのプロテクターの真価が分かります。複数のプラスチックシェルが身体の動きに合わせて柔軟にしなるため、前傾姿勢になっても背中が突っ張るような違和感がほとんどありません。ウレタン製の標準パッドと比べると明らかに背後を守られているという安心感が段違いで、高速道路のクルージングやワインディングでも精神的な余裕が生まれます。
【使ってみていかがでしたか?】
一方で、厚みと強度があるぶん、ジャケットを脱いでシートバッグに収納しようとするときや、出っ張りのある椅子にもたれかかるときには相応の存在感があります。また、シェル自体に通気孔は設けられているものの、真夏の炎天下で信号待ちをしている時間などは、どうしても背中に熱がこもりやすく汗をかきやすい印象を受けました。
【注意すべきポイントを教えてください】
取り付けの第一印象は、想像以上にギリギリのサイズ感でコツがいるということです。ジャケットの裏地にあるプロテクターポケットのファスナーを開け、元々入っている薄いウレタンパッドを抜き取ってから本製品を入れます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ウレタンのようにクニャクニャと丸めることができないハードシェル構造なので、そのままでは入り口で引っかかってしまいます。シェル同士が重なり合う関節部分を少しずつ内側へ折り曲げるようにして、力を込めながらポケットの奥へグイグイと押し込んでいく必要がありました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
クシタニのテキスタイルジャケットを購入した際、標準装備、あるいはアップグレード用としてこのエアーCEプロテクターを導入し、春夏秋の3シーズンを中心に長距離ツーリングから街乗りまで使い込んできました。
まずジャケットを羽織った瞬間に感じるのが、その軽さです。従来のウレタンや厚みのあるラバー製プロテクターと比べて全体の重量が抑えられており、肩や肘にかかるズッシリとした負担が大幅に軽減されています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
さらに、全体に無数のベンチレーションホール(通気穴)が均等に配置されているため、走行風がジャケット内を抜けていく感覚がダイレクトに伝わります。特に夏場のメッシュジャケットと組み合わせた際の涼しさは格別で、プロテクターの裏側に熱や汗がこもってじっとりとするような不快感がほとんどありません。
【使ってみていかがでしたか?】
触った質感はカチカチに硬いプラスチックではなく、適度な弾力を持った柔軟なソフトタイプです。気温が低い走り始めなどは少し硬さを感じることもありますが、装着してしばらく走り、体温で温まってくると非常にしなやかに変化します。ライディングポジションをとって腕を前に伸ばしたり、深く曲げたりしても、関節の動きを邪魔することなくピタッと身体のラインに追従してくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
また、プロテクターの厚みがスマートに抑えられているため、タイト目なシルエットのジャケットに仕込んでも、外側から見たときに肩や肘だけが不自然にボコッと四角く浮き出てしまうことがありません。バイクを降りてサービスエリアや街中を歩く際にも、いかにもバイク乗りといった重装備感をカモフラージュでき、スマートに見せられる点がとても気に入っています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
これだけ薄手で風が通る構造でありながら、欧州の厳しい安全基準であるCE規格(Level 1)をしっかりとクリアしている点が、クシタニならではの技術力の高さを物語っています。万が一の転倒時、路面に強く叩きつけられた際に受ける最初の強い衝撃をこの柔軟な素材がしっかりと吸収・分散してくれるという安心感があるからこそ、日々のライディングにも余裕が生まれます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
着脱はフロントファスナーを閉めるだけなので非常にスムーズです。着用時のファーストインプレッションとしては、胸部、背中、肩、肘にしっかりとした頑丈なハードプロテクターが配置されているため、守られているという高い安心感があります。
【フィット感はどうでしたか?】
生地自体に高い伸縮性があるため、見た目のゴツさに反して身体の動きが大きく制限されるような感覚はありません。ライディングポジションをとった際にも、各プロテクターが適切な位置にピタッとフィットしてずれない設計になっています。
【使ってみていかがでしたか?】
全体がメッシュ素材で構成されているため、走行中の通気性は非常に良く、アウターのベンチレーション機能と組み合わせることで高い冷却効果が得られます。ただ、しっかりとしたプロテクターが肌に近い位置で密着するため、猛暑日の停車時などには多少の熱がこもるような感覚を覚えることもあります。
【期待外れな点はありましたか?】
