VFR1200F国内仕様にヤマモトレーシングのスリップオンマフラー装着の際にこの品番『973-0000002』のジョイントガスケットが必要との事で購入しました。
もちろんバッチリ装着できました。
マフラー交換時に新品のジョイントガスケットは交換必須です。
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5.0/5
握った感触の良さと精度、調節ツマミの便利さが気に入っています。
価格もこの出来でかなり安く感じます。
レバー自体のカラーが豊富なのと調節ツマミもカラーが選べるのも良いですね。
GPタイプ(穴あき)がレーシーでカッコいいです。
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5.0/5
スーナー100で使用。
これから暑くなるので、熱対策になればと購入しました。
適合表にはないのですが、ディオ系の作りなので加工不要で取り付けることができました。
(ネジ穴は内側の4個を使用)
純正ファンより小さく、薄いのですが、軽くなったおかげか、空気の取り込む量はアップしました。
(手をかざすと違いは歴然でした)
ファンが軽くなったので加速感が良くなったりしないかと期待はしましたが、体感はあまり感じられませんでした。
カバーを付けてしまうので、ほぼ見えないパーツなのですが、車体色と合わせて青が購入でき満足です。
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5.0/5
操作性は完璧です、転倒してもレバーは無傷今までなら折れてました、見た目もレーシーでカッコイイ 加工もしっかりしていてこの値段は買うしかありません!かなりオススメ
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5.0/5
見た目はスポーティで良いです。 握り幅は調節出来るので楽に自分好みの幅に出来ます。 値段は普通のブレーキレバーより高く感じますがデザインと調節機能を考えると妥当な金額だと思います。
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純正の金網が効率悪いらしいので、金網のないベースと燃え難い社外のスポンジを買おうと思いましたが、トータルで高くなり、しかもスポンジはどう考えても効率が悪そうなのと、金網のないベースもどうもしっかりしてなさそうなので、なじみのK&Nにしました。
メンテKITも持ってるのありますし。
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4.0/5
形状から一目瞭然ですが、S&Sのエアクリキットのコピーです。内部構造は多少違うようです。
S&Sに比べて3割ほど安価なので、品質的なところで心配はあったのですが、取り付けは日本語の説明書があるのでスムーズにでき、しっかりキャブのセッティングを出せば機能的にも特に不満はありません。吸気音がデカくなって驚きます。レスポンスもやや向上したように思います。
唯一の不安点はエレメントが安く入手できるか、くらいでしょうか。カバーにロゴも何も入っていないのっぺらぼうなんでステッカー貼って誤魔化したいと思います。
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4.0/5
カブは左スイッチボックスにチョークレバーが付いているので、
バーハン化したさいに行き場がなくなり、サイドカバーに移設しました。この位置ではフレームに干渉するので角度に工夫が必要ですが、とても操作しやすい位置で満足です。
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レース中にクラッチを多用してしまい、クラッチが張って滑りはじめた経験がありました。
そこで「クイックケーブルアジャスター」がついたホルダーがどうしても欲しく、少し高価でしたが奮発して購入してしまいました。
写真(左)、ブルーアルマイトの十字型のアジャスタで調整します。
アジャスタは4分の1回転ずつ回り、コチッコチッと小気味良い感触があります。
走行中に回してもこの感触が伝わるので、何回転させたのか分かるのが嬉しいです。
また、この4分の1回転というのが丁度良いんです。
その後のレースでレバーが張り気味になった際に、1ノッチ回したら解決しました。
もの凄く使いやすいです。
取り付け
写真(右)のように、クランプが蝶番状なのでハンドルバーに挟む作業がしやすいです。
ファットバー(太いハンドル)でも、ホルダーの取り付け位置付近は22.2Φになっていますので、装着可能です。
その他
ある部品の向きを変更することで、「キレ重視タイプ」と「軽さ重視タイプ」という2種類の調整が可能です。
「キレ重視」はレバーが重めになり、クラッチが繋がる箇所がシビアになります。
「軽さ重視」はノーマルとほとんど同じ感覚です。もちろんちゃんとクラッチはキレますので、私は「軽さ重視」で使っています。
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