4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
購入後VTR250(14年式)にて、雨天一泊二日400kmツーリング、二泊三日1100kmツーリングで使用しました。
良い点
・取り付けは少々複雑だがしっかり固定できる。
・カッコイイ。しっかり取り付ければタレないのが良いです。
・積載がしっかりできます。ツーリング時の着替えやカッパ、防寒着をしっかり収納出来ました。
悪い点
・雨の日レインカバー無で使用しましたが、ドロドロになりました。お風呂場で水洗いして汚れを落としましたが、干すのも大変でした。
・一日目雨→二日目となると汚れが落とせず、車体に傷がつきます。また、車体側のエッジがボディにヒットし、リアカウルが傷つきます。必ず保護シートを車体に取り付けてください。
・上にかぶさるようにシートバッグを積載するとバックルが取り外ししずらくなり、開閉困難となります。
・普通に中身は濡れます。
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3.6/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
ダッフルタイプで底が湾曲しているので、物を詰めるのに工夫がいりますね。
また、口の部分はファスナー等が無く、クルクル巻いてマジックテープで留める感じです。
ですがこのマジックテープがイマイチの感じでした。くっつきが弱い。まあここは軽く止めれば良い場所なんでしょうね。
外にベルトフックがあるので口が開くことはありませんし。このベルトフックを外さなくても裏にあるファスナーから
バッグの中身を取り出せるのでここは便利です。12リッターしか入らないので1泊分くらいは入るかな。
トラディショナル系やアメリカンには似合うと思います。
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5.0/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
本日届きまして、早速レブル250に取り付けました。
サドルバッグサポートと同時購入しましたので、一緒に取り付けました。
取り付け方法も簡単で、数分あれば取り付け可能です。
納得の商品でした。
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5.0/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
本日届きまして、早速レブル250に取り付けしました。
取り付けも簡単で、取り付け時間も数分もあれば取り付け可能です。
これからサドルバッグを付けてツーリングに行きたいと思います!
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4.6/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
タンクロックの利便性を知ってるライダーには近場のツーリング等では最高のバッグだと思います。
タグの縫い付け角度や全体のフォルムなどの細かい仕上げは国産メーカーに比べると少し雑ですが、シンプルなデザインで非常に使いやすいです。
容量5Lとありますが、実際は4Lあるかないか……
なのでお土産などは入りません。
同じようなデザインで8~10Lぐらいのモデルがあれば良いなと思います。
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4.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
バイクから落とさない様にタンクバックタイプにしました。
メッシュで放熱の工夫がされてます。
容量は携行ジャンパーが入るかどうか。自分は充電器が入れば良いので期待通りでした。レインカバー付属はありがたい
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4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
ホンダの旧車2台で愛用しています。
年式が古すぎてキャリアの無い(入手不能)な車種でしたので、積載にはタンクバッグを愛用してきましたがタンクバッグはタンクの魅力的なデザインをスポイルしてしまう点があり、サイドバッグを探してみたところ信頼のデイトナ製でなおかつ旧車にマッチする色とデザイン。
これには文句なしです。値段がお手頃な点も高評価ポイントです。
デイトナさんは国産ネイキッド(SRやW800)やネオクラシック、ハーレーなどのクルーザー向けに出したみたいですが、旧車っぽいどころかモノホンの旧車乗りにこそ、この製品をもっとアピールすべきと思います。
これまでCBとCLの2台で共用していましたが、北海道ツーリングにおいて積載量アップの為に両サイドに装着するべくバッグをもう一つ買い足しました。
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4.2/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
今時のマシンはシート後端が異常なまでに小さくデザインされていますよね。
そういった車体に大きなバッグだとハッキリ言って浮きます。違和感バリバリ。
そこで出来る限り小さなシートバッグと言うことで登場するのがコチラの商品。
実用を一番で考えるなら一番小さいコチラは選択しない方が無難です。容積に限界があります。
けど見た目、格好良さなら絶対にコチラが一番。デカくて四角くてモッサリしたのは・・ねぇ?
でもコスパで考えるならば中間のサイズが一番オススメ。実売値段がコレとほぼ同じだもん。
容積や実用よりも見た目!と言う貴方にはコレしかありません。さ、今すぐポチりなさい。
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4.4/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
2018年式 ヤマハ TRACER900GTに装着しました。
トップケースは見栄えがイマイチですが積載を考慮すると個人的には必須のため必ずつけています。
以下の理由でGIVIを選びました。
・手持ちのGIVIモノキートップケースを使いたかった
・車種専用フィッティングでポン付けできる
・リアフェンダーからのステーにより剛性が高そうだった
取付は少々手間取りました。
YoutubeのGIVIチャンネルに詳細な取付動画が有ったんで余裕だと思ってました。
ステーの強度を上げるためにテールランプステーに補強部品を噛ませるんですが、
ウインカーとナンバー灯が有るので車体とケーブルで繋がってます。
GIVIのステー部品を噛ませた後では長さが足りなくなってコネクターが嵌らないという事態に。
悩んだ挙げ句、シート下の樹脂パーツを削ったり、別途延長ケーブルを自作して接続しました。
装着してから1500km使用しました。
期待通り40Lや56Lの大きなモノキーケースがしっかり固定されました。
高速や悪路(あくまで舗装路で、ダートではない)でも揺れたりせず安定してました。
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純正サイドケースと併用可能なのでしょうか?(干渉して取り付け出来ないキットもあるようでしたので)
※ヤマハがサイドとトップの併用を許容してないのは知っております。
純正サイドケースは高くて断念し、GIVIのサイドケース(PLR2139+E22)を付けましたので併用可能かどうかはわかりません。
ただ、あくまでも想像ですが、純正サイドケースの取説(https://www.ysgear.co.jp/share/images/Products/Q5KYSK085P03/Q5KYSK085P03_hand.pdf)を見る限りではGIVIトップケースフィッティングとは干渉しないような気がします。
参考になれば幸いです。
4.4/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
モンキー125(Jb02)に装着出来ました。
ただ、ハンドルを全部切ると干渉します。
私はアウテックス製のスタビライザーを付けているので
それに付属しているハンドルストッパーを延長する
パーツのおかげでハンドルの切れ角が少なくなっており
ハンドルをフルロックしてもフォークをクランプしてる所に
かするくらいになっています。
内容量は限りなく少ないです(笑)
外見では高さが12cmくらいありますが、
ベースにロックする機構が内側にめり込んでいるため
内側の高さは3cmくらいしかありません(笑)
胴が伸びるので普通は多少マシになるのですが、
モンキー125の場合、ハンドルに当たるようになるので
伸ばせません(笑)
箱出し状態では
ベースにロックする機構はバックに装着されていません。
自分でドリルを使って穴をほがしてロックする機構を
ネジで留める必要があります。
さらに、
ドリルの刃が付属するのですが、
ドリル本体が無いと穴が開けられないので
電動ドライバーが必要です。
ですが、
説明書も図がとてもわかりやすいし
穴開ける時もガイドがあるし
作業はとてもしやすいです。
雨用のカバーもついてるし
親切な内容だとおもいます。
機構がめり込んでる分内容量が少ないので
コスパは悪いかも知れませんが
タンクに擦り傷つけたくない人には
大いにありだと思います。
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