サイズ感については、プロテクターを身体に密着させて固定する目的から、着丈がやや短めで全体的にかなりタイトなタイトフィットに作られています。そのため、体型によっては少し圧迫感を覚えたり、アウターの下に重ね着した際に肩まわりや胸まわりが少し張って、アメフト選手のようなシルエットになりやすい面もあります。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
上にゆったりとしたサイズのアウターを羽織るなど工夫すれば、外見の違和感を抑えつつ、普段通りのスタイルで安全性を確保したバイクライフを楽しめる実用的な一着です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ファスナーを上まで上げるだけのシンプルな構造ですが、一般的な服を着る感覚とは全く異なります。左右の一体型胸部プロテクターと、背中の大きな脊椎プロテクターに身体が前後からはさまれるため、着用した瞬間に「ガシッ」と上半身がホールドされます。生地がかなりタイトなメッシュ素材なので、腕を通すときは少しキツさを感じますが、着てしまえば肩や肘のハードプロテクターが関節の正しい位置にカチッと収まります。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
実際にこのプロテクターを装着してバイクに乗ってみると、まずその圧倒的な安心感に驚かされます。膝を覆うハードシェル部分は非常に頑丈なプラスチック素材で作られており、万が一のアスファルトへの衝突や滑走時にも、大切な関節を確実に守ってくれるという強い信頼感があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
外見はかなり大がかりでゴツい印象を受けますが、内側には厚みのあるクッション材がしっかりと配置されているため、膝に直接ハードな素材が当たって痛くなるようなことはありません。
【使ってみていかがでしたか?】
装着感に関しては、伸縮性のある太いエラスティックバンドと面ファスナー(マジックテープ)で上下を固定する方式が採用されています。これにより、自分の足の太さに合わせてかなり細かくフィット感を調整することができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際にライディングポジションをとってみると、膝の曲げ伸ばしに合わせてプロテクター自体がしなやかに追従してくれるため、ペダル操作やニーグリップの邪魔になることはほとんどありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
いくつかの気になる点も挙げられます。まず、ハードシェルタイプ特有の宿命ではありますが、長時間のライディングや夏場の使用においては、どうしてもプロテクターの内部に熱や湿気がこもりやすくなります。通気性を考慮したメッシュ生地がベースに使われてはいるものの、真夏日の信号待ちなどでは汗ばむ感覚が避けられません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
パンツの上から外付けするタイプであるため、歩行時にはどうしても少しずつズレ落ちてくる傾向があります
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
コミネのSK-646 ネックブレイス スパーブを実際に首に巻いて走ってみると、単なるスポンジのクッションとは明らかに違う独特の安心感に包まれます。合成ゴムとポリエチレンを組み合わせた内部構造にはしっかりとした粘り強いコシがあり、首の後ろから横にかけてヘルメットのベース部分をそっと下から支えてくれているような感覚です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
装着した状態での首の動きは思っていたよりもずっと自由で、交差点での左右の首振りや、車線変更時の後方確認の動作でヘルメットがプロテクターに干渉して突っかかるようなストレスはほとんどありません。
【使ってみていかがでしたか?】
日常のライディングにおける視線移動の範囲内では、このプロテクターの存在を忘れてしまうほど綺麗に首回りの動きに馴染んでくれます。
ただ、高速道路などで極端に深い前傾姿勢をとってスクリーンの中に体を伏せようとすると、ヘルメットの後頭部がブレイスの後部にじわりと接触して顎が少し上がりにくくなるため、スーパースポーツのような前傾のきついバイクよりは、ネイキッドやアドベンチャー、オフロードバイクのように比較的上体が起きたポジションのほうがその恩恵を最大限に引き出せると感じます。
【注意すべきポイントを教えてください】
しかし一度強めの段差やブレーキングで頭が大きく揺さぶられそうになると、ヘルメットの裾がこの肉厚なブレイスの硬質な弾力にカツンと受け止められ、首が想定外の方向へ過度に折れ曲がるのを瞬時に抑制してくれるのがはっきりと分かります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
特にアライなどのオープンフェイスや重量のあるフルフェイスヘルメットを被っているとき、首にずっしりとかかる自重の慣性をこのブレイスが緩和してくれるため、1日中ツーリングを終えた後の首や肩の疲労感がいつもより明らかに軽くなっていることに驚かされます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
純正からのアップグレード、スポンジのプロテクターが蒸れるので…
重たくなりますが保護性能と蒸れが多少改善されてます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 3 |
他の方の感想にあるようにパッケージから出すと臭い。なんとも言えない酷い臭い。
洗濯すると真っ黒 4回洗ってやっと黒いのは出なくなったが臭いは若干する。
パッドも僅かながら同じ臭いする。
サイズは168cm/68kgでクシタニだとLサイズの私が、Mサイズでもちょと大きいぐらいSサイズで良かったかも。
涼しいし着心地は良い。夏はこれにTシャツ一択になりそうです。
シンプルでデザインの良いのですが、国内バイク部品トップメーカーのデイトナが、こんな酷い臭いの商品をそのまま販売してるとは。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
【使用状況を教えてください】
教習所で初めてこのプロテクターを手渡されたときは、そのゴツさと「いかにも守られています」という鎧のような見た目に少し圧倒されました。
実際にこれをつけてバイクに乗ってみると、走行中に胸元へ当たる走行風をこの大型プラスチックパネルが完全にブロックしてくれるため、冬場や高速道路では期せずして防風効果を実感することができました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
前面と背面が同じ形状のハードプロテクターになっているため、万が一の転倒時でも胸と背中の両方をガッチリと守ってくれるという圧倒的な安心感があります。
【取付けは難しかったですか?】
実用面でのリアルなデメリットもいくつか感じました。まず、とにかくかさばります。ジャケットの内側に仕込むインナーとして使おうとすると、普段のサイズより2サイズほど大きめのアウターを用意しないと腕が通らなかったり、胸元がパンパンになってロボコップのような体型に見えてしまったりします。
【使ってみていかがでしたか?】
基本的にはアウターの上に重ねて着るのが一番しっくりきますが、そうすると出先でバイクを降りたときに、収納スペース(リアボックスなど)が十分にないと持ち歩きにかなり苦労します。
【付属品はついていましたか?】
ライディングポジションで前かがみになった際、プロテクターの下部がお腹に食い込んだり、逆に上部が押し上げられて顎や首元に干渉して苦しくなったりすることがあります。
【期待外れな点はありましたか?】
夏場はプラスチックの内側に熱がこもりやすいものの、プロテクターと体の間にわずかな隙間ができるため、風が抜ける感覚もあり、思ったよりは蒸れずに使えました。見た目のスマートさや私服との合わせやすさには欠けますが、コストパフォーマンスと「命を守る」という本来のプロテクション性能の高さにおいては、これ以上ないほど信頼できる実戦向けの道具だと感じています。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
このプロテクターを初めて手にした時、まずその重厚感とCEレベル2という規格が持つ本物の「厚み」に驚かされました。ジャケットに元々入っていたペラペラなウレタンパッドとは比較にならないほどの剛性があり、手で力を入れて曲げようとしても、中心部は簡単にはしならないほどの強固さです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際にライディングジャケットの背面ポケットに仕込んで着用してみると、背中全体がガシッとホールドされるような独特の感覚があります。頼もしさは抜群で、万が一の転倒時に脊椎を確実に守ってくれるというメンタル面の安心感は計り知れません。
【使ってみていかがでしたか?】
一方で、厚みと硬さがある分、直立姿勢の時は背中が突っ張るような感覚がどうしても残ります。しかし、バイクに跨って少し前傾姿勢をとると、プロテクターの分割構造が身体のラインに沿って緩やかに追従してくれるため、ライディング中の動きが大きく制限されるような窮屈さは感じません。
【注意すべきポイントを教えてください】
ハニカム構造のような無数の肉抜き穴が非常に特徴的なデザインですが、夏場の通気性に関しては「穴がないよりは遥かにマシだが、過度な期待は禁物」というのが正直なところです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
メッシュジャケットと組み合わせることで、走行中は背中に受ける風が多少抜けていく感覚はあるものの、プロテクター自体が肌に密着する面積が広いため、信号待ちなどで停車すると一気に熱が籠もり、背中一面に汗をかきます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